Outlook2002でログを出力する設定を行いました。
(「http://support.microsoft.com/kb/300479/ja」に書かれている方法で設定しました。)
メールの送受信を行うと「OPMLOG.LOG」が作成されます。
「OPMLOG.LOG」が500KB以上のときにOutlookを再起動し、「OPMLOG.LOG」に情報が書き込まれるタイミングで古い情報が削除され、約250KBにされてしまいます。
複数台のPCで試しましたがすべてのPCで同事象が発生しているため
Outlookの設定になにかあるのではと思い、いろいろ調べたのですが
結局見つけることはできませんでした。
再起動しても削除されない方法がわかる方いらっしゃいましたら教えてください。
(毎回再起動する前にファイルを逃がすなどの運用は業務上難しいためなんとかこの事象を止めたいです。)
よろしくお願いします。
[動作履歴を記録する (トラブルシューティング)] オプションの概要
http://office.microsoft.com/ja-jp/outlook/HA011742661041.aspx
http://office.microsoft.com/ja-jp/outlook/HA012304211041.aspx
トラブルシューティングを完了したら、必ず動作履歴の記録機能を無効にしてください。無効にしておかないと、その後もログ ファイルが大きくなってしまいます。
"ドナドナ" <????@discussions.microsoft.com> wrote in message
news:D0E6CF65-08B2-4271...@microsoft.com...
ご回答ありがとうございます。
そうなんですよね。最初の記事に書いたログの設定方法が書かれてるページにも注意書きで「ログのサイズは無限に増大し続けます」と書かれていました。
たしかにOutlookを起動したままであれば500KBを超えて肥大化していくのですが再起動すると250KB近くまで減ってそこから増えていきます。
バグなんですかねえ;;
"JR K yoshikawa" からの元のメッセージ:
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