ひろいさま
目次のページ確認しました!
常田さん、伊藤七郎さん、大杉さんは、移行による問題は解消されていると思います。
栗山さんについて、
元データにあるスペースが、ところどころ抜けています。
1)1行目 強くするため_その才知
2)7行目 招聘など_枚挙に
3)下から2行目、御礼を言いたい_有り難う。ー>元データで、ちょうど文末に来ていた部分です。
1と3に関しては、オリジナル原稿にも、明確にスペース有り。2に関しては、オリジナル原稿では文末に来ているんだけど、3月5日にデジタル教科書体版で著者校正してもらった際、スペースありで提示しているので、やっぱりスペース入れた方がいいと思う。
4)「彼の遺骨の一部は、、、」で始まる最終行、元データでは、特に1行空けにはなってなかったんだけど。
どうする?ページの構成からは、このままでも、いいかもね。
市原さんや小亀さん、本村さんと同期の方なので、「下線が無くなってしまっている」のと合わせ、「最終的に、兼松さんの方で、こうなりました」という説明で許してくれそうな気がする。
どうでしょうか?
小林未明
03/06/21 10:55 午前 に、栗山哲郎 <
te-ku...@nifty.com> さんは書きました:
>
> 小林さん、伊藤さん 有り難うございます。
>
> 確認しました。 OK です。 栗山生
>
> From: Kobayashi Mime
> Sent: Saturday, March 6, 2021 7:03 AM
> To: 栗山哲郎
> Cc: Seigo ITO
> Subject: 故 市原厚さん追悼録原稿ご確認のお願い
>
> 栗山先輩
> cc: 伊藤省吾さま
>
> いつもお世話になっております。
> 同期の伊藤省吾くんと共に、市原厚さん追悼録編集を担当しております、小林未明(H2 入)と申します。
> この度は、追悼録にご寄稿いただき誠にありがとうございました。
> おかげさまで50 名を超える方々にご寄稿を頂き、4 月初旬頃の完成と発送を目指し、H2 入有志による編集部で、原稿に年度表記の統一や誤字脱字の訂正作業を行いました。
> 校正用原稿を添付いたしますので、ご確認頂ければ幸いです。
> 尚、印刷版でもPDF 版でも可読性の高いフォントとして、UD 教科書体NK-R を採用する予定です。
> 意図されていたものと異なる改行などが生じているかもしれませんが、ご了承頂ければ幸いです。
>
> 大変お忙しいところお手数をおかけ致しますが、3 月13 日(土)までにご確認のほど、よろしくお願い申し上げます。
>
> お陰様で追悼録は、ボートの魅力、市原さんの思いを受け継いでいける一冊となりそうです。
> 今回のご寄稿に、あらためまして、心より感謝申し上げます。
> それでは、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
>
> 小林未明(京都大学端艇部 H2 入)
>
> -----
> 10/26/20 04:05 午後 に、Seigo ITO さんは書きました:
> > 栗山先輩
> >
> > お世話になっております.
> >
> > 下記の件,確かに書類を受領いたしました.
> >
> > それではまた,よろしくお願い致します.
> > 失礼します.
> >
> > 平成6 年卒 伊藤省吾
> >
> > On 2020/10/26 15:14, 栗山哲郎 wrote:
> > > 伊藤 さん
> > >
> > > 再送します。栗山生
> > >
> > > 小林未明