BWD:その2 Omnitron Defense System

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mikan mikan

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Apr 17, 2011, 6:31:57 PM4/17/11
to mikanraid
●構成
Phase1のみ
4体のロボットのうち2体ずつが稼動し
一定時間ごとに稼働と停止を繰り返す。

●立ち位置
特定の立ち位置はなし。
ADDや特殊攻撃に応じて適宜移動する必要がある。

●留意すべきこと

・Arcanotron(紫ロボ)
Power Generatorというフィールドを一回の稼働中に三回発動してくる
フィールドの上に乗っているとロボ・味方ともにダメージが50%アップし
マナの回復スピードもアップする。
したがって、Tankはこれが発動したら速やかにKiteして立ち位置をずらす
DPS、ヒーラーは可能なかぎりフィールドの上に乗るようにする。

・Magmatron(赤ロボ)
Aquiring Targetはビームを照射された対象とそのビームの軌道上にいる
味方に大ダメージ。照射された対象は回避できないのでHelaerの頑張りどころの一つ。

・Electron (水色ロボ)
Lightning Conductorは対象の周囲に一定時間ダメージを与えるAoEを発生させる。
これを受けたら、味方から距離をとって効果が切れるのを待つ必要がある。

・Toxitron(緑ロボ)
Poison Protocolで3匹の自爆型スライムADDが発生。
死ぬまで対象を追い回してくるので、狙われていない人が全力でこれを排除する
足止めは効かないが、Slowは有効。自爆は周囲を巻き込むのでタンク、ヒーラーは
なるべく近寄らない。

・共通
ロボットは時々シールドを発動する。シールドの効果は種類によって異なるが
一定量のダメージを与えることで非常に厄介な効果が発動する仕組みになっているので
シールドが張られたらすぐに攻撃をストップする。


●Tankの注意点

もう一人のタンクとの距離に注意。近すぎると範囲攻撃を巻き込んでしまう。
しかし、遠すぎると今度はヒーラーがいざという時に届かず、回復が間に合わないということも。
特に、Arcanotronを相手にするときはPower Generatorの位置が悪いと
マナの厳しいヒーラーからMPの回復の機会を奪ってしまうことになる。
また、ADDのスライムはTankにも情け容赦なく襲いかかってくるので要注意。

●Meleeの注意点

シールドが発動したら即座に攻撃中止。もう一体のロボットへ攻撃をシフトする。
トーテムやペットなどの攻撃で事故が起きる可能性もあるので該当するクラスの人は要注意。
ToxitronのスライムADDが出たら、まずは出現位置を確認。
ターゲットされた人は距離を取る。その他の人は全力で排除を徹底。
ここでのWipe原因のNo.1はスライム(笑)

●Healerの注意点

Magmatronは前述のビームに加えて Incineration Security MeasureというAoEも使ってくるので
ここではCDを惜しみなく使い、ふんばるべし。Power Generatorの恵みは可能なかぎり受ける。
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