interFoamのdamBreakで、液相を非ニュートン流体(例えばbirdCarreau)、 気相をニュートン流体とした場合、出力される動粘度nuは、
液相では場所により変化する値に、気相では設定した一定値となって欲しいのですが、
paraViewで見ると気相にも液相のnuが出力されているように見えます。
2相のnuを正しく表示する方法はあるでしょうか。
phase1,phase2の両方をbirdCarreauにし、phase2のみを一定値にしていたのですが、これだとnu2が出力されず、悩んでました。phase2をCrossPowerLawに変えたところ、nu2が出力されました。