Paraviewを使っています。日本語での情報が少なく英語圏の情報を調べて使っているため、仮にメニューバーなどが日本語に変更できても、英語のままで使うと思います。
他のオープンソースのソフトの例ですが、機械翻訳で日本語化したようで、専門用語が変な箇所があり、かえって判り難いため、英語のままで使っています。
他の人も書いていますが、Paraviewをインストールするフォルダーと、読み込むデータが保存されているフォルダーまでのパスに2バイト文字が含まれているとエラーになります。
ある年齢より上の世代は、海外製のソフトで昔にさんざん経験しているため、2バイト文字を使わないのが習慣になっていると思います。
したがって、若い世代の人にとって、内部的に2バイト文字に対応すると便利かもしれません。そうなると、そのような人たちは、次にpipelineのツリーのオブジェクトに2バイト文字を使おうとするのが容易に予想できます。
英語のGUIを嫌ってparaviewを使わない人は、おそらくいると思います。しかし、そういう人は、おそらく、ヘルプファイルやUser's Guide まで日本語化されていないとparaviewを使わないだろうと思います。