長文失礼します。
スクラムリージョナルギャザリング東京2014(以下 SGT2014)の
実行委員をしております。
木村(@tw_takubon)と申します。
協賛コミュニティおよびテーブルオーガナイザー
について、ご協力頂きたくご連絡させて頂きました。
コミュニティの皆様にも協力して頂き、SGT2014を成功させたい。
SGT2014参加者の方々に、継続的に活動して頂くため、
各コミュニティへの参加を促し、コミュニティの活性化を期待しております。
協賛コミュニティおよびテーブルオーガナイザーについて
ご検討頂き、出来れば10/15(火)までにご回答頂けたらと思います。
■ 協賛コミュニティとは、
SGT2014の主旨に賛同して頂き、SGT2014のページへのロゴの掲載および
リンクを設定させて頂きます。
■ テーブルオーガナイザーとは、
SGT2014の2日目(1/15)にコミュニティ枠を設け、協賛コミュニティの方々に
ワークショップを実施して頂きたいと考えております。
会場:広い会場(MAX132人)を利用し、4エリアに分割して実施。
日時:1/15(水) 13時〜17時まで計4時間(1ワークショップ1時間を想定)
制約:プロジェクターなし(持参すれば利用可能)
:ホワイトボードのみ(必要な備品等はコミュニティ側で準備願います)
ワークショップの対象者:意思決定者(トップマネジメント)
:現場責任者(ミドルマネジメント)
:開発者
特典:15日に参加出来る1日券(最大2枚まで)をお渡しいたします。
※交通費についてはまだ確定ではありませんが、出せるよう調整しております。
(別途決まり次第ご連絡致します)
※ワークショップ内容等詳細は別途調整させて下さい。
■ SGTの主旨
昨今、日本でもScrumに対する注目度が上がっているものの、
現実の現場との乖離は大きく、欧米、日本を除くアジアの状況と
比較すると日本のソフトウェア産業が立ち遅れている現状があります。
そこで、Scrumの普及促進と同時に正しい理解を持ってもらう事。
Scrumの考え方を通して、ミドルマネジメント層および
現場のエンジニアのマインドシフトを起こす事を目的に
SGT2014を開催します。
基調講演にはスクラムの著名人(今年はマイク・ビードル氏他)を招待し
正しい知識・最新の動向を教えてもらえるようにしております。
Gatheringと名前が付いているように、スクラムの実践者が集まって
化学反応が起きればという期待もあります。
参考までに去年と一昨年のサイトのURLを載せておきます。