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脱COBOLに効くローコード開発手法、ブラックボックスを効率的に解きほぐす:日経クロステック Active
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日経クロステック Activeメール
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Apr 1, 2026, 8:40:07 PM (yesterday)
Apr 1
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業務部門と対話しながら開発/SBI証券が語る運用管理ツール活用/クラウド大手の連携で何が変わる?/「安否確認」最大の課題とは
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日経クロステック Activeメール 2026-04-02配信
【注目の製品・記事 IT版】
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□■ 注目の無料セミナー
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●あのMIT出身The Space Galが登壇、カオスなシステム開発と宇宙飛行の共通点
日時:4月9日(木)14:00~15:00、会場:オンライン
【お申し込み】
https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/ev/seminar/26/03/09/00372/?n_cid=nbpnxta_mled_pls_260402_0930
●楽天やJALが挑むシステム運用改革、さかなクンや原監督の登壇も
日時:4月16日(木)13:00~20:30、会場:東京ミッドタウン ホール&カンファレンス
【お申し込み】
https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/ev/seminar/26/03/02/00368/?n_cid=nbpnxta_mled_pls_260402_0930
●押さえておきたいデータセンター最前線、エンタープライズAIを支える最新技術
日時:4月23日(木)13:20~19:00、会場:ベルサール東京日本橋
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https://events.nikkeibp.co.jp/event/2026/nxta260423/?n_cid=nbpnxta_mled_pls_260402_0930
□■ Pick Up
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▼業務部門とIT部門が対話しながらシステム開発、決定表形式で業務ルールを記述
https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/wp/b/25/12/23/05930/?n_cid=nbpnxta_mled_pls_260402_0930
▼カルビーがPC調達の課題に対策、ヘルプデスクとUpdate配布の負荷も軽減
https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/wp/b/25/11/13/05778/?n_cid=nbpnxta_mled_pls_260402_0930
▼SBI証券が株式取引システムをAWSに移行、運用管理ツールで必要機能を補完
https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/wp/b/25/11/19/05800/?n_cid=nbpnxta_mled_pls_260402_0930
▼クラウド大手の連携で変わるマルチクラウド、プロセス改善やコスト削減が可能に
https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/wp/b/25/12/23/05923/?n_cid=nbpnxta_mled_pls_260402_0930
▼顧客は「初回対応での迅速な解決」を重視、調査で見えた体験品質の向上策
https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/wp/b/25/12/23/05936/?n_cid=nbpnxta_mled_pls_260402_0930
□■ 焦点
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脱COBOLに効くローコード開発手法、ブラックボックスを効率的に解きほぐす
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COBOLなどで開発したレガシーシステムが、デジタル変革(DX)の痛点になっている。こうしたシステムは長年にわたる保守や追加開発でブラックボックス化しており、変更も拡張も容易ではない。プログラムを新言語に機械的に変換してもブラックボックスはそのまま引き継がれてしまうため、根本的な解決は期待できない。
そこで注目されているのが、ブラックボックス化したシステムに対し、「モデル図」により業務を可視化し、これを共通言語としてIT部門と業務部門の意思疎通や移行方針決定を容易にするアプローチだ。同アプローチを採用することにより、
◆業務部門が理解できる形で仕様を可視化
◆業務部門とIT部門の共同作業による保守性の向上
◆変更の影響を特定しやすいためリードタイムが短縮
といったメリットが期待できる。
本資料では業務モデルを活用したシステムモダナイゼーションの進め方を解説し、そのプラットフォームとなるローコード開発ツールを紹介する。レガシーシステムを保守する人材の枯渇や、メインフレームのサポート終了などに直面している企業はチェックしておきたい。
●不要コードを引き継がずに脱レガシーシステムができるルールベース開発とは?
https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/wp/b/25/12/23/05937/?n_cid=nbpnxta_mled_pls_260402_0930
□■ 日経クロステック Activeの人気記事
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Google翻訳より速い? AIが先読みする「同時通訳」アプリを試してみた
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海外旅行に出かけたり、外国人と話したりする時に、スマホの翻訳・通訳機能を使うことは、今やごく一般的になっている。僕自身も利用しているが、中国や台湾などを訪れると、現地の人々も通訳アプリを使ってコミュニケーションを取ってくれる場面が多い。スマホによる翻訳・通訳は、すでに広く社会に受け入れられているのだ。
実際に多く使われているのはGoogle翻訳であり、現在では翻訳アプリの標準的な存在となっている。ところが、実際に使ってみると、意外にストレスを感じることがある。自分一人で試す分にはそれなりに快適だが、現場で使うとレスポンスが遅く感じられるのだ。ジェスチャーで「ちょっと待って」と伝えながら利用している人をよく見かける。
翻訳・通訳アプリにおいて、何よりも重要なのは速度である。そこで今回は、Kotoba Technologies Japanが提供するスマホアプリ「同時通訳」を紹介する。このアプリは、相手が話し終えるのを待たずに、AIが発話内容を予測して翻訳を先回りして表示するのが特徴だ。実際に試してみるとレスポンスは非常に良く、公式がうたう「最大0.5秒の先読み」という性能も十分に納得できる。遅延は最大でも1秒程度であり、Google翻訳と比べても明らかに使いやすいと感じる。
(続きを読む)
https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/act/19/00374/031700092/?n_cid=nbpnxta_mled_pls_260402_0930
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OPPOが日本でラインアップを再び拡大、ハイエンドモデルにFeliCaを搭載
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中国のOPPO(オッポ)が、日本でのハイエンドモデルのスマートフォンの販売に再び力を入れている。2024年にハイエンドモデル「OPPO Find X8」を国内市場に投入。2025年12月16日にはFeliCaを搭載したハイエンドモデルの最新機種「OPPO Find X9」を日本で販売すると発表した。一体、なぜなのだろうか。
2025年が間もなく終わろうとしているが、現在でもなおスマホメーカーは新機種を発表している。オッポは2025年12月16日、既に海外では発表しているOPPO Find X9の国内投入を発表、12月23日より販売を開始している。
同社は長らく日本でのラインアップを減らし、ミドルクラスやローエンドモデルに注力していた。だが2024年にOPPO Find X8を投入。日本でのハイエンドモデル販売を再開した。その後継機種がOPPO Find X9である。
(続きを読む)
https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/act/19/00685/013000021/?n_cid=nbpnxta_mled_pls_260402_0930
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安否確認の最大課題は「集計の手間」、企業の防災・安否確認体制調査
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トヨクモは2026年3月11日、「企業の防災・安否確認体制に関する実態調査2026」の結果を公表した。調査は2026年1月26日に実施。従業員100人以上の企業でBCP(事業継続計画)や防災対策、安否確認業務に関わる総務・人事担当者111人を対象としている。
調査結果によると、東日本大震災の際に安否確認やBCP対応などを経験した社員が現在も在籍している企業は79.3%に達した。一方、「経験者が5割以上残っている」と回答した企業は31.8%にとどまり、震災から15年を経て人材の入れ替わりが進んでいることが分かった。
震災の教訓を十分に生かせている企業は少なく、「一部は生かされているが形骸化している部分もある」が58.9%と半数以上を占め、「具体的に生かされている」と回答した企業は29.9%だった。
(続きを読む)
https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/act/19/00668/032300020/?n_cid=nbpnxta_mled_pls_260402_0930
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