Fwd: 講演会のお知らせ

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シュレスタラジブ

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Feb 6, 2012, 7:22:35 AM2/6/12
to soysoy...@googlegroups.com, Koueki, 田中裕子(PTA)
そいそいらっか交流実行委員会の皆様、
CC: 田中会長、
CC: 田中裕子様、

稲毛区役所よりそいそいらっか交流実行委員会同様助成金をもらっている団体同士で講演会の企画を立てていることのご案内が入って参りました。
もしご都合がよろしければ是非ご参加いただきたいものです。転送いたします。

よろしくお願いいたします。

シュレスタ・ラジブ

---------- Forwarded message ----------
From: Masahiro Muto <msm...@vivid.ocn.ne.jp>
Date: 2012/2/6
Subject: 講演会のお知らせ
To: rajeebs...@gmail.com
Cc: 武藤正弘 <msm...@vivid.ocn.ne.jp>


Shrestha Rajeeb

 

稲毛区づくり活動支援事業の一環として、添付書類にお示ししたような講演会を企画

しました。

今年の226(日曜日)10時―12時、千葉市生涯学習センターで、開催する予定な

のですが、当日の講演会のお知らせのpdf版を添付して、他の皆さまにも是非お知らせ

頂きまして、ご参加お願い致します。よろしくお願い申し上げます。

添付書類開けないときのために、本文にも書きました。

 

武藤 正弘

千葉市稲毛区長沼町288-217

電話:043-255-5128

msm...@vivid.ocn.ne.jp

 

講演会:チェルノブイりで起きたことから何を学ぶか

日時:平成24226(日曜日) 10時―12

講師:広河隆一先生(DAYS JAPAN 編集長)

講演要旨;福島原発事故が起きてから、人々がどのように対処したかという事と、

チェルノブイリの場合を比較すると、多くの学ぶべき点があると思います。

過去の事故からもっと真摯に学んでいたら、事故発生直後に、行政や、医師や、

メディアが学ぶべき点は、もっとあったのではないかと思います。

そしてチェルノブイリ事故の後、子どもたちを守ろうとした人々が、

どのような困難に直面し、どのように解決しようとしていったのかを、

現地救援団体の動きと日本の支援の動きの紹介で、見ていきたいと思います。

特に疎開、除染、治療、保養などを見ていきたいと思います。

会場:千葉市生涯学習センター、大研修室

260-0045  千葉市中央区弁天3丁目77

参加費;無料

定員;100人(当日先着順)

主催;ニルス理科実験クラブ 後援:千葉大学サイエンスカフェプロジェクト

お問い合わせ;稲毛区地域振興課、電話043-284-6105, FAX 043-284-6149

 

千葉市生涯学習センターへのアクセス:

*JR千葉駅東口または北口から徒歩8

*千葉都市モノレール「千葉公園駅」から徒歩5

*JR千葉駅北口から、千葉内陸バス「千葉駅」行で

「中央図書館・生涯学習センター」下車

駐車場について:

有料駐車場が138台分ございますが、駐車台数に限りがありますので、

ご来館の際には公共交通機関をご利用いただくようお願いします。

駐車料金は2時間まで無料、その後20分ごとに100円がかかります。

料金にかかわらず、出庫前に必ずセンター「案内」前の精算機で清算を

お済ませください。

 


講演(広河先生)20120226(5).pdf

akabane shigeru

unread,
Feb 6, 2012, 1:50:25 PM2/6/12
to soysoy...@googlegroups.com
千葉盲学校でのラジブ先生の講演も区役所担当および皆様にPRいただけませんか
これもそいそいらっかの一環です よろしくお願いします
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