ITのプロなら習得したい、「攻めのAIと守りのセキュリティ」の二刀流スキル:日経クロステック Active

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日経クロステック Activeメール

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Jun 4, 2026, 7:31:16 PM (2 days ago) Jun 4
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来場者全員にQUOカード1000円進呈/プロジェクトを成功させる工数見積もり/PMOはベンダー側にあればいいか/発注者と受注者の作業範囲を明確に

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日経クロステック Activeメール 2026-06-05配信
【注目のセミナー・記事 IT版】
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 ITのプロとして成功するには、米大リーグの大谷翔平選手のように「攻め」と「守り」の二刀流を目指したい。ITのプロが目指したい二刀流とは何か。これはもはや、かなり明確になってきた。それは

◆攻めとしてのAIに関するスキル
◆守りとしてのセキュリティに関するスキル

である。どちらも高度かつ専門的な領域だ。両方のスキル習得は難しいのではないかと考えるかもしれない。だが、両技術は互いに関連を強めており、今後の企業成長に不可欠な要素でもある。中でも着目したいのは、AIとセキュリティを支えるITインフラの設計スキルだろう。例えばオンプレミスの仮想化基盤であるマイクロソフト「Azure Local」はAIとセキュリティに強みを持ち、これらの設計スキル習得には格好のプラットフォームと言っていい。

 そんな中、6月23日に「攻めのAIと守りのセキュリティ」に焦点を当てたイベントが開催される。基調講演ではITRの入谷光浩氏が今求められる攻めのAIと守りのセキュリティの設計指針を紹介。続くセッションではAzure LocalのAIとセキュリティ機能を取り上げる。来場者にはもれなくQUOカード1000円が進呈される。ITのプロとして習得したい、攻めのAIと守りのセキュリティの二刀流スキル習得に役立つはずだ。

●ITのプロなら習得したい、「攻めのAIと守りのセキュリティ」の二刀流スキル
日時:6月23日(火)13:30~16:45(セミナー)・16:55~17:55(懇親会)、会場:大手町プレイス ホール&カンファレンス
【参加無料】 https://events.nikkeibp.co.jp/event/2026/nxta260623/?n_cid=nbpnxta_mled_pls_260605_0830

★ご来場特典
事前登録の上、当日会場にご来場いただきました方全員(※)に「QUOカード 1000円」を後日、ご登録のメールアドレスにお送りいたします。
※下記に該当すると主催者が判断する場合は、本特典の対象外となります。
・勤務先、勤務先電話番号など、入力情報に不備や虚偽がある
・同一の方が複数アカウントでセミナーにご参加している

━━━━━━開催概要━━━━━━━
・イベント名:
 インフラ管理者のためのセキュア仮想化基盤とオンプレAI活用の実践ポイント
 ~Azure Localユーザー事例とともに~
・日時:6月23日(火)13:30~16:45(セミナー)、16:55~17:55(懇親会)
・会場:大手町プレイス ホール&カンファレンス
・主催:デル・テクノロジーズ
・協賛:日本マイクロソフト
・協力:日経クロステック Active
・参加費:無料(事前登録制)
【お申し込み】 https://events.nikkeibp.co.jp/event/2026/nxta260623/?n_cid=nbpnxta_mled_pls_260605_0830

□■ 注目の無料セミナー
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●[大阪開催]Windows×AIを最強パートナーに、生産性と創造性を高める仕事術
日時:6月8日(月)11:30~17:30、会場:大阪梅田ツインタワーズ・サウス11F 梅田サウスホール
【お申し込み】 https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/ev/seminar/26/05/12/00399/?n_cid=nbpnxta_mled_pls_260605_0830

●[特典あり]数時間で数千の脆弱性を見つける「ミュトス」、取るべき対策は?
日時:6月12日(金)9:30~18:30、会場:ANAインターコンチネンタルホテル東京
【お申し込み】 https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/ev/seminar/26/04/22/00389/?n_cid=nbpnxta_mled_pls_260605_0830

●[特典あり]AIで激変するサイバー攻撃、新たな脅威に備える次世代防御策は?
日時:6月17日(水)13:45~17:30、会場:神田スクエアホール
【お申し込み】 https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/ev/seminar/26/03/06/00371/?n_cid=nbpnxta_mled_pls_260605_0830

●一橋大・楠木氏が語る、「ストーリーとしての成長戦略」の実践方法
日時:6月24日(水)14:00~16:40、会場:オンライン
【お申し込み】 https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/ev/seminar/26/05/11/00396/?n_cid=nbpnxta_mled_pls_260605_0830

●[特典あり]迫るWindows Server 2016サポート終了、リスクと課題は?
日時:6月25日(木)15:00~16:00、会場:オンライン
【お申し込み】 https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/ev/seminar/26/05/18/00402/?n_cid=nbpnxta_mled_pls_260605_0830

●生成AIで量産される詐欺メールや偽サイト、対策が手薄な企業は「守衛所」常設を
日時:6月30日(火)14:00~15:00、会場:オンライン
【お申し込み】 https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/ev/seminar/26/05/22/00406/?n_cid=nbpnxta_mled_pls_260605_0830

●なぜJリーグの入場者数が過去最高を更新中? マーケ責任者が明かすLINE活用
日時:~6月30日(火)、会場:オンライン(オンデマンド)
【お申し込み】 https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/ev/seminar/26/05/22/00405/?n_cid=nbpnxta_mled_pls_260605_0830

●AI導入にはどんなセキュリティリスクがある? その実態と取るべき対策
日時:7月3日(金)13:00~17:45、会場:ザ・プリンスパークタワー東京
【お申し込み】 https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/ev/seminar/26/05/12/00397/?n_cid=nbpnxta_mled_pls_260605_0830

●[特典あり]AI活用をレガシー脱却の好機に、鍵は未来を見据えたITインフラ選び
日時:7月8日(水)15:00~18:20、会場:九段会館テラス コンファレンス&バンケット
【お申し込み】 https://events.nikkeibp.co.jp/event/2026/nxta260708/?n_cid=nbpnxta_mled_pls_260605_0830

●地政学リスクに打ち勝つサプライチェーン強靭化、AIを活用すればここまでできる
日時:7月28日(火)10:00~18:00、会場:ザ・プリンス パークタワー東京
【お申し込み】 https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/ev/seminar/26/05/16/00400/?n_cid=nbpnxta_mled_pls_260605_0830

□■ 日経クロステック Activeの人気記事
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プロジェクトを成功させる工数見積もり、肝の「生産性」はこう設定する
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 プロジェクトの見積もりを筆者なりに定義すると「予測をもとにプロジェクトの費用や期間、生産量をはじき出すこと」となる。見積もりには、ビジネスやマネジメントの要素が加わるので「はじき出す」という表現を使ったが、見積もり技術の本質は「予測」である。予測には、未来は過去の延長であるという前提が成り立つことに加えて、実績値と経験則の蓄積が必要となる。

 今回は、以前のコラム(ITプロジェクトの工数はどう見積もる? まずは人月や生産性の意味を正しく理解)で「別の機会に取り上げる」と書いた、工数見積もりでの「生産性の設定」について解説する。ITプロジェクトの見積もりの中で最も実績値と経験則の蓄積が問われるのは、工数見積もりで使う生産性の設定だ。

 生産性は、インプット量とアウトプット量という2つの測定量の比で表す。ITプロジェクトの場合、開発プロセスに投入した作業工数と開発した規模から単位工数当たりに換算して生産性を求める。このコラムでは、規模の単位にファンクションポイント(FP)法、工数の単位に人月を用いて、生産性を「FP/人月」で表す。規模の単位をSLOC(Source Lines Of Code)、工数の単位を人日や人時に読み替えても構わないが、SLOCを用いる時には、以前のコラム(「不利益」被る計測手法は使わない、3つの条件でSLOC法とFP法を徹底比較)に書いた留意点を参考にしてほしい。

(続きを読む)
https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/act/19/00442/051500079/?n_cid=nbpnxta_mled_pls_260605_0830

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PMOはベンダー側にあればいいか、「丸投げ」で生じるユーザーのリスク
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 PMO(プロジェクト・マネジメント・オフィス)について、2回にわたって考察する。

 システム開発プロジェクトの中心となるのはプロジェクトマネジャー(以下、PM)である。そのPMを補佐する重要な役割を担うのがPMOだ。PMOの主な役割は一言でいえば「プロジェクトの進捗・品質・リスクを第三者目線で評価し、PMを支援する」ことである。

 「プロジェクトの進捗・品質・リスクの管理はPMの仕事ではないか。PMとPMOの仕事の違いは何か?」と問われることがある。作業としてみれば重複するように思われるものもあるが、この両者の役割は似て非なるものであり、特に立場や権限は大きく異なる。

(続きを読む)
https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/act/19/00442/042400078/?n_cid=nbpnxta_mled_pls_260605_0830

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発注者と受注者の作業範囲を明確に、二者間取引で有効な「契約WBS」とは?
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 今回は、プロジェクトスコープのベースラインに関連して「契約WBS(Work Breakdown Structure)」を取り上げる。二者間取引において大事な概念である。もっとも、筆者のコラムを初めて読む方にはピンとこないと思う。そこで本題に入る前に用語の解説をしておく。

〔スコープ〕
 スコープは、範囲のことである。プロジェクトの範囲は、「何を作るか」と「どう作るか」で定義する。プロジェクトは、目標を達成するために必要な成果物と作業を決めてからスタートする。

〔プロジェクトスコープ〕
 スコープにはプロダクトスコープとプロジェクトスコープの2種類がある。プロダクトスコープは、最終成果物やサービスに備える機能、つまり「何を作るか」を示す。本コラムのテーマとなるプロジェクトスコープは、成果物を生み出すために必要な作業を定義する。作業をWBSに書くときは、「どう作るか」、あるいはプロダクトスコープを含めて「何を」+「どう作るか」を記述する。

(続きを読む)
https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/act/19/00442/041300077/?n_cid=nbpnxta_mled_pls_260605_0830

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◆登録内容の変更や配信停止は
https://bpreg.nikkeibp.co.jp/service/25-sid0171/
◆本メールの内容についてのお問い合わせ
https://support.nikkeibp.co.jp/app/answers/list/p/236
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