まいこ私は神戸に住んでいるのですが、神戸もいいですよ!今日は、朝からポートアイランドのIKEA【イケア】に行ってきました。北欧の家具や雑貨が安くて最高なのですがモーニングが99円だったり、ソフトクリーム50円ホットドック(ピクルス、ソース乗せ放題)100円などお徳ですよ。神戸の美味しいケーキ屋のお店知ってます、是非来てください。デートするなら(関西では)神戸だと私の後輩が言ってました。私は、7月から仕事復帰で、今度は精神科の医療現場で働くことがきまっています。何度か現場に行って、病気の方と関わりそれが楽しかったのか?頭の回転がよくなってきたので自己判断で即トレドミン中止しました。(そもそも仕事人間なので、仕事のことだけにはワクワクしてしまうそれに、専門職の人と実践的なことの話し合いを久しぶりにして楽しかった!しかし、危うく躁転するとこだったw)主治医も新しくかわることになるのですが、今度の先生は私をかなり軽症と診ている様で、今後薬を減量していく可能性が高いです。私自身、復帰で落ち込むと思ったのですが(そういうのが定説)私の場合、この病気の原因が今の職場(大学)のアカハラで係争もしたので、今の職場と離れるので調子よくなってるのかも知れません。(トラウマから離れられるという)次の職場(大阪)の方や恩師には、今の地位と収入(職場に戻った時の)を手放すのはもったいないといわました。しかし、次の職場は人間関係や評判が良い所らしいので、この病気にとってはそういった環境で自分らしく働くことが一番だと感じています。7月からは、作業療法士(OT)さんやワーカーさん(PSW)との連携が多いポジションにも置かれるらしく、楽しみです。双極性障害の利用者の方は軽症の方が多い機関ですが年をとると、子供(家族)のトラブルは多くの人に出ています。(これは人事ではないと感じました。年をとると症状は不安定になりやすくなります。)その場合、PSWさんの介入などが不可欠になってくるようです。院長がOTさん、PSWさんの存在がこれからの精神科では重視されると考えている人で、大阪では先駆的なとこです。また、大阪はPSWさんのレベルが高いですし、他の関西の地域に比べ精神科の社会資源には恵まれていると思います。(南の方は?ですが)*ちなみに新しい職場には病気のことは言っていません。(つーか、2大精神病になったら国家資格で働けないので隠すしかないのです、と主治医に言われた。)トレドミンを中止するまでは8割型の低空飛行を保っていました。その時に、社会人サークルに参加して、健康な友達を何人かつくりました。正直言って、専門職として言わせてもらえば、本人、家族の病気の知識は最低限のことを何度も実践していくことが大切だと思います。それで大方調節できているのなら、健康に楽しい話題を語れる友人や人生を楽しめる趣味(身体を動かすものや、芸術、他人と楽しめるものが脳内物質の分泌を促す)を楽しめる時に楽しむのが必要なんだと思います。時には博多の祭りに参加して、楽しんでください。それでは!