ご回答ありがとうございます。
Scenario Data Builder の「 Custom Import Folders」で設定したフォルダ以外の場所であれば
TextureTypeをSpriteにすることが可能ではあるが、
そのテクスチャを宴の設定フォルダに入れると正常に表示できなくなるため推奨されない、とのことですね。
上記を踏まえたうえで、それでも何とか表示したいマテリアルをつけたスプライトを呼び出す方法がないか
模索しつつ様々検証してみたのですが、どうやらスプライトを2Dプレハブ化すると宴上で問題なく表示できるようでした。
プレハブを用いた方法は問題ないのでしょうか?
もしこれも推奨される方法ではない場合、回答で仰られている解決する方法というのをご教授いただくことは出来ますでしょうか。
お手数おかけいたしますが何卒ご確認のほどよろしくお願いいたします。