[with Rael's comment] マインドコントロール電磁波兵器

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SelectedByRael

未読、
2011/01/23 9:41:342011/01/23
To: rael-science-japan
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ラエリアン・ムーブメント
未来を恐れない人々へ : http://www.rael.org

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弥勒菩薩・ラエルのコメント: アブラハム計画は、これと関係しています。
RAEL'S COMMENT: The project Abraham is part of this.

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■. マインドコントロール電磁波兵器
  Electromagnetic Frequency MindControl Weapons
  (ラエルサイエンス英語版1月6日配信分)
Source:http://www.rense.com/general92/elcs.htm


 殺人光線には、レーザー光線、マイクロ波、ミリメートル波などがある。
それら電磁波兵器は、嫌がらせ、監視、マインドコントロールのために使われる。
ペンタゴンやCIAは、人々を監視し、心を操作し、時に殺すため電磁波兵器を使う。
アメリカ海軍は、電磁波兵器は現代で最も恐ろしく、物議をかもす兵器と呼んでいる。

 1953年に始まったCIAのマインドコントロール秘密計画は、心を支配できる真の薬物を完成さ
せるためだった。
それは第二次世界大戦中の催眠術や、動物や人体を用いた薬物調査を引き継いだものである。
それらの実験は、幻覚薬物、電気ショック、放射線、心理学、社会学、文化人類学的方法を用いて、
人々の行動を支配することが目的だった。

CIAは巨大な心理実験場を持っている。そこでうまくいきそうな物は、合法、非合法であろうと全て
使われる。被験者は自発的な者もいれば、何も知らない者もいる。

 CIAのパンドラ・プロジェクトでは、人間の脳に合図を送るため、マイクロ波が使われた。
低周波のマイクロ波ビームを使うと、人間の脳を離れた場所からコントロールできることが分かった
。そのビームは精神的、肉体的に害を及ぼすことができる。ゾンビのように無気力にして、簡単に心
を支配することができる。

害は血液、心血管、細胞、中枢神経、消化器系、視力、聴力などに及ぶ。更に被験者を自殺させたり
、気違いにすることができる。また実際の音や声を脳に送ることができ、被害者はそれらを止めるこ
とができない。

その他の効果として、火傷、かゆみ、くすぐったさ、不眠、不安などを起こすことができる。筋肉を
ぴくぴく動かせたり、恐れ、怒り、欲情、悲しみなどの感情を素早く起こしたり、消すことができる
。麻痺を起こしたり、記憶を消す、がん細胞を発生させたり、人の行動を権力側が望むように調整す
ることが可能である。また人を殺人者にすることも可能である。

携帯電話のネットワーク全体は、それらの目的のために利用されうる。しかし、人々は何が起きてい
るか気づかないだろう。

 第二次世界大戦後、人間放射線実験が行われ、多くのアメリカ人、何百万人以上が、200以上の
大気実験や地下実験の核爆発に被爆した。

1950~60年代、ネバダの敷地では20万人以上のベテラン兵が爆発によって被爆した。風下の
ユタ、コロラド、ニューメキシコ、などの多くの人々も同様である。これらの肉体的、精神的実験で
、何百万人という何も知らない人々が多大な害を被り、自分たちの国によって犠牲者にされたのだ。

 電子工学的嫌がらせ、マインドコントロール技術は、レーザー、ラジオ無線、ホログラフィー、電
磁放射線、音波、電波、衛星、レーダー、小さな電子ロボットなどを用いて、高エネルギー殺人光線
を作り出す。

それらは全て目に見えず、何千マイルかなたからやって来る。それらは、壁や建物、金属、コンクリ
ート、山などを通過することができる。

殺人光線は犠牲者の体に、放射線の穴を作る。また人々を追跡、位置を同定、そして攻撃目標に捉え
ることができる。

殺人光線は、光線を吸収、反射する物質や、フォースフィールド(力場)によって遮断される。この
ことは、CIAのトップシークレットである。

 ペンタゴンは”増強認知(Augmented Cognition)”についての調査研究を進めている。これは大学
でいうところの認知科学だが、ペンタゴンの目的は、敵の感情や行動を操作するための軍事応用であ
る。

ミリメートル波、パルス・エネルギー発射物、高出力磁気兵器は、個人や群集、さらにもっと大勢の
人々をコントロールすることに応用でき、世界中で使われている。人々は何が当たったのか分からな
い。

 NSA(アメリカ国家安全保障局)は、コンピューターに入り込み、人々を追跡するために、電磁波
を解読している。個人、組織、国を監視するため、電磁波脳刺激を用いる。

これによりNSAは何百万人という人々を同時に追跡することができる。また害を負わし、心理的に相
手を支配し、殺すこともできる。

 イラクやアフガニスタンなどの紛争地域では、部隊が都市で戦闘員もしくは市民相手に活動するた
め、プロジェクト・シェリフが行われている。

兵士は、痛み光線であるマイクロ波や、つんざくような音を放つ長距離音響装置などの非殺傷兵器を
装備する。

パルス・エネルギー発射物(PEPs)は、ほとんど光のスピードで飛んでいく。ピンポイントの正確
さで、見えないレーザーパルス、電磁放射線を発射する。相手を気絶させ、痛みで麻痺させる。長期
にわたる脳への副作用は、まだ分かっていない。

脳へ音を直接送る音響装置は、非致死的な電磁波兵器で、気分を変えさせ、音を脳内に作り出す。

遠隔神経監視(RNM)は、衛星を使って超低周波電磁波を発射し、脳に音を送る。

長距離音響装置(LRADs)は、群集を支配するのに用いられる。それらは150デシベルの音響ビーム
を発射し、権力側の言うことを聞くようにする。それらは、500メートル離れたところから、警告
口調の声を放ち、行動に影響を与える。心を操作し、殺すこともできる。

 経頭蓋磁気刺激(TMS)などの増強認知の分野は、治療や軍事目的に使われる。近接電気衝撃を脳に
与え、気分に作用し、眠気を起こしたり、学習、記憶、注意深さ、決定などの認知能力を向上させる
。長期の副作用は分かっていない。

 無音・精神兵器は、理由なしに病気や死をもたらすことができる。「脳や人間行動の研究結果を、
政治目的に悪用することは可能である。人工的な電気的一撃は、地球のある地域に振動を起こすこと
ができる。ある地域の人口の、脳活動を損なうシステムを作ることができるだろう。」と研究者らは
、1970年代の著書ですでに述べている。

 ほとんどの人々は、人々を操作し、力を奪い、殺す殺人光線について、何も知らない。それらは当
たっても、気づかない。

アメリカは長い間、世界を乱す犯罪者であり、今もそうである。

監視、嫌がらせ、脅し、操作、拷問、殺人のため、彼らは数十年にわたって、電磁波兵器の技術を発
展させ、使用している。それらの兵器は、心を読んだり、人々をゾンビのように無気力にすることが
できる。

何のため?完全な世界支配を達成するためである。

いわゆる非致死的兵器は、致死的兵器と同じくらい害がある。進行中の調査では、人々の心に戦争を
遂行させるものがあり、実際ぞっとする。
こういった極悪なテクノロジーの開発は、人々に知られずに続いている。またアメリカがこういった
兵器を自国民に使っていることも知られていない。もちろん全く、良くないことである。




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弥勒菩薩・ラエルからの注意:
知性を最大限に活用しない人々に告げますが、一部の記事にある『selected
by RAEL』という標題は、その内容に同意したり支持していることを意味す
るものではありません。『selected by RAEL』は、人々が考えたり行ってい
ることについて、この惑星の人々が知るべき重要なものであると思うもの、
ということであり、たとえ彼らが考えたり行動していることが、まったく愚
かで私たちの哲学に反する場合であっても、ということです。アメリカでの
雨乞いという愚かなキリスト教原理主義についての記事を私が過去に選出し
た際、天気を変えるために祈ることを私が支持している、と考えるほど愚か
なラエルサイエンスの読者が一人もいないことは、私も承知しています。で
すから、薬物や反セム主義、反ユダヤ主義、人種差別主義、修正主義、ある
いは宗教団体に対する憎悪感の扇動、などを支持する記事や、その他一切の
愚かな記事を私が選出する際は、私がそれらを支持しているということを意
味するものではありません。それは単に、すべての人間が知っておくべき重
要なもの、ということを意味しているだけです。常識、これは通常は私たち
の読者の間でとてもうまく働いているものですが、それを使えば理解するに
は十分です。薬物の非犯罪化に関する最近の記事のように、さらにはっきり
とさせる必要がある際にはコメントを加えますが、今回の場合はとても明確
なものでした。つまり、私はすべての薬物の非犯罪化を支持します、という
のも、意気消沈して悲しみに暮れる人々(意気消沈して悲しみに暮れる人々
だけが薬物を使用するのですから)を刑務所に送り込み、犯罪歴を残して彼
らの人生を破滅させるのは愚かな事だから、ということです。それは、医療
目的を除いていかなる薬物も使用してはならない、とはっきり述べている
“メッセージ”に修正を加えることを意味するものではありません。同様の
事は、絶対的なものでなければならない表現の自由についてもあてはまりま
す。改めて言いますが、反ユダヤ主義、反セム主義、人種差別主義、あるい
は一切の反ラエリアン主義に私が同意する、ということを意味しているの
ではもちろんありません。しかし、価値観に異を唱える人々や敵を知ってお
く事で、彼らと闘うためのより良い準備を整えておく事ができます。もちろ
ん、愛と尊重、そしてフランスの哲学者であるボルテールの素晴らしい文を
心に秘めながらです。『私はあなたの言うことには同意しませんが、あなた
がそれを言う権利は、死ぬまで守るつもりです』

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『倫理』とは、神を信じる保守主義者や伝統的宗教が、科学と新しい技術に対
する大衆の恐れを上手く煽ることによって、人類を無知と蒙昧の中に囲い込も
うとする最後のあがきにすぎません。

私たちの祖先が歴史と呼ぶものには輝かしいところは何もなく、それは過ちと
非寛容と暴力の寄せ集めでしかありません。

その反対に、拘束に囚われない新しい技術と科学を信奉しましょう。それらは、
架空に過ぎない神話・昔からある恐れ・病気・死・そして労働の汗から人類を
解放するのです。

弥勒菩薩ラエル
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