恐らく作成したラスタが2021と2024できっちり重ならないということを問題視されているのだと思いますが、測地系が変わっているのでそもそもグリッドの基準が違うと思います。
よって、2021の数値標高モデルに対して、最近隣法で2024の数値標高モデルの値を結合させて、それを元にラスタを作成するのが手っ取り早いかと思います。
思っていらっしゃることと見当違いな事でしたらすみません。
2026年6月9日火曜日 22:56:29 UTC+9 mooya:
こんにちは。いつもお世話になっています。
国土地理院で現在公開されている測地成果2024の数値表高モデルから作成したラスタを以前の測地成果2011のラスタに変換する教えていただけませんか?