※先ほどは作成途中で送信してしまいました。再投稿します。失礼しました。
MongoDB JPの皆様、
doryokujinです。
3月26日に開催予定でした第2回のMongoDB勉強会は地震の影響などで開催に至りませんでした。
この件につきましてきちんと連絡しないで申し訳ございませんでした。
改めまして、
4月9日(土)「第2回MongoDB勉強会」
を開催することになりました。今週の前半にATNDを立てる予定です。
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※開催概要
○日時:4月9日(土)
○場所:フューチャーアーキテクト セミナールーム
(東京都品川区大崎1-2-2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー 15F)
会場を提供していただいた @understeerさん、ありがとうございます!
○人数:120名(最大)
○参加費用: 500円(おやつ代)
○懇親会費用:1000円~2000円
(勉強会終了後に懇親会を行います、おやつ代500円も考え中)
※参加費用・懇親会費用にあまりが出た分は地震の募金の方に回すつもりです。
ご理解のほど宜しくお願いします。
○開始時間: 14:00 (15:00) ~(発表者数が少なければ15:00の開催にします。)
○勉強会終了時間: ~ 19:00
○懇親会:19:00 ~
※開催時間・終了時間は発表者人数によって前後します。
○電源タップ・Wifiルーターを何個か持ち寄ってもらう形になります。
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※発表予定者
・@doryokujin (60分)
「Replication, Sharding, MapReduce の機能について詳しく」
MongoDBの持つReplication, Sharding, MapReduceの機能について解説したいと思います。
詳細な仕組みや・実際に使用してみた上での注意点などできるだけ詳しくお話できればと思っています。
・@bibrost さん(60分)
「Type-safe MongoDB with Scala」
静的型付け言語とMongoDBは相性が悪い、そう考えている人も多いのではないでしょうか。
確かにメリットが減る部分はありますが、他のNoSQL・RDBでは真似のできない強力な使い方ができる
ため決して相性は悪くはありません。MongoDB活用事例としても有名なfoursquareが公開したScala用DSL
Rogueをベースに、MongoDBを静的型付け言語から利用する事例を紹介します。
・@yamaneko1212 さん(15分)
「地理空間インデックスを利用したWebアプリケーション」
・@CyberAgentのどなたか (30分)
※
http://www.slideshare.net/snamura/mongodb-nodejs のようなステキなお話を聞かせて頂く予定
です。
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※募集中
まだまだスタッフと発表者の方の人数が足りておりません。
発表枠にはLT枠も用意しておりますのでお気軽にご参加ください。
また、勉強会の運営にはスタッフの皆様の協力がどうしても必要です。
以上、ご協力どうぞよろしくお願いします。
○発表者: 60分、30分枠、15分(LT)枠(MongoDBに関するものなら何でも)
※いずれも質疑応答含みます。
○スタッフ:会場に早めに来て頂いて準備・受付・誘導・片付けなどを行って頂ける
スタッフも同時に募集しています。
以上にご協力して頂ける方はこの投稿の返信にてご連絡頂ければと思います。 宜しくお願いします。
また、電源タップ・Wifiルーターを何個か持ち寄ってもらう形になります。こちらの方の
ご協力もどうか宜しくお願いします。
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