なんとか四苦八苦しながらもlightMPDでの音出しに成功しました。
ですが、24bit96khz以上の音源でブツブツと音切れがします。
それと44.1khzの音源でも手動で曲変更をすると出だしに「ブッ」とノイズが
入ってしまいます。
それ以外は問題なく聴けていますがどうにかハイレゾ音源も聴けるように
ならないものでしょうか?
よろしくお願いします。
kernelの入れ替えはもう済んでおります。
NASのRockDisKNextはnfsの利用ができないようでcifsでの接続となっています
DDCはct1.0のUSB接続を使っています。ネットの内部写真を見るとTENORのチップを使ってるようで検索してみたところ「TE8802L」かと思います
そして友人から借りた「hifaceEVO」を先ほど使って見たところ音切れもノイズもありませんでした
ct1.0のDDCとの相性が悪いってことなのでしょうか?
RockDiskNextのnfsは挑戦者BBSで聞いてみます。
ct1.0のリアスイッチは「usb audio class 2.0」にしてあります。
昨夜「hifaceEVO」を通してで192khzの音源を聴いていた時に急に「ザーーーー」というノイズのみになりました、これはロック外れというものなんでしょうか?
曲を変更すると直りました。
それと「20140821.tgz」のカーネルでも2度ほどlink downしました。
音質的に「20140821.tgz」の方が良いようであればこのまま使おうと思うのですが
「lowlatency.tgz」の方に替えた方が良いでしょうか?
それにしてもUSB経由でこんなにいい音が聴けるんですね。
本当にありがとうございます。
RockDiskNext のNFSですが、わたくしのところでは、不安定です。マウントできない場合があり、その場合は、NASにログインすると、NFSがうまく作動していないとの表示が出ます。そこで、あらためてNFSの設定をオンにすると、今度はマウントとできるようになります。しかし、NASを立ち上げるためにその点をチェックするのは、面倒なので、Qnapに替えました。
変更したカーネルは(zImageを右クリックでプロバティで良いですか?)
サイズ:2.31 MB (2,431,144 バイト)
ディスク上のサイズ:2.31 MB (2,431,488 バイト)
となりました。違うものなんでしょうか?
ネットワーク構成は
ハブ --------------+------------rockdisknext
|
+------------cubox-i4pro
|
+------------Windows PC
これで間違いないです。
ハブは「PLANEXのFX-05IMF」ケーブルは「PLANEXのCNT7-01-BK(カテゴリー7)」
これを使っています。
「ザーーーー」ノイズはようすを見ておきます
あとNFSのマウントは挑戦した方が良いでしょうか?
NFS接続はログインしてプリファレンスのサービス欄の中にあるNFSをONにすれば使えるようになるのでしょうか?
Qnapに替えると音は良くなりましたか?
よろしければ教えてください。
すいません、体調を崩してしまい。作業ができませんでした。
久しぶりに頭を使ったので知恵熱でしょうか、情けない限りです。
体調も戻ったので本日入れ替えをして試してみたいと思います。
お待たせしてしまい申し訳ありません。
lowlatencyに入れ替えをして5時間ほど試しました。
link down は一度も起きていません。
ハイレゾ音源の音切れほこれでは直っていないようです。
今は変換コネクタではなくSDカードを簡単に引き出すためにAIMのusb2.0ケーブルでつないでおります。
ハブの問題かも?ことでしたのでバッファローの1000Mハブ「LSW3-GT-5NS/BK」に替えてみました。
結果は変わらずです。やはりハイレゾはct1.0ではブチブチでhifaceEVOではOKです。
cubox-i4proとct1.0との相性なんでしょうか?
もし他にできることがあるようであれば、またアドバイスよろしくお願いいたします。
こちらこそ大変な手間をかけさせてしまい。ご迷惑をおかけして申し訳ありません。
2種類のテスト結果です。
①ct1.0のusb audio class 1にして24/96のテスト
→変わらずブチブチです
②1Gのハブをつかった状態でrt-kernelのテスト
→途切れてしましました。
※link down の確認方法というのは、音楽を聴いていて音が途切れてMPDクライアントでの操作が効かなくなる。しばらくすると(数分)続きから再生される。ということがあるとlink down したものと考えているのですがあっていますか?
ちなみに、あえて初期のkernelにしてみるとすぐに落ちました。
それとhifaceEVOでハイレゾ音源の再生中に同じようにノイズだらけになりました。
残念ながらハブを替えても同じような結果です。
じじいの環境が悪いのか設定が悪いのか。本当にご迷惑をおかけしています。
また何かできることがあれば教えてください。
新しいカーネルでlink downやハイレゾのザーーーノイズは発生していません
曲変更のブッというノイズも無くなっています。
それに音も良くなっているような・・・本当に快適です。
ct1.0のハイレゾノイズはおっしゃるように変わらずです
TE8802との相性が合わず残念です。
しばらくはCD音源のみでその後DDCも検討しようかなと思います。
まさか自分がここまで来れるとは思っていませんでした。
今までして頂いた労力はとてつもないものと思います。
素人のじじいにここまでして頂き本当にありがとうございます。
> これは残念です。TE8802はclick音がでるという情報が結構あるので、いまのlinuxのバージョンでは対応しきれていないようです。
標記の件に付きまして、現在私も極楽じじい さんと同じくcubox-i4proにlightMPDにcuboxi4-3.14.20rt9-20141009.tgzを入れて使用しております。使用しているDDCはエーワイ電子のEDD-192を使用しておりますが、このDDCに使用しているUSBコントローラーはTE8802Lですが、私の環境では、クリックノイズやハイレゾノイズ(44KHz~192KHZ)、リンク切れ(使用NASにはnfsが無い為、cifsで使用)等は一切無く順調に稼動しております。
そうなんですか!羨ましい限りです。
私の所の環境では残念ながらダメです。同じチップを使っていても違いがあるのでしょうか?PCからドライバーをインストールした状態ではノイズなどもなく聴けたので故障などでは無いと思います。soulnoteとlightMPDとの相性なのか、もしかしたらじじいの設定ミスかもしれません。
でもこれでTE8820Lが直接悪いというわけでは無いということがわかりました。もしかしたらlinaxのバージョンが上がり動作が安定するようになればじじいの所でも聴けるようになるかもしれませんね。貴重な情報と希望をありがとうございます。
今は借りているhifaceEVOで聴いていますがノイズや音切れの心配もなく音質も全く違い音楽に包まれる心地よさCDの入れ替えが要らない快適さ、そして何より音が素晴らしい!もう本当に極楽気分です。
> 私の所の環境では残念ながらダメです。同じチップを使っていても違いがあるのでしょうか?
ひとつだけお聞きしたいことがございます。soulnote ct1.0 に使用しているUSBコントローラーはTE8802Lで間違いありませんか、TE8802と言うタイプ(Lが付いてない)もある様です。TE8802とTE8802Lの仕様は同じ様なのですが、TE8802の方がCPUに対する負荷が高いと言う事がネット上に出ていました。しかしこの情報もネット上でたまたま見かけただけで確証はありません。もし仮に、この情報が正しくTE8802のCPU負荷が高いとすればハイレゾの場合にプチプチノイズやハイレゾノイズが出る可能性は有ると思います。ただ soulnote ct1.0 の発売が2013年と新しいのでTE8802Lだと思いますが。
soulnote ct.10とda3.0のドライバーが共通なので同じコントローラーを積んでると思います
そしてda3.0のカタログからUSBコントローラーはTE8802Lとなっているので間違いないと思います。
それにしてもちっちゃいcuboxからこんなすごい音が聴けるというのは衝撃です。
時代の進歩にdijiさんに感謝ですね。
ついて行くのが大変ですが・・・こうしていろんな方にアドバイスしていただけているのは本当に感謝です。
> そしてda3.0のカタログからUSBコントローラーはTE8802Lとなっているので間違いないと思います。
そうですか、そうすると極楽じじい さんの環境ではなぜハイレゾノイズが出るのかわかりません、不思議ですね。
もうひとつお聞きしたい事があります。soulnote ct1.0 用ドライバーにはMac用も用意されていますか。私の使用しているDDCでは Wndows OS の場合はドライバーが必要ですが、Mac OS の場合は必要有りません。もし soulnote ct1.0 に Mac OS 用ドライバーが用意されている場合は認識しない可能性が有りますが、44.1KHz/16Bit の音源は問題なく再生出来ていますよね。再生出来ていればハイレゾも問題ないと思うのですが。
> それにしてもちっちゃいcuboxからこんなすごい音が聴けるというのは衝撃です。
全くその通りだと思います。以前はウインドウズで聴いておりましたが、ウインドウズでは絶対にこの音は出ません。cubox、boyage mubox、
Ligh mpd、と聴いてきましたがやはりLigh mpdの音が一番です。ですから digifiさん には本当に感謝しております。
> sakamotoeさん,kengo.y23さんにお願いなのですが、ハイレゾ音源再生中のwebconsole -> sound cards -> show sound cards
の結果を貼り付けていただけませんか。
上記作業を行いたいのですが、アドレス等が良く分かりません、start page: http://thishost:9000/index.html これでアクセスしてもつながりません、どの様にすれば良いでしょうか。
極楽じじいさん、soulnote ct1.0 をMac OSでUSB DAC として使用する場合、何かドライバーをインストールする必要は有りますか、通常TE8802L を Windows OS で使用する場合はドライバーをインストールする必要が有りますが、Mac OSで使用する場合は必要有りません。
しかし、soulnote ct1.0 の製造元が独自のドライバーを使っている場合は、ドライバーのインストールが必要になります。hiFace Evo もご存知の通り、独自のドライバーが必要ですので。
まずlightmpd.confで[webconsole]をenable=yes としてwebconsoleを有効にしてください。
それからhttp://(lightmpdのipアドレス):9000/index.html にアクセスしてください。
私の場合だとcubox-i4proのIPアドレスが192.168.4.10なので IE10から「192.168.4.10:9000/index.html」でつながったと思います。
(今職場なのではっきりとは覚えていないのですが間違っていたらすいません)
soulnoteのHPにMac用のドライバーが準備されているのでWIn・Mac両方ともドライバーが必要なようです。
極楽じじいさん、お手数をお掛けし恐縮しております、つながりました。
digifiさん、音源は192KHz/24Bit で NAS接続はcifs です。
hu Jan 1 09:42:50 JST 1970
---- /proc/asound/cards ----
0 [EDAC2 ]: USB-Audio - EDAC-2
AY DENSHI EDAC-2 at usb-ci_hdrc.0-1, high speed
/proc/asound/card0/pcm1p/sub0/hw_params
closed
/proc/asound/card0/pcm0p/sub0/hw_params
access: RW_INTERLEAVED
format: S24_3LE
subformat: STD
channels: 2
rate: 192000 (192000/1)
period_size: 7200
buffer_size: 28800
あとラステームの、DDC RUDD14 も参考までに掲載させて頂きます。このDDCはUSBコントローラーにXMOSが使われており、こちらも全く問題なく稼動しております。
Thu Jan 1 09:03:58 JST 1970
---- /proc/asound/cards ----
0 [Audio ]: USB-Audio - Rasteme RUDD14 USB HD Audio
Rasteme Rasteme RUDD14 USB HD Audio at usb-ci_hdrc.0-1, high speed
/proc/asound/card0/pcm0p/sub0/hw_params
access: RW_INTERLEAVED
format: S32_LE
subformat: STD
channels: 2
rate: 192000 (192000/1)
period_size: 7200
buffer_size: 28800
極楽じじいさん、
> soulnoteのHPにMac用のドライバーが準備されているのでWIn・Mac両方ともドライバーが必要なようです。
Macでもドライバーが必要となると、可能性として無理かもしれません。通常、Linuxで認識出来るデバイスの条件は、Mac OSでドライバーをインストールしなくても認識するデバイスのみだったと思います。それ以外はLinuxあってもドライバーのインストールが必要だとおもいます。先の投稿で述べました様にhiFace Evo もご存知の通り、独自のドライバーが必要ですが、Light mpd には hiFace Evo のドライバーがあらかじめインストールされているはずです。
>通常、Linuxで認識出来るデバイスの条件は、Mac OSでドライバーをインストールしなくても認識するデバイスのみだったと思います。
同じUSBコントローラー(TE8802L)を使っていても専用ドライバーでないと動かないようにしてあるということでしょうか?それであれば残念ですが無理なのかもしれませんね。
> EDAC2にPCMのポートが1つ多い以外は両者はまったく同じように動作しているようです。
> これで極楽じじしさんの場合だけ音切れが発生するのが不思議です。
そうですか、両者はまったく同じように動作しているのですね。確かに、44.1KHz/16Bit の音源は問題なく再生出来ていると言う事ですから、ハイレゾも問題なく再生出来ると思うのですが、本当に不思議ですね。
本当にお世話をかけてしまい申し訳ありません。
ハイレゾが再生できない謎が解ければいいのですが、なかなか難しそうなので
昨日からいろいろ設定を試してみました。
・MPDを「mpd-0.19.gitdsdrt」
・サンプルレートを44.1khz16bitに固定
・変換アルゴリズムを「soxr very high」
にすることで安定した音が出たのでこれで行こうかと思います。
(DDCを購入しなくても安定だけではなく音質的にもかなり極楽な音が出ています)
ハイレゾ音源はダウンコンバートされてもったいない気がしますがじじいのライブラリーの1割も無いので良しとしたいと思います。
本当にありがとうございます。
私の所では,RockDiskNextのファームをアップして,NFSで接続できるようになり
安定しており,不都合は全くありません。
Cubox-i4+Combo384+PCM1791でDSD128
APU1C+Combo384+PCM1792でDSD128
BBB+MusicStreamer2でWAV24bit96Khz
3つともlightmpdで,3台同時再生でも,何の問題もありません。
BBBだけはDSDだと音が揺れたりプチプチノイズが出るため使えませんが,WAVだと
ハイレゾでも大丈夫です。
(BBBはelement14製です。マルツで定期的に入荷しているようです)
NFS接続ができるまであれやこれや試行錯誤をしました。どうやったらできたのかは
忘れてしまいましたが,これまで2ヶ月くらい,問題があったことはありません。
RaspberryPI+I2SのPCM5102(IrBerry)こちらはVolumioですが,どうしても
NFSでは接続できず,あきらめた状態です。
まず,BBBでDSD再生はうまくできません。
WAVだと24Bit96Khzで,MusicStreamer2を使って全く問題なく再生できます。
DSDをWAVに変換しながらの再生ではなく,そのままの再生です。
3台の同時再生というのは,
2台(APU1CとCubox-i4)はDSD128のそれぞれ別ファイル,もう1台(BBB)はWAV2496
の別ファイルを同時に再生させたとき,RockDiskNext側からの3つのハイレゾファイル
のデータ送り出しは問題ないようで,3台ともノイズや音切れなく再生できるということです。
ハブは100BASEのPlanexの5ポート金属筐体の安物です。
どうも私の表現が悪いので,うまく伝わっていないのですが
DSDファイルをBBB+Combo384+PCM1791orPCM1792でネイティブ再生(DoP)すると,音が揺れたり途切れたりノイズまみれになります。DoPでの再生は出来ないわけではないようですが,不都合がある,ということでしょうか。
なお,このとき,DSD信号はDoPされてCombo384に送られていることは,PCM1792の基板側で確認しています。
DoPでなく(PCMに偽装化されたDSD信号ではなく)PCMに変換してDDCに送ることは試していません。
DSDのネイティブ再生が目的だからです。
なお,WAVファイルは96K24bitまでですが,BBB+MusicStreamer2で何の問題なく再生できます。
もともと言いたかったのは,私の環境ではRockDiskNextでNFSで接続ができ,100BaseTのハブ経由でも
3台(BBB,APU1C,Cubox-i4)の別ファイルの同時再生にも何ら問題なく,データの送り出しは十分な速度を持っているということでした。
ところで,RaspberruPIのDSD再生では,面白いことに気づきました。それについては,別トピックに報告させていただきます。
ところで,3.14.12rt9lowlatencyで起動しないというのは,私のミスでした。申し訳ありませんでした。
microSDがユルユルで,しっかり入れたつもりでも接触不良になるようです。薄いプラ板を挟んでmicroSDを入れたところ,問題なく起動しました。
ほぼ一日DSD128とPCM24bit96kの曲を交互に再生し続けて,問題ありません。
以上報告です。APU1Cの方を期待しています。その後,ゆっくりで構いませんので,よろしくお願いします。
P.S クリスタルオーディオさんからパーマロイトランスを購入しました。エレクトロアートさんのUSBDACのIV変換に使います。忙しいので,すぐには出来ませんが,来週中には確認できると思います。
紹介いただき,ありがとうございました。
ありがとうございます。v0.08の方で忙しいと思いますが,よろしくお願いいたします。
ありがとうごあざいました,先ほどこの掲示板に気づきました。
早速zImageを入れ替えました。今,DSD128の曲を再生しています。まだ30分ほどですが,今のところは問題ありません。
これからDSD128とWAV24bit96khzのデータを交互に長時間再生してみます。その後,再度報告をいたします。
お忙しいところ,ありがとうございました。
それにしても綺麗な音ですね。私の耳にはapu1cの64bit版と32bit版の中間のように聞こえます。
Cubox-i4ですが,昨日から3.14.23rt20のカーネルに入れ替えて再生していましたが,やはりリンク切れが生じました。
24時間の間に3度ほど生じました。最初は再生をはじめて7時間くらいだと思いますが,音楽が鳴っていないことで気づき,この時はCubox-i4の再起動が必要でした。次は2時間くらいで切れ,MPDクライアント(SkyMPC)から再接続で繋がりました。ここで,mpd.confのaudio_buffer_sizeを8192に増やしてみましたが,6時間くらいで切れ,やはりSkyMPCからの再接続で繋がり,いま3時間くらい経ちました。
私のCubox-i4が不安定なのだけかもしれません。
同時に同じNASの別データを鳴らしているapu1c(v0.08の32bit版)は,問題なく音楽を鳴らし続けています。
ところで,Cubox-i4版ですが,lightmpd.confの[ntp]で,serverの所に#をつけると,lightmpdは起動しますが,NASを読めなくなってしまいます。#を外せば大丈夫です。ntpdはnoにしてあります。
なぜでしょう?ここいらへんにも私の問題があるのでしょうか?
P.S エレクトロアートさんのUSBDAC基板にクリスタルオーディオさんから購入したパーマロイトランスを取り付けました。音が出た瞬間はカサカサして違和感がありましたが,数時間鳴らしているうちに,かなり綺麗な音になってきました。また,最初はジー,ビリビリというノイズが入っていて,アースの取り方が悪いのかとか思っていましたが,こちらの方も数時間で小さくなってきました。
もっと長時間鳴らしてみないと分かりませんが,オペアンプのI/Vよりも余裕のある鳴り方で,私の好みです。素晴らしいトランスを紹介していただき,ありがとうございました。
丁寧な対応ありがとうございます。
3.14.23rt20の方ですが,昨日報告してから,ほぼ24時間入れっぱなしでしたが,リンク切れは起こしていないようです。ずっと確認していたわけではないのですが,仕事から帰ってきてもちゃんと音楽が鳴っていました。なぜでしょう?前日と違うのは,usbstreamer2でwav24bit96khzから,combo384+PCM1792でDSD128の再生に変えたことです。これの何か影響があるのでしょうか?lowlatancy版までのあいだ,もう少し試してみます。
何回もすみません。昨日からCubox-i4でリンク切れが生じなくなったのですが,何もしなかったのではなくNASとの接続で,proto=tcpからudpに変えていました。これが改善した理由とは考えられないでしょうか?
ところで,bbbにエレアトさんのusbdacを繋いでDSD128を鳴らしてみましたが,嬉しいことに問題なく鳴りました!combo384だと音が揺れて使えなく,dsdの再生はあきらめていましたが,嬉しい限りです。Link切れも起こりませんし,プチノイズもありません。
dsdの再生の場合,volumio+bbb+combo384だと,音が揺れてだめでした。volumio+RaspberryPI+combo384だと音は揺れませんが,プチノイズは取れません。USBとLANの共用による欠陥があるような記事を見ましたが,i2sにしない限りはどうしようもないのでしょうね。
ということで,ddcとの相性があるようですが,bbbの可能性を見つけてとても嬉しいです。
実はdsd対応のXMOSのusb-ddcも持っているのですが,こちらはどうなのでしょうか?
お返事ありがとうございます。
その後Cubox-i4はCOMBO384を繋いで,2日間音楽を鳴らしっぱなしで,リンク切れは起こしていません。
USBDACも半日の連続で問題なしです。udpなのかDDCなのか,よく分かりませんが,DDCの相性はあることは確かなようです。
BBBとUSBDACの組み合わせも数時間ですが,DSD128で安定していました。
XMOSはかなり前にRCフィルターだけでDSDを再生することがはやった時に購入しました。評価基板ではなく,オークションで購入したものです。その時はDSD128も問題なく再生できました。ただし,サーノイズは取れず,実用にはなりませんでした。COMBO384とmi-takeさんのDSD対応DACを購入してからは眠っています。暇を見つけて試してみたいと思います。
USBDACのノイズはすっかりなくなりました。トランスのエージングというよりは,電源かもしれません。トロイダルトランスから,デジタル側は三端子レギュレーター,アナログ側はフィードバックなしの簡単な安定化電源を入れてます。手持ちのOSコンを使ったのですが,ノイズの原因はそれかもしれません。OSコンでもノイズは止まったのですが,今はUTSJ+ECHUに変えて,エージングがてら鳴らしっぱなしにしています。
オペアンプのIVに比べ,トランスIVは非常に豊かな広がりを感じさせます。オーケストラの楽器や,合唱団の人数が増えたように感じます。なにより神経質にならないエコーがきれいです。
私もすべてdsd256へ変換するモードにしています。USBDACが無くなると,DAC部分がどうするか難しいですね。差動型DACでは高価ですし,私にはかなり難しそうで,手が出そうもありません。
Cubox-i版のv0.08ありがとうございました。
すぐにインストールして,これまで約30時間をDSDとWAVを交互に連続再生していますが,NASとのリンク切れは生じていません。
lightmpd.confで,nasのrsizeとwsizeが大幅に増えたようですが,これの働きもあるのでしょうか。
ともかく,とても綺麗な音で鳴っています。私はapu1cよりもこちらが好みです。
ところで,今までずっと安定していたapu1cの32bit版が,数日前より突然リンク切れを生じるようになったのですが,どうもRockDiskNextの方に原因があるような気がします。
リンク切れを起こして再生が止まり,数秒してまた再開します。なぜかHDDのモーターが一時停止し,また回転を始めるような感じです。キュイーンというモーターがスピンアップする音が聞こえると共に再開します。ここ数日で,何回もリンク切れを起こしましたが,RockDiskNextを再起動したところ,その後apu1cもcubox-iも安定しています。
こちらの機器のせいで,大変ご迷惑をかけてしまったようですが,申し訳ありませんでした。お詫びいたします。
追伸:エレクトロアートのUSBDACですが,ヘッドホンで聴くとDSDの再生時にノイズが残っていることに気づきました。WAVからのDSD変換ではノイズは入りません。問い合わせたところ,トランスだけでは高周波の信号を取り切れていないのではないか,まずはオペアンププの指定回路でIVを作り,ノイズの有無を確認して欲しいということでした。
一部パーツを取り寄せ中で,まだ完成していませんが,これで問題なしになれば,トランスIVはどうしたら良いのでしょうか。
トランスの前にLPFを入れている例もあるようですが,DSDの高周波ノイズは大きいはずなので,CRフィルターだけで取切れるのかどうか,やってみないと分からないですね。
エレクトロアートのUSBDACですが,基板上のオペアンプによるI/V回路のパーツが集まり,ようやく完成して音出しをすることが出来ました。
するよ,やはりノイズは全く聞こえませんでした。音源はDSD64,DSD128,WAV16bit44.1k,WAV24bit96kで,JP2,JP3のすべての組み合わせで確認をいたしました。
オペアンプの方が歯切れ良い音が鳴っているような気がします。しかし,やはりトランスI/Vの音も捨てきれないのでフィルターなりを入れて,試してみたいと思います。
ところで,本日BBBのV0.08がアップされているのを見つけました。早速インストールしてみました。
こちらは動作報告の方に書かせていただきます。