いつもお世話になっています。
blogからの引用はじめ
●サンプル辞書のダウンロード(1)「デフォルト辞書 と MSSpeech HARUKA用辞書
http://mahoro-ba.net/./files/dl.php?dl=nvda_dic_20110423.zip
」をダウンロードして、解凍する。
(2)2つのファイルを、NVDAフォルダの下の、\userConfig\speechDicts\ に保存する。
(3)NVDAを起動する。
引用終わり
上記の辞書をホルダを作って、
C:\Program Files\NVDA\userConfig\speechDicts\default.dic
C:\Program Files\NVDA\userConfig\speechDicts\msspeech_tts-Microsoft Server Speech Text to Speech Voice (ja-JP, Haruka).dic
に置いたのでは認識されないようで、
追加登録をしようとしたら、
C:\Documents and Settings\NEC PC\Application Data\nvda\speechDicts\sapi5-Microsoft TTS_ja-JP_Haruka.dic
と言うのが現れましたので、
これに弐三追加してみました。
デフォルト辞書も、
C:\Documents and Settings\NEC PC\Application Data\nvda\speechDicts\default.dic
に配置してみました。
音楽ファイルの
*.mp3
は、
ドットエムピー3
とは読み上げずに、
マルチプロセッサー3
と読み上げてしまいますので、
まだどこか変な事してるんだと思います。
PC環境は XP SP3
何か操作をまちがえているんだと思いますので、
お気づきの点などありましたらご指摘いただければ幸いです。
>
> 辞書名が”sapi5-Microsoft TTS_ja-JP_Haruka.dic”となっているので、
> MSSpeech HARUKA をSAPI5 として登録する裏技をお使いのようですね。
> (誰だ、これを教えたのは。)
> NVDAのアプリケーション側での対応が済んでいるので、裏技はお勧めしません。
>
> この辞書を使うときは、
> NVDA制御キー+N → 設定 → 出力先 を選択して、
> 出力先で Microsoft Speech Platform を指定してください。
わかりました、
harukaのインストールからやり直しですね。
>>音楽ファイルの
>>*.mp3
>>は、
>>ドットエムピー3
>>とは読み上げずに、
> は、
> パターン *.mp3
> 置換 ドットエムピー3
> とされたのでしょうか?
> * は必要ないです。ワイルドカードと正規表現は全く別物ですから
.mp3 ドット エムピー3 0 0
ですけど。
XP SP3 では無理なのかしら?
ポータブル版はJTalkでないとポータブルできませんので、
デスクはharukaでとおもっていたのです。
また来週の日曜日にでもチャレンジしてみますね。
どうもありがとう。
解決しました。 m(__)m
myfile 上での操作をしていましたので、
おかしな読み上げをしてたのでした。
ファイルパスをクリップボード経由で読み上げすれば辞書で変換したとうりの読み上げをすることを確認しました。
また、エクスプローラでの読み上げは辞書に登録したものをちゃんと読み上げます。
どうも患わせてしまって申し訳ありませんでした。