http://groups.google.com/group/llonsen2008/files
で公開しているLL温泉で使用したRubyチュートリアルの資料ですが、
ちょっと使いたいという嬉しい言葉を幾つか頂きましたので、より
オープンにしていきたいと思って、GoogleDocsで共有できるようにしました。
http://docs.google.com/Presentation?id=dgqhvkmp_17n5zbxpgk
Keynoteのファイルをpptにexportしてアップロードしたからか、
フォントサイズとか変ですし、説明の文章も足りませんので、より良く
していくために一緒に追加・修正してくれるコラボレータを募集します。
ちょっとやってみようかなと思ったら、まずは秋間までご連絡ください。
その際は Googleのアカウントも一緒にお願いします。
それから回答編も githubで公開しています。
http://github.com/akm/llonsen2008_ruby/tree/master
どんどんforkしてもらって、いろんな書き方を見られたら面白いなーと
思っています。
何か疑問とかあったらご連絡ください。
宜しくお願い致します。
P.S.
田代さん
写真アップありがとうございます。でもヤバすぎっす。
っていうかヤバいのは俺だけっすね。
まあ笑ってもらえれば良しです。ああ、あんなアホなやつでも
Rubyできるんだーって思ってもらえれば尚良しですw
でもそのうち消してください。お願いしますー
松木さん
JRuby本の7章でもブロックの話が載っていたはずっす。
また酒飲みながら何かやりたいですね。
高橋君
勉強会とかでハードルの調整をもうちょっとうまくできたらなーと、
いつも悩んでいるのですが、高橋君が喰らいついてきてくれたので
これからは悩まずハードルを上げられそうですw
田代@福岡です。
私もコラボレーター参加希望です。
回答編のほうですが、githubの使い方が良く分かりません・・・???
社内にもLL温泉2008の資料を配ったのですが、別な回答が帰ってきました。
ちなみに昨日は、RBCの勉強会に初参加でした。非常に勉強になりました。
最首さんの超スゴイ一眼レフデジタルカメラも触らせてもらいました。
田代です。
明けましておめでとうございます。
柴田さんのPython3.0の記事で年が明けました。
今年もよろしくお願いいたします。
秋間さんにgithubに置いてもらったRubyチュートリアル回答編を、
ちょっと触ってみようかと思っています。
gitがまだ良く分からないのですが、とりあえずforkしてしまえば、
後はこっちで好きにイジッていい!?と理解しました。
まずは秋間さんのリポジトリをforkしてみました。いじってみます。
Windowsからですと、cygwinでgitは使えそうですね。
今年こそはバージョン管理が使えるようになって、
OpenIDのRuby on Railsプラグインにトライです!