[with Rael's comment] ロシアのFSBは、マイケル・ジャクソンはCIAに暗殺されたという

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SelectedByRael

未読、
2009/07/04 12:08:502009/07/04
To: rael-science-japan
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マイトレーヤ・ラエルのコメント:
もちろん、皆さんは、CIAのアブラハム・プロジェクト(Project Abraham)を覚えているでしょう。
彼らは、すごく(大規模に)それを、改良しているようです。
RAEL'S COMMENT: Of course everybody remembers the Project Abraham...
Looks like they are improving it on a massive scale...
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■. ロシアのFSBは、マイケル・ジャクソンはCIAに暗殺されたという
(ラエルサイエンス英語版7月1日配信分)
http://www.whatdoesitmean.com/index1244.htm
http://www.asyura2.com/09/senkyo66/msg/533.html より、引用)

 FSB筋はメデベージェフ大統領に、マイケル・ジャクソンは“ほとんど間違いなく”アメリカのCIA
によって暗殺された、と報告している。ロシア軍コ
スモス2450衛星が“決定的に”示すことは、ロサンジェルスでのスーパースターの死の直前、ソ連時
代アメリカに盗まれたEMR兵器の型の電磁波パルス
がマイケルの自宅に照準が合わせられて使用されているということだ。

 ソ連の研究を元にアメリカの軍産複合体が完成した、こうした暗殺に使用されるこのタイプの技術
について、我々は「人権侵害に反対する市民」会長のシェ
リル・ウェルシュ氏の「電磁放射兵器:原子爆弾のように強力」のタイトルの報告書の中に以下の記
述を見る。(http://
www.mindjustice.org/emr13.htm
 「新たに機密扱いとなった国防省諜報庁(DIA)の報告書では、マイクロウェーブに対するソ連の
広範囲に及ぶ研究は、混乱した言動、神経障害、心臓発
作さえも惹き起こす方法の研究に及ぶかもしれない、という。・・・AP通信社に出したDIAの報告の
コピーは報道の自由法に基づき要求されたもの。国防
総省の機関であるDIAはこの研究のある分野については、国家の安全保障にかんする機密の部分にな
るためとして、公開することを拒否した」

 更に重要なことは、ウェルシュ女史の2001年の記念的な報告書以来、アメリカはこの陰湿な技術を
高度化させ、活性抑制システム(ADS)と名づけ
た。ニュー・サイエンティスト誌が2005年に報告しているように、「アメリカ軍は新・非致死兵器を
開発しようとしている:フェーザーのプロトタイプ
か?」(http://techrepublic.com.com/5208-6230-0.html?
forumID=8&threadID=169615&start=0)として、「アメリカ軍は2kmの距離から耐えられないような苦
しみの発作を起こ
させる兵器の開発に予算をつけた。これは暴徒らに対して使用されることが意図されていて、被害者
は無傷のままとなる。しかし痛みを研究している者たち
は、痛みをコントロールする研究が、兵器の開発に利用されていることに怒っている。彼らはこれが
拷問に使用されるのではないかと恐れている」という。


◆この兵器の最終的使用について

 「2007年1月、セオドー・バルナ国防次官補代理(新システムとコンセプト担当)は、ロイター通
信社に対し、『この技術を利用する兵器ができあがる
ことを期待している。2010年までにはできるだろう』と語った。
 明らかに軍はあらゆるテストの結果、ADSがどうなるか分からなかった。マイケル・ワイン空軍次
官は、イラクで使用する前に、アメリカ国内の群集にた
いして“痛みを起こす光線”を軍は使用すべきだと示唆した時、詳細は語らなかった。アメリカ人に
とっては、そのような兵器を、たとえ非致死と分かってい
ても、自国民に使用することを問題視しないということは考えられないことだったろう。
 ワグナーはこの兵器のニックネームを「死の光線」と名づけることを提案した。よく知られている
ように哺乳類をマイクロウェーブに晒せば、破裂するから
だ。彼は全米にe-mailを送信し、その中で、彼の理論を証明しようとして生きた例を用いた」。

 CIAがマイケル・ジャクソンを暗殺する理由については、このFSBの報告書によれば、去年の11月に
ロンドンでマイケルがバハレーンの首長の息子で
あるシェイク・アブドゥラ・ビン・ハメド・アル・カリファ氏と交わした契約の非公式の取り決め(
http://www.reuters.com/
article/entertainmentNews/idUSTRE4AM2B320081124)内容にある、と言う。 それは、数百万ドルの
契約
料を前払いする代わりに、マイケルがイギリス公演を、これから起きることになっている大量虐殺事
象に対する警告の“機会”にすることに同意しているとい
うのだ。
 マイケルもアル・カリファ氏も、オーストリアの恐れを知らない調査ジャーナリストであるジェー
ン・バーガーマイスター女史の長い間の支援者である。彼
女は世界に向かって人類史上最大規模の犯罪が進められようとしていると警告している人物である。
以下の記事にこうある(http://
www.naturalnews.com/026503_pandemic_swine_flu_bioterrorism.html)。

 「ジェーン・バーガーマイスター女史は最近FBIと共に以下の人々に対する刑事責任を申し立てた
。世界保健機構、国連、その他政治家や会社役員で、生
物テロと大量虐殺計画にかかわっている者達だ。彼女はまた強制ワクチン接種に対してもその禁止命
令を準備している。こういった行動はバクスターAGとア
ビール・グリーン・ヒルズ・オーストリア生物工学社に対して、その汚染された鳥インフルエンザ製
造に対して申し立てられた一件に続くものである。彼女
は、こうしたことが、パンデミックから利益を得ようとする入念に計画された陰謀である、と言って
いる。

 彼女の申し立ての中で、バーガーマイスター女史はアメリカの法律に反する生物テロの証拠を示し
ている。これが連邦準備銀行(FRB)を支配している国
際的な銀行家たち、世界保健機構、国連、北大西洋条約機構の指令の下で動いているグループによっ
て起こされているとしている。

 この生物テロは遺伝子工学によって合成された鳥インフル・ウィルスを用いて、アメリカ国民の大
量殺戮を進める目的で行われようとしている。このグルー
プはアメリカ政府の部局と連携している。

 具体的に、被告である、バラク・オバマ・アメリカ大統領、デービッド・ナバロ・インフルエンザ
対策システム・コーディネーター、マーガレット・チャン
世界保健機構局長、キャサリーン・シベリウス保健福祉局長、ジャネット・ナポリターノ国土安保省
長官、デービッド・ロスチャイルド、デービッド・ロック
フェラー、ジョージ・ソロス、ワーナー・フェイマン・オーストリア首相、アロイス・ストガー・オ
ーストリア厚生大臣、中でもこの国際的犯罪企業シンジ
ケートの者達は、財政上、政治上の利益を獲得するために、アメリカとその他の国々の人口を減少さ
せるために、生物兵器を、製造・備蓄し使用したとい
う。

 この申し立ては、これらの被告たちは、お互いに共謀し、計画し資金を準備し、バクスター社とノ
バーティス社と共に、内密の生物兵器計画の最終的実行段
階に参加していた、としている。彼らはこれを、生物工学の力で行い、致死性の、とりわけ鳥インフ
ルと豚インフルの生物学的医薬品を投入し、これを口実に
強制ワクチン計画を実行に移そうとした。これはアメリカ国民に死と傷害をもたらす有害な生物学的
医薬品を投与するということを意味する。この行為は反生
物兵器テロリズム法の直裁的な違反である」

 興味深いことには、マイケル・ジャクソンが暗殺された日、疫病管理予防センタ(CDC)は、彼ら
の数学的なモデルは、100万人以上のアメリカ人が豚
インフルに感染し、世界では5万8000人が豚インフルの症例として確認されていて、その内アメリカ
人は半分ほどで、さらに悪いことには、緊急隔離地区
は問題とされた地域に設定されつつある、と報告したことだ。

 悲しいことに、そしてこの世界的スターが問題の多い人生を過ごしたことを認めながらも、このマ
イケル・ジャクソンから人類全体に向けられていた真実の
愛を取り去ることは決してできない。彼のその愛は、人類に向けられた賛歌である、「We Are The
World」の中に最高に表現されている。

世界を癒そう
そこをより良い場所にしよう
君と僕のため、そして人類全体のため
死んでいく人々がいる
生きている者達を大切にすれば
君と僕のためにより良い場所にできる

Heal the world
Make it a better place
For you and for me and the entire human race
There are people dying
If you care enough for the living
Make a better place for
You and for me.



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マイトレーヤ・ラエルからの注意:
知性を最大限に活用しない人々に告げますが、一部の記事にある『selected
by RAEL』という標題は、その内容に同意したり支持していることを意味す
るものではありません。『selected by RAEL』は、人々が考えたり行ってい
ることについて、この惑星の人々が知るべき重要なものであると思うもの、
ということであり、たとえ彼らが考えたり行動していることが、まったく愚
かで私たちの哲学に反する場合であっても、ということです。アメリカでの
雨乞いという愚かなキリスト教原理主義についての記事を私が過去に選出し
た際、天気を変えるために祈ることを私が支持している、と考えるほど愚か
なラエルサイエンスの読者が一人もいないことは、私も承知しています。で
すから、薬物や反セム主義、反ユダヤ主義、人種差別主義、修正主義、ある
いは宗教団体に対する憎悪感の扇動、などを支持する記事や、その他一切の
愚かな記事を私が選出する際は、私がそれらを支持しているということを意
味するものではありません。それは単に、すべての人間が知っておくべき重
要なもの、ということを意味しているだけです。常識、これは通常は私たち
の読者の間でとてもうまく働いているものですが、それを使えば理解するに
は十分です。薬物の非犯罪化に関する最近の記事のように、さらにはっきり
とさせる必要がある際にはコメントを加えますが、今回の場合はとても明確
なものでした。つまり、私はすべての薬物の非犯罪化を支持します、という
のも、意気消沈して悲しみに暮れる人々(意気消沈して悲しみに暮れる人々
だけが薬物を使用するのですから)を刑務所に送り込み、犯罪歴を残して彼
らの人生を破滅させるのは愚かな事だから、ということです。それは、医療
目的を除いていかなる薬物も使用してはならない、とはっきり述べている
“メッセージ”に修正を加えることを意味するものではありません。同様の
事は、絶対的なものでなければならない表現の自由についてもあてはまりま
す。改めて言いますが、反ユダヤ主義、反セム主義、人種差別主義、あるい
は一切の反ラエリアン主義に私が同意する、ということを意味しているの
ではもちろんありません。しかし、価値観に異を唱える人々や敵を知ってお
く事で、彼らと闘うためのより良い準備を整えておく事ができます。もちろ
ん、愛と尊重、そしてフランスの哲学者であるボルテールの素晴らしい文を
心に秘めながらです。『私はあなたの言うことには同意しませんが、あなた
がそれを言う権利は、死ぬまで守るつもりです』

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 「倫理」とは、神を信じる保守主義者や伝統的宗教が科学と新しい技術を
怖がらせることによって、人類を無知と蒙昧の中に囲い込もうとする最後の
あがきにすぎません。

私たちの祖先が歴史と呼ぶものには、輝かしいところは何もなく、それ
は過ちと非寛容と暴力の寄せ集めでしかありません。

 100%自由な新しい技術と科学を擁護しましょう。それは人類を神話、
昔からある恐れ、病気、死、そして労働から解放するのです。
Rael
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