再校正(p25-26:石塚さん、貞好さん)

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Kobayashi Mime

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May 1, 2021, 5:51:54 AM5/1/21
to kurc-ich...@googlegroups.com
ひろいさま

お世話になっております。

石塚さん
1)p25下から12行目、「京都国体を、前に」は、「京都国体を前に、」の誤りだと思う。
2)p25下から9行目、「競技力向上ための」は、「競技力向上のための」ではないでしょうか?
3)p26の2行目、移行による脱字(!)で、「理事長して」ー>「理事長として」

貞好さん
1)5行目の「四方さん、市原さんからは」で始まる段落、元データでは改行。行末に位置していたため、移行時のミス。
スペース的に余裕があるし、改行指定しませんか?

2)保土ケ谷(廣井先生朱入れ済み)
3)奥様にも(廣井先生朱入れ済み)

それでは、どうぞよろしこ。

小林未明


追伸:これは、もう一回ゲラ送ってもらわないかんね。一回目の校正が、「変な空間」のチェックで終わってしまったから仕方ないね。

Junya Hiroi

unread,
May 1, 2021, 6:39:02 AM5/1/21
to kurc-ich...@googlegroups.com
ミメ、みなさま、

連絡が遅くなって申し訳ないです、いま職場に戻ったところで、(たぶん)今日中には、朱字を入れます。

もう一度ゲラを送ってもらうことに関しては、本来、この段階で、新たな(兼松さんサイドのミスではない)変更をたくさんお願いすることは、良い客ではないような気がして気が進まない気がしないでもないです

しかし、兼松さんが謎スペースなどを入れてしまったせいで、全文をチェックしなおす必要が出てしまい、その過程で気づいてしまった変更の要請ということだと思うので、心置きなく?変更をお願いしましょうか。

ただ、(もし)もう一回ゲラを刷って送ってくれることになったら、これまでのように3人に送ってもらうのは申し訳ないというか、表紙のカラーをチェック済みだから必要ないと思いますので、1人だけに送付してもらう(ミメのところでScanSnapなどで簡単にPDF化できるのならミメのところで、PDF化が面倒だったらヒロイのところでOKです)か、そもそも、紙ではなくPDFでゲラをもらえるのならそうしてもらう(「市原さん
追悼録 編集部」フォルダには制限をかけていないので、兼松さんがそこにアップロードしてくれたらOK)ようお願いするのがいいでしょうか。

ひろい

2021年5月1日(土) 18:51 Kobayashi Mime <mi...@ms.naist.jp>:
> --
> 市原さん追悼録Googleドライブ(編集部のみ)
> https://drive.google.com/drive/folders/15FZSKLiOoKvMXaNH7T4pa0vZWZil-xpL?usp=sharing
> 市原さん追悼録Googleドライブ(投稿者に公開)
> https://drive.google.com/drive/folders/1wrhDYgLY3c7XFI12OLQdKbIbOxqkWBjz?usp=sharing
> ---
> このメールは Google グループのグループ「kurc-Ichihara-san」の登録者に送られています。
> このグループから退会し、グループからのメールの配信を停止するには kurc-ichihara-...@googlegroups.com にメールを送信してください。
> このディスカッションをウェブ上で閲覧するには、https://groups.google.com/d/msgid/kurc-ichihara-san/70b0f09d4f96e.608da345%40naist.jp にアクセスしてください。

Kobayashi Mime

unread,
May 1, 2021, 7:58:42 AM5/1/21
to kurc-ich...@googlegroups.com
ひろいさま

お忙しいところ返信ありがとう!
兼松さんの次の校正(再々校正)は、電子ファイルでお願いしてみますね。

尾城さんには、「任せた」という返信を頂いていましたので、責任を持ってチェックしました。
移行によるズレは、
1)p29 下から2行目、「しかし、一週間経っても何の音沙汰もない。」について、元データでは改行
の1点です。

高橋さんの原稿はOKでした。
それでは、どうぞよろしくお願いいたします。


小林未明

04/17/21 08:10 午前 に、osh...@krc.biglobe.ne.jp さんは書きました:
>
> 尾城です。
>
> お気遣いありがとうございます。
>
> 一切、編集者にお任せします。
>
> -----Original Message-----
> From: Kobayashi Mime
> Sent: Thursday, April 15, 2021 10:33 PM
> To: osh...@krc.biglobe.ne.jp
> Cc: 'Seigo ITO' ; 'Junya Hiroi'
> Subject: Re: 市原さん追悼録著者校正について
>
> 尾城さん
> cc:伊藤省吾さま、廣井さま
>
>
> 標記の件では大変お世話になっております。
> 提出用の原稿について、先日校正して頂いたところなのですが、兼松印刷さんの仕様で原稿を編集するにあたり、一行の文字数が変更となってしまいました。移行に伴う相違が生じていないかどうかについては編集部でチェックする予定です。
> ただ尾城さんレベルの方は、詳細な部分までこだわりをお持ちであろうと考え、念のため、兼松さんから送られてきた校正用原稿のスキャンファイルを添付いたします。もし、気になる点がございましたら、数日中にご連絡頂けると幸いでございます。
> 何度もお手数をおかけして申し訳ありません。
> お忙しいと思うので、特に問題なければ、このメールは無視して頂いて結構です。
>
> それでは、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
>
> 小林未明(京都大学端艇部H2入学)
>
> 03/19/21 06:54 午前 に、"Kobayashi Mime" さんは書きました:
> >
> > 尾城さん
> >
> > 早速にご対応頂き、ありがとうございました。
> > 市原さんが東大戦の際に漕いでいる姿は、あまり見たことがありません。
> > おそらく、この2007年が最後のような気がします。
> >
> > 追悼録の方は、基本的に廣井くんがファイルをまとめてくれていて、間もなく兼松印刷さんにお渡しできる状態です。
> > それでは、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
> >
> >
> > 小林未明

Kobayashi Mime

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May 1, 2021, 9:47:47 AM5/1/21
to kurc-ich...@googlegroups.com
ひろいさま

目次のページ確認しました!
常田さん、伊藤七郎さん、大杉さんは、移行による問題は解消されていると思います。

栗山さんについて、
元データにあるスペースが、ところどころ抜けています。

1)1行目 強くするため_その才知
2)7行目 招聘など_枚挙に
3)下から2行目、御礼を言いたい_有り難う。ー>元データで、ちょうど文末に来ていた部分です。

1と3に関しては、オリジナル原稿にも、明確にスペース有り。2に関しては、オリジナル原稿では文末に来ているんだけど、3月5日にデジタル教科書体版で著者校正してもらった際、スペースありで提示しているので、やっぱりスペース入れた方がいいと思う。

4)「彼の遺骨の一部は、、、」で始まる最終行、元データでは、特に1行空けにはなってなかったんだけど。
どうする?ページの構成からは、このままでも、いいかもね。

市原さんや小亀さん、本村さんと同期の方なので、「下線が無くなってしまっている」のと合わせ、「最終的に、兼松さんの方で、こうなりました」という説明で許してくれそうな気がする。
どうでしょうか?

小林未明

03/06/21 10:55 午前 に、栗山哲郎 <te-ku...@nifty.com> さんは書きました:
>
> 小林さん、伊藤さん 有り難うございます。
>
> 確認しました。 OK です。 栗山生
>
> From: Kobayashi Mime
> Sent: Saturday, March 6, 2021 7:03 AM
> To: 栗山哲郎
> Cc: Seigo ITO
> Subject: 故 市原厚さん追悼録原稿ご確認のお願い
>
> 栗山先輩
> cc: 伊藤省吾さま
>
> いつもお世話になっております。
> 同期の伊藤省吾くんと共に、市原厚さん追悼録編集を担当しております、小林未明(H2 入)と申します。
> この度は、追悼録にご寄稿いただき誠にありがとうございました。
> おかげさまで50 名を超える方々にご寄稿を頂き、4 月初旬頃の完成と発送を目指し、H2 入有志による編集部で、原稿に年度表記の統一や誤字脱字の訂正作業を行いました。
> 校正用原稿を添付いたしますので、ご確認頂ければ幸いです。
> 尚、印刷版でもPDF 版でも可読性の高いフォントとして、UD 教科書体NK-R を採用する予定です。
> 意図されていたものと異なる改行などが生じているかもしれませんが、ご了承頂ければ幸いです。
>
> 大変お忙しいところお手数をおかけ致しますが、3 月13 日(土)までにご確認のほど、よろしくお願い申し上げます。
>
> お陰様で追悼録は、ボートの魅力、市原さんの思いを受け継いでいける一冊となりそうです。
> 今回のご寄稿に、あらためまして、心より感謝申し上げます。
> それでは、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
>
> 小林未明(京都大学端艇部 H2 入)
>
> -----
> 10/26/20 04:05 午後 に、Seigo ITO さんは書きました:
> > 栗山先輩
> >
> > お世話になっております.
> >
> > 下記の件,確かに書類を受領いたしました.
> >
> > それではまた,よろしくお願い致します.
> > 失礼します.
> >
> > 平成6 年卒 伊藤省吾
> >
> > On 2020/10/26 15:14, 栗山哲郎 wrote:
> > > 伊藤 さん
> > >
> > > 再送します。栗山生

> > >
> > > 小林未明

Junya Hiroi

unread,
May 1, 2021, 3:52:04 PM5/1/21
to kurc-ich...@googlegroups.com
https://drive.google.com/drive/folders/1u900rDT8YhyIuIo_fp6sDABpvAJIGoW4?usp=sharing

p6 栗山さん
・3ヶ所に半角を入れました。オリジナル原稿では全角スペースが入ってたのですが、半角で大丈夫でしょうか。このフォントだと、全角スペースと半角スペースの差が小さいようなので(全角スペースが詰められてしまう)、どちらでも大きな差はないと思います。
・最後の「彼の遺骨の一部は、、、」の行を、1行空けにした犯人はヒロイです。第1校の作業中、4月16日のメールで、
「もとバージョンも兼松バージョンも、空行が入ってませんが、ここは空行を入れた方が自然な気がするので(ちょうど同じページの上の大杉さんの最後のように)、空行を入れてもらうようお願いするのはどうでしょうか?」
とお伺いを立てたつもりになってました。前回こちら(犯人はヒロイ)の指示で入れてもらった1行空けを今度は消してくださいとお願いしたくないということもあり、オリジナル原稿とは異なってしまいますが、このままにしておいてもらえませんか?

p20
姓名の空間ですが、ごめん、校正記号に自信がないので(間
新先輩にしてもらう指示の仕方が不安)、一番単純な「姓と名のあいだは問答無用で空けない」で統一してもらっていいですか?

p33 稲原さん
濃青をカッコに入れるかどうか問題ですが、濃青がカッコに入ってないからといって悩む人はあんまりいないということで、そのままでいいですか?
カッコを加えるとなると出版物は二重カッコにするかどうか問題にも関わってきますので・・・出版物の二重カッコは、菅野さんのところだけ統一、他の人のところはそのまんまでいいや、ってことなんですよね。

2021年5月1日(土) 22:47 Kobayashi Mime <mi...@ms.naist.jp>:
> --
> 市原さん追悼録Googleドライブ(編集部のみ)
> https://drive.google.com/drive/folders/15FZSKLiOoKvMXaNH7T4pa0vZWZil-xpL?usp=sharing
> 市原さん追悼録Googleドライブ(投稿者に公開)
> https://drive.google.com/drive/folders/1wrhDYgLY3c7XFI12OLQdKbIbOxqkWBjz?usp=sharing
> ---
> このメールは Google グループのグループ「kurc-Ichihara-san」の登録者に送られています。
> このグループから退会し、グループからのメールの配信を停止するには kurc-ichihara-...@googlegroups.com にメールを送信してください。
> このディスカッションをウェブ上で閲覧するには、https://groups.google.com/d/msgid/kurc-ichihara-san/6fd0b8f448b00.608dda8f%40naist.jp にアクセスしてください。

Kobayashi Mime

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May 1, 2021, 11:21:31 PM5/1/21
to kurc-ich...@googlegroups.com
ひろいさま

早速の朱入れ、ありがとう!
ご指摘の件、すべて廣井のいうとおりでお願いします。
栗山さんの空行の話は、確かにご連絡を頂いていました。
この方が落ち着くし、このまま行きましょう。

高野監督の原稿
1)元データで1行空いてないところ、1行入ってる
部分がありました。
「ふさわしい実績をつまれていたからです。」

「市原兄が日本ボート協会の副会長・、、、」
の間、元データでは、単なる改行のはず。

小亀先輩の原稿はOKでした。

それでは、どうぞよろしこ。

小林未明

追伸:ちゃわ、せっかくの休日に普段と同じ仕事させて申し訳ないです。ぼちぼちで良いです。

05/02/21 04:52 午前 に、Junya Hiroi さんは書きました:

>
> https://drive.google.com/drive/folders/1u900rDT8YhyIuIo_fp6sDABpvAJIGoW4?usp=sharing
>
> p6 栗山さん
> ・3ヶ所に半角を入れました。オリジナル原稿では全角スペースが入ってたのですが、半角で大丈夫でしょうか。このフォントだと、全角スペースと半角スペースの差が小さいようなので(全角スペースが詰められてしまう)、どちらでも大きな差はないと思います。
> ・最後の「彼の遺骨の一部は、、、」の行を、1行空けにした犯人はヒロイです。第1校の作業中、4月16日のメールで、
> 「もとバージョンも兼松バージョンも、空行が入ってませんが、ここは空行を入れた方が自然な気がするので(ちょうど同じページの上の大杉さんの最後のように)、空行を入れてもらうようお願いするのはどうでしょうか?」
> とお伺いを立てたつもりになってました。前回こちら(犯人はヒロイ)の指示で入れてもらった1行空けを���度は消してくださいとお願いしたくないということもあり、オリジナル原稿とは異なってしまいますが、このままにしておいてもらえませんか?

>
> p20
> 姓名の空間ですが、ごめん、校正記号に自信がないので(間
> 新先輩にしてもらう指示の仕方が不安)、一番単純な「姓と名のあいだは問答無用で空けない」で統一してもらっていいですか?
>
> p33 稲原さん
> 濃青をカッコに入れるかどうか問題ですが、濃青がカッコに入ってないからといって悩む人はあんまりいないということで、そのままでいいですか?
> カッコを加えるとなると出版物は二重カッコにするか���うか問題にも関わってきますので・・・出版物の二重カッコは、菅野さんのところだけ統一、他の人のところはそのまんまでいいや、ってことなんですよね。
>
> 2021年5月1日(土) 22:47 Kobayashi Mime :

> >
> > ひろいさま
> >
> > 目次のページ確認しました!
> > 常田さん、伊藤七郎さん、大杉さんは、移行による問題は解消されていると思います。
> >
> > 栗山さんについて、
> > 元データにあるスペースが、ところどころ抜けています。
> >
> > 1)1行目 強くするため_その才知
> > 2)7行目 招聘など_枚挙に
> > 3)下から2行目、御礼を言いたい_有り難う。ー>元データで、ちょうど文末に来ていた部分です。
> >
> > 1と3に関しては、オリジナル原稿にも、明確にスペース有り。2に関しては、オリジナル原稿では文末に来ているんだけど、3月5日にデジタル教科書体版で著者校正してもらった際、スペースありで提示しているので、やっぱりスペース入れた方がいいと思う。
> >
> > 4)「彼の遺骨の一部は、、、」で始まる最終行、元データでは、特に1行空けにはなってなかったんだけど。
> > どうする?ページの構成からは、このままでも、いいかもね。
> >
> > 市原さんや小亀さん、本村さんと同期の方なので、「下線が無くなってしまっている」のと合わせ、「最終的に、兼松さんの方で、こうなりました」という説明で許してくれそうな気がする。
> > どうでしょうか?
> >
> > 小林未明
> >
> > 03/06/21 10:55 午前 に、栗山哲郎 さんは書きました:

> > >
> > > 小林さん、伊藤さん 有り難うございます。
> > >
> > > 確認しました。 OK です。 栗山生
> > >
> > > From: Kobayashi Mime
> > > Sent: Saturday, March 6, 2021 7:03 AM
> > > To: 栗山哲郎
> > > Cc: Seigo ITO
> > > Subject: 故 市原厚さん追悼録原稿ご確認のお願い
> > >
> > > 栗山先輩
> > > cc: 伊藤省吾さま
> > >
> > > いつもお世話になっております。
> > > 同期の伊藤省吾くんと共に、市原厚さん追悼録編集を担当しております、小林未明(H2 入)と申します。
> > > この度は、追悼録にご寄稿いただき誠にありがとうございました。
> > > おかげさまで50 名を超える方々にご寄稿を頂き、4 月初旬頃の完成と発送を目指し、H2 入有志による編集部で、原稿に年度表記の統一や誤字脱字の訂正作業を行いました。
> > > 校正用原稿を添付いたしますので、ご確認頂ければ幸いです。
> > > 尚、印刷版でもPDF 版でも可読性の高いフォントとして、UD 教科書体NK-R を採用する予定です。
> > > 意図されていたものと異なる改行などが生じているかもしれませんが、ご了承頂ければ幸いです。
> > >
> > > 大変お忙しいところお手数をおかけ致し��すが、3 月13 日(土)までにご確認のほど、よろしくお願い申し上げます。

> > >
> > > お陰様で追悼録は、ボートの魅力、市原さんの思いを受け継いでいける一冊となりそうです。
> > > 今回のご寄稿に、あらためまして、心より感謝申し上げます。
> > > それでは、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
> > >
> > > 小林未明(京都大学端艇部 H2 入)
> > >
> > > -----
> > > 10/26/20 04:05 午後 に、Seigo ITO さんは書きました:
> > > > 栗山先輩
> > > >
> > > > お世話になっております.
> > > >
> > > > 下記の件,確かに書��を受領いたしました.

Kobayashi Mime

unread,
May 1, 2021, 11:26:46 PM5/1/21
to kurc-ich...@googlegroups.com
ひろいさま

谷原さんの原稿、元データで入っていたスペースが抜けている点が18か所あります。
PDFを添付しますね。このまま使えるような形にすれば良かったんだが、そこまで気が回らず、、、。
すまぬ。


叶谷さんはOKでした。

小林未明

追伸:元データとダイレクトに比べると、兼松バージョンは活字が大きくて見やすいですね!にもかかわらず、ページ数が維持されていて、すばらしい。

05/01/21 06:51 午後 に、Kobayashi Mime <mi...@ms.naist.jp> さんは書きました:
> --
> 市原さん追悼録Googleドライブ(編集部のみ)
> https://drive.google.com/drive/folders/15FZSKLiOoKvMXaNH7T4pa0vZWZil-xpL?usp=sharing
> 市原さん追悼録Googleドライブ(投稿者に公開)
> https://drive.google.com/drive/folders/1wrhDYgLY3c7XFI12OLQdKbIbOxqkWBjz?usp=sharing
> ---
> このメールは Google グループのグループ「kurc-Ichihara-san」の登録者に送られています。
> このグループから退会し、グループからのメールの配信を停止するには kurc-ichihara-...@googlegroups.com にメールを送信してください。
> このディスカッションをウェブ上で閲覧するには、https://groups.google.com/d/msgid/kurc-ichihara-san/70b0f09d4f96e.608da345%40naist.jp にアクセスしてください。
p28谷原さん再校正.pdf
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