Shibuya.trac勉強会第11回

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Takashi Okamoto

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Mar 28, 2011, 7:49:03 PM3/28/11
to Shibuya.trac
みなさん

おかもとです。おはようございます。

4/13(水)に予定していたShibuya.trac勉強会ですが、会場が確保できたことと電気も問題なさそうなので、
開催することにしました。

詳細は、下記のWikiをご覧ください。

Shibuya.trac勉強会第11回 -
~一歩進んだチケット駆動開発「管理から可視化へ」~

http://sourceforge.jp/projects/shibuya-trac/wiki/meeting%2F16

開催の形式ですが、ビアバッシュの運営を手伝って頂ける方がいらっしゃれば
ビアバッシュ形式にしたいと思います。もし手伝って頂ける方が居れば言ってください。

あと、発表的時間はかつかつですが、時間があまりそうならLTも募集したいと思います。
よろしくお願いします。
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Takashi Okamoto

Takashi Okamoto

unread,
Mar 30, 2011, 7:21:17 PM3/30/11
to Shibuya.trac
おかもとです。

勉強会参加者の募集を開始しました。

http://kokucheese.com/event/index/9583/

定員は20名ですので、お早めに申し込みください。また、スタッフも随時募集しています。
よろしくお願いいたします。

~ 一歩進んだチケット駆動開発「管理から可視化へ」 ~
 Trac/Redmineの登場によりプロジェクトの作業や課題を全てチケットで管理するチケット駆動開発が現場に序所に浸透してきました。しかしながら、単にチケットをチケットシステムへ投入するだけでは確かに管理はできていますが、それだけでプロジェクトの現状は把握できているでしょうか?
チケットシステムがゴミチケットの巣窟となっていませんか?
 TracにはSQLを書くだけで様々な条件でチケットをフィルタリングできるレポート機能があり、レポート機能を利用してチャートで視覚化することができるReportIncludeプラグインが提供されています。また、タスクの消化状況をバーンダウンで表示できるSteinsChartプラグインなども提供されています。
 今回の勉強では、プロジェクトの可視化をテーマにレポートやチャートの活用方法を紹介したいと思います。スピーカーには、レポートからグラフを生成するReportIncludeプラグインや作業時間の管理を行うWorktimeプラグインの開発者であるwadahiroさんをお招きしてプロジェクトの可視化や作業管理について語っていただきます。また、バーンダウンチャートを利用したチケットシステムにおけるスクラムの運営についてもご紹介する予定です。

日時: 2011年04月13日(水) (19:00-22:00 (開場18:45))
場所 麹町 KDDI Webコミュニケーションズ会議室

2011年3月29日8:49 Takashi Okamoto <tora...@gmail.com>:

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Takashi Okamoto

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