昨日で打ち合わせした時に話題になった球面の裏側にQTVRの元素
材を貼るテストをしてみました。
ちょっとだけ上空。現在はとおりぬけれるように設定してるので、着地
するとおちちゃいます w
QTVRの素材の方は地下空間プロジェクトのジオサイトプロジェクトや、
現在やっている科学未来館「地下展」でもQTVRを発表されている
小山ジロンさん。
●TOKYO VR PROJECT 小山ジロンさん http://tokyo-vr.com
●mixi 小山ジロンさん http://mixi.jp/show_friend.pl?id=86033
通称惑星タイプと呼ばれる(のかな?)円形の素材バージョンと、四角
のバージョンの2種のサイズの小さなものでまず実験。球はセカンドラ
イフで一度に建造できる最大サイズの10m。
なんとか出来そうな気配。写真は解像度を上げて行けばクリア。問題は
球のサイズ。
視点と球面との距離がもっとあるほうが圧倒的にVRの面白さが広
がる感じ。
昨日話題に出た、3Dソフトの3DデータをSL用にスク
リプトへと吐き出してくれるのがあるらしい。それなら大きいサイズも
出来そう。このあたりの詳細とQTVR素材の撮影が今後の課題。
youtubeの方にも2種実験結果をアップしておきました。
http://www.youtube.com/watch?v=HYkPG9e9kMc
http://www.youtube.com/watch?v=eZgVmTX_m2M
課題
●でかいオブジェクト生成の為の外部3DデータをSL用に変
換するプラグイン?
●新作QTVRの作成とロケ場所と日程
可能ならば都市でのフリースタイルをメンバー全員で。ついでに写真
に名前も入れ込んでaboutでも使えるように。
●他のQTVRコンテンツは。ジロンさんとコラボという方向もあり
ますね。
上空にあった軌跡床の仮作業場は撤去し、あった物はそれぞれの敷地に
置いておきました。
YOUTUBE版はこちら
http://www.youtube.com/watch?v=N8kvQaAtJFc
メールでも埋め込めるのかな?
<object width="425" height="350"><param name="movie" value="http://
www.youtube.com/v/N8kvQaAtJFc"></param><param name="wmode"
value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/
N8kvQaAtJFc" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent"
width="425" height="350"></embed></object>
フリスタVRもぜひやりましょう~!
練習もしないとね。w