WIN2Kがインストール済のハードディスクを別マシンに付けて、ファイルを編集可能にできるとして、この現象を回避するにはどのファイルにどのような内容を書き込めば、回避できるか分かる方いらっしゃいませんでしょうか?
ウィルスというよりは、OSの機能で強制的にログアウトされているか、又はウィル
スではないプログラム(常に強制ログアウトするような物)がログインした直後に起動されている気がします。
ただ、別マシンからハードディスクを開いてスタートアップをチェックしましたが、それらしきものはありませんでした。
よろしくお願い致します。
Microsoft ニュース グループ 一覧。
http://www.microsoft.com/japan/communities/newsgroups/list.mspx
この話題を続けるのであれば、
Windows2000のグループに投稿しなおしてみてください。
さて本題ですが、
ウィルス チェックとは何を使っての作業でしょうか?
またすべて削除したというウィルスは何だったのでしょうか?
面倒でも一つ一つ具体的な名称を示されたほうが、
ほかの購読者に発生している問題が理解しやすいのではないかと思います。
チェックしたスタートアップというのは Serviceに登録されている自動実行のプログラムでしょうか?
それとも単にスタートアップフォルダに登録されているプログラムをさすのでしょうか?
とりあえずほかの機械に接続してHard Disk Driveの中を見ることができるのであれば、
起動時にF8を押してEnable Loggingで起動。
通常の操作でログインまで実行してみて、
ログアウトされた時点でComputerをShutdownしてから、
ほかの機械にHard Disk Driveを接続して
Bootlogを調査してみてはいかがでしょうか。
"furisuki" <furi...@discussions.microsoft.com> wrote in message news:F588CA19-E99A-4B17...@microsoft.com...
そうであれば、Win95,98の起動FDから
fdisk /mbr
で直るようなのですが・・・。
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薙沢 珪
9t_...@infoseek.jp