故 市原厚さん追悼録原稿ご確認のお願い Re: Re2: 追悼文、すみません、2000字にしました!

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Kobayashi Mime

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Mar 6, 2021, 4:05:09 AM3/6/21
to 清藤 浩之, Seigo ITO, 末廣 正人, ysd...@yahoo.co.jp
清藤さん
cc:伊藤省吾さま、末廣さま、貞好さま

その後、ご無沙汰しております。
先日は追悼文を修正投稿いただき、誠にありがとうございました。
おかげさまで50名を超える方々にご寄稿を頂き、H2入有志(5名)による編集部で、原稿に年度表記の統一や誤字脱字の訂正作業を行いました。校正用原稿を添付いたしますので、ご確認頂ければ幸いです。
尚、現役の意見も反映して、印刷版でもPDF版でも可読性の高いフォントとして、UD教科書体NK-Rを採用する予定です。
意図されていたものと異なる改行などが生じているかもしれませんが、ご了承頂ければ幸いです。

大変お忙しいところお手数をおかけ致しますが、3月13日(土)までにご確認のほど、よろしくお願い申し上げます。
特に問題無ければ、返信は頂かなくても結構です。

清藤さんのお声かけから追悼録発行の動きが出来、H2入有志による編集部でここまで来れました。
お陰様で、ボートの魅力、市原さんの思いを受け継いでいける一冊となりそうです。
この後、兼松印刷さんと、本格的な製本作業に入る予定で、4月初旬頃の完成と発送を目指しています。
また作業が進みましたら、ご連絡させて頂きます。
それでは、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

小林未明(京都大学端艇部 H2入)

01/17/21 07:48 午前 に、伊藤省吾 さんは書きました:
> 清藤先輩
>
> お世話になっております。
> 下記の改訂の件、了解しました。
> 平成6年卒の小林未明君と廣井準也君のお陰で、沢山の寄稿があつまりました。また直ぐに、先ずは電子ファイルで御覧戴けると思います。
> それではまた、よろしくお願いいたします。
>
> 伊藤省吾
>
> 2021年1月17日(日) 午前5:28 清藤 浩之 :
> > 伊藤さん、ご丁寧に恐れ入ります。じつは、
> > 40字× 35行 では、1400字だと、気がついて 2000字弱に、書き足しました。
> > 間にあえば、これでお願いします。お手数おかけし、すみません (-_-;)
> >
> > >
> > > ----- Original Message -----
> > > From: 伊藤省吾
> > > To: 清藤 浩之
> > > Cc: 末廣 正人 ; Kobayashi Mime ; ysd...@yahoo.co.jp; Seigo ITO
> > > Date: 2021/1/16, Sat 21:18
> > > Subject: Re: 市原先輩、文章を作成しました。
> > >
> > > 清藤先輩
> > >
> > > お世話になっております。
> > > 今年もよろしくお願いいたします。
> > >
> > > 原稿、確かに受け取りました。
> > > また、校正確認などありますが、よろしくお願いいたします。
> > >
> > > 失礼します。
> > >
> > > 伊藤省吾
> > >
> > > 2021年1月16日(土) 午後7:11 清藤 浩之 :
> > >
> > > > S52入、清藤です。末廣さん、先日はお電話ありがとうございました。
> > > >
> > > > yahoo のメールを、よく見ておらず、お手数おかけして、すみません。
> > > > 市原先輩の追悼文、作成しました。
> > > >
> > > > お世話になって、ありがとうございます。
> > > >
> > > > ****************************************
> > > > 清藤 浩之
> > > > KIYOFUJI Hiroyuki
> > > > kyoto_e...@yahoo.co.jp
> > > > 〒560−0046 大阪府 豊中市千里園3−15−9
> > > > TEL:090−8528−2249
21清藤浩之.pdf

Kobayashi Mime

unread,
Mar 7, 2021, 4:40:16 AM3/7/21
to ysd...@yahoo.co.jp, Seigo ITO
貞好さん

大変お忙しいところ、早速にご確認頂きありがとうございました。
それでは、このまま次の工程に進ませて頂きたいと思います。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

小林未明(京都大学端艇部H2入)

03/07/21 06:10 午前 に、ysd...@yahoo.co.jp さんは書きました:
> 小林未明さま Cc. 伊藤省吾さま
>
> 原稿とりまとめ、ご苦労さまです。
> 拙稿、確認しました。問題ありません。
> このままよろしくお願い致します。
>
> 貞好康志/S57入部
>
> > ----- Original Message -----
> > From: Kobayashi Mime
> > To: 清藤 浩之
> > Cc: Seigo ITO ; 末廣 正人 ; "ysd...@yahoo.co.jp"
> > Date: 2021/3/6, Sat 18:04
> > Subject: 故 市原厚さん追悼録原稿ご確認のお願い Re: Re2: 追悼文、すみません、2000字にしました!
> >
> > 清藤さん
> > cc:伊藤省吾さま、末廣さま、貞好さま
> >
> > その後、ご無沙汰しております。
> > 先日は追悼文を修正投稿いただき、誠にありがとうございました。
> > おかげさまで50名を超える方々にご寄稿を頂き、H2入有志(5名)による編集部で、原稿に年度表記の統一や誤字脱字の訂正作業を行いました。校正用原稿を添付いたしますので、ご確認頂ければ幸いです。
> > 尚、現役の意見も反映して、印刷版でもPDF版でも可読性の高いフォントとして、UD教科書体NK-Rを採用する予定です。
> > 意図されていたものと異なる改行などが生じているかもしれませんが、ご了承頂ければ幸いです。
> >
> > 大変お忙しいところお手数をおかけ致しますが、3月13日(土)までにご確認のほど、よろしくお願い申し上げます。
> > 特に問題無ければ、返信は頂かなくても結構です。
> >
> >
> > 清藤さんのお声かけから追悼録発行の動きが出来、H2入有志による編集部でここまで来れました。
> > お陰様で、ボートの魅力、市原さんの思いを受け継いでいける一冊となりそうです。
> > この後、兼松印刷さんと、本格的な製本作業に入る予定で、4月初旬頃の完成と発送を目指しています。
> > また作業が進みましたら、ご連絡させて頂きます。
> > それでは、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
> >
> > 小林未明(京都大学端艇部 H2入)
> > > > > > 〒560−0046 大阪府 豊中市千里園3−15−9
> > > > > > TEL:090−8528−2249
> >
> >
> >
> >
> >

Kobayashi Mime

unread,
Mar 15, 2021, 1:11:06 AM3/15/21
to kurc-ich...@googlegroups.com
昭和52、1977入、清藤浩之です。メール見落として、遅くなってすみません。

間に合えば、で結構でございます。PDFに赤字・青字で訂正を書き入れました。
22行目・・・「木屋町の」× →「先斗町の」〇
36行目・・・文頭に、「常田さん楠田さんがコーチをされた」を追加

赤字と青字を入れたPDFの題は、
『21清藤浩之210315改訂.pdf』としました。お手数おかけし、すみません。

ご尽力に、深く敬意を表し、心から感謝しております。


----- Original Message -----
From: Kobayashi Mime <mi...@ms.naist.jp>
To: 清藤 浩之 <kyoto_e...@yahoo.co.jp>
Cc: Seigo ITO <it...@eng.u-hyogo.ac.jp>; 末廣 正人 <sue...@kajima.com>; "ysd...@yahoo.co.jp" <ysd...@yahoo.co.jp>
Date: 2021/3/6, Sat 18:04
21清藤浩之210315改訂.pdf

Kobayashi Mime

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Apr 13, 2021, 8:33:07 AM4/13/21
to 清藤 浩之, Seigo ITO
清藤先輩
cc:伊藤省吾さま

その後、大変ご連絡が遅くなって申し訳ありません。
清藤先輩のご寄稿文に関し、先日ご指摘頂いた点については、修正させて頂きたいと思います。

お陰様で、兼松印刷さんの方で作業も進んでおり、市原さんの追悼録も完成に近づいてきました。
それで、編集後記を準備する必要があり、添付の文章を起案いたしました。
大変お忙しいところ申し訳ありませんが、またお時間のある時にご確認頂ければ幸いでございます。
特に問題なければ、返信は頂かなくても結構です。
何とか、次号の「濃青」には同封出来ればと考えております。

それでは、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

小林未明(京都大学端艇部H2入)

03/15/21 01:34 午後 に、清藤 浩之 <kyoto_e...@yahoo.co.jp> さんは書きました:
>
> 昭和52、1977入、清藤浩之です。メール見落として、遅くなってすみません。
>
> 間に合えば、で結構でございます。PDFに赤字・青字で訂正を書き入れました。
> 22行目・・・「木屋町の」× →「先斗町の」〇
> 36行目・・・文頭に、「常田さん楠田さんがコーチをされた」を追加
>
> 赤字と青字を入れたPDFの題は、
> 『21清藤浩之210315改訂 .pdf』としました。���手数おかけし、すみません。
>
> ご尽力に、深く敬意を表し、心から感謝しております。
>
>
>
> >
> >
> >
> > ----- Original Message -----
> > From: Kobayashi Mime
> > To: 清藤 浩之
> > Cc: Seigo ITO ; 末廣 正人 ; "ysd...@yahoo.co.jp"
> > Date: 2021/3/6, Sat 18:04
> > Subject: 故 市原厚さん追悼録原稿ご確認のお願い Re: Re2: 追悼文、すみません、2000字にしました!
> >
> >
> >
> > 清藤さん
> > cc:伊藤省吾さま、末廣さま、貞好さま
> >
> > その後、ご無��汰しております。
> > 先日は追悼文を修正投稿いただき、誠にありがとうございました。
> > おかげさまで50名を超える方々にご寄稿を頂き、H2入有志(5名)による編集部で、原稿に年度表記の統一や誤字脱字の訂正作業を行いました。校正用原稿を添付いたしますので、ご確認頂ければ幸いです。
> > 尚、現役の意見も反映して、印刷版でもPDF版でも可読性の高いフォントとして、UD教科書体NK-Rを採用する予定です。
> > 意図されていたものと異なる改行などが生じているかもしれませんが、ご了承頂ければ幸いです。
> >
> > 大変お忙しいところ��手数をおかけ致しますが、3月13日(土)までにご確認のほど、よろしくお願い申し上げます。
編集後記(案)4月13日.docx

Kobayashi Mime

unread,
Apr 17, 2021, 12:18:52 AM4/17/21
to 清藤 浩之, Seigo ITO
清藤先輩
cc:伊藤省吾さま

追悼録では、お世話になっております。
この度、兼松印刷さんより著者校正が上がってまいりました。
先日ご依頼頂いた修正点については、反映させたつもりです。

ただ、兼松印刷さんの仕様で原稿を編集するにあたり、一行の文字数が変更となってしまいました。
移行に伴う相違が生じていないかどうかについては編集部でチェックする予定ですが、念のため、兼松さんから送られてきた校正用原稿のスキャンファイルを添付いたします。
もし、気になる点がございましたら、数日中にご連絡頂けると幸いでございます。
何度もお手数をおかけして申し訳ありません。

一点、細かいことで恐縮ですが、昭和51年に立命館大学がインカレエイト優勝したことは確かなのですが、京大が4艇レースの決勝で4位に入ったのは、その前年の昭和50年のことで、白崎主将の率いた51年のクルーは、惜しくも準決勝で敗れたようです。(京都大学端艇部100年史下巻)
「入学の前年、当時お隣だった立命館が優勝し、『今年こそ京大が』と燃えていた」ことが主題ですので、このままでも良いと思うのですが、和田主将をはじめとする昭和50年のクルーが読んだら残念に思うかもしれないので、念のためお知らせいたします。

お忙しいと思うので、特に問題なければ、このメールは無視して頂いて結構です。

それでは、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

小林未明(京都大学端艇部H2入学)

04/13/21 09:33 午後 に、"Kobayashi Mime" さんは書きました:

>
> 清藤先輩
> cc:伊藤省吾さま
>
> その後、大変ご連絡が遅くなって申し訳ありません。
> 清藤先輩のご寄稿文に関し、先日ご指摘頂いた点については、修正させて頂きたいと思います。
>
> お陰様で、兼松印刷さんの方で作業も進んでおり、市原さんの追悼録も完成に近づいてきました。
> それで、編集後記を準備する必要があり、添付の文章を起案いたしました。
> 大変お忙しいところ申し訳ありませんが、またお時間のある時にご確認頂ければ幸いでございます。
> 特に問題なければ、返信は頂かなくても結構です。
> 何とか、次号の「濃青」には同封出来ればと考えております。
>
> それでは、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
>
> 小林未明(京都大学端艇部H2入)
>
> 03/15/21 01:34 午後 に、清藤 浩之 さんは書きました:
清藤先輩(著者校正).pdf

Kobayashi Mime

unread,
Apr 20, 2021, 6:04:48 PM4/20/21
to kurc-ich...@googlegroups.com
清藤です。お手数おかけし、すみません。

前回と今回の訂正を、赤字にしました。訂正が増えてしまい、恐縮です。
お世話になり、ありがとうございます。


----- Original Message -----
From: 清藤 浩之 <kyoto_e...@yahoo.co.jp>
To: Kobayashi Mime <mi...@ms.naist.jp>
Cc: 'Seigo ITO' <it...@eng.u-hyogo.ac.jp>
Date: 2021/4/18, Sun 06:42
Subject: Re: Re: Re:市原厚さん追悼録原稿

ううっ!!!、重大なミスです。今の今まで、
そう思い込んでました。最小の訂正で、修正できるよう、

さっそく作業します。すみません、ありがとうございますびっくりマーク
追悼.市原先輩【S52入.清藤 】【210418改訂】.docx

Junya Hiroi

unread,
Apr 20, 2021, 10:45:44 PM4/20/21
to kurc-ich...@googlegroups.com
ミメどの、いろいろ、ありがとうございます!

清藤さんの修正、「最小の訂正で、修正できるよう、さっそく作業します。」というのを見て、うーん、なんか違うやろ、とブツブツ言いながら作業をしました。

間に合うかどうかわからないのですが、「2021-04-17 朱字」フォルダの中に、あらたに、
p22 追加.pdf
p23 追加.pdf
p22 第3段落あたまの追加テキスト.txt
を追加しました。次回の訂正時にお願いするということでまだ追加しないほうがいいでしょうか?
ただ、変更・追加が多いので、できるなら今回やってもらったほうがいいかも、と思いました。

ちょっと脱線しますが、次のゲラを送ってもらうとき、一緒に、かわなべさんの表紙切り絵のオリジナルを、こちらに送ってもらうようリクエストするのはどうでしょうか?
色が本当に反映されてるか、やっぱり確認したほうがいいかも、と思いました。

朱入れはこんな感じでどうでしょうか? できるだけ清藤さんの訂正を反映させたつもりですが、以下の点については、廣井の判断でいじってしまいました。ご検討ください。

・本文7行目に追加される長文ですが、オリジナルの「濃青会・衝涛会・芝蘭会艇友会名簿」を「濃青会名簿」に縮めてしまいました。この部分は手書きで追加するには長すぎるとおもい、兼松さんの方でコピペできるようテキストファイル(p22
本文7行目の追加テキスト.txt)も用意しましたが、それでもトラブルが起きるかもしれないので、できるだけシンプルにしたかったのです。

・同じく追加長文の部分、オリジナルでは「陣容と成績」が四角で括られているようなのですが、これは無視して大丈夫でしょうか。

・またまた追加長文の部分、オリジナルで「Jr.」とあるのを、他の方々と統一して「ジュニア」としました。

・後半に、
(中川昭一氏のWikipediaには今もその俗説がある)
との文章の追加がありますが、色んな意味で、不適切な文章だとおもったので、加えませんでしたが、やっぱり加えたほうがいいでしょうか?
不適切という意味では、立命の優勝について「風に影響されにくい土手側レーンの利」とケチをつけてるのも気になりました。

ひろい

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
Junya Hiroi
Department of Anatomy
St. Marianna University School of Medicine
2-16-1 Sugao, Miyamae-ku
Kawasaki 216-8511, JAPAN
phone: +81-44-977-8111 ext.3625
e-mail: j-h...@marianna-u.ac.jp
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


2021年4月21日(水) 7:04 Kobayashi Mime <mi...@ms.naist.jp>:
>
> ひろいさま
>
> 清藤先輩から修正原稿が届きました!
> 昨日兼松さんにはお電話したんだけど、このページをさらに追加するの間に合うでしょうか?
> ま、次でいいか。
>
> パッと見ると修正多そうに見えるけど、今回の修正部分はそれほどは多くないみたいです(校正段階にしては多いが、、、)幸い、ページの最後に空白があって余裕のある配置だから、量が増えるのはむしろOKな場所で、良かったです。
>
> いずれにせよ、ひろいの言うように、ゴールはすぐそこですね!
> それでは、また。
>
>
> 小林未明
>
> 追伸:昨日はメールサーバの不調でご迷惑をおかけしました。大学サーバの問題で、今は復旧したみたいです。
>
> --
> 市原さん追悼録Googleドライブ(編集部のみ)
> https://drive.google.com/drive/folders/15FZSKLiOoKvMXaNH7T4pa0vZWZil-xpL?usp=sharing
> 市原さん追悼録Googleドライブ(投稿者に公開)
> https://drive.google.com/drive/folders/1wrhDYgLY3c7XFI12OLQdKbIbOxqkWBjz?usp=sharing
> ---
> このメールは Google グループのグループ「kurc-Ichihara-san」の登録者に送られています。
> このグループから退会し、グループからのメールの配信を停止するには kurc-ichihara-...@googlegroups.com にメールを送信してください。
> このディスカッションをウェブ上で閲覧するには、https://groups.google.com/d/msgid/kurc-ichihara-san/6c30acba4689a.607fce8b%40naist.jp にアクセスしてください。
>
>
>
> ---------- Forwarded message ----------
> From: "清藤 浩之" <kyoto_e...@yahoo.co.jp>
> To: Kobayashi Mime <mi...@ms.naist.jp>
> Cc: "'Seigo ITO'" <it...@eng.u-hyogo.ac.jp>
> Bcc:
> Date: Wed, 21 Apr 2021 00:17:09 +0900 (JST)
> Subject: Re4: 【訂正しました】:市原厚さん追悼録原稿
> 清藤です。お手数おかけし、すみません。
>
> 前回と今回の訂正を、赤字にしました。訂正が増えてしまい、恐縮です。
> お世話になり、ありがとうございます。
>
>
> ----- Original Message -----
> From: 清藤 浩之 <kyoto_e...@yahoo.co.jp>
> To: Kobayashi Mime <mi...@ms.naist.jp>
> Cc: 'Seigo ITO' <it...@eng.u-hyogo.ac.jp>
> Date: 2021/4/18, Sun 06:42
> Subject: Re: Re: Re:市原厚さん追悼録原稿
>
> ううっ!!!、重大なミスです。今の今まで、
> そう思い込んでました。最小の訂正で、修正できるよう、
>
> さっそく作業します。すみません、ありがとうございます
>
>
>
p22 本文7行目の追加テキスト.txt
p22 追加.pdf
p23 追加.pdf

Kobayashi Mime

unread,
Apr 20, 2021, 11:08:49 PM4/20/21
to Junya Hiroi, kurc-ich...@googlegroups.com
ありがとう!
取り急ぎ兼松さんにメールしたので、フォルダの中にそのままおいておいてください。原画についても、廣井先生のところへ同封してもらえるかどうか聞いてみました。
みめ

04/21/21 11:45 午前 に、Junya Hiroi <j-h...@marianna-u.ac.jp> さんは書きました:
> 2021年4月21日(水) 7:04 Kobayashi Mime :
> >
> > ひろいさま
> >
> > 清藤先輩から修正原稿が届きました!
> > 昨日兼松さんにはお電話したんだけど、このページをさらに追加するの間に合うでしょうか?
> > ま、次でいいか。
> >
> > パッと見ると修正多そうに見えるけど、今回の修正部分はそれほどは多くないみたいです(校正段階にしては多いが、、、)幸い、ページの最後に空白があって余裕のある配置だから、量が増えるのはむし���OKな場所で、良かったです。
> > > 「入学���前年、当時お隣だった立命館が優勝し、『今年こそ京大が』と燃えていた」ことが主題ですので、このままでも良いと思うのですが、和田主将をはじめとする昭和50年のクルーが読んだら残念に思うかもしれないので、念のためお知らせいたします。
> > > > > > 大変お忙しいところ��手数をおかけ致しますが、3月13日(土)までにご確認のほど、よろし��お願い申し上げます。
> --
> 市原さん追悼録Googleドライブ(編集部のみ)
> https://drive.google.com/drive/folders/15FZSKLiOoKvMXaNH7T4pa0vZWZil-xpL?usp=sharing
> 市原さん追悼録Googleドライブ(投稿者に公開)
> https://drive.google.com/drive/folders/1wrhDYgLY3c7XFI12OLQdKbIbOxqkWBjz?usp=sharing
> ---
> このメールは Google グループのグループ「kurc-Ichihara-san」の登録者に送られています。
> このグループから退会し、グループからのメールの配信を停止するには kurc-ichihara-...@googlegroups.com にメールを送信してください。
> このディスカッションをウェブ上で閲覧するには、https://groups.google.com/d/msgid/kurc-ichihara-san/CAE%3DhBuQmJYrbXawH32Y3jFrnamGwLOVToG%3DOqLOTMQnEXM2DGg%40mail.gmail.com にアクセスしてください。

Kobayashi Mime

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Apr 21, 2021, 12:48:19 AM4/21/21
to kurc-ich...@googlegroups.com
ちゃわ

校正作業では大変お世話になっております。
少し気持ちの余裕ができたので、ちゃわの意見にあるように、可能な方には著者校正をお願いしようかと思っています(編集部大変なので、自分の文章をチェックすることで手伝ってください、みたいな)。


それで、

S57貞好さん
> > > > > > 真ん中らへん・・・奥様ともども大変お世話になった→奥様にも大変お世話になった に変更?
とあるところ、これは、目上である先輩の奥様に対して、「ともども」と使うのはおかしいということかな?
というか、「ともども」の前は複数形のはずで、「単数+ともども」という使い方も正しくない?

https://bizushiki.com/tomodomo

貞好さんへご連絡するにあたって理解しておきたいので、また時間のある時にご教示頂けると幸いです。

また廣井先生のご指摘にある清藤さんの
> (中川昭一氏のWikipediaには今もその俗説がある)
> との文章の追加がありますが、色んな意味で、不適切な文章だとおもったので、加えませんでしたが、やっぱり加えたほうがいいでしょうか?

についても、もし清藤さんに説明する場合、どのような問題点があるか、自分として整理しておきたいです。
お忙しいところ申し訳ありませんが、どうぞよろしくお願いいたします。


みめ

追伸:プロがついていると、心強いです!


04/21/21 11:45 午前 に、Junya Hiroi <j-h...@marianna-u.ac.jp> さんは書きました:
>
> 2021年4月21日(水) 7:04 Kobayashi Mime :
> >
> > ひろいさま
> >
> > 清藤先輩から修正原稿が届きました!
> > 昨日兼松さんにはお電話したんだけど、このページをさらに追加するの間に合うでしょうか?
> > ま、次でいいか。
> >
> > パッと見ると修正多そうに見えるけど、今回の修正部分はそれほどは多くないみたいです(校正段階にしては多いが、、、)幸い、ページの最後に空白があって余裕のある配置だから、量が増えるのはむし���OKな場所で、良かったです。
> >
> > いずれにせよ、ひろいの言うように、ゴールはすぐそこですね!
> > それでは、また。
> >
> >
> > 小林未明
> >
> > 追伸:昨日はメールサーバの不調でご迷惑をおかけしました。大学サーバの問題で、今は復旧したみたいです。
> >
> > --
> > 市原さん追悼録Googleドライブ(編集部のみ)
> > https://drive.google.com/drive/folders/15FZSKLiOoKvMXaNH7T4pa0vZWZil-xpL?usp=sharing
> > 市原さん追悼録Googleドライブ(投稿者に公開)
> > https://drive.google.com/drive/folders/1wrhDYgLY3c7XFI12OLQdKbIbOxqkWBjz?usp=sharing
> > ---
> > このメールは Google グループのグループ「kurc-Ichihara-san」の登録者に送られています。
> > このグループから退会し、グループからのメールの配信を停止するには kurc-ichihara-...@googlegroups.com にメールを送信してください。
> > このディスカッションをウェブ上で閲覧するには、https://groups.google.com/d/msgid/kurc-ichihara-san/6c30acba4689a.607fce8b%40naist.jp にアクセスしてください。
> >
> >
> >
> > ---------- Forwarded message ----------
> > From: "清藤 浩之"
> > To: Kobayashi Mime
> > Cc: "'Seigo ITO'"
> > Bcc:
> > Date: Wed, 21 Apr 2021 00:17:09 +0900 (JST)
> > Subject: Re4: 【訂正しました】:市原厚さん追悼録原稿
> > 清藤です。お手数おかけし、すみません。
> >
> > 前回と今回の訂正を、赤字にしました。訂正が増えてしまい、恐縮です。
> > お世話になり、ありがとうございます。
> >
> >
> > ----- Original Message -----
> > From: 清藤 浩之
> > To: Kobayashi Mime
> > Cc: 'Seigo ITO'
> > Date: 2021/4/18, Sun 06:42
> > Subject: Re: Re: Re:市原厚さん追悼録原稿
> >
> > ううっ!!!、重大なミスです。今の今まで、
> > そう思い込んでました。最小の訂正で、修正できるよう、
> >
> > さっそく作業します。すみません、ありがとうございます
> >
> >
> >
> > --- Kobayashi Mime wrote:
> > >
> > > 清藤先輩
> > > cc:伊藤省吾さま
> > >
> > > 追悼録では、お世話になっております。
> > > この度、兼松印刷さんより著者校正が上がってまいりました。
> > > 先日ご依頼頂いた修正点については、反映させたつもりです。
> > >
> > > ただ、兼松印刷さんの仕様で原稿を編集するにあたり、一行の文字数が変更となってしまいました。
> > > 移行に伴う相違が生じていないかどうかについては編集部でチェックする予定ですが、念のため、兼松さんから送られてきた校正用原稿のスキャンファイルを添付いたします。
> > > もし、気になる点がございましたら、数日中にご連絡頂けると幸いでございます。
> > > 何度もお手数をおかけして申し訳ありません。
> > >
> > > 一点、細かいことで恐縮ですが、昭和51年に立命館大学がインカレエイト優勝したことは確かなのですが、京大が4艇レースの決勝で4位に入ったのは、その前年の昭和50年のことで、白崎主将の率いた51年のクルーは、惜しくも準決勝で敗れたようです。(京都大学端艇部100年史下巻)
> > > 「入学���前年、当時お隣だった立命館が優勝し、『今年こそ京大が』と燃えていた」ことが主題ですので、このままでも良いと思うのですが、和田主将をはじめとする昭和50年のクルーが読んだら残念に思うかもしれないので、念のためお知らせいたします。
> > > > > > 大変お忙しいところ��手数をおかけ致しますが、3月13日(土)までにご確認のほど、よろし��お願い申し上げます。
> --
> 市原さん追悼録Googleドライブ(編集部のみ)
> https://drive.google.com/drive/folders/15FZSKLiOoKvMXaNH7T4pa0vZWZil-xpL?usp=sharing
> 市原さん追悼録Googleドライブ(投稿者に公開)
> https://drive.google.com/drive/folders/1wrhDYgLY3c7XFI12OLQdKbIbOxqkWBjz?usp=sharing
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Junya Hiroi

unread,
Apr 21, 2021, 3:22:47 AM4/21/21
to kurc-ich...@googlegroups.com
ミメどの、

貞好さんのところは、
「貞好さんが、保土ヶ谷の四方さんのお宅で、四方さんと四方さんの奥様に、大変お世話になった」
ということだと思ったのですが、この理解で正しいとすると、単数・複数は関係なく、目上の先輩の奥様(プラス先輩)に対して「ともども」をつけるのは典型的な誤用、ということだと思いました。

清藤さんのほうですが、ヒロイが不適切だと感じたいちばんの理由は、
清藤さんの状況(スポーツ心臓と言われる→大学時代のボートが原因でない)と、中川昭一氏の状況が似たものであるかどうか、該当のWikipediaでは判断がつきかねる、というところです。大学生のレポートを採点していて、Wikipediaを引用文献に使ってるから減点するのに近い感情です。あ、Wikipediaだからダメって意味ではなく、そのWikipediaの該当部分の記述に信頼がおけない、ということです。

具体的には、中川昭一氏のWikipediaで該当するのは、

「麻布時代には、それまで行っていたサッカーを大学受験のために止めたが、心臓肥大を患うこととなった。」

の部分だと思うのですが、「心臓肥大を患うこととなった」時期がいつなのかわかりません。素直に読むと、心臓肥大を患ったのも麻布時代と解釈するのが適当な気がします。清藤さんが「俗説」と言いたいのは「若い頃スポーツをやっていて、やめて中年になってからスポーツ心臓と診断されること、中年になってからの心疾患を若い頃のスポーツ経験のせいにすること」だと思うのですが、その「俗説」と中川昭一氏の状況は関係ないんじゃないかな、という気がします。また、仮に中川昭一氏と清藤さんの状況が似たものだったとしても、中川昭一氏はいろいろ言われる人ではありましたが、亡くなった人のしかもWikipediaという不確実な出典を引っ張ってきて「俗説」ということばを使うことに、私はネガティブな印象、無神経な印象を受けました。

たしか石塚さんだったでしょうか、「不適切な記述があったらそれは編集者の責任だから責任感をもって編集してね」的なことをおっしゃったと思うのですが、その時は「いやいや、そんなん知らんがな、著者の責任やろ」と思ったのですが、ゲラに朱字を入れるという作業をしてると、なんとなく責任感が出てきたような錯覚に陥ってしまいました。

編集者の責任という意味では、先ほども触れましたが、「・・・立命館が優勝した。
風に影響されにくい土手側レーンの利もあったらしく、・・・」の部分は、中川昭一氏以上によろしくないような気がしてきました。多かれ少なかれ立命館の優勝にケチをつけてるように思えてなりません。「他大学も大事な仲間」というのは多くの方が触れられてるように市原さんの大事な教えのひとつのはずです。「清藤さんは悪気があってこういうことを書かれてるわけではない、この程度の表現は彼にはよくあること」という意見もあるかもしれませんが、京大だけの追悼文集ではないこと、また、現役にこういうことをOBが書いてるのを見せたくない、という気もします。

ひろい

2021年4月21日(水) 13:48 Kobayashi Mime <mi...@ms.naist.jp>:
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広蔵寺澤

unread,
Apr 21, 2021, 3:50:52 AM4/21/21
to Junya Hiroi, kurc-ich...@googlegroups.com
みめさま  ひろいさま 

貞好さんの「ともども」はひろい先生の説明の通りです。

清藤さんの件は、オアズマンシップ(こそばゆい言葉ですが)ってことですね。
これぞ編集という話だなと思います。
自分は打診していい話だと思いました。
もちろん、みめの方でそうでない意見があれば
みめ&ひろいで納得いくまで話した方がいいと思います。

ご寄稿いただいている先輩なので、伝え方は難しいですね。
編集部でそういった解釈が成り立つのを心配する意見があったので
念のためにお尋ねする形でしょうかね。

寺澤

2021年4月21日(水) 16:22 Junya Hiroi <j-h...@marianna-u.ac.jp>:
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Kobayashi Mime

unread,
Apr 23, 2021, 8:26:01 AM4/23/21
to ysd...@yahoo.co.jp, Seigo ITO, Junya Hiroi
貞好さん
cc:伊藤清吾さま、廣井さま

標記の件では大変お世話になっております。
作成が遅れていて申し訳ないのですが、この度ようやく、兼松印刷さんから著者校正が上がってきました。
その際、先方の仕様で原稿を編集するにあたり、一行の文字数が変更となってしまいました。
移行に伴う相違が生じていないかどうかについては編集部でチェックする予定ですが、マンパワー不足の部分もありまして、もしよろしければ、ご自身の原稿についてチェックをお願い出来ないでしょうか?
兼松さんから送られてきた校正用原稿のスキャンファイルを添付いたします。

ところで今更なのですが、文章の中程で四方先輩とその奥様にお世話になったことに触れておられる場面で、「奥様ともども」とあるところ、一般的に「ともども」は目上の方に対しては用いないのでは?という意見が出ました。
https://bizushiki.com/tomodomo
このままでも問題はないとは思うのですけど、もし、「奥様にも」などの文言に修正をご希望されるようでしたら、お申し付け下さい。
また、「保土ヶ谷」について、住所表示としては「保土ケ谷」が正しいようです。
コロナ禍で大変ご多忙のところ、何度もお手数をおかけして申し訳ありません。

それでは、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

小林未明(京都大学端艇部H2入学)

追伸:京大は出場出来なくなってしまいましたが、西日本選手権は明日1日限定で開催される予定です。今回、7名しか集まらなかった審判員の中の一人として参加してきます。

03/07/21 06:40 午後 に、"Kobayashi Mime" さんは書きました:

> 貞好さん
>
> 大変お忙しいところ、早速にご確認頂きありがとうございました。
> それでは、このまま次の工程に進ませて頂きたいと思います。
> 今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
>
> 小林未明(京都大学端艇部H2入)
>
> 03/07/21 06:10 午前 に、ysd...@yahoo.co.jp さんは書きました:
> > 小林未明さま Cc. 伊藤省吾さま
> >
> > 原稿とりまとめ、ご苦労さまです。
> > 拙稿、確認しました。問題ありません。
> > このままよろしくお願い致します。
> >
> > 貞好康志/S57入部

> >
> > > ----- Original Message -----
> > > From: Kobayashi Mime
> > > To: 清藤 浩之
> > > Cc: Seigo ITO ; 末廣 正人 ; "ysd...@yahoo.co.jp"
> > > Date: 2021/3/6, Sat 18:04
> > > Subject: 故 市原厚さん追悼録原稿ご確認のお願い Re: Re2: 追悼文、すみません、2000字にしました!
> > >
> > > 清藤さん
> > > cc:伊藤省吾さま、末廣さま、貞好さま
> > >
> > > その後、ご無沙汰しております。
> > > 先日は追悼文を修正投稿いただき、誠にありがとうございました。
> > > おかげさまで50名を超える方々にご寄稿を頂き、H2入有志(5名)による編集部で、原稿に年度表記の統一や誤字脱字の訂正作業を行いました。校正用原稿を添付いたしますので、ご確認頂ければ幸いです。

> > > 尚、現役の意見も反映して、印刷版でもPDF版でも可読性の高いフォントとして、UD教科書体NK-Rを採用する予定です。
> > > 意図されていたものと異なる改行などが生じているかもしれませんが、ご了承頂ければ幸いです。
> > >
> > > 大変お忙しいところお手数をおかけ致しますが、3月13日(土)までにご確認のほど、よろしくお願い申し上げます。

> > > 特に問題無ければ、返信は頂かなくても結構です。
> > >
> > >
> > > 清藤さんのお声かけから追悼録発行の動きが出来、H2入有志による編集部でここまで来れました。
> > > お陰様で、ボートの魅力、市原さんの思いを受け継いでいける一冊となりそうです。
> > > この後、兼松印刷さんと、本格的な製本作業に入る予定で、4月初旬頃の完成と発送を目指しています。
> > > また作業が進みましたら、ご連絡させて頂きます。
> > > それでは、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
> > >
> > > 小林未明(京都大学端艇部 H2入)
貞好先輩(著者校正).pdf

Kobayashi Mime

unread,
May 30, 2021, 10:01:24 AM5/30/21
to 清藤 浩之, Seigo ITO
清藤先輩
㏄:伊藤省吾さま

その後、ご連絡が遅くなって申し訳ありません。
お陰様で、先日、無事市原さんの追悼録が発行され、週末に合宿所にて、袋詰めと発送作業が行われました。
コロナ禍の状況下、OBの立ち入りが許されないため、納品受領から発送まで、全て現役の方のお世話になりました。
数日のうちに、濃青会々員の皆様の手元に届く予定です。
最後、清藤先輩から頂いた校正のリクエストは、無理くり兼松さんに修正をお願いし、それなりには反映して頂けたと思います。

今回は、清藤先輩のお声かけに始まり、平成2年入学同期の全面的なバックアップもあって、追悼録を発行することが出来ました。
そして何よりも、市原さんの人徳を実感させられる編集作業となりました。
先日発送作業の打ち合わせをした際、現役部員の苦境をダイレクトに感じまして、頑張っている彼ら彼女らの努力が報いられる日がくることを祈念しています。
追悼録の発行が、少しでも若い人たちの助けになればと思います。
今回は、本当にありがとうございました。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。


小林未明(京都大学端艇部 平成2年入学)
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