いつもお世話になっております、idumogeです。
局面ペディアにおいて、今後 解説を記述する際は
客観的な参考文献(データや出展)を提示することになると思います。
このデータや出展の範囲について、私のほうで考えました例を提示いたしますので
どこまで認められるかを、ディスカッションの場にいらっしゃる方にお聞きしたいです。
(他にこんな例がある!という場合は追加していただければ幸いです)
==========例示==========
・棋書(定跡書)
・棋書(定跡書以外、自戦記etc)
・棋書(プロ棋士以外によって作成されたもの)
・棋譜速報のコメント ※無断転載は禁じていますが、もし利用できるのならば記載できるか。
・各公式戦の公式Webサイト
・新聞などに掲載される観戦記
・NHK将棋の時間、囲碁将棋チャンネル、ニコニコ生放送(公式将棋)でのプロ棋士の発言など
・プロ棋士本人による自サイト・ブログ
・プロ棋士本人によるSNSでの発信
・アマチュアが管理する将棋定跡サイト ※規模については今はおきます。
・アマチュアが管理する将棋サイト(定跡以外)
・アマチュアによる、動画サイト(Youtubeなど)での戦法解説
・一般サイトでの将棋関連の話
・質問サイト(Yahoo知恵袋etc)での将棋関連の投稿
・匿名掲示板での将棋関連の書き込み
・SNSでの将棋関連のつぶやき(プロ棋士以外)
・ソフトウェア評価値 ※ソフトの種類については今はおきます。
========================
以上、よろしくお願いいたします。