埼玉は、避難されて来られた方々に対し、
『「家族」「世帯」単位で効果的な支援に結びつけよう!』と、
介護支援専門員協会、県、県社協、SSAが協働して、
別添のような体制を作りました。
初めての枠組み作りでしたので、苦労もありましたが、
昨日より本格的な活動が始まり、この支援の枠組みにつながり、
支援が開始されている人々が増えつあります。
やはり、長期化によりニーズが、生活、福祉ニーズに移行してきた感じです。
2~3週間後にモニタリングし、体制も修正していくつもりですが、
まずは走りながら考えます。
ちなみに、担当者一覧は個人的な情報も含みますので、NSK以外に拡散しないで下さい。
菊本
あくまで、お手元資料です。