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第9期ガイアエデュケーション
足元から生み出す私たちの未来
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国という幻想から目覚め、お互いを慈しみながら、足元から生きる基盤を創っていく道があります。
二週間前に卒業したばかりの8期生たちの多様な経験を聞ける機会=笑いあり涙ありの説明会が始まっています。チラシの写真は、ガイア期間中の8期生と講師の様子。ピンときた方、ちょっと覗いてみたい方、お気軽にどうぞ。
GEN-Japanガイアエデュケーション本番での学びのプロセスそのものが、自分の現場での生きた仲間づくりやその運営のためのヒントに満ちています。コミュニティだけでなく会社や地域の新たな仲間づくりに役立つでしょう。
(写真は講師のホルツヒューター・カイルさんとガイア8期生 鈴鹿市三宅の里山にて)
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eumoのプラットフォーム
次の扉を開くと見えるのは?
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年に一度の「eumoな日」新たな経済の創出。11月8日(土)神田スクエア会場に全国から集まった250人余り。GEN-Jpの顧問・谷崎テトラさんがeumoの最幸顧問になり、一層輪が広がります

GEN-Japanのガイアエデュケーションで新井和宏さんには経済分野の講師を、また武井浩三さんにはガイア講座で新しい地域づくりの可能性を語っていただいてきましたが、
11月8日の一日、全国から腐るお金eumoをプラットフォームにした新しいつながりが姿を現しました。

この250人の中で奇跡的に集まったeumoでつながるエコビレッジ界隈のキーパーソン。前列右から谷崎テトラ、滝沢泰平(キブツ八ヶ岳)三井紀代子(KIBOTYA)小川美農里(ダーナビレッジ)工藤シンク(KIBOTYA)後列右から伊藤研人(UMIKAZE)坂井勇貴(浮遊街)小野雅司(AZoneコミュニティ)、片山、新井和宏(eumo)。以上敬称略)多彩な個性のコミュニティベース。会場に集まる人々の願い、これからの横のつながりが期待されていますが、どんな可能性が見えてくるでしょうかーー