ブルーカードは、審査用ですが、新規投稿者をあまり怖がらせたくはありません。「念のための審査であり、ほとんどの場合はすぐ解除される」、とヘルプの表現を変更しましたまた「ブルーカードが出たままずっと保留」という対応は、基本的に無しにします。OKならすぐ解除、この品質ではこの先認められないと思えばすぐレッドカードに移行、としたいです。
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スーパユーザ同士でのカードを不可とした一番の理由は、スーパユーザ同士でカードを出し合っている姿がみっともなく映ると思ったからです。一般ユーザに対してカードを出せるという高い権限を持ったユーザが、自分達で出し合いをしていたら一般ユーザに示しが付かないというか、「自分達で出し合わなきゃいけないレベルで、一般ユーザに対するモデレート権限持たないでよ」みたいな突っ込みをされそうに思いました。
そのため、下位クラスに対してのみ出せるという原則は守りたいです。しかし、スーパユーザは昇格基準が緩いので、確かにカード提示が必要なケースが実際発生してきていますよね。わたしは、こちら( http://kyokumen.jp/wikiposts/852 )は関してはイエロー必要かどうかは分からないのですが、こちらの局面( http://kyokumen.jp/positions/647/discussions )についてはイエローを出したいです。
ということで、スーパユーザより一つ上のモデレータクラスを作り、モデレータクラスはスーパユーザにもカードを出せる、という対応にさせて頂けませんか?モデレータクラスとなるのは、管理人と、管理人がモデレータとして信頼出来て且つ今回ご意見をくれたpontataさんlance140さんご両名、その他、モデレータが相応しいと認めたユーザのみ、という狭い選考基準で。モデレータの負担と責任は上がりますが、その分の対価として統計データアクセス権をさらに拡大させて頂ければと思います。(まだ見えていないあの部分です) これは、投稿内容の信憑性をモデレートする立場としてそれらのデータ閲覧権も必要になってくるから、という意味合いもあります。如何でしょうか。
※ユーザにメッセージを送る機能については別途検討します。新しいシステムになるので時間はかかると思います。
サッカーをやっていた私自身は黄カードと黄フラッグの印象の差がよく分からなかったのですが(Tomohide Kawasaki様が黄旗(注意)<黄カード(警告)<赤旗(中断)<赤カード(退場)の印象を持っていることは分かります)、全くの第三者(親、教師)にそれぞれの印象を聞いてみたところ、
親…目立つ方が嫌。
カード:サッカーのイメージ。罰則感。
フラッグ:戦争のイメージ(白旗など)。降伏感。
教師…カードの方が嫌。
カード:サッカーのイメージ。きつい。
フラッグ:柔らかいイメージ(「黄色いハンカチ」など)。
というように、人(世代・性別)によってイメージするものが微妙に違うようでした。
最終的な印象はヘルプでそれぞれの意味を説明することで補われると思いますが、第一印象に関しては人それぞれのようで、自分ではよく分からないので運営の判断に従います。