Fwd: FMJK9thのご案内

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鴨下賢一

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Jan 5, 2026, 8:27:20 AM (8 days ago) Jan 5
to 静岡発達SIGの新しいML, mar...@googlegroups.com, リハビリ発達支援ルームかもん
皆様

ぜひご参加ください。

〒811-3217
福岡県福津市中央二丁目19-3 桜井ビル101号
株式会社 児童発達支援協会
リハビリ発達支援ルーム かもん
代表取締役 鴨下賢一
専門作業療法士(特別支援教育)
日本発達系作業療法学会 副会長 
TEL:0940-72-1058
FAX:0940-72-1066



---------- 転送メッセージ ---------
From: FMJK FM Junji Kurosawa <fmjk...@gmail.com>
日付: 2026年1月5日(月) 18:25
件名: FMJK9thのご案内
To:


FMJK活動に御理解いただいている皆様へ

 あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。
 黒澤氏住居の黒澤亭には色々なお客様がご来店されるようになりました。ほとんどは翌朝になると記憶に残っていないお話が多いですが、時々真面目な話もあります。今回は少し真面目な話からFMJKに広げてみましょうかということになり急ですがご案内さしあげることになりました。
【テーマ】重症心身障害児(者)の遊びと姿勢・運動
~セラピストがその時こう考える背景~
日時:2026年2月7日(日) 14:00-16:30 (ZOOM)
話題提供者;榎勢 道彦氏(PT) 四天王寺和らぎ苑
      松本 茂樹氏(OT) 堺市立重症心身障害者(児)支援センター ベルデさかい
MC: 黒澤 淳二 氏(OT)≪ハートフリー やすらぎ≫         

重症心身障害児(者)の定義は重度の運動障害と知的発達障害を併せもつということにある。その為、幅広い解釈が可能で、地域、職種、セラピストによってもその定義で表現される方々の臨床像は様々になる。さらに、家庭環境、年齢等を考えると重症心身障害児(者)のリハプログラムはその方のみへの個別性がさらに必要になり、逆にセラピスト側には多様性に富んだ視点が求められることになる。
今回は、大阪でも近い文化圏で勤務する二人からプログラム立案の背景になる視点を話題提供させていただき、地域やセラピスト間の共通性と個別性について皆さんと考えてみたい。(フライヤーより)

 お申し込みいただいた方にZOOMアカウントをお送りします。参加費はいつでも結構です。ご参加をお待ちしております。

FMJK有志
9th.pdf
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