[ご案内]2026.1.21 昭和のくらし博物館 ちゃぶ台講座vol.1「記録を“なぞる”ためのレッスン──『慰問文集』再々発行プロジェクトを事例として」

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wakana shiino

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Jan 10, 2026, 10:12:44 PM (9 days ago) Jan 10
to Visual_An...@googlegroups.com, FENICS EVENT, Tomoko Niwa

Visual Anthropologyのみなさま

お世話になっております。

国際ファッション専門職大学/ FENICS の丹羽朋子です。

学術変革領域(A)「顔身体デザイン」C01班「死する身体/不在の身体」と、昭和のくらし博物館(東京都大田区)が連携するリサーチ型プロジェクト「戦争と〈私〉をつなぐ物語を探す」の一環で、下記のオンラインセミナーを開催します。

ご関心のある方はぜひご参加ください。また、情報拡散のご協力をお願いいたします。

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昭和のくらし博物館 ちゃぶ台講座vol.1

「記録を“なぞる”ためのレッスン

──『慰問文集』再々発行プロジェクトを事例として」


開催日時:2026年1月21日(水)19:00-20:30

開催方法:Zoomによるオンライン開催

参加費:無料

申し込み方法:こちらのフォームよりお申込みください

https://forms.gle/4Pox1sdb2AMueaHr5

申込締切:1月20日(火)

主催:昭和のくらし博物館

共催:学術変革領域(A)顔⾝体デザインC01「死する⾝体/不在の⾝体

協力:NPO法人 FENICS、NPO法人 remo


岐阜県 伊深町に遺された『慰問文集』の再々発行プロジェクトに取り組んでいるAHA! [Archive for Human Activities/人類の営みのためのアーカイブ]の水野雄太さんをお招きします。

『慰問文集』にまつわる取り組みと昭和のくらし博物館での本プロジェクトの展示制作を手がかりに、戦争と〈私〉の物語のカケラを探る方法を考えます。


詳細は以下のサイトをご覧ください。

https://war-watashi.showanokurashi.com/news/workshop-20260121/


FENICS 丹羽朋子 椎野若菜(代理送信)

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