Threat Modeling本の勉強会

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okubo

unread,
Jan 13, 2016, 10:06:03 PM1/13/16
to 脅威分析研究会 SIGSTA
皆様、先日はありがとうございました。
積極的に議論いただいたおかげで、盛り上った研究会になったと思います。
ぜひこれを単発にせず、続けていきたいと思います。

さて、研究会の中で、新しいThreat Modeling本を紹介しました。

こちらを分担して読む会というのをやりたいのですが、賛同される方はいらっしゃいますか。
やり方によっては、翻訳本や解説本を研究会から出すというのもありだと思います。
ご意見ください。

また、研究会で紹介しましたが、PASTAという手法の本もあるので、こちらも読んでみたいです。


#「もう読んだ!解説できる」という方がいらっしゃいましたら大歓迎です。

Matsunami, Masaru (SDNA)

unread,
Jan 13, 2016, 11:17:42 PM1/13/16
to okubo, 脅威分析研究会 SIGSTA

みなさま

 

松並@ソニーDNAです。

わたくしはもちろん賛同いたします!

と自分を追い込んでみます(汗)

 

--

松並 勝 <masaru.m...@jp.sony.com>

Chief Security Technology Officer

ソニーデジタルネットワークアプリケーションズ株式会社

--
このメールは Google グループのグループ「脅威分析研究会 SIGSTA」に登録しているユーザーに送られています。
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Ichiro Koshijima

unread,
Jan 14, 2016, 2:39:10 AM1/14/16
to sig...@googlegroups.com, 橋本芳宏先生, 青山友美
皆様

書籍の輪読!、大学でも最早実施しがたい(教員、学生共に忙しすぎる!)お話が出てき
まして、大変喜んでおります。

ご紹介のありました書籍の他に、当方の手元には、以下の書籍があります。

1) Security Controls Evaluation, Testing, and Assessment
NIST SP800シリーズ等を使用した、フォーマルな方法論をかなり詳細に解説している。あ
る意味で、チェックリストによる評価に通じる。ただ定量的な記述はなく、単語
「probability」は7回出現するものの、文中では「high probability」(3回)としか言
及されていない。
http://www.amazon.com/Security-Controls-Evaluation-Assessment-Handbook/dp/0128023244/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1452749092&sr=8-1&keywords=Security+Controls+Evaluation%2C+Testing%2C+and+Assessment

2) Network Security Through Data Analysis: Building Situational Awareness
まともに脅威確率を議論すると、この本が示すようなトラフィック監視、データ解析に嵌
まることになる。したがって、概念設計・基本設計・詳細設計フェーズ等、フェーズ毎に
評価のクラスを分けて議論する必要があるのではないか。

また、サービスフェーズでは、企業のネットワークはその経済活動のリズムとリンクした
動的な構造変化(トラフィックの高低、偏在等)を行っていると考えられ、脅威確率もそ
れに従って変動する。

先の会合では、脅威分析の対象フェーズは概念設計、基本設計辺りとの話があったが、議
論を先に進めるには、先ず対象領域を固定したい。

http://www.amazon.com/Network-Security-Through-Data-Analysis/dp/1449357903/ref=sr_1_fkmr0_1?ie=UTF8&qid=1452749525&sr=8-1-fkmr0&keywords=Network+Security+Through+Data+Analysis%3A+Building+Situational..+Michael+S+Collins+March+14%2C+2014

3) 情報セキュリティ監査への確率論的リスク評価の適用に関する基礎的研究
佐藤直樹氏の博士論文(京大2010年)
アブストラクトは在りますが、フルテキストは在りません。ただ、昨年12月に書籍を出さ
れています。多分、博論を基に書籍化されたものと思います。

情報セキュリティとプロジェクトにおけるリスクのマネジメント
創英社/三省堂書店
佐藤 直樹
2015/11/30

なお、現在当方では、制御システム用のセキュリティテストツールであるwurldtech社
Achilles Test Platformを用いて実機テスト中です。
http://www.direx.com/product.seculity.achilles.html

このfuzzingによるテストを「脅威を与える行為」と考えると、制御機器単体の脅威確
率=発見された脆弱性/fuzzing組合数となるでしょうか。PLC1台で、制御用プロトコルだ
けを対象としてテストするとまる1日掛かります。1秒間のインジェクション回数を考える
と、24時間x60分x60秒x1000=8.6億分の5エラーとなります。ただし、この間もPLCは正常
に制御を行っていますので、不正プロトコルを攻撃ツールとした場合は、攻撃確率はゼロ
です。ところが、古い機材は正規プロトコルを認証・パスワードもなく全て受け付けます
ので、数行のpythonコードで制御を破綻させることが出来ます。この場合、攻撃確率は1
です。

「攻撃確率」、考え始めるとかなり厄介な問題です。
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> その他のオプションについては https://groups.google.com/d/optout にアクセスしてく
> ださい。

--
---------------------------------------
越島一郎
名古屋工業大学
大学院工学研究科ながれ領域 教授
社会工学専攻 都市社会工学科
466-8555 名古屋市昭和区御器所町
Email: koshijim...@nitech.ac.jp
TEL: 052-735-7177
----------------------------------------

okubo

unread,
Jan 19, 2016, 1:38:45 AM1/19/16
to 脅威分析研究会 SIGSTA
threat modeling designing for securityについて
次回研究会までに可能なだけ読み進めたいと思います。

Chapterごとに担当を立候補いただくのがいいでしょうか。
ぜひ、手を上げてください!
大久保は誰も手をあげなければ2かな、、あとは8、9、17あたりも気になりますね〜

1 Dive In and Threat Model!
2 Strategies for Threat Modeling
3 STRIDE
4 Attack Trees
5 Attack Libraries
6 Privacy Tools
7 Processing and Managing Threats
8 Defensive Tactics and Technologies
9 Trade-Offs When Addressing Threats
10 Validating That Threats Ares Addressed
11 Threat Modeling Tools
12 Requirements Cookbook
13 Web and Cloud Threats
14 Accounts and Identity
15 Human Factors and Usability
16 Threats to Cryptosystems
17 Bringing Threat Modeling to Your Organization
18 Experimental Approaches
19 Architecting for Success

Matsunami, Masaru (SDNA)

unread,
Jan 25, 2016, 2:25:46 AM1/25/16
to 脅威分析研究会 SIGSTA

みなさま

 

松並@ソニーDNAでございます。

わたしもTM本読書に参加します!

ほかに希望の方がなければ3 STRIDE4 Attack Treesあたりが気になります。

ひとまず仮に担当をカッコ書きで下表のように書いてみました。

 

なお、読書の進め方や成果の共有の仕方をどうするのがよいでしょうかね?

アイデアがある方はぜひ教えてください(^^

 

章タイトル

開始

頁数

担当

1

Dive In and Threat Model!

3

26

2

Strategies for Threat Modeling

29

32

(大久保)

3

STRIDE

61

26

(松並)

4

Attack Trees

87

14

(松並)

5

Attack Libraries

101

10

6

Privacy Tools

111

14

7

Processing and Managing Threats

125

20

8

Defensive Tactics and Technologies

145

22

(大久保)

9

Trade-Offs When Addressing Threats

167

22

(大久保)

10

Validating That Threats Ares Addressed

189

14

11

Threat Modeling Tools

203

14

12

Requirements Cookbook

217

26

13

Web and Cloud Threats

243

10

14

Accounts and Identity

253

40

15

Human Factors and Usability

293

40

16

Threats to Cryptosystems

333

22

17

Bringing Threat Modeling to Your Organization

355

30

(大久保)

18

Experimental Approaches

385

22

19

Architecting for Success

407

14

 

松並 勝 <masaru.m...@jp.sony.com>

 

From: sig...@googlegroups.com [mailto:sig...@googlegroups.com] On Behalf Of okubo
Sent: Tuesday, January 19, 2016 3:39 PM
To:
脅威分析研究会

SIGSTA

本の勉強会

--

このメールは Google グループのグループ「脅威分析研究会 SIGSTA」に登録しているユーザーに送られています。

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Hisato Shima

unread,
Jan 25, 2016, 5:16:35 AM1/25/16
to Matsunami, Masaru (SDNA), 脅威分析研究会 SIGSTA
大久保先生、松並さん

嶋も参加させていただきます。
ただし毎回東京に行くのは無理なので、
神戸からでも参加できる形になるのであればということですが。

まだ本の中身を見ていないのでどのChapterがいいとか
わからないのですが

11 Threat Modeling Tools
12 Requirements Cookbook
あたりの手を挙げておきます。他のところになっても構いません。




2016年1月25日 16:25 Matsunami, Masaru (SDNA) <Masaru.M...@jp.sony.com>:



--
======================================
神戸情報大学院大学 情報技術研究科  嶋 久登
Mail: sh...@kic.ac.jp   Tel: 078-262-7715
======================================

Makoto Tamaki

unread,
Jan 25, 2016, 12:09:12 PM1/25/16
to 脅威分析研究会 SIGSTA
みなさま

はじめまして。玉木@SCSKです。
TM本読書に参加します。

とはいえ英語に全く自信がないので、
5.Attack Libraries  10頁 の一つくらいで・・・

資料の共有などを考えると「Cybozu Live」のような
ものでオンラインで共有するというのも方法としては
あると思います。

玉木


2016年1月25日 19:16 Hisato Shima <sh...@kic.ac.jp>:

Ichiro Koshijima

unread,
Jan 26, 2016, 12:40:04 AM1/26/16
to sig...@googlegroups.com, 青山友美
皆様

Ch.14 Accounts and Identity 40pages
Ch.15 Human Factors and Usability 40page
Ch.18 Experimental Approaches 22page

この辺りは、セキュリティ演習プログラムを考えるうえで、ヒューマンファクタや実地体
験は重要ですので、名工大で担当出来ると思います。

On 2016/01/26 2:09, Makoto Tamaki wrote:
> みなさま
>
> はじめまして。玉木@SCSKです。
> TM本読書に参加します。
>
> とはいえ英語に全く自信がないので、
> 5.Attack Libraries  10頁 の一つくらいで・・・
>
> 資料の共有などを考えると「Cybozu Live」のような
> ものでオンラインで共有するというのも方法としては
> あると思います。
>
> 玉木
>
>
> 2016年1月25日 19:16 Hisato Shima <sh...@kic.ac.jp <mailto:sh...@kic.ac.jp>>:
>
> 大久保先生、松並さん
>
> 嶋も参加させていただきます。
> ただし毎回東京に行くのは無理なので、
> 神戸からでも参加できる形になるのであればということですが。
>
> まだ本の中身を見ていないのでどのChapterがいいとか
> わからないのですが
>
> 11 Threat Modeling Tools
> 12 Requirements Cookbook
> あたりの手を挙げておきます。他のところになっても構いません。
>
> 嶋
>
>
>
> 2016年1月25日 16:25 Matsunami, Masaru (SDNA) <Masaru.M...@jp.sony.com
> <mailto:Masaru.M...@jp.sony.com>>:
>
> みなさま____
>
> __ __
>
> 松並@ソニーDNAでございます。____
>
> わたしもTM本読書に参加します!____
>
> ほかに希望の方がなければ3 STRIDE、4 Attack Treesあたりが気になります。____
>
> ひとまず仮に担当をカッコ書きで下表のように書いてみました。____
>
> __ __
>
> なお、読書の進め方や成果の共有の仕方をどうするのがよいでしょうかね?____
>
> アイデアがある方はぜひ教えてください(^^♪____
>
> __ __
>
> 章____
>
>
>
> 章タイトル____
>
>
>
> 開始____
>
>
>
> 頁数____
>
>
>
> 担当____
>
> 1____
>
>
>
> Dive In and Threat Model!____
>
>
>
> 3____
>
>
>
> 26____
>
>
>
> 2____
>
>
>
> Strategies for Threat Modeling____
>
>
>
> 29____
>
>
>
> 32____
>
>
>
> (大久保)____
>
> 3____
>
>
>
> STRIDE____
>
>
>
> 61____
>
>
>
> 26____
>
>
>
> (松並)____
>
> 4____
>
>
>
> Attack Trees____
>
>
>
> 87____
>
>
>
> 14____
>
>
>
> (松並)____
>
> 5____
>
>
>
> Attack Libraries____
>
>
>
> 101____
>
>
>
> 10____
>
>
>
> 6____
>
>
>
> Privacy Tools____
>
>
>
> 111____
>
>
>
> 14____
>
>
>
> 7____
>
>
>
> Processing and Managing Threats____
>
>
>
> 125____
>
>
>
> 20____
>
>
>
> 8____
>
>
>
> Defensive Tactics and Technologies____
>
>
>
> 145____
>
>
>
> 22____
>
>
>
> (大久保)____
>
> 9____
>
>
>
> Trade-Offs When Addressing Threats____
>
>
>
> 167____
>
>
>
> 22____
>
>
>
> (大久保)____
>
> 10____
>
>
>
> Validating That Threats Ares Addressed____
>
>
>
> 189____
>
>
>
> 14____
>
>
>
> 11____
>
>
>
> Threat Modeling Tools____
>
>
>
> 203____
>
>
>
> 14____
>
>
>
> 12____
>
>
>
> Requirements Cookbook____
>
>
>
> 217____
>
>
>
> 26____
>
>
>
> 13____
>
>
>
> Web and Cloud Threats____
>
>
>
> 243____
>
>
>
> 10____
>
>
>
> 14____
>
>
>
> Accounts and Identity____
>
>
>
> 253____
>
>
>
> 40____
>
>
>
> 15____
>
>
>
> Human Factors and Usability____
>
>
>
> 293____
>
>
>
> 40____
>
>
>
> 16____
>
>
>
> Threats to Cryptosystems____
>
>
>
> 333____
>
>
>
> 22____
>
>
>
> 17____
>
>
>
> Bringing Threat Modeling to Your Organization____
>
>
>
> 355____
>
>
>
> 30____
>
>
>
> (大久保)____
>
> 18____
>
>
>
> Experimental Approaches____
>
>
>
> 385____
>
>
>
> 22____
>
>
>
> 19____
>
>
>
> Architecting for Success____
>
>
>
> 407____
>
>
>
> 14____
>
>
>
> __ __
>
> 松並 勝<masaru.m...@jp.sony.com
> <mailto:masaru.m...@jp.sony.com>>____
>
> __ __
>
> *From:*sig...@googlegroups.com <mailto:sig...@googlegroups.com>
> [mailto:sig...@googlegroups.com <mailto:sig...@googlegroups.com>] *On
> Behalf Of *okubo
> *Sent:* Tuesday, January 19, 2016 3:39 PM
> *To:* 脅威分析研究会SIGSTA
> *Subject:* [sigsta] Re: Threat Modeling本の勉強会____
>
> __ __
>
> threat modeling designing for securityについて____
>
> 次回研究会までに可能なだけ読み進めたいと思います。____
>
> __ __
>
> Chapterごとに担当を立候補いただくのがいいでしょうか。____
>
> ぜひ、手を上げてください!____
>
> 大久保は誰も手をあげなければ2かな、、あとは8、9、17あたりも気になります
> ね〜____
>
> __ __
>
> 1 Dive In and Threat Model!____
>
> 2 Strategies for Threat Modeling____
>
> 3 STRIDE____
>
> 4 Attack Trees____
>
> 5 Attack Libraries____
>
> 6 Privacy Tools____
>
> 7 Processing and Managing Threats____
>
> 8 Defensive Tactics and Technologies____
>
> 9 Trade-Offs When Addressing Threats____
>
> 10 Validating That Threats Ares Addressed____
>
> 11 Threat Modeling Tools____
>
> 12 Requirements Cookbook____
>
> 13 Web and Cloud Threats____
>
> 14 Accounts and Identity____
>
> 15 Human Factors and Usability____
>
> 16 Threats to Cryptosystems____
>
> 17 Bringing Threat Modeling to Your Organization____
>
> 18 Experimental Approaches____
>
> 19 Architecting for Success____
>
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> このメールはGoogle グループのグループ「脅威分析研究会SIGSTA」に登録して
> いるユーザーに送られています。
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> その他のオプションについては https://groups.google.com/d/optout にアクセ
> スしてください。____
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> スしてください。
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> 神戸情報大学院大学 情報技術研究科  嶋 久登
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> てください。
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Kataoka, Yoshinori

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Jan 26, 2016, 12:48:22 AM1/26/16
to sig...@googlegroups.com
みなさま、

ソニーデジタルネットワークアプリケーションズの片岡です。
私もTM本読書に参加させてください。

タイトルを見ただけですが、
 6. Privacy Tools
 10. Validating That Threats Ares Addressed
に手を挙げたいと思います。

よろしくお願いいたします。
このメールは Google グループのグループ「脅威分析研究会 SIGSTA」の登録者に送られています。
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Takao OKUBO

unread,
Jan 26, 2016, 1:08:32 AM1/26/16
to sig...@googlegroups.com
みなさま

大久保です。

手を挙げていただきありがとうございます。本ができそうな気がしてきました!:-)
資料を共有するだけなら、このGoogle Groupsでもできますし、cybouzulive で
も可能です。また、相互に編集するのであれば、Google documentsやDropboxで
もできるかと思います。
まずは、それぞれ分担を決めたので、前者でもいいかと思います。
共有方法についてご意見があればぜひお願いします。

On 2016/01/26 2:09, Makoto Tamaki wrote:
> みなさま
>
> はじめまして。玉木@SCSKです。
> TM本読書に参加します。
>
> とはいえ英語に全く自信がないので、
> 5.Attack Libraries  10頁 の一つくらいで・・・
>
> 資料の共有などを考えると「Cybozu Live」のような
> ものでオンラインで共有するというのも方法としては
> あると思います。
>
> 玉木
>
>
> 2016年1月25日 19:16 Hisato Shima <sh...@kic.ac.jp <mailto:sh...@kic.ac.jp>>:
>
> 大久保先生、松並さん
>
> 嶋も参加させていただきます。
> ただし毎回東京に行くのは無理なので、
> 神戸からでも参加できる形になるのであればということですが。
>
> まだ本の中身を見ていないのでどのChapterがいいとか
> わからないのですが
>
> 11 Threat Modeling Tools
> 12 Requirements Cookbook
> あたりの手を挙げておきます。他のところになっても構いません。
>
> 嶋
>
>
>
> 2016年1月25日 16:25 Matsunami, Masaru (SDNA)
> このメールはGoogle グループのグループ「脅威分析研究会SIGSTA」に
> 登録しているユーザーに送られています。
> このグループから退会し、グループからのメールの配信を停止するには
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> その他のオプションについては https://groups.google.com/d/optout
> にアクセスしてください。____
>
> --
> このメールは Google グループのグループ「脅威分析研究会 SIGSTA」
> に登録しているユーザーに送られています。
> このグループから退会し、グループからのメールの配信を停止するには
> sigsta+un...@googlegroups.com
> <mailto:sigsta+un...@googlegroups.com> にメールを送信して
> ください。
> その他のオプションについては https://groups.google.com/d/optout
> にアクセスしてください。
>
>
>
>
> --
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> 神戸情報大学院大学 情報技術研究科  嶋 久登
> Mail: sh...@kic.ac.jp <mailto:sh...@kic.ac.jp> Tel: 078-262-7715
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>
> --
> このメールは Google グループのグループ「脅威分析研究会 SIGSTA」に登
> 録しているユーザーに送られています。
> このグループから退会し、グループからのメールの配信を停止するには
> sigsta+un...@googlegroups.com
> <mailto:sigsta+un...@googlegroups.com> にメールを送信してくだ
> さい。
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> クセスしてください。
>
>
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> このメールは Google グループのグループ「脅威分析研究会 SIGSTA」に登録し
> ているユーザーに送られています。
> このグループから退会し、グループからのメールの配信を停止するには
> sigsta+un...@googlegroups.com
> <mailto:sigsta+un...@googlegroups.com> にメールを送信してください。
> その他のオプションについては https://groups.google.com/d/optout にアクセ
> スしてください。

--
大久保 隆夫 (OKUBO Takao, Ph.D.)
情報セキュリティ大学院大学 情報セキュリティ研究科
ok...@iisec.ac.jp

Matsunami, Masaru (SDNA)

unread,
Jan 26, 2016, 1:08:49 AM1/26/16
to sig...@googlegroups.com

脅威分析研究会のみなさま

 

松並@事務局です。皆さま手を挙げていただいてありがとうございます。

いまのところ下記のような状況でございます。なお、すでに名前がある

ところを代わりにやりたいという提案も歓迎です。

 

(担当は敬称略で表記)

章タイトル

開始

頁数

担当

1

Dive In and Threat Model!

3

26

 

2

Strategies for Threat Modeling

29

32

大久保

3

STRIDE

61

26

松並

4

Attack Trees

87

14

松並

5

Attack Libraries

101

10

玉木

6

Privacy Tools

111

14

片岡

7

Processing and Managing Threats

125

20

 

8

Defensive Tactics and Technologies

145

22

大久保

9

Trade-Offs When Addressing Threats

167

22

大久保

10

Validating That Threats Ares Addressed

189

14

片岡

11

Threat Modeling Tools

203

14

12

Requirements Cookbook

217

26

13

Web and Cloud Threats

243

10

 

14

Accounts and Identity

253

40

越島

15

Human Factors and Usability

293

40

越島

16

Threats to Cryptosystems

333

22

 

17

Bringing Threat Modeling to Your Organization

355

30

大久保

18

Experimental Approaches

385

22

越島

19

Architecting for Success

407

14

 

 

 

なお、ここでいうTM本は↓です。わたしは書籍も持っていますがPDF版も

購入いたしました。PDFは検索もできて便利ですから。

http://www.wiley.com/WileyCDA/WileyTitle/productCd-1118809998.html

 

松並 勝 <masaru.m...@jp.sony.com>

 

渡辺 露文

unread,
Jan 26, 2016, 2:57:11 AM1/26/16
to sig...@googlegroups.com
みなさま

お世話になります。富士ソフトの渡辺です。

まだ中身を見てないですが、

13 Web and Cloud Threats
19 Architecting for Success

を担当したいです。
よろしくお願いいたします。

==========================
富士ソフト株式会社 技術本部 技術開発部 プロジェクト推進室
渡辺 露文 (WATANABE Tsuyufumi)
e-mail: twat...@fsi.co.jp
phone: 045-285-0217
mobile: 070-2182-6870


2016年1月26日 15:08 Matsunami, Masaru (SDNA) <Masaru.M...@jp.sony.com>:

--
このメールは Google グループのグループ「脅威分析研究会 SIGSTA」に登録しているユーザーに送られています。

Nobukazu Yoshioka

unread,
Jan 31, 2016, 9:33:12 PM1/31/16
to 脅威分析研究会 SIGSTA
松並様、皆様

NIIの吉岡です。
まだ空きがあれば私も輪講会に参加したいです。
分担はどこでもかまいません。
(どちらかというと分担よりも担当の時期の方が気になる、、、)

よろしくお願いいたします。

2016年1月26日火曜日 15時08分49秒 UTC+9 松並@事務局:
...

Takao OKUBO

unread,
Jan 31, 2016, 10:47:25 PM1/31/16
to sig...@googlegroups.com
吉岡先生、皆様

大久保です。

> (どちらかというと分担よりも担当の時期の方が気になる、、、)

そうですね。この勉強会の成果は研究会会合で発表していくようにしたいので、
順番を来めた方がよさそうです。

1)全員が一斉に自担当を進める
この場合、経過報告も途中までということに(もしくは何人か持ち回りで報告)
2)最初から順に進め、研究会会合では本の先頭から順次紹介
3)先に進められる人から進める。
従って研究会での紹介もできた章からになる

どのような進め方がいいでしょうか?ご意見ください。
> --
> このメールは Google グループのグループ「脅威分析研究会 SIGSTA」に登録し
> ているユーザーに送られています。
> このグループから退会し、グループからのメールの配信を停止するには
> sigsta+un...@googlegroups.com
> <mailto:sigsta+un...@googlegroups.com> にメールを送信してください。
> その他のオプションについては https://groups.google.com/d/optout にアクセ
> スしてください。

--

Itakura Keiko

unread,
Jan 31, 2016, 11:15:02 PM1/31/16
to Takao OKUBO, sig...@googlegroups.com
皆さま

初めて投稿します
日本IBMの板倉景子と申します。

まだ中身を見ていない&スケジュール次第なのですが
是非輪講に参加できればと思います。

14 Accounts and Identity
のどこか一部もしくは全体が希望なのですが
既にお名前うまってますので
どこか空いている他のところでも構いません

よろしくお願いします。

-----Original Message-----
From: sig...@googlegroups.com [mailto:sig...@googlegroups.com] On Behalf Of Takao OKUBO
Sent: Monday, February 01, 2016 12:48 PM
To: sig...@googlegroups.com
Subject: Re: [sigsta] Re: Threat Modeling本の勉強会

このメールは Google グループのグループ「脅威分析研究会 SIGSTA」の登録者に送られています。
このグループから退会し、グループからのメールの配信を停止するには sigsta+un...@googlegroups.com にメールを送信してください。
その他のオプションについては、https://groups.google.com/d/optout にアクセスしてください。

Matsunami, Masaru (SDNA)

unread,
Feb 1, 2016, 8:03:53 AM2/1/16
to sig...@googlegroups.com

吉岡先生、板倉様、みなさま

 

松並@事務局です。TM本勉強会へのご参加ありがとうございます。

 

吉岡先生に2か所を割り当てさせていただきまして、

また板倉様にはAccount and Identityをご希望でしたので「副担当」ポジションを

新設いたしました。

みなさま副担当枠はブルーオーシャンですよ!!1章も主担当枠があいております。

 

章タイトル

開始

頁数

主担当

副担当

吉岡

 

渡辺

 

14

Accounts and Identity

253

40

越島

板倉

15

Human Factors and Usability

293

40

越島

 

16

Threats to Cryptosystems

333

22

吉岡

 

17

Bringing Threat Modeling to Your Organization

355

30

大久保

 

18

Experimental Approaches

385

22

越島

 

19

Architecting for Success

407

14

渡辺

 

 

■翻訳本の気合具合■

ところで勉強会といって始めておりますが、翻訳本までやるとなるとかなり気合が

必要ですけれども、翻訳本までやる気合のある方はどれくらいいらっしゃいますか?

因みにわたしはみなさんの勢いがあればついていこうかなぁという意気地なしです。

 

--

松並 勝 <masaru.m...@jp.sony.com>

Chief Security Technology Officer

ソニーデジタルネットワークアプリケーションズ株式会社

 

Matsunami, Masaru (SDNA)

unread,
Feb 3, 2016, 6:08:56 AM2/3/16
to sig...@googlegroups.com

みなさま

 

松並@ソニーDNAです。Threat Modeling本に関して余談です。

 

Threat Modeling本を今日一日つまみ読みしていて気が付いたのですけれども、

これは「Microsoftが実践している手法を書いた本」ではないのですね。

 

わたしはてっきり「Microsoftが実践している手法を書いた本」だと勝手に

思い込んでいたのですが、どうやらMicrosoftで実践していない手法も含めて

脅威分析技術に関するさまざまな手法が書かれているようですね。

 

たとえばChapter 4Attack TreesMicrosoftで実践されている手法ではない

ようです。Chapter 4の冒頭に “In this chapter you’ll learn about the attack tree

building block as an alternative to STRIDE”. と書いてありますし、Microsoft

無償配布しているThreat Modeling Tool 2016でもAttack Trees を描く機能は

ありませんし。

 

だから、旧Threat Modeling本と新Threat Modelingの著者と出版社が異なる

わけか…と腑に落ちた気がしています。以上の考察は誤りかもしれませんが。

Takao OKUBO

unread,
Feb 3, 2016, 6:48:29 AM2/3/16
to sig...@googlegroups.com
「Microsoftが実践している手法を書いた本」というのは間違いではないかもし
れませんが、少なくとも「Microsoftが提案した手法(だけ)を書いた本」ではな
いです。
第1回の発表でも言いましたが、Microsoftはオリジナリティが薄いところについ
てはつっぱるのを諦めたのだと思います。
> 松並 勝<masaru.m...@jp.sony.com <mailto:masaru.m...@jp.sony.com>>
>
> Chief Security Technology Officer
>
> ソニーデジタルネットワークアプリケーションズ株式会社
>
> --
> このメールは Google グループのグループ「脅威分析研究会 SIGSTA」のトピッ
> クを登録しているユーザーに送られています。
> このトピックの登録を解除するには
> https://groups.google.com/d/topic/sigsta/5NpqeKOaDtA/unsubscribe にアク
> セスしてください。
> このグループを退会し、グループのすべてのトピックの登録を解除するには

Nobukazu Yoshioka

unread,
Feb 4, 2016, 12:17:30 AM2/4/16
to Matsunami, Masaru (SDNA), sig...@googlegroups.com
松並様

お世話になります。NIIの吉岡です。
担当の割り当てありがとうございます。
ちなみに、IBMの宗藤さんも担当されたいと(大久保先生に)言われていました。



2016年2月1日 22:03 Matsunami, Masaru (SDNA) <Masaru.M...@jp.sony.com>:
このメールは Google グループのグループ「脅威分析研究会 SIGSTA」のトピックを登録しているユーザーに送られています。
このトピックの登録を解除するには https://groups.google.com/d/topic/sigsta/5NpqeKOaDtA/unsubscribe にアクセスしてください。
このグループを退会し、グループのすべてのトピックの登録を解除するには sigsta+un...@googlegroups.com にメールを送信してください。
その他のオプションについては https://groups.google.com/d/optout にアクセスしてください。



--
Nobukazu Yoshioka, Ph.D
National Institute of Informatics(www.nii.ac.jp),
GRACE Center(grace-center.jp), JAPAN
  E-Mail: nobu...@nii.ac.jp
  TEL: +81-3-4212-2570, FAX: +81-3-4212-2697

大久保 隆夫

unread,
Feb 10, 2016, 6:37:32 AM2/10/16
to 脅威分析研究会 SIGSTA
だれからも反応がないので…

次回は上から順に1(未定)、2(大久保)、3(松並)でどうでしょう。
ちょうどSTRIDEの話もあることですし!
1 Dive In and Threat Model! はチュートリアル的な内容になっているので、これはやっといた方がいいですね。
もしどうしても立候補がないのであれば、仕方なく大久保がやります(でもまだ募集中)

2016年2月1日月曜日 12時47分25秒 UTC+9 大久保 隆夫:
> sigsta+unsubscribe@googlegroups.com
> <mailto:sigsta+unsubscribe@googlegroups.com> にメールを送信してください。

yoshida.tomohiko

unread,
Feb 11, 2016, 7:43:56 PM2/11/16
to 脅威分析研究会 SIGSTA
皆様

初めて投稿させて頂きます。ブレインズコンサルティング 吉田と申します。
つい最近(=2/4のセミナで知って)参加させて頂きました。お恥ずかしながらど素人レベルなのですが、
社内で開発中のサービスに関してセキュリティを任される事となり、暗中模索の状態です。
これから色々な知見を得たいと思っております。どうぞよろしくお願い申し上げます。

さて、ThreadModeling本の勉強会についてですが、差し支え無ければ1章を担当させて頂く事は
可能でしょうか?(関東近郊での開催以外は参加出来ないので申し訳無いのですが・・・)
ご検討頂けると幸いです。

よろしくお願い申し上げます。



2016年2月10日水曜日 20時37分32秒 UTC+9 大久保 隆夫:
> sigsta+un...@googlegroups.com
> <mailto:sigsta+un...@googlegroups.com> にメールを送信してください。

OKUBO Takao

unread,
Feb 11, 2016, 9:09:08 PM2/11/16
to yoshida.tomohiko, 脅威分析研究会 SIGSTA
吉田様、初めまして。SIGSTAおよびTM勉強会への参加ありがとうございます。

では、1章は吉田さんにお譲りいたします!

--
大久保 隆夫(OKUBO Takao, ph.D)
情報セキュリティ大学院大学 情報セキュリティ研究科

2016/02/12 9:43、yoshida.tomohiko <yoshida....@brains-consulting.co.jp> のメッセージ:

このグループから退会し、グループからのメールの配信を停止するには sigsta+un...@googlegroups.com にメールを送信してください。
その他のオプションについては https://groups.google.com/d/optout にアクセスしてください。

yoshida.tomohiko

unread,
Feb 11, 2016, 9:23:42 PM2/11/16
to 脅威分析研究会 SIGSTA, yoshida....@brains-consulting.co.jp
大久保さま

ブレインズコンサルティング吉田です。
早々のご連絡、ありがとうございました。
それでは、少しずつ資料の準備に着手したいと思います。
(クオリティが心配ですが・・・鋭意努力致します)

よろしくお願いします。



2016年2月12日金曜日 11時09分08秒 UTC+9 大久保 隆夫:

vult...@jpcert.or.jp

unread,
Feb 11, 2016, 9:58:38 PM2/11/16
to sig...@googlegroups.com, masak...@jpcert.or.jp
大久保様、みなさま

JPCERT/CC くぼです。

ようやくTM本を入手してパラパラ見始めました。

1章の手前に Introduction があるので、
イントロ担当!ということで、挙手したいと思います。

あと1章も多少お手伝いできればと思っております>ブレインズコンサルティング 吉田さま

久保 正樹
JPCERT/CC
>> > sigsta+un...@googlegroups.com
>> > <mailto:sigsta+un...@googlegroups.com> にメールを送信してください。
>> > その他のオプションについては https://groups.google.com/d/optout にアクセ
>> > スしてください。
>>
>> --
>> 大久保 隆夫 (OKUBO Takao, Ph.D.)
>> 情報セキュリティ大学院大学 情報セキュリティ研究科
>> ok...@iisec.ac.jp
>>
>
> --
> このメールは Google グループのグループ「脅威分析研究会 SIGSTA」の登録者に送られています。
> このグループから退会し、グループからのメールの配信を停止するには sigsta+un...@googlegroups.com にメールを送信してください。
> その他のオプションについては、https://groups.google.com/d/optout にアクセスしてください。

yoshida.tomohiko

unread,
Feb 11, 2016, 10:34:16 PM2/11/16
to 脅威分析研究会 SIGSTA, masak...@jpcert.or.jp, vult...@jpcert.or.jp
くぼ さま


はじめまして。ブレインズコンサルティング 吉田です。


あと1章も多少お手伝いできればと思っております>ブレインズコンサルティング 吉田さま 


ありがとうございます!(大変心強いです・・・)
資料の叩きなどつくってみますので、色々助言頂けると幸いです。
よろしくお願い致します。




2016年2月12日金曜日 11時58分38秒 UTC+9 vult...@jpcert.or.jp:

Takao OKUBO

unread,
Feb 11, 2016, 10:39:25 PM2/11/16
to sig...@googlegroups.com
みなさま
担当を更新しました。
また、発表時期を入れてみました。最初のペースでは終わらないという話があったので、少し増やして1年以内に終わるようにしました。
宗藤さんの言うように勉強会の進め方としては発表時期に関わらず、集中的にやるのもありだと思います。
#普段メールはテキストでしか書かないので、表編集のやり方がわからず四苦八苦しております…

 

章タイトル

開始

頁数

主担当

副担当

発表

     0

 Introduction


         13

  くぼ


2015/4

1

Dive In and Threat Model!

3

26

吉田 

 くぼ

2015/4

2

Strategies for Threat Modeling

29

32

大久保

 

2015/4

3

STRIDE

61

26

松並

 

2015/4

4

Attack Trees

87

14

松並

 

2015/4

5

Attack Libraries

101

10

玉木

 

2015/7

6

Privacy Tools

111

14

片岡

 

2015/7

7

Processing and Managing Threats

125

20

吉岡

 

2015/7

8

Defensive Tactics and Technologies

145

22

大久保

 

2015/7

9

Trade-Offs When Addressing Threats

167

22

大久保

 

2015/7

10

Validating That Threats Ares Addressed

189

14

片岡

 

2015/10

11

Threat Modeling Tools

203

14

 

2015/10

12

Requirements Cookbook

217

26

 

2015/10

13

Web and Cloud Threats

243

10

渡辺

 

2015/10

14

Accounts and Identity

253

40

越島

板倉

2015/10

15

Human Factors and Usability

293

40

越島

 

2016/1

16

Threats to Cryptosystems

333

22

吉岡

 

2016/1

17

Bringing Threat Modeling to Your Organization

355

30

大久保

 

2016/1

18

Experimental Approaches

385

22

越島

 

2016/1

19

Architecting for Success

407

14

渡辺

 

2016/1

 

■ 翻訳本の気合具合■

と ころで勉強会といって始めておりますが、翻訳本までやるとなるとかなり気合が

必 要ですけれども、翻訳本までやる気合のある方はどれくらいいらっしゃいますか?

因 みにわたしはみなさんの勢いがあればついていこうかなぁという意気地なしです。

 

--

松並 勝 <masaru.m...@jp.sony.com>

Chief Security Technology Officer

ソニーデジ タルネットワークアプリケーションズ株式会社

 

-----Original Message-----
From: sig...@googlegroups.com [mailto:sig...@googlegroups.com] On Behalf Of Itakura Keiko
Sent: Monday, February 1, 2016 1:15 PM
To: 'Takao OKUBO'; sig...@googlegroups.com
Subject: RE: [sigsta] Re: Threat Modeling
本の勉強会

 

皆さま

> このグループから退会 し、グループからのメールの配信を停止するには

> sigsta+un...@googlegroups.com

> <mailto:sigsta+un...@googlegroups.com> にメールを送信してください。

> その他のオプションに ついては https://groups.google.com/d/optout にアクセ

> スしてください。

 

--

大久保 隆夫 (OKUBO Takao, Ph.D.)

情報セキュリティ大学院大学 情報セキュリティ研究科

ok...@iisec.ac.jp

 

--

このメールは Google グ ループのグループ「脅威分析研究会 SIGSTA」の登録者に送られています。

このグループから退会し、グループからのメールの配信を停止するには sigsta+un...@googlegroups.com にメールを送信してください。

その他のオプションについては、https://groups.google.com/d/optout にアクセスしてください。

 

--

このメールは Google グ ループのグループ「脅威分析研究会 SIGSTA」の登録者に送られています。

このグループから退会し、グループからのメールの配信を停止するには sigsta+un...@googlegroups.com にメールを送信してください。

その他のオプションについては、https://groups.google.com/d/optout にアクセスしてください。

--
このメールは Google グループのグループ「脅威分析研究会 SIGSTA」に登録しているユーザーに送られています。

Nobukazu Kurauchi

unread,
Feb 14, 2016, 7:28:40 PM2/14/16
to sig...@googlegroups.com
SIGSTAの皆さま
 
いつもお世話になっております。
パナソニックアドバンストテクノロジーの倉内です。
 
挙手が大変遅くなり誠に申し訳ございません。
副担当で恐縮ですが、7章、8章、11章で手を挙げさせて頂きます。
 
以上です。
よろしくお願い致します。
 
On Fri, 12 Feb 2016 12:38:45 +0900
Takao OKUBO <ok...@iisec.ac.jp> wrote:
 
みなさま
担当を更新しました。
また、発表時期を入れてみました。最初のペースでは終わらないという話があったので、少し増やして1年以内に終わるようにしました。
宗藤さんの言うように勉強会の進め方としては発表時期に関わらず、集中的にやるのもありだと思います。
#普段メールはテキストでしか書かないので、表編集のやり方がわからず四苦八苦しております…

?

章タイトル

開始

頁数

主担当

副担当

発表

? ?? 0

?Introduction


?????? ? 13

? くぼ


2015/4

?

■ 翻訳本の気合具合■

と ころで勉強会といって始めておりますが、翻訳本までやるとなるとかなり気合が

必 要ですけれども、翻訳本までやる気合のある方はどれくらいいらっしゃいますか?

因 みにわたしはみなさんの勢いがあればついていこうかなぁという意気地なしです。

?

--

松並 勝 <masaru.m...@jp.sony.com>

Chief Security Technology Officer

ソニーデジ タルネットワークアプリケーションズ株式会社

?

-----Original Message-----
From: sig...@googlegroups.com [mailto:sig...@googlegroups.com] On Behalf Of Itakura Keiko
Sent: Monday, February 1, 2016 1:15 PM
To: 'Takao OKUBO'; sig...@googlegroups.com
Subject: RE: [sigsta] Re: Threat Modeling
本の勉強会

?

皆さま

?

初めて投稿します

日本IBMの板倉景子と申します。

?

まだ中身を見ていない&スケジュール次第なのですが

是非輪講に参加できればと思います。

?

14 Accounts and Identity

のどこか一部もしくは全体が希望なのですが

既にお名前うまってますので

どこか空いている他のところでも構いません

?

よろしくお願いします。

?

-----Original Message-----

From: sig...@googlegroups.com [mailto:sig...@googlegroups.com] On Behalf Of Takao OKUBO

Sent: Monday, February 01, 2016 12:48 PM

To: sig...@googlegroups.com

Subject: Re: [sigsta] Re: Threat Modeling本の勉強会

?

吉岡先生、皆様

?

大久保です。

?

> (どちらかというと分 担よりも担当の時期の方が気になる、、、)

?

そうですね。この勉強会の成果は研究会会合で発表していくようにしたいので、

順番を来めた方がよさそうです。

?

1)全員が一斉に自担当を進める

?? この場合、経過報告も途中 までということに(もしくは何人か持ち回りで報告)

2)最初から順に進め、研究会会合 では本の先頭から順次紹介

3)先に進められる人から進める。

?? 従って研究会での紹介もで きた章からになる

?

どのような進め方がいいでしょうか?ご意見ください。

?

On 2016/02/01 11:33, Nobukazu Yoshioka wrote:

> 松並様、皆様

>?

> NIIの吉岡です。

> まだ空きがあれば私も 輪講会に参加したいです。

> 分担はどこでもかまい ません。

> (どちらかというと分 担よりも担当の時期の方が気になる、、、)

>?

> よろしくお願いいたし ます。

>?

> 2016126日火曜日 150849 UTC+9 松並@事務局:

>?

>???? 脅威分析研究 会のみなさま

>?

>???? 松並@事務局 です。皆さま手を挙げていただいてありがとうございます。

>?

>???? いまのところ 下記のような状況でございます。なお、すでに名前がある

>?

>???? ところを代わ りにやりたいという提案も歓迎です。

>?

>???? (担当は敬称 略で表記)

>?

>????

>?

>???? ?

>?

>???? 章タイトル

>?

>???? ?

>?

>???? 開始

>?

>???? ?

>?

>???? 頁数

>?

>???? ?

>?

>???? 担当

>?

>???? 1

>?

>???? ?

>?

>???? Dive In and Threat Model!

>?

>???? ?

>?

>???? 3

>?

>???? ?

>?

>???? 26

>?

>???? ?

>?

>????  

>?

>???? 2

>?

>???? ?

>?

>???? Strategies for Threat Modeling

>?

>???? ?

>?

>???? 29

>?

>???? ?

>?

>???? 32

>?

>???? ?

>?

>???? 大久保

>?

>???? 3

>?

>???? ?

>?

>???? STRIDE

>?

>???? ?

>?

>???? 61

>?

>???? ?

>?

>???? 26

>?

>???? ?

>?

>???? 松並

>?

>???? 4

>?

>???? ?

>?

>???? Attack Trees

>?

>???? ?

>?

>???? 87

>?

>???? ?

>?

>???? 14

>?

>???? ?

>?

>???? 松並

>?

>???? 5

>?

>???? ?

>?

>???? Attack Libraries

>?

>???? ?

>?

>???? 101

>?

>???? ?

>?

>???? 10

>?

>???? ?

>?

>???? 玉木

>?

>???? 6

>?

>???? ?

>?

>???? Privacy Tools

>?

>???? ?

>?

>???? 111

>?

>???? ?

>?

>???? 14

>?

>???? ?

>?

>???? 片岡

>?

>???? 7

>?

>???? ?

>?

>???? Processing and Managing Threats

>?

>???? ?

>?

>???? 125

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>???? ?

>?

>???? 20

>?

>???? ?

>?

>????  

>?

>???? 8

>?

>???? ?

>?

>???? Defensive Tactics and Technologies

>?

>???? ?

>?

>???? 145

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>???? ?

>?

>???? 22

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>???? ?

>?

>???? 大久保

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>???? 9

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>???? ?

>?

>???? Trade-Offs When Addressing Threats

>?

>???? ?

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>???? 167

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>???? ?

>?

>???? 22

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>???? ?

>?

>???? 大久保

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>???? 10

>?

>???? ?

>?

>???? Validating That Threats Ares Addressed

>?

>???? ?

>?

>???? 189

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>???? ?

>?

>???? 14

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>???? ?

>?

>???? 片岡

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>???? 11

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>???? ?

>?

>???? Threat Modeling Tools

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>???? 203

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>???? ?

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>???? 14

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>???? ?

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>????

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>???? 12

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>???? ?

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>???? Requirements Cookbook

>?

>???? ?

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>???? 217

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>???? ?

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>???? 26

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>???? ?

>?

>????

>?

>???? 13

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>???? ?

>?

>???? Web and Cloud Threats

>?

>???? ?

>?

>???? 243

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>???? ?

>?

>???? 10

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>???? ?

>?

>????  

>?

>???? 14

>?

>???? ?

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>???? Accounts and Identity

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>???? ?

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>???? 253

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>???? ?

>?

>???? 40

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>???? ?

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>???? 越島

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>???? 15

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>???? ?

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>???? Human Factors and Usability

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>???? ?

>?

>???? 40

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>???? ?

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>???? 越島

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>???? 16

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>???? ?

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>???? Threats to Cryptosystems

>?

>???? ?

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>???? 333

>?

>???? ?

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>???? 22

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>???? ?

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>????  

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>???? 17

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>???? ?

>?

>???? Bringing Threat Modeling to Your Organization

>?

>???? ?

>?

>???? 355

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>???? ?

>?

>???? 30

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>???? ?

>?

>???? 大久保

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> --

> このメールは Google グループのグループ「脅威分析研究会 SIGSTA」に登録し

> ているユーザーに送ら れています。

> このグループから退会 し、グループからのメールの配信を停止するには

> sigsta+un...@googlegroups.com

> <mailto:sigsta+un...@googlegroups.com> にメールを送信してください。

> その他のオプションに ついては https://groups.google.com/d/optout にアクセ

> スしてください。

?

--

大久保 隆夫 (OKUBO Takao, Ph.D.)

情報セキュリティ大学院大学 情報セキュリティ研究科

ok...@iisec.ac.jp

?

--

このメールは Google グ ループのグループ「脅威分析研究会 SIGSTA」の登録者に送られています。

このグループから退会し、グループからのメールの配信を停止するには sigsta+un...@googlegroups.com にメールを送信してください。

その他のオプションについては、https://groups.google.com/d/optout にアクセスしてください。

?

--

このメールは Google グ ループのグループ「脅威分析研究会 SIGSTA」の登録者に送られています。

このグループから退会し、グループからのメールの配信を停止するには sigsta+un...@googlegroups.com にメールを送信してください。

その他のオプションについては、https://groups.google.com/d/optout にアクセスしてください。

--
このメールは Google グループのグループ「脅威分析研究会 SIGSTA」に登録しているユーザーに送られています。
このグループから退会し、グループからのメールの配信を停止するには sigsta+un...@googlegroups.com にメールを送信してください。
その他のオプションについては https://groups.google.com/d/optout にアクセスしてください。
 
---------------------------------------------------------
倉内 伸和
パナソニック アドバンストテクノロジー(株)
事業開発推進室
外線(部署代表): 06-6900-9742
外線(PHS): 050-3587-1873
---------------------------------------------------------

Seiji Munetoh

unread,
Feb 15, 2016, 5:00:56 PM2/15/16
to sig...@googlegroups.com
お世話になっております。IBM宗藤です。
4章、5章の副担当でお願いします。
(Tableがうまく修正できませんでしたorz)


 宗藤

2015/4

5

Attack Libraries

101

10

玉木

 宗藤

2015/7

6

Privacy Tools

111

14

片岡

 

2015/7

7

Processing and Managing Threats

125

20

吉岡

 倉内

2015/7

8

Defensive Tactics and Technologies

145

22

大久保

 倉内

2015/7

9

Trade-Offs When Addressing Threats

167

22

大久保

 

2015/7

10

Validating That Threats Ares Addressed

189

14

片岡

 

2015/10

11

Threat Modeling Tools

203

14

 倉内

2015/10

渡辺 露文

unread,
Feb 15, 2016, 7:59:46 PM2/15/16
to Matsunami, Masaru (SDNA), sig...@googlegroups.com
お世話になります。富士ソフトの渡辺です。

>​
(Tableがうまく修正できませんでしたorz)

さすがに、メールで表を更新するのも限界だと思うので、SIGSTAのGoogleサイトとかに載せませんか?>松並さん
サイトの編集権をいただければ、表を転記しますよ。

よろしくお願いいたします。

==========================
富士ソフト株式会社 技術本部 技術開発部 プロジェクト推進室
渡辺 露文 (WATANABE Tsuyufumi)
e-mail: twat...@fsi.co.jp
phone: 045-285-0217
mobile: 070-2182-6870


2016年2月16日 7:00 Seiji Munetoh <seiji....@gmail.com>:

Matsunami, Masaru (SDNA)

unread,
Feb 16, 2016, 9:01:03 PM2/16/16
to sig...@googlegroups.com

みなさま

 

松並@事務局です。最近MLに応答できずにおりました。すみません。

 

渡辺さん>

SIGSTAのページの編集権限の招待設定をお送りしました。

初めての設定なのでよく分からないのですが、以下みたいな手順を踏むのかなと思います。

(1)   招待メール送信 今ココ

(2)   渡辺さんが承諾する

(3)   私が渡辺さんに「TM本勉強会」ページの編集権限を付与する

 

ちなみにGoogleサイトの表の編集は難しいです。。。

 

みなさま>

 HTMLメールの表の編集ですけど、わたしはExcelの表をコピペしておりました。

 なので今回はExcelファイルも添付いたします。

章タイトル

開始

頁数

主担当

副担当

0

Introduction

 

13

久保

 

1

Dive In and Threat Model!

3

26

吉田

久保

2

Strategies for Threat Modeling

29

32

大久保

 

3

STRIDE

61

26

松並

 

4

Attack Trees

87

14

松並

宗藤

5

Attack Libraries

101

10

玉木

宗藤

6

Privacy Tools

111

14

片岡

 

7

Processing and Managing Threats

125

20

吉岡

倉内

8

Defensive Tactics and Technologies

145

22

大久保

倉内

9

Trade-Offs When Addressing Threats

167

22

大久保

 

10

Validating That Threats Ares Addressed

189

14

片岡

 

11

Threat Modeling Tools

203

14

倉内

12

Requirements Cookbook

217

26

 

13

Web and Cloud Threats

243

10

渡辺

 

14

Accounts and Identity

253

40

越島

板倉

15

Human Factors and Usability

293

40

越島

 

16

Threats to Cryptosystems

333

22

吉岡

 

17

Bringing Threat Modeling to Your Organization

355

30

大久保

 

18

Experimental Approaches

385

22

越島

 

19

Architecting for Success

407

14

渡辺

 

 

取り急ぎ・・・ 松並

 

From: 渡辺 露文 [mailto:twat...@fsi.co.jp]
Sent: Tuesday, February 16, 2016 9:59 AM
To: Matsunami, Masaru (SDNA)
Cc: sig...@googlegroups.com
Subject: Re: [sigsta] Re: Threat Modeling
本の勉強会

 

お世話になります。富士ソフトの渡辺です。

TM本勉強会.xlsx

Nobukazu Yoshioka

unread,
Feb 16, 2016, 9:07:58 PM2/16/16
to Matsunami, Masaru (SDNA), sig...@googlegroups.com
松並様、

> ちなみにGoogleサイトの表の編集は難しいです。。。

無理にサイトにしなくてもGoogleスプレッドシートでよいのではないでしょうか?
ちなみに、GoogleサイトもGoogleスプレッドシートもGoogleグループ単位でアクセス権限を
設定できるはずです。
本グループは承認制なので、グループに参加している人は誰でも編集できても
よいのではないでしょうか?
松並さんが二度承認(招待)するのは手間ですよね?


2016年2月17日 11:00 Matsunami, Masaru (SDNA) <Masaru.M...@jp.sony.com>:
>
> みなさま
>
>
>
> 松並@事務局です。最近MLに応答できずにおりました。すみません。
>
>
>
> 渡辺さん>
>
> SIGSTAのページの編集権限の招待設定をお送りしました。
>
> 初めての設定なのでよく分からないのですが、以下みたいな手順を踏むのかなと思います。
>
> (1) 招待メール送信 ← 今ココ
>
> (2) 渡辺さんが承諾する
>
> (3) 私が渡辺さんに「TM本勉強会」ページの編集権限を付与する
>
>
>
> ちなみにGoogleサイトの表の編集は難しいです。。。
>
>
>
> みなさま>
>
>  HTMLメールの表の編集ですけど、わたしはExcelの表をコピペしておりました。
>
>  なので今回はExcelファイルも添付いたします。

Matsunami, Masaru (SDNA)

unread,
Feb 16, 2016, 9:17:25 PM2/16/16
to Nobukazu Yoshioka, sig...@googlegroups.com
吉岡先生

松並です。Googleスプレッドシートは使ったことなくて、
GoogleサイトもSIGSTAで初めて使っていますので、
実はよく分からずにおりますところでした。

> 本グループは承認制なので、グループに参加している人は誰でも編集できても
> よいのではないでしょうか?

ちょっと今は時間がないので、あとでやってみます。
Googleスプレッドシートも調べてみます。
ご教授頂きありがとうございます。m(_ _)m

松並

-----Original Message-----
From: Nobukazu Yoshioka [mailto:nobu...@nii.ac.jp]
Sent: Wednesday, February 17, 2016 11:07 AM
To: Matsunami, Masaru (SDNA)
Cc: sig...@googlegroups.com
Subject: Re: [sigsta] Re: Threat Modeling本の勉強会

渡辺 露文

unread,
Feb 16, 2016, 10:38:11 PM2/16/16
to Matsunami, Masaru (SDNA), Nobukazu Yoshioka, sig...@googlegroups.com
松並さん

お世話になります。富士ソフトの渡辺です。

>> ちなみにGoogleサイトの表の編集は難しいです。。。

軽く試してみましたが、吉岡さんのおっしゃる通り結構手間がかかりそうです。
Googleスプレッドシートのほうが良さそうです。
ただ、私の会社のアカウントだと、スプレッドシートの一般公開ができないので、個人アドレス(tsu...@gmail.com)を追加いただければと存じます。

よろしくお願いいたします。

==========================
富士ソフト株式会社 技術本部 技術開発部 プロジェクト推進室
渡辺 露文 (WATANABE Tsuyufumi)
e-mail: twat...@fsi.co.jp
phone: 045-285-0217
mobile: 070-2182-6870

2016年2月17日 11:17 Matsunami, Masaru (SDNA) <Masaru.M...@jp.sony.com>:
> --
> このメールは Google グループのグループ「脅威分析研究会 SIGSTA」の登録者に送られています。

Matsunami, Masaru (SDNA)

unread,
Feb 18, 2016, 2:02:52 AM2/18/16
to sig...@googlegroups.com
みなさま

松並@事務局です。TM本勉強会のページに担当割り当てを
Googleスプレッドシートを作って貼り付けてみました。
https://sites.google.com/site/sigstaweb/tmbook

なおこのML sig...@googlegroups.com に登録されている人
(厳密には登録メアドがGoogleアカウントに設定されている人)は
この担当割り当ての表を自由に書き換えが可能です。
つまり発表に間に合わなくなった担当者がしれっと表からお名前を
削除する/他人の名前に書き換えるという脅威事象が発生し得ます :-)

松並

大久保 隆夫

unread,
Feb 22, 2016, 2:39:03 AM2/22/16
to 脅威分析研究会 SIGSTA
TM勉強会のみなさま

研究会発表前に、1〜5章(+α)の共有をしたいので、オンライン+オフラインミーティングを開催したいと思います。
企業の方は3末のお忙しい時期かと思いますが、入力をお願いいたします。
担当の方が参加可能な日程を優先したいと思います。
↓に参加可能な日程を入力ください。

〆切はとりあえず2月いっぱいとします。よろしくお願いします。

Takao OKUBO

unread,
Feb 22, 2016, 2:47:48 AM2/22/16
to 脅威分析研究会 SIGSTA
すみません、オフラインの会場は横浜(IISEC)を予定してます。
ただ本学は、skypeなど用のネット環境はあまりよろしくありませんが…
> --
> このメールは Google グループのグループ「脅威分析研究会 SIGSTA」のトピッ
> クを登録しているユーザーに送られています。
> このトピックの登録を解除するには
> https://groups.google.com/d/topic/sigsta/5NpqeKOaDtA/unsubscribe にアク
> セスしてください。
> このグループを退会し、グループのすべてのトピックの登録を解除するには
> sigsta+un...@googlegroups.com
> <mailto:sigsta+un...@googlegroups.com> にメールを送信してください。
> その他のオプションについては https://groups.google.com/d/optout にアクセ
> スしてください。

Matsunami, Masaru (SDNA)

unread,
Feb 23, 2016, 1:14:51 AM2/23/16
to 脅威分析研究会 SIGSTA
大久保先生、みなさま

> https://chouseisan.com/s?h=ecd9b81265314beb872cff6846a5fe37

松並です。ありがとうございます。入力しました!
(準備を間に合わせられるか心配ではありますけれども。)

-----Original Message-----
From: sig...@googlegroups.com [mailto:sig...@googlegroups.com] On Behalf Of Takao OKUBO
Sent: Monday, February 22, 2016 4:47 PM
To: 脅威分析研究会 SIGSTA
Subject: Re: [sigsta] Re: Threat Modeling本の勉強会

このメールは Google グループのグループ「脅威分析研究会 SIGSTA」の登録者に送られています。
このグループから退会し、グループからのメールの配信を停止するには sigsta+un...@googlegroups.com にメールを送信してください。
その他のオプションについては、https://groups.google.com/d/optout にアクセスしてください。

Hisato Shima

unread,
Feb 23, 2016, 7:45:04 AM2/23/16
to Takao OKUBO, 脅威分析研究会 SIGSTA
大久保先生、皆様

もし関西でも会場を用意したほうが良いのであれば、
嶋の勤務先の神戸情報大学院大学の教室を提供できると思います。
(授業などで使用する時間にぶつからなければ)
Skypeやビデオ会議システムで本会場に接続できます。

研究会の時も本会場側で対応できるのであれば、接続させていただけると嬉しいのですが、



2016年2月22日 16:47 Takao OKUBO <ok...@iisec.ac.jp>:
このメールは Google グループのグループ「脅威分析研究会 SIGSTA」の登録者に送られています。
このグループから退会し、グループからのメールの配信を停止するには sigsta+un...@googlegroups.com にメールを送信してください。
その他のオプションについては、https://groups.google.com/d/optout にアクセスしてください。



--
======================================
神戸情報大学院大学 情報技術研究科  嶋 久登
Mail: sh...@kic.ac.jp   Tel: 078-262-7715
======================================

Takao OKUBO

unread,
Feb 23, 2016, 7:44:15 PM2/23/16
to sig...@googlegroups.com
嶋様

もし、関西の方の出席がみこまれるのであれば、場所を用意いただけると大変助
かります!

On 2016/02/23 21:45, Hisato Shima wrote:
> 大久保先生、皆様
>
> もし関西でも会場を用意したほうが良いのであれば、
> 嶋の勤務先の神戸情報大学院大学の教室を提供できると思います。
> (授業などで使用する時間にぶつからなければ)
> Skypeやビデオ会議システムで本会場に接続できます。
>
> 研究会の時も本会場側で対応できるのであれば、接続させていただけると嬉しい
> のですが、
>
> 嶋
>
>
> 2016年2月22日 16:47 Takao OKUBO <ok...@iisec.ac.jp
> <mailto:ok...@iisec.ac.jp>>:
>
> すみません、オフラインの会場は横浜(IISEC)を予定してます。
> ただ本学は、skypeなど用のネット環境はあまりよろしくありませんが…
>
> On 2016/02/22 16:39, 大久保 隆夫 wrote:
>
> TM勉強会のみなさま
>
> 研究会発表前に、1〜5章(+α)の共有をしたいので、オンライン+オフラ
> インミー
> ティングを開催したいと思います。
> 企業の方は3末のお忙しい時期かと思いますが、入力をお願いいたします。
> 担当の方が参加可能な日程を優先したいと思います。
> ↓に参加可能な日程を入力ください。
> https://chouseisan.com/s?h=ecd9b81265314beb872cff6846a5fe37
>
> 〆切はとりあえず2月いっぱいとします。よろしくお願いします。
>
> --
> このメールは Google グループのグループ「脅威分析研究会 SIGSTA」
> のトピッ
> クを登録しているユーザーに送られています。
> このトピックの登録を解除するには
> https://groups.google.com/d/topic/sigsta/5NpqeKOaDtA/unsubscribe
> にアク
> セスしてください。
> このグループを退会し、グループのすべてのトピックの登録を解除するには
> sigsta+un...@googlegroups.com
> <mailto:sigsta%2Bunsu...@googlegroups.com>
> <mailto:sigsta+un...@googlegroups.com
> <mailto:sigsta%2Bunsu...@googlegroups.com>> にメールを送信し
> てください。
> その他のオプションについては https://groups.google.com/d/optout
> にアクセ
> スしてください。
>
>
> --
> 大久保 隆夫 (OKUBO Takao, Ph.D.)
> 情報セキュリティ大学院大学 情報セキュリティ研究科
> ok...@iisec.ac.jp <mailto:ok...@iisec.ac.jp>
>
> --
> このメールは Google グループのグループ「脅威分析研究会 SIGSTA」の登
> 録者に送られています。
> このグループから退会し、グループからのメールの配信を停止するには
> sigsta+un...@googlegroups.com
> <mailto:sigsta%2Bunsu...@googlegroups.com> にメールを送信してく
> ださい。
> その他のオプションについては、https://groups.google.com/d/optout
> アクセスしてください。
>
>
>
>
> --
> ======================================
> 神戸情報大学院大学 情報技術研究科  嶋 久登
> Mail: sh...@kic.ac.jp <mailto:sh...@kic.ac.jp> Tel: 078-262-7715
> ======================================
>
> --
> このメールは Google グループのグループ「脅威分析研究会 SIGSTA」に登録し
> ているユーザーに送られています。
> このグループから退会し、グループからのメールの配信を停止するには

Nobukazu Kurauchi

unread,
Feb 25, 2016, 10:36:55 PM2/25/16
to Takao OKUBO, sig...@googlegroups.com
SIGSTAの皆さま

いつもお世話になっております。
パナソニックアドバンストテクノロジーの倉内です。

遅くなり申し訳ありません。出欠の方記載させて頂きました。
嶋様の教室から参加させて頂く予定です。

以上です。
よろしくお願い致します。

On Wed, 24 Feb 2016 09:43:51 +0900
Takao OKUBO <ok...@iisec.ac.jp> wrote:

> 嶋様
>
> もし、関西の方の出席がみこまれるのであれば、場所を用意いただけると大変助 かります!
>
> On 2016/02/23 21:45, Hisato Shima wrote:
> > 大久保先生、皆様
> >
> > もし関西でも会場を用意したほうが良いのであれば、
> > 嶋の勤務先の神戸情報大学院大学の教室を提供できると思います。
> > (授業などで使用する時間にぶつからなければ)
> > Skypeやビデオ会議システムで本会場に接続できます。
> >
> > 研究会の時も本会場側で対応できるのであれば、接続させていただけると嬉しい
> > のですが、
> >
> > 嶋
> >
> >
> > 2016年2月22日 16:47 Takao OKUBO <ok...@iisec.ac.jp
> > <mailto:ok...@iisec.ac.jp>>:
> >
> > すみません、オフラインの会場は横浜(IISEC)を予定してます。
> > ただ本学は、skypeなど用のネット環境はあまりよろしくありませんが…
> >
> > On 2016/02/22 16:39, 大久保 隆夫 wrote:
> >
> > TM勉強会のみなさま
> >
> > 研究会発表前に、1?5章(+α)の共有をしたいので、オンライン+オフラ
> このメールは Google グループのグループ「脅威分析研究会 SIGSTA」の登録者に送られています。
> このグループから退会し、グループからのメールの配信を停止するには sigsta+un...@googlegroups.com にメールを送信してください。
> その他のオプションについては、https://groups.google.com/d/optout にアクセスしてください。
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