| 帳票&レポート テンプレート サイト集 を共有したのでお知らせします |
JasperReportのサンプルになりそうなサイトの収集ページです。クリックして開く:
手間と工数を考えると、初期はテンプレートの数をそろえるよりは、
「こういうレポートは、こうすれば作れます。」みたいなテクニックを
含めて、コンテンツの少数精鋭? でやっていってはどうでしょう。
HowTo本の出版に向けて
にも、なると思います。
田中
2010年7月29日9:37 Yupa <mastery...@gmail.com>:
> --
> このメールは Google グループのグループ「Japan JasperServer User Group」の登録者に送られています。
> このグループに投稿するには、japan-jasperse...@googlegroups.com にメールを送信してください。
> このグループから退会するには、japan-jasperserver-u...@googlegroups.com にメールを送信してください。
> 詳細については、http://groups.google.com/group/japan-jasperserver-user-group?hl=ja からこのグループにアクセスしてください。
>
>
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Hiromi Tanaka
E-mail: dond...@gmail.com
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2010年7月29日9:37 Yupa <mastery...@gmail.com>:
> 田中さん
> copyrightとかについてもちょっと考えておきましょう。
> 一番手っ取り早いのはサイト管理者に問い合わせて許可もらっちゃうことでしょうけど。
>
コミュニティ版はGPLでOKとしても、JasperSoftの商用版での同梱が問題になるのではないでしょうか?JasperSoftとしては、後で自分たちで編集して、それを販売する権利が欲しいというと思います。
グループで作成して、配布と言う手もあります。
小沢
テンプレートの話は、iReportに日本向けのテンプレート作成ウィザード機能を追加して頂くっと言うような話から来ているのです。
これとは別に、個人的には早い内に本の出版も始めたと思っています。先ず、出版社に持って行く企画書作りから始めた方がよいと思います。
小沢
2010年7月29日11:21 Hiromi Tanaka <dond...@gmail.com>:
ユーザ会で作成するテンプレートはあくまで公開するものです。
なので、それほど高度なものを作ることは考えていません。
当然そのまま販売するつもりもありません。
どこでも使いそうな一般的なものをまずは導入してみるときにたたき台として使ってもらうことを想定してます。
それをメンバーで作っていく過程で発生した疑問やTipsをドキュメント化していければという考えです。
書籍化の話ですが、メンバーの皆さんにはいろいろ試してもらって苦労した点を纏めておいて欲しいと思います。
総花的なマニュアルであれば、英語版のUltimate Guideを翻訳すれば出来てしまいます。(そういうのでも出す意味はあるとは思いますが。。。)
出版するのであれば、実地の技術者が実際にやってみて苦労した部分を手厚くカバーしたもの、特に日本独自の部分で苦労する部分の対策をカバーしたものが欲しいと思います。
※企画となると、誰かが音頭取りをしないといけませんが・・・。
2010年7月29日23:06 Hitoshi Ozawa <htsh...@gmail.com>:
--
佐伯 健介 mastery...@gmail.com
Japan JasperServer User Group
http://groups.google.com/group/japan-jasperserver-user-group
もうひとつ補足。
現時点ではProfesshonal版でないと動かないようなものについては後回しにしたいと思います。
まずはCommunity版で試しに使ってみたいとか、全部自分でやるからCommunity版を使いたいという方をターゲットと考えたい。
というのは全部コミュニティでやってしまうとプロ版を販売される場合にプロ版のライセンス販売以外のビジネスが成立しなくなってしまうからです。
Workbrainさんやそのパートナーさんのオリジナリティを発揮して技術力を上乗せして販売していただく方がビジネス的にもやりやすいかと思っています。
もちろん、(プロ版に関する)技術情報の共有はユーザ会内で行ってOKですしプロ版限定のTipsというのも纏めても良い気はしてます。
#本家のJasperForgeのフォーラムでもPro版の問い合わせも来てますしね。
ただ、気をつけていただきたいのはユーザ会のサイトはメンバー以外も閲覧は可能です。公開の場でのやり取りになりますので、特に特定案件に関する質問の場合は顧客情報などには十分留意ください。
以上。
2010年7月30日9:37 Kensuke SAEKI <mastery...@gmail.com>:
> 佐伯@管理人です。
>
> ユーザ会で作成するテンプレートはあくまで公開するものです。
> なので、それほど高度なものを作ることは考えていません。
> 当然そのまま販売するつもりもありません。
>
> どこでも使いそうな一般的なものをまずは導入してみるときにたたき台として使ってもらうことを想定してます。
> それをメンバーで作っていく過程で発生した疑問やTipsをドキュメント化していければという考えです。
>
> 書籍化の話ですが、メンバーの皆さんにはいろいろ試してもらって苦労した点を纏めておいて欲しいと思います。
>
> 総花的なマニュアルであれば、英語版のUltimate Guideを翻訳すれば出来てしまいます。(そういうのでも出す意味はあるとは思いますが。。。)
>
> 出版するのであれば、実地の技術者が実際にやってみて苦労した部分を手厚くカバーしたもの、特に日本独自の部分で苦労する部分の対策をカバーしたものが欲しいと思います。
>
> ※企画となると、誰かが音頭取りをしないといけませんが・・・。
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このメールは Google グループのグループ「Japan JasperServer User Group」の登録者に送られています。
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書籍化にあたっては、まずは、想定する読者のスキルの設定も必要かと。
初心者を狙うか、それなりの人を狙うか。
また、専門書だと発行部数が少ないので、作者と出版社で折半、なんてこともあります。
電子出版という手もありますが。
初心者向けのほうが、販売部数は見込めると思います。
Cell OrientedなExcelを使われている人は、
iReportのようなRecord Orientedな作り方に対し、
最初から挫折してしまう傾向があると思っています。
敷居の高さを下げられるようなものが、ひとつはほしいです。
2010年7月30日9:58 Naoki Iwamitsu <na...@workbrainjapan.com>:
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小沢
2010年7月30日10:24 Hiromi Tanaka <dond...@gmail.com>:
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このメールは Google グループのグループ「Japan JasperServer User Group」の登録者に送られています。
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このグループから退会するには、japan-jasperserver-u...@googlegroups.com にメールを送信してください。
詳細については、http://groups.google.com/group/japan-jasperserver-user-group?hl=ja からこのグループにアクセスしてください。
私も3:オリジナルに賛成です。
まず、目標(入門書?クックブック?)と対象者(初級?中級?BI?帳票?)
を明確にして、作成するテンプレート?を作っていくのが、遠回りのようですが、
早道のように思います。
網羅的なものにするか、難しいものに絞るか、簡単なものに留めるか
テンプレートもまずは抽象化したものでいいのではないでしょうか?
例)レポート(表:テーブル)の場合
推移を見るもの
比較をするもの
管理をするもの
時系列パターン:年毎、月ごと、日毎、期ごと、月ごと+四半期累計あり、、、
クロス集計:数値1個、数値複数、数値縦並び、数値横並び、数値計算、、、
カラム集計:1階層、複数階層、、、
小計、合計の入れ方
粒度の違うものが混在した場合
などなど、、、
2010/9/28 urobonyu <urob...@gmail.com>:
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このメールは Google グループのグループ「Japan JasperServer User Group」の登録者に送られています。
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このグループから退会するには、japan-jasperserver-u...@googlegroups.com にメールを送信してください。
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統一伝票を作成した流通システム開発センターに問い合わせたところ
> このグループに投稿するには、japan-jasperserver-user-group@googlegroups.com にメールを送信してください。
> このグループから退会するには、japan-jasperserver-user-group+unsub...@googlegroups.com
佐伯さん
やっと秋らしい日々になってきましたね!
10月5日、6日とJaspersoft CEOのBrian Gentltleが来日いたします。
今回は、JaspersoftのPartner様と一緒に、10月6日11時からPressとの懇親会を
企画しています。場所は、ANAホテルあるいは新橋の会議室+昼食会で
、コーディネーターとしてITR(ForresterReseacrh)の生熊さん、BIの本を数多く書かれているIAFコンサルの平井さん、NRI,やIngress、Redhat様などにも出席いただき、コマーシャルOSS BIについて海外動向と日本での動きとOSSサービスなどについて簡単に話し、その後Pressのかたがたと一緒に情報交換を行う・・という企画です。
これにコミュニティとして、参加いただくことは可能でしょうか?
できればPressの方々に、コミュニティの活動について、知っていただきたいと考えました。
アドバイスお願い申し上げます。
岩満