招待講演は未定です。
題目申込の締切は2025年5月17日(日)となっております。
皆様のご発表のお申し込みをお待ちしております。
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電子情報通信学会 思考と言語研究会 (TL)(2026年7月)
発表申込みのご案内
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思考と言語(TL)研究会 (
http://www.ieice.org/~tl/ )
研究専門委員会
専門委員長 吉田 悦子 (滋賀県立大)
副委員長 片桐 恭弘 (公立はこだて未来大), 坪田 康 (京都工繊大)
幹事 竹内 和広 (阪電通大), 山田 寛章 (東科大)
幹事補佐 磯野 真之助 (国立国語研), 谷村 緑 (立命)
開催日: 2026年7月11日(土)
会場: ハイブリッド開催(サブ会場:愛媛大学)
題目申込締切: 2026年5月17日(日)
原稿締切: 2026年6月中旬
(正式の締切日は論文執筆依頼のメールをご参照下さい。)
原稿はA4で6ページまで
■ 開催趣旨・テーマ
本研究会では、昨年度同様、「芸術と言語」「場の共創・創発とイノベーション」を中心とした会と、「省察を通した学び」「人間の心的特性に寄り添った学習環境のデザイン」を主題とした会を実施いたします。多様な研究分野・実践領域からのご参加とご発表をお待ちしております。皆さまと共に、創造的で刺激的な対話の場を共創できれば幸いです。
テーマ1:省察を通した学び,メタバース,人間の心的特性に寄り添った学習環境のデザイン
テーマ2:芸術と言語,場の共創・創発とイノベーション
テーマ3:言語と学習・言語の学習
- 研究の萌芽的段階における発表も歓迎します。
- 研究に行き詰まっている方・研究内容が煮詰まっている方からの発表も歓迎します。
- 思考と言語にかかわるさまざまな活動分野・研究テーマの方々と境界と限界を越えた議論を行うことができればと思っております。
■ 招待講演 (敬称略):
講演者:TBA(TBA)
演目:TBA
■ 発表申込方法
発表の登録は、下記のページから【発表申込受付中】をクリックします。
https://ken.ieice.org/ken/program/index.php?tgid=IEICE-TL留意事項・重要なお願い
・想定を超える申し込みがあった場合、当初の予定より早く受付を終了する場合があります。
・ テーマとの関連性ならびに発表件数の都合で次回以降の研究会での発表をお願いする場合があります。
・正式な執筆依頼(原稿提出締切日や必要書類等のご案内)は、プログラム決定後、電子情報通信学会よりE-mailにて通知される予定です。
■ 申込方法の詳細
今回は発表募集テーマ (1) ~ (3) に関わる研究発表申し込みを募集します。
テーマ1:省察を通した学び,メタバース,人間の心的特性に寄り添った学習環境のデザイン
テーマ2:芸術と言語,場の共創・創発とイノベーション
テーマ3:言語と学習・言語の学習
講演の分類は一般講演(テーマ1)・ 一般講演(テーマ2)・ 一般講演(テーマ3) のいずれか一つを選択してください。
- 質疑応答を含めて30分程度の発表を基本とします。
- 発表可能時間に制約がある場合は、どの時間帯であれば差し支えないか備考欄に明記をお願いします。発表時間について柔軟に対応する予定ですが、改めて調整をさせて頂く場合もあります。予めご了承ください。なお、発表件数が少ない場合、午前のみ開催、午後のみ開催とする場合があります。
- 上記特段の記載がない場合はどの時間帯でも差し支えないものとしてプログラムを調整させていただきます。
重要な注意事項:
- この開催は「技報完全電子化研究会」です.研究会参加に関する費用は次の通りです.
https://ken.ieice.org/ken/user/index.php?cmd=participation&tgs_regid=f727584dced080c9a9866c4d1bfbd3c7b703295c40743cbaca6110be55687f90みなさまの発表申し込みをお待ちしております。
・正式な執筆依頼(原稿提出締切日や必要書類等のご案内)は、プログラム決定後、電子情報通信学会よりE-mailにて通知される予定です。
・問合せ先:
tsubota...@gmail.com