こんにちは
確信が持てないので投稿していませんでした。話題提供程度ですが投稿いたします。
規約変更内容については、Qiitaにあった次の情報がわかりやすいと思いました(OpenLayers pluginへの影響は、私には読み取れませんでした}。
直感ではGoogleのターゲット(課金が高いもの)が、Streetviewやルート検索のようなので、これまでどおり使える可能性が高いような気がしました。
(2018/6) Google Mapsの料金体系変更について
QGIS関連で私が使っているものでは「go2streetview」がGoogleMapsApiの入力を求められるので影響がありそうです。
我が家ではクレジットカードを持たないことが家訓みたいになっているので、課金を有効にできません。今後、機能を使えなくなるかもしれません。
(我が家では米寿を越えた私の父がクレジットカード嫌いのため、持っていないのです。)
もう1つ心配していたのがジオコーディングについてです。
ジオコーディングは埼玉大学の谷先生が提供しているサービスが便利で利用していましたが、つい先日まで規約変更の影響で使えなくなる恐れがあると掲載されていました。
昨日確認したところ、APIをYahoo!JavaScriptマップAPIに変更したことが掲載されていて、サービスを継続して頂けるようでした。