ご意見などいただきたく
を書きました。ご意見などいただきたく
を書きました。ご意見などいただきたく
ミッションステートメントを再定義したいですね。
そもそもPyJUGのサイトの目的って何なのでしょうか?
暴論ですが、PyConがアクティブなので
PyCon JP の運営でも「PyJUGと一緒になんかやったりしないの?」とか「PyJUGに連絡ってどうすればいいの?」とか「PyJUGってそもそもなんなの?」という話が出ていました。
サイト云々よりも運営として実体がないように見えるのはちょっとどうなのかなと思っています。
2012/7/31 Shinya Okano <toki...@gmail.com>:
> そもそもPyJUGのサイトの目的って何なのでしょうか?
>
> http://www.python.jp/Zope/pyjug/index_html
> http://www.python.jp/Zope/pyjug/PyJUG
> PyJUGは「日本におけるPythonの普及/発展を目論む非営利団体」ということになってます。
>
> このあたりをはっきりさせて、どういったサイトにすればいいのかを決めていけばいいのかなーと思います。
>
> 2012年7月31日火曜日 15時38分18秒 UTC+9 ishimoto:
>>
>> python.jpの明日はどっちだ http://d.hatena.ne.jp/atsuoishimoto/20120731/1343716350
>>
>> を書きました。ご意見などいただきたく
>
>
> 2012年7月31日火曜日 15時38分18秒 UTC+9 ishimoto:
>>
>> python.jpの明日はどっちだ http://d.hatena.ne.jp/atsuoishimoto/20120731/1343716350
>>
>> を書きました。ご意見などいただきたく
>
> --
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> このグループから退会するには、pyjug-renewal+unsub...@googlegroups.com にメールを送信してください。
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その他のオプションについては、https://groups.google.com/groups/opt_out にアクセスしてください。
--
+1むしろ2.7とかの日本語ドキュメントを探すのに意外と手間取るのでそちらに振ってもらえると助かります。----------
2012/7/31 Kosei Kitahara <surg...@gmail.com>
個人的にはトップページを最新版のドキュメントにリダイレクトするのもありかと思います。
2012年7月31日火曜日 17時02分58秒 UTC+9 ishimoto:
--
2012年7月31日火曜日 16時43分08秒 UTC+9 Ransui Iso:+1。個人的には意外と暴論ではないようにも思える。
ユーザ会という呼称はあえて引っ込めてしまい、「python.jp」というドメイン資源を
「日本のPython情報」の集積所。もしくはポインタを示すための「無料案内所」的
な方向に振ってしまうっても、検討の価値はあるのではないかと。
もったいないんだよねぇ、python.jpを自分の個人ドメインみたいにしちゃうの。
できれば、なんらかの公的な正確ななんかに見せかけたい
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2012/7/31 ishimoto <atsuoi...@gmail.com>
+1むしろ2.7とかの日本語ドキュメントを探すのに意外と手間取るのでそちらに振ってもらえると助かります。----------
2012/7/31 Kosei Kitahara <surg...@gmail.com>
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2012/7/31 ishimoto <atsuoi...@gmail.com>
+1むしろ2.7とかの日本語ドキュメントを探すのに意外と手間取るのでそちらに振ってもらえると助かります。----------
2012/7/31 Kosei Kitahara <surg...@gmail.com>
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python.jpの公式っぽい雰囲気を残しつつ、
2012/7/31 ishimoto <atsuoi...@gmail.com>
+1むしろ2.7とかの日本語ドキュメントを探すのに意外と手間取るのでそちらに振ってもらえると助かります。----------
2012/7/31 Kosei Kitahara <surg...@gmail.com>
このグループから退会するには、pyjug-renewal+unsubs...@googlegroups.com にメールを送信してください。
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なるほど。勘違いしていました。
「新しいサイトを作るためのレスポンスのよいチームを作る」
こそが今必要とされているものなのだ、と僕はあのブログを誤読していまして、
それなのにサイト運営の手法の話にすりかわっているのが変だと思ったのでした。
> そもそもの問題は@flagboyが言ってるようにちゃんと運営できてないという話で、10年にわたってまともにサイトのコンテンツがまともに整備されてこなかったってことです。できれば「いつかはまともになるかもぉ」と思いながら逃避していたかったんですが、@flagboyの話を見てもうそうやってるわけにもいかん、ってこどですね。
>
> 日ごろ、ちゃんと運営できてれば、ボランティアへの連絡がちょっと遅れるぐらいは大した話じゃありません。
ありがとうございます。
つまり
・日頃ちゃんと運営できてない
・10年にわたってコンテンツがまともに整備されなかった
が解決すべきだと考えている問題で、
その問題を解決するためのチーム作りなどにはあまり興味が無いということですよね。
新しい「やる気のある人」を獲得することにもあまり積極的でないとすると、
つまりは現状の「運営できてない」「コンテンツを整備できてない」リソースだけで
問題を解決しようということかとおもいますが、
リソースの追加なしにコンテンツを整備するのは無理だと思います。
そういう状況下では、どうやって縮小・撤退するかを考える必要があります。
すでにいろんな人が提案していますが、既存のアクティブに活動している団体や
溜まっているコンテンツへのポインタを張るのは良い選択肢だと思います。
PyJUG復活論は無いのでしょうか?1からやり直すという考え方は無いのでしょうか?なくなるぐらいでしたらあったほうがいいです。それともWikiやフォーラムなどにして完全なるサポートの場にするとか・・・これならある程度のサイトとしての役割は保てると思います。
luyikei
--
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根本的な話ですが、PyJUGの管理人って結局誰なのですか?石本さん?@rokujyouhitoma(池徹)
2012年7月31日 18:17 luyikei <luyike...@gmail.com>:
PyJUG復活論は無いのでしょうか?1からやり直すという考え方は無いのでしょうか?なくなるぐらいでしたらあったほうがいいです。それともWikiやフォーラムなどにして完全なるサポートの場にするとか・・・これならある程度のサイトとしての役割は保てると思います。
luyikei
--
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その他のオプションについては、https://groups.google.com/groups/opt_out にアクセスしてください。
僕個人としては「サポートする場」にするなら、
サイトごとなくしてしまったほうがマシだと思っています。
結局こういうOSSコミュニティの運営は
消耗して消えていくパターンが一番悲しいので。
WikiやフォーラムはOSQAのほうをもりあげればいいかなと。
とんぷ
2012/07/31 18:17 "luyikei" <luyike...@gmail.com>:
>
> PyJUG復活論は無いのでしょうか?1からやり直すという考え方は無いのでしょうか?なくなるぐらいでしたらあったほうがいいです。
>
> それともWikiやフォーラムなどにして完全なるサポートの場にするとか・・・これならある程度のサイトとしての役割は保てると思います。
>
> luyikei
>
> --
> このメールは Google グループのグループ「pyjug-renewal」の登録者に送られています。
> このグループから退会するには、pyjug-renewa...@googlegroups.com にメールを送信してください。
> その他のオプションについては、https://groups.google.com/groups/opt_out にアクセスしてください。
>
>
> 個人的には、"やる気のある人がコンタクトをしてきた時にスピーディに反応ができない"
> という個別の事例は別に大した問題とは思っていませんし、そんなことを書いた記憶もありません。
> たんなるきっかけです。なるほど。勘違いしていました。
「新しいサイトを作るためのレスポンスのよいチームを作る」
つまり・日頃ちゃんと運営できてない
・10年にわたってコンテンツがまともに整備されなかった
が解決すべきだと考えている問題で、
その問題を解決するためのチーム作りなどにはあまり興味が無いということですよね。
そもそも僕がメール送ったのは LL Decade に PyJUG が協賛していたので
PyJUG って活動してるんだーって思ったのがきっかけです。
PyJUG の名前を使わないようにするのであれば PyCon JPでも何でも良いと思いますが、
代わりに何かしらの団体は必要なのではないかと思います。
2012年7月31日 18:52 ishimoto <atsuoi...@gmail.com>:
>
>
> 2012年7月31日火曜日 18時10分31秒 UTC+9 NISHIO Hirokazu:
>>
>> > 個人的には、"やる気のある人がコンタクトをしてきた時にスピーディに反応ができない"
>> > という個別の事例は別に大した問題とは思っていませんし、そんなことを書いた記憶もありません。
>> > たんなるきっかけです。
>>
>> なるほど。勘違いしていました。
>> 「新しいサイトを作るためのレスポンスのよいチームを作る」
>
>
> レスポンス以前の話ですかね。
>
> 現状すっかり穴だらけのあばら家になってしまっているのに、チャイムを鳴らしても誰も出て
> こなかったというのをなんで問題にしなければならないのか?と思いますがw
>
>>
>> つまり
>>
>> ・日頃ちゃんと運営できてない
>> ・10年にわたってコンテンツがまともに整備されなかった
>> が解決すべきだと考えている問題で、
>> その問題を解決するためのチーム作りなどにはあまり興味が無いということですよね。
>
> なぜそう思ったんでしょうか?
> ちゃんと運営する、コンテンツを整備する、というためには、チーム作りは当然必要でしょう。
>
> --
> このメールは Google グループのグループ「pyjug-renewal」の登録者に送られています。
> このグループから退会するには、pyjug-renewal+unsub...@googlegroups.com にメールを送信してください。
> その他のオプションについては、https://groups.google.com/groups/opt_out にアクセスしてください。
>
>
コンテンツについて
==========================
利用者の視点では、Pythonに限らず、ある開発言語のサイトに行こうと思うのは
以下の場合かなと思います。
* 言語の公式ドキュメントを読みたい
* その言語のイベント情報や書籍情報、最新ニュースを知りたい
* ダウンロードしたい
* どこでどんなコミュニケーションを取れるか知りたい(ML一覧とかQ&Aサイトとか)
* そのサイトの運営組織と連絡を取りたい
今日本で一番組織的に動けている Python のグループは PyCon JP で間違い無いと思いますが、
いきなり「俺達が PyJUG だ」と名乗って乗っ取るような形を取るのは感情的に抵抗があります。
可能であれば、合意の上で吸収合併するような形になってくれるといいなぁ。
を書きました。ご意見などいただきたく
そうした経験で今までの流れを読んでいると、「python.jpを持っているのに使わないのはもったいない。サイトの作り直しをして活動をしてみよ
う」というような流れに感じています。
ループが必要というのであれば、他のグループを取り込むのでは無くて、他のグループに取り込んでいただくことで、python.jpも有効活用でき、現
在の名前など維持する必要がある箇所はそのまま移行ができるのではないかと思うのですが、いかがなのでしょうか?
長くなりましたが、コミュニティというのは「何をしようか、何をやったらいいのか」ということから始めて、意味があるのかと疑問に思ったので投稿してみ
ました。
一応結構前からPyJUGの管理を手伝ってました、最近はほとんど何もしていませんでしたが、一応python.jpのDNSのセカンダリサーバは僕が
提供しています。
PyJUGの管理人用のGoogleグループもあるんですよ。しばらく前にMLから移りました。これです。https://
groups.google.com/group/pyjug
おかげさまでPythonはすっかり有名になりましたけど、それでもPython.jpがはじめて来た人にとって情報を探すときのポータル的なものにな
っていると便利かもしれませんね。Pythonでこんなことやっている人が日本にいるみたいなことが分かるとか?
ふと思い立って Perl のサイト(JPA)を見てみましたが割とライトな内容になっていたので、参考にしても良いのではないでしょうか。(向こうは企業とのつながりがあるので、スポンサー紹介ページとかもありますね)
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このメールは Google グループのグループ「pyjug-renewal」の登録者に送られています。
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Perlは各PMのハブって面が強いのかな。細かい情報を提供しようってのは考えてないのかぁ。
エキスパートPythonプログラミングの翻訳とか、Sphinx-Users.jpのファウンダーの渋川です。もうPythonでもJapanでもないのですが・・・
清水川さんの言われる通り、ミッション・ステートメントを決めると良いとおもいます。その際に良い出発点になると思うのが「何をするのか」と「何をしないのか」を決めることだと思います。企業の事業計画とかだと、ミッションを先に決めてから手段を決めろとは言いますが、まぁ人手の制約もあるし、具体的で議論もしやすいので、スタートラインとしては最適かな、と思っています。
・Python関連の東京のイベントを自力で主催するか?
・Python関連の地方のイベントを自力で開催するか?
・Python関連の他者のイベントの開催の協賛するか?
・Pythonの公式ドキュメントの翻訳をするか?
・Pythonの日本独自の説明資料などを作っていくのか?
・Pythonの関連ドキュメント(PEPなど)の翻訳をするか?
・コンテンツを自分のところに集めるのか?リンク集とするのか?
・コミュニケーションチャンネル(MLなど)を組織として提供するのか?
・日本で唯一の団体を目指すのか?そうじゃないのか?
・企業ユーザを集めるのか?集めないのか?
・どの程度のお金(ドメイン維持、海外へ人を送ったり、海外から人を呼んだり)を管理するのか?
さて、個人的な意見ですが、この件にコミットされる方々に、何がしかのインセンティブが見えるようになると良いな、と思っています。インセンティブといっても、金銭的なもののイメージのものではもちろんなくって、コミットに繋がるモチベーションを生むようなものです。そういったものを担保するのは難しいかも知れませんが、そういった希望?が有ることは、このようなコミュニティのプロジェクトを成功させる大きな力になるように思ったりします。伴って、「何をやる」や、「どういった組織になる」を検討する時には、それらを意識した検討が出来ると、良いなと思いました。
> 「Meta CommunityとしてのPyJUG」+1
既に多くのコミュニティが自主的に活動されているので、PyJUGがそのHubとしての活動ができるといいですね。
stackoverflowなんかにあるような単純なメダルでも貰ってみるとこれが意外と嬉しいものでw、情報のポストに対してなんらかのスコアを付与してゲーミフィケーションというのはおもしろいと思います。
2012年8月1日 11:18 ishimoto <atsuoi...@gmail.com>:
今朝はインセンティブなんという微妙なキーワードを挙げてしまって
すみませんでした ! 人それぞれ、色々と取り方があるキーワードですが、
敢えてそういう言葉を使ってしまいました…。
iso さん:
> 個人的には「中の人」ってのは、どうしても "draft" の反対語としての
> "volunteer" としてやっていくことになるだろうし、それこそ「中の人」
> であることによるインセンティブってのは、個々人が自ら持っているもの
> ではないかと考えてます。
私も断然そう思います!
ただ一方、その個々人が感じるインセンティブの濃度は、やはりコミットする対象の
社会的価値や意義に伴って濃厚になるものでもあるとも思っています。
私が感じたのはその部分で、運用の実現性・継続性・経済性の議論も丹念に
成されて然るべきですが、それ以前に、コミットするに値する権威や将来性のある
対象であると感じることができる組織の未来像を描くことが、実は一番大切ではな
いかなーと思ったりしています。
そういった観点で、私は hata さんの次の意見に頷いてしまいます。
>>> ・Python関連の他者のイベントの開催の協賛するか?
>>
>> no
>
> 日本で唯一の団体を目指すのであればこれはyesの必要があると思います。
> 個人的な感覚ですが、pycon等には(名前だけでも)協賛して欲しいですし
> LLイベントみたいなものは他のpython関連のコミュニティが協賛する訳にもいかないと思うので
> そうするとpython関連としてはどこも協賛出来なくなってしまいます。
PyJUG には既にこれまでに培った十分な権威があると思います。
私の個人的な感想ですが、それはまだ全然失われていないと思いますし、
また他の近隣するコミュニティにも尊重して頂けるものと思っています。
この権威を維持、そして発展することもまた、「中の人」のコミットを濃密に
するに足りるインセンティブの根源となりえると思いますし、またそうなることは、
PyJUG の存在意義の重要な要素の一つになるのではないかと、個人的には思っています。
§
少し余談になりますが…というか、かなり個人的な妄想になりますが…、
Python の企業導入事例、業務導入事例を増やすことは、必然的に Python の人気を
高めることに繋がるのではないかかと思っています。
実のところ私は、Google App Engine で、「Python すげえ!」って思った口です ヘ(-′д`-)ゝ が、
Google が GAE という PaaS 環境をリリースしなかったら、今頃 Pythonista ではなくって、
Rubyist と公言してたと思います。(ごめんなさい。でも今は L・O・V・E・Python です♪)
企業はつまるところ営利目的を逸脱できませんが、それでも、このように Python の
裾野を広げることに貢献出来る筈です。…というか、雇用を軸とする社会との関係性に
ついて考えると、むしろ企業と上手く協力していくことが、国内の Python の発展、
ひいてはコミュニティの発展に必要ではないかと思ったりいたします。
ということで、私は企業との協力・協業も、省くべき可能性ではない…というか、
できれば積極的に検討すべき考慮事項できないかな?と思っています。
取り急ぎ以上です!
また変な事を話しているかも知れませんが、バカ過ぎたら闇夜に葬ってください。
よろしくお願いいたします!
-- ゆぅか。
2012年8月1日 22:34 hirotaka hata <hata.h...@gmail.com>:
>> ・Python関連の他者のイベントの開催の協賛するか?
>
> no
日本で唯一の団体を目指すのであればこれはyesの必要があると思います。
個人的な感覚ですが、pycon等には(名前だけでも)協賛して欲しいですし
LLイベントみたいなものは他のpython関連のコミュニティが協賛する訳にもいかないと思うので
そうするとpython関連としてはどこも協賛出来なくなってしまいます。
ということで、私は企業との協力・協業も、省くべき可能性ではない…というか、
できれば積極的に検討すべき考慮事項できないかな?と思っています。
露木です。インセンティブと中の人の定期的なリフレッシュが必要だと思っています。中の人に任期を設けるのはどうでしょうか。
サイトのリニューアルに対して、必要性があり賛成意見がほとんどだと思います。その為には組織も必要だと思います。ただ、それがPyJUGや日本のPython界の代表ユーザ会なのかという点は、さらなる議論が必要なのではないかと感じています。
組織としてのミッションを決めるということや代表(責任者)を誰であるのかという点は、決めておく必要があると思っています。
そこで提案です。下記の様に進めてはいかがでしょうか?
1. みなで集まりブレストなどディスカッションを行う
2. 参加が難しい方などは事前/事後に意見をMLでもらう
3. やるべきことの整理を行うための、組織づくり準備委員会を作る(これを集まった時のゴールにする)
4. 準備委員会を中心に、サイトリニューアル and/or その他ミッションに向けた、組織づくりを行う
まどろっこしいやり方になるので、ここまでしなくてもいいかもしれませんが、私の意見として受け取って頂ければと思います。
bitbucketやgithubを使ってコンテンツを管理できれば、pull-request等で権限外の人も更新依頼
を出せるので良いですね。
当時思ったことを書きます。
- ネタコンテンツも、これからプログラミングを覚えるのに python を使おうという気持ちを盛り上げてくれました。
- python.jp としての小規模な座談会
- お茶とか飲み会レベルの。
- #pyjugteaparty みたいなハッシュの検索結果をトップに出しておくとか
- python 使いへのインタビューコンテンツ
- Ruby の、「るびま」 的なやつ
- python を使ったサービス実績例もいいです (今もリンク集はありますが)
今はもう、python関連のblogやサイトがたくさんありますので、どっか目につかないところに行って欲しいですw
中身についてはこれからの話になりますが、今後はこういったコンテンツはblog.python.orgのような感じで、また別プロジェクトとして運用できるように出来ないかなぁと思ってます。