再校正(p37-38:小林、ひろい先生)

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Kobayashi Mime

unread,
May 3, 2021, 1:31:35 AM5/3/21
to kurc-ich...@googlegroups.com
ひろいさま

お世話になっております。

小林未明の原稿
1)p37 最初の行、「、、、いるのか?」の後、スペース入れる。(兼松さんのせいじゃないけど、、、)
2)p37 真ん中あたり、「その一方で、1991年、、、」 からの文、元データでは改行していました。ページが詰まっていて申し訳ないんだけど、やっぱり改行したいです。
3)p38 最後の行、「ご冥福をお祈りいたします。」は、改行なしで。それで行数の辻褄合うかと。

廣井先生
1)田中健一さん(平成元年入学)さんが->田中健一さん(平成元年入学)が
に修正した方がいいよね?

ちなみに、p31‐32の久良さん、中岡先輩、馬場主将、光さんはOKです。
また、最終ページの「編集後記」も確認しました。

これで、兼松版への移行に関するチェックは完了です。

それでは、どうぞよろしくお願いいたします。

小林未明


追伸:上野さんへの返信ありがとう。濃青には、「追悼録の完成と同封」に関する記事を掲載して頂いた方がいいよね?
5月13日締め切りのようなので、下書きしてみます。

Junya Hiroi

unread,
May 3, 2021, 7:07:05 AM5/3/21
to kurc-ich...@googlegroups.com
ミメどの、みなさま、

p37, 38, 40, 41変更しました。こんな感じでどうでしょうか。

https://drive.google.com/drive/folders/1u900rDT8YhyIuIo_fp6sDABpvAJIGoW4?usp=sharing

山本先生p41
4)「自分の経験だけで、、」「誰もがしてる、、」「年賀状を、、」の各タイトルの下、元データでは、特にスペース入ってないので、これを削ってもらう?

これは、これらの場所の行間(段落間ということになる?)が、通常の行間よりちょっと空いてるということですよね(通常の行間が1とすると、1.5ぐらい空いてる?)。とりあえず、そのまんまでいいのではないかと思います。もし空行を追加した関係で行間をツメないといけないことになったら、兼松さんのほうで良きに計らってくれると思います。

ひろい

2021年5月3日(月) 14:31 Kobayashi Mime <mi...@ms.naist.jp>:
> --
> 市原さん追悼録Googleドライブ(編集部のみ)
> https://drive.google.com/drive/folders/15FZSKLiOoKvMXaNH7T4pa0vZWZil-xpL?usp=sharing
> 市原さん追悼録Googleドライブ(投稿者に公開)
> https://drive.google.com/drive/folders/1wrhDYgLY3c7XFI12OLQdKbIbOxqkWBjz?usp=sharing
> ---
> このメールは Google グループのグループ「kurc-Ichihara-san」の登録者に送られています。
> このグループから退会し、グループからのメールの配信を停止するには kurc-ichihara-...@googlegroups.com にメールを送信してください。
> このディスカッションをウェブ上で閲覧するには、https://groups.google.com/d/msgid/kurc-ichihara-san/708090d34be7a.60900941%40naist.jp にアクセスしてください。

Kobayashi Mime

unread,
May 4, 2021, 10:45:45 AM5/4/21
to kurc-ich...@googlegroups.com, 守屋 智郎
廣井先生、もりへー、みなさま

早速にありがとう!
木曜日、兼松さんに連絡しますね。
ところで守屋の原稿、(ちなみに、)の中にボックスの説明が、さらに()で入っているけど、これはこれでよかったんだっけ?
かといって、中かっこにするのも変だが。
それでは、どうぞよろしこ。

小林未明

追伸:それにしても、上海の人出はすごいな。日本のニュースに映っていた。
もりへーも、毎日宴会か?

05/03/21 08:07 午後 に、Junya Hiroi <j-h...@marianna-u.ac.jp> さんは書きました:
>
> ミメどの、みなさま、
>
> p37, 38, 40, 41変更しました。こんな感じでどうでしょうか。
>
> https://drive.google.com/drive/folders/1u900rDT8YhyIuIo_fp6sDABpvAJIGoW4?usp=sharing
>
> 山本先生p41
> 4)「自分の経験だけで、、」「誰もがしてる、、」「年賀状を、、」の各タイトルの下、元データでは、特にスペース入ってないので、これを削ってもらう?
>
> これは、これらの場所の行間(段落間ということになる?)が、通常の行間よりちょっと空いてるということですよね(通常の行間が1とすると、1.5ぐらい空いてる?)。とりあえず、そのまんまでいいのではないかと思います。もし空行を追加した関係で行間をツメないといけないことになったら、兼松さんのほうで良きに計らってくれると思います。
>
> ひろい
>
> 2021年5月3日(月) 14:31 Kobayashi Mime :
> このディスカッションをウェブ上で閲覧するには、https://groups.google.com/d/msgid/kurc-ichihara-san/CAE%3DhBuRpKJS2zzzQzNB7sftx2cyi%3D%3D5WAR%2B5fbfWM%2BVYq4UdHQ%40mail.gmail.com にアクセスしてください。

Kobayashi Mime

unread,
May 5, 2021, 5:41:24 AM5/5/21
to kurc-ich...@googlegroups.com, 守屋 智郎
廣井先生、みなさま

お世話になっております。
廣井先生の準備してくれたファイルを確認しました。
修正の入ったページの数は多いけど、全体としては多くないので、このあとはスムーズに行ってくれるといいです。

細かい点ですが、以下3点についてご相談させて下さい。
1)p18 大谷監督 オリジナルでは、「漕法だ」「リズムだ」に加えて、「よりも」の後ろにもスペースがあります。
2)p22 坂井先生 下から3行目、「見守れつつ」は「見守られつつ」だと思ったのだけど、廣井先生が、これは「見守れつつ」で正しいと考えておられるなら、そのままでもいいです。
3)p22 坂井先生 最後の「合掌」について、オリジナルでは右下に来てるんですけど、どうしましょうか?現在の兼松さんへの指示では、改行して左に来ますよね?

明日、兼松さんへ送るつもりのメールを下書きしてみました。メールの最後に引用します。
また、何かお気づきの点があれば、ご教示頂ければ幸いです。
時間を見つけて、電話もするつもりです。

それでは、どうぞよろしくお願いいたします。


小林未明

追伸:上野さんへのメールもありがとう!


>市原厚氏追悼録再校正の件

兼松綜合印刷株式会社
ご担当者さま
cc:廣井さま

標記の件では、大変お世話になっております。
前回と同じGoogleドライブ
https://drive.google.com/drive/folders/15FZSKLiOoKvMXaNH7T4pa0vZWZil-xpL?usp=sharing

「2020-04-28 朱字2nd」ファイルに、校正用のファイルをアップロードしました。
これで、移行によるスペースや脱字の問題は全て解消できたと思います。

ただ、我々の指示が判りやすいかどうかに不安がありまして、今回の再校正が終わった時点で、もう一度確認させて頂けないでしょうか?
それ以上直す予定はありませんので、PDFファイルで結構です。
上記のGoogleドライブにアップして頂くことは可能でしょうか?
もし、紙媒体の方がよろしければ、1部だけで良いので、廣井の方まで郵送して頂けないでしょうか?
それで最終確認して、後は印刷(1200部)をお願いしたいと考えております。

それでは、引き続きどうぞよろしくお願いいたします。

小林未明(京都大学ボート部H2年入学、6年卒)

________________________________________
差出人: kanematsu <kane...@gaia.eonet.ne.jp>
送信日時: 2021年4月27日 17:10
宛先: 小林 未明
件名: 追悼録再々校正発送の件 兼松綜合印刷(株)

京大ボート部OB
小林 様


いつもお世話になっております、兼松綜合印刷(株)です。
本日(4/27)にヤマト運輸のDM便にて『市原厚氏追悼録』の校正を
発送させていただきました。
2〜3日中にはお手元に届くかと思いますので、ご確認いただけますよう
よろしくお願いたいいたします。

++++++++++++++++++++++++++++++++++
 兼松綜合印刷株式会社
 滋賀県大津市西の庄5番37号
 TEL 0775254335 FAX 077-525-4336
 E-mail kane...@gaia.eonet.ne.jp
++++++++++++++++++++++++++++++++++


> 廣井先生、もりへー、みなさま
>
> 早速にありがとう!
> 木曜日、兼松さんに連絡しますね。
> ところで守屋の原稿、(ちなみに、)の中にボックスの説明が、さらに()で入っているけど、これはこれでよかったんだっけ?
> かといって、中かっこにするのも変だが。
> それでは、どうぞよろしこ。
>
> 小林未明
>
> 追伸:それにしても、上海の人出はすごいな。日本のニュースに映っていた。
> もりへーも、毎日宴会か?
>
> 05/03/21 08:07 午後 に、Junya Hiroi さんは書きました:
> > このディスカッションをウェブ上で閲覧するには、https://groups.google.com/d/msgid/kurc-ichihara-san/CAE%3DhBuRpKJS2zzzQzNB7sftx2cyi%3D%3D5WAR%2B5fbfWM%2BVYq4UdHQ%40mail.gmail.com にアクセスしてください。

広蔵寺澤

unread,
May 5, 2021, 6:31:55 AM5/5/21
to Kobayashi Mime, kurc-ich...@googlegroups.com, 守屋 智郎

みなさま


ご連絡遅くなってすみません!

再校ゲラ読みました。


すでにみなさんご指摘のところと

重複があるかもしれませんが、メールを追いきれなかったところもあって

ご容赦ください。


・表紙

念のため兼松さんに本刷りでも色味を

現状のようにキープしていただけるよう

伝えれて頂ければと思います。


・1P

昭和59年の数字の前後の空きをツメル


・3P

市原厚氏 の文字の空き、ツメル?


・4P

壽彦の後の空き、ツメル?


・4P以降全般にですが

入学年度の数字の前後の空きが個人的には

気になりました。目次では空いていないので。

ただ全部空いているので今更ですし、

このままでもいいのかなと思います。

一応赤字入れましたが。


・5p上部

進言提案 とか?

(進言は目上の人に言うことなので)


・6P上部

実行した。「。」はカッコの後に?

侠気の男侠気の人 (ママでもいいと思います)


・6P中盤

発刊制作制作発刊が順当?


・8P中盤

[]が行の天地ずれているのでセンターに


・12P上部

市原さんの申す市原さんのおっしゃる ?

(敬語の使い方という意味で)


・24P上部

見守っている見守られている

(同上)


・25P上部

お話いただきお話しいただき


・36P下部

までおっしゃってとまでおっしゃって 


・37P みめから連絡をいただいていたところですが、、、


1)最初の行、「、、、いるのか?」の後、少しスペース入れた方がいいですか?

「。」またはスペース入れたほうが読みやすいかなと思いました。


2)中盤のところで、市原さんの台詞を「『京大ボート部に宿を、、、』」となってる部分、かっこの順番(「」の中に『』)は、これで合ってますか?

問題ないと思います。


3)真ん中あたり、「その一方で、1991年、、、」 からの文、元原稿では改行していました。ページが詰まっていて申し訳ないんだけど、やっぱり改行したいです。このことによって、ページがズレたりしますか?兼松さんの方で上手く入れてくれるでしょうか?

そのあとのメールで解決済みですね。ご連絡遅くなってしまって申し訳ない。


・39P

>ところで守屋の原稿、(ちなみに、)の中にボックスの説明が、さらに()で入っているけど、これはこれでよかったんだっけ?

>かといって、中かっこにするのも変だが。


ボックス=当時、、、、呼称=に行って とする形もありますね。新聞なんかで見かけます。


・41P上部

当時はOBだけでした、とありますが自分たちの時も他大学のOG、現役の女子マネはいたので、その人たちが読んだらちょっと悲しい気持ちになるような気がしましたがどうでしょうか?


・42P中盤

「仲間」『仲間』


・44P

風雅の後の空き、ツメル?


・45P 1行目

市原厚氏 の詰め方OKでしょうか?

あと()の前後が気になったので、参考までに赤字入れておきます。


・編集後記のページ

写真の令和3→2021年で統一?


奥付

副題のスペースの関係で本タイトルより存在感が出ているけど

詰めますか?


あと兼松さんから送られてきたゲラが

冊子状にクリップで止められていたのですが

最後の編集後記・奥付の1枚が奥付が前にきていたので

単なる入れ間違いかと思いますが、

本番では間違えのないようにして頂ければと。

特にノンブルのないページについては

ひろい先生のPDFで再度順番の確認を兼松さんにお願いできれば幸いです。


上記、自分の指摘のうち明らかな誤植でないものについては

みめORヒロイで判断してもらえたらと思います!


赤字のファイルです

https://36.gigafile.nu/0512-c663a8cf173956db12f1a6476d3fac2ce


戻しは、明日なんですね。

ギリギリになって申し訳ないですが

ご確認お願いします。

よろしくお願いいたします!


寺澤





2021年5月5日(水) 18:41 Kobayashi Mime <mi...@ms.naist.jp>:
このディスカッションをウェブ上で閲覧するには、https://groups.google.com/d/msgid/kurc-ichihara-san/697099952b2e8.6092e6d0%40naist.jp にアクセスしてください。

守屋 智郎

unread,
May 5, 2021, 8:30:42 AM5/5/21
to Kobayashi Mime, kurc-ich...@googlegroups.com
みめ、皆さま、

校正作業本当にお疲れさまです。何も貢献できずに申し訳ないです。

当地ではいわゆる「普通の生活」となっています。在宅勤務という概念は既になく、街中のマスク着用率は50%くらいでしょうか(ただ、デパート等に入る時は着用を求められます)。
もっとも、ひとたびクラスター的なことが起きれば、一遍に締め付けがあることは容易に想像されますが。

当方の原稿の扱いについてはお任せします。よろしくお願いします。


もりゃ


差出人: Kobayashi Mime <mi...@ms.naist.jp>
送信日時: 2021年5月4日 23:45
宛先: kurc-ich...@googlegroups.com <kurc-ich...@googlegroups.com>
CC: 守屋 智郎 <moriy...@hotmail.com>
件名: 再校正(p39:守屋)
 

Junya Hiroi

unread,
May 5, 2021, 10:05:54 AM5/5/21
to kurc-ich...@googlegroups.com
ミメどの、チャワどの、みなさま、

ラストスパートの作業、おつかれさまです。遅くなってしまいましたが、ご指摘の点、これから反映させます。

ちゃわご指摘の、4ページ以降すべての入学年度の数字の前後のアキですが、提出原稿(Word &
PDF)では、すべて、英数字の前後にアキを入れない設定でお渡ししたのですが、兼松さんのほうでInDesignに流し込むとき、本文についてはアキを入れない設定にしてくれたみたいですが、それ以外の点はだいたい、アキが入る設定のままになってしまっているようです。

確かに気にはなっていたのですが、もともと英数字の前後にアキを入れない設定にした理由が(前にも説明したかもしれませんが)、少しでもページ数を少なくしたい(1ページ分にもならないでしょうが)のと、Wordの機能ではアキが空きすぎて不自然に感じることが多いのと、最近の出版物ではアキを入れないものも多いので、そうしたのですが、特にポリシーはないです。入学年度の部分については、改行してるからページ数を減らすことにはまったく関与しませんし、全部ツメてもらうように朱を入れるのはめんどくさいと思ってしまって(今回ちゃわが全部入れてくれて、申し訳ないかぎりです)、見て見ぬふりをしてしまってました。

ですが、すべてのページで、入学年度と本文でルールが違うことになるのは、気持ちが悪いので、揃えてもらうようにお願いしましょうか。

上田くんのOB問題ですが、明日の時点で返事をもらえなかったら、
OB関係(当時はOBだけでした、時代ですね)

OB・OG関係
とかに勝手にこっちで変更してしまいましょうか。

他にも、伝えないといけないこと、返事しないといけないけどできてないこと、ありますが、とりいそぎ、メールします。

あ、ご略歴のページの最後の、日経新聞のurlのフォントは、このままでOKです(朱入れが面倒だからという消極的理由)。

ひろい

2021年5月5日(水) 19:31 広蔵寺澤 <kzt...@gmail.com>:
> このメールは Google グループのグループ「kurc-Ichihara-san」に登録しているユーザーに送られています。
> このグループから退会し、グループからのメールの配信を停止するには kurc-ichihara-...@googlegroups.com にメールを送信してください。
> このディスカッションをウェブ上で閲覧するには https://groups.google.com/d/msgid/kurc-ichihara-san/CA%2BLoERhR5abRDU%2BTPHT12LYQ5imk0f2aH0AsgzxKcbd5nMLeoQ%40mail.gmail.com にアクセスしてください。

Kobayashi Mime

unread,
May 5, 2021, 10:40:51 AM5/5/21
to 広蔵寺澤, kurc-ich...@googlegroups.com, 守屋 智郎
ちゃわ、ひろいさま、みなさま

お忙しいところ、ありがとう!
さすが、プロの視点は違いますね。
校正を返すのは、必ずしも明日でなくて良いと思うので、廣井先生の無理のない範囲で。

>ですが、すべてのページで、入学年度と本文でルールが違うことになるのは、気持ちが悪いので、揃えてもらうようにお願いしましょうか。

そうですね。この際、揃えてもらいましょうか?

小林的には、以下7点は修正したいです。
1)大杉さんについて、「。」の移動
2)栗山さん(制作発刊)
3)石塚さんの「話し」
4)守屋(かっこが二回)ー> =当時、、、、呼称=
5)上田くんの(当時はOBだけでした)ー>(当時は女子部はありませんでした)?
6)4P 壽彦の後の空き、ツメル?
7)44P  風雅の後の空き、ツメル?で指摘頂いた、常田さんと川那邊さんの二つ目のお名前、確かに空きを詰めたほうが良いように思います。
8)8P 中盤 []が行の天地ずれているのでセンターに (こんなん、指摘して直してくれるもんなんやね)

松岡さんたちの旧姓は、今のままのスペースでいいと思う。
木庭写真の年号について、「写真の年号は西暦で」という考えもありだけど、以前議論したように、「編集後記のページは和暦メイン」のままにしましょう。

ご指摘頂いた敬語等の言い回し等については、著者と市原さんとの(必ずしも年次によらない)関係にもよると思うので、そのままでいいかなと思います。
伊藤七郎さんは、百周年の実行委員長で、市原さんよりは目上の方だから、「進言してきた」であってると思います。
大杉さんは著述家で一家言ありそうですし。
藤本さんの「市原さんが乗り込んできて、もの申した」感じも、わかる気がするので。でも、どうかな?「おっしゃる」に直すか?
花岡さんが、あまり丁寧な敬語を使うと気持ち悪い(笑)。
貞好さんの場合は、四方さんの奥様に対してはやはり敬語であるべきと思いました。
谷さんはプロのライターですし、兼松版をご本人に校正して頂いているので、仲間の「」はそのままにしましょう。

他にもれてる返事あるかもしれないけど、こんな感じでどう?

小林未明

追伸:上田くんは返事くれると思うけど、木庭は忙しいかもな。

05/05/21 07:32 午後 に、広蔵寺澤 さんは書きました:
> ���刊制作→ 制作発刊が順当?
>
>
>
> ・8P 中盤
>
> []が行の天地ずれているのでセンターに
>
>
>
> ・12P 上部
>
> 市原さんの申す→ 市原さんのおっしゃる ?
>
> (敬語の使い方という意味で)
>
>
>
> ・24P 上部
>
> 見守っている→ 見守られている
>
> (同上)
>
>
>
> ・25P 上部
>
> お話いただき→ お話しいただき
>
>
>
> ・36P 下部

>
> までおっしゃって→ とまでおっしゃって
>
>
>
> ・37P みめから連絡をいただいていたところですが、、、
>
>
>
> 1 )最初の行、「、、、いるのか?」の後、少しスペース入れた方がいいですか?
>
> → 「。」またはスペース入れたほうが読みやすいかなと思いました。
>
>
>
> 2 )中盤のところで、市原さんの台詞を「『京大ボート部に宿を、、、』」となってる部分、かっこの順番(「」の中に『』)は、これで合ってますか?
>
> → 問題ないと思います。
>
>
>
> 3 )真ん中あたり、「その一方で、1991 年、、、」 からの文、元原稿では改行していました。ページが詰まっていて申し訳ないんだけど、やっぱり改行したいです。このことによって、ページがズレたりしますか?兼松さんの方で上手く入れてくれるでしょうか?

>
> → そのあとのメールで解決済みですね。ご連絡遅くなってしまって申し訳ない。
>
>
>
> ・39P
>
> >ところで守屋の原稿、(ちなみに、)の中にボックスの説明が、さらに()で入っているけど、これはこれでよかったんだっけ?
>
> >かといって、中かっこにするのも変だが。
>
>
>
> ボックス=当時、、、、呼称=に行って とする形もありますね。新聞なんかで見���けます。
>
>
>
> ・41P 上部
>
> 当時はOB だけでした、とありますが自分たちの時も他大学のOG 、現役の女子マネはいたので、その人たちが読んだらちょっと悲しい気持ちになるような気がしましたがどうでしょうか?
>
>
>
> ・42P 中盤

>
> 「仲間」→ 『仲間』
>
>
>
> ・44P
>
> 風雅の後の空き、ツメル?
>
>
>
> ・45P 1行目
>
> 市原厚氏 の詰め方OK でしょうか?
>
> あと()の前後が気になったので、参考までに赤字入れておきます。
>
>
>
> ・編集後記のページ
>
> 写真の令和3 年→2021 年で統一?
>
>
>
> 奥付
>
> 副題のスペースの関係で本タイトルより存在感が出ているけど
>
> 詰めますか?
>
>
>
> あと兼松さんから送られてきたゲラが
>
> 冊子状にクリップで止められていたのですが
>
> 最後の編集後記・奥付の1 枚が奥付が前にきていたので
>
> 単なる入れ間違いかと思いますが、
>
> 本番では間違えのないようにして頂ければと。
>
> 特にノンブルのないページについては
>
> ひろい先生のPDF で再度順番の確認を兼松さんにお願いできれば幸いです。
>
>
>
> 上記、自分の指摘のうち明らかな誤植��ないものについては
>
> みめOR ヒロイで判断してもらえたらと思います!

>
>
>
> 赤字のファイルです
>
> https://36.gigafile.nu/0512-c663a8cf173956db12f1a6476d3fac2ce
>
>
>
> 戻しは、明日なんですね。
>
> ギリギリになって申し訳ないですが
>
> ご確認お願いします。
>
> よろしくお願いいたします!
>
>
>
> 寺澤
>
>
>
>
>
>
>
>
>
>
> 2021年5月5日(水) 18:41 Kobayashi Mime :

>
> > 廣井先生、みなさま
> >
> > お世話になっております。
> > 廣井先生の準備してくれたファイルを確認しました。
> > 修正の入ったページの数は多いけど、全体としては多くないので、このあとはスムーズに行ってくれるといいです。
> >
> > 細かい点ですが、以下3点についてご相談させて下さい。
> > 1)p18 大谷監督 オリジナルでは、「漕法だ」「リズムだ」に加えて、「よりも」の後ろにもスペースがあります。
> > 2)p22 坂井先生 下から3行目、「見守れつつ」は「見守られつつ」だと思ったのだけど、廣井先生が、これは「見守れつつ」で正しいと考えておられるなら、そのままでもいいです。
> > 3)p22 坂井先生 最後の「合掌」について、オリジナルでは右下に来てるんですけど、どうしましょうか?現在の兼松さんへの指示では、改行して左に来ますよね?
> >
> > 明日、兼松さんへ送るつもりのメールを下書きしてみました。メールの最後に引用します。
> > また、何かお気づきの点があれば、ご教示頂ければ幸いで��。

> > 時間を見つけて、電話もするつもりです。
> >
> > それでは、どうぞよろしくお願いいたします。
> >
> >
> > 小林未明
> >
> > 追伸:上野さんへのメールもありがとう!
> >
> >
> > >市原厚氏追悼録再校正の件
> >
> > 兼松綜合印刷株式会社
> > ご担当者さま
> > cc:廣井さま
> >
> > 標記の件では、大変お世話になっております。
> > 前回と同じGoogleドライブ
> > https://drive.google.com/drive/folders/15FZSKLiOoKvMXaNH7T4pa0vZWZil-xpL?usp=sharing
> > の
> > 「2020-04-28 朱字2nd」ファイルに、校正用のファイルをアップロードしました。
> > これで、移行によるスペースや脱字の問題は全て解消できたと思います。
> >
> > ただ、我々の指示が判りやすいかどうかに不安がありまして、今回の再校正が終わった時点で、もう一度確認させて頂けないでしょうか?
> > それ以上直す予定はありませんので、PDFファイルで結構です。
> > 上記のGoogleドライブにアップして頂くことは可能でしょうか?
> > もし、紙媒体の方がよろしければ、1部だけで良いので、廣井の方まで郵送して頂けないでしょうか?
> > それで最終確認して、後は印刷(1200部)をお願いしたいと考えております。
> >
> > それでは、引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
> >
> > 小林未明(京都大学ボート部H2年入学、6年卒)
> >
> > ________________________________________
> > 差出人: kanematsu
> > 送信日時: 2021年4月27日 17:10
> > 宛先: 小林 未明
> > 件名: 追悼録再々校正発送の件 兼松綜合印刷(株)
> >
> > 京大ボート部OB
> > 小林 様
> >
> >
> > いつもお世話になっております、兼松��合印刷(株)です。
> > > > こ���グループから退会し、グループからのメールの配信を停止するには kurc-ichihara-...@googlegroups.com にメールを送信してください。

広蔵寺澤

unread,
May 5, 2021, 11:33:16 AM5/5/21
to Kobayashi Mime, kurc-ich...@googlegroups.com
みめさま ひろいさま

早速ご確認ありがとう!

藤本さんの「申す」も現状ママでいいと思います。その他、みめの意見に同意です!

一点。入学年度の空きですが、兼松さんが手で直すことになりますね。そのモレがないかの確認しないといけないので、他の赤字の多さを考えると
このままでいように思ってきました。
ひろいメールのように紙幅に影響ないし、読者も気にしないと思いますので。
言い出しっぺの翻意ですみません!

ただ、最終的にはお二人の方針で構いません。よろしくお願いいたします!

寺澤


2021年5月5日(水) 23:40 Kobayashi Mime <mi...@ms.naist.jp>:

Junya Hiroi

unread,
May 5, 2021, 3:39:48 PM5/5/21
to kurc-ich...@googlegroups.com
https://drive.google.com/file/d/1lURnfbPCr1-5Fxr_33wSv_lAWRvb33Lp/view?usp=sharing

ひろいです。入学年度のアキについては、ちゃわの朱入れを生かす形で、朱入りのPDFを用意してしまいました。これをもとに戻すのはちょっと大変なので、このままで大丈夫でしょうか。できれば、兼松さんに電話を入れてもらって「入学年度のアキ詰め、面倒ではありませんか?
大変でしたら、そのままで結構です」的なことを伝えてもらえたらと思ったのですが

これまで、1ページずつ別々のPDFにしてましたが、ほぼすべてのページに変更依頼がありますので、ひっくるめて1つのファイル(2021-05-06.pdf)としました。これまでの1ページごとのPDFは、「ぼつ(兼松さんに渡す前に消す)」フォルダに移しました。ややこしくなるので、兼松さんに伝える前に消そうと思います。

奥付と編集後記の順番は、自分の紙のゲラでは大丈夫でした。次のゲラ(PDF?)で確認すればOKでしょうか。

奥付の、
「副題のスペースの関係で本タイトルより存在感が出ているけど」
については、本タイトルと同じ字間に詰めてください、って指定すればいいでしょうか?
表紙についても、前回、確かミメだったっけ、副題が目立ってるように見えると指摘してましたが、これも副題の字間が空いてるように見えるので、詰めてもらうようにお願いしましょうか?

p5
進言→提案
これは、伊藤会長への後輩からの「進言」だったとしても(または、市原さんから濃青会という組織に対しての「進言」だったとしても)、伊藤会長がここで進言という言葉を使うことは、日本語として不適切な気がしないでもないですが、変更しないことにします。

p6 大杉さん
侠気の男→侠気の人
これ、ちゃわの指摘がもっともだと思って一度変更してしまったのですが、ミメのいう通り大杉さんなので、触らぬ神に祟りなし、ということで、再度、元に戻しました。

p12
市原さんの申すには→市原さんのおっしゃるには
これも戻しました

p18 大谷さん
「よりも」のあとにスペースを追加しました。また、元原稿と改行が異なっていますが、元原稿の改行を尊重する必要性を感じられませんので、このままでいいでしょうか。

p22 坂井先生
「見守られつつ」のところ、見落としてました、ごめんなさい。
「合掌」を右揃えにしてもらうの、言葉でお願いしましたが大丈夫でしょうか

p24 花岡さん
「花岡さんが、あまり丁寧な敬語を使うと気持ち悪い(笑)。」のは、まさにその通りなんですが、これを元に戻す気力がちょっと残ってなくって、ごめん、ちゃわの添削のまま行ってもらっていいでしょうか(あんじょう直しといてくれや、ってのが花岡さんのリクエストだったような気もしますし)。

p39 守屋さん
(ちなみに、週明けに練習に参加すべく教養部のボックス(当時教養部構内にあった部室の呼称)に・・・これはまた別の話)。

ですが、さわっていませんが、()のなかに、さらに()と「」が内包されてることと、()の中身が少々長いことから、思い切って()を外して、

ちなみに、週明けに練習に参加すべく教養部のボックス(当時教養部構内にあった部室の呼称)に・・・これはまた別の話。

と、普通の文にしてしまうのが一つの案かなと思いました。「これはまた別の話」と体言で終わる文をカッコから出して普通の文にしてしまうのには抵抗があるかもしれませんが、「ちなみに」で始まって「これはまた別の話」で終わる=カッコで括るのと同じ意味だとおもうので、その意味でもカッコから出して普通の文にしても大丈夫なのかなという気がしました。

p41 上田さん
すみません、ミメの2件のメールをちゃんと読まずに、適当なことを先のメールで書いてしまいました。さわっていません。

2021年5月6日(木) 0:33 広蔵寺澤 <kzt...@gmail.com>:
> このメールは Google グループのグループ「kurc-Ichihara-san」に登録しているユーザーに送られています。
> このグループから退会し、グループからのメールの配信を停止するには kurc-ichihara-...@googlegroups.com にメールを送信してください。
> このディスカッションをウェブ上で閲覧するには https://groups.google.com/d/msgid/kurc-ichihara-san/CA%2BLoERjv8gbFD-mJxevYoNhP6iXEridL%2B4Ut5JcfpjfWo152Kw%40mail.gmail.com にアクセスしてください。

Kobayashi Mime

unread,
May 5, 2021, 6:46:11 PM5/5/21
to Junya Hiroi, kurc-ich...@googlegroups.com
ひろいさま、ちゃわさま

早速にありがとう!
もりや原稿、かっこをはずすのに賛成です!
上田くんは、先のメールのとおり、「女子部は、、、」への変更でお願いします。
石塚さんの「し」を挿入する指示、判るかな?(話し)と、日本語でも指示しておいた方がいいかも。
PDFが一枚なのは、いいですね!

奥付と編集後記の順番は、自分の紙でも大丈夫でした。

あと、廣井先生の方でOKが出たら、兼松さんに電話します。

それでは、どうぞよろしくお願いいたします。

小林未明

追伸:こばの原稿、どうする?誰か電話してみる?あるいは、短いメールだったら返事くれるかも?

05/06/21 04:39 午前 に、Junya Hiroi <j-h...@marianna-u.ac.jp> さんは書きました:
>
> https://drive.google.com/file/d/1lURnfbPCr1-5Fxr_33wSv_lAWRvb33Lp/view?usp=sharing
>
> ひろいです。入学年度のアキについては、ちゃわの朱入れを生かす形で、朱入りのPDFを用意してしまいました。これをもとに戻すのはち��っと大変なので、このままで大丈夫でしょうか。できれば、兼松さんに電話を入れてもらって「入学年度のアキ詰め、面倒ではありませんか?
> 2021年5月6日(木) 0:33 広蔵寺澤 :
> >
> > みめさま ひろいさま
> >
> > 早速ご確認ありがとう!
> >
> > 藤本さんの「申す」も現状ママでいいと思います。その他、みめの意見に同意です!
> >
> > 一点。入学年度の空きですが、兼松さんが手で直すことになりますね。そのモレがないかの確認しないといけないので、他の赤字の多さを考えると
> > このままでいように思ってきました。
> > ひろいメールのように紙幅に影響ないし、読者も気にしないと思いますので。
> > 言い出しっぺの翻意ですみません!
> >
> > ただ、最終的にはお二人の方針で構いません。よろしくお願いいたします!
> >
> > 寺澤
> >
> >
> > 2021年5月5日(水) 23:40 Kobayashi Mime :
> >>
> >> ちゃわ、ひろいさま、みなさま
> >>
> >> お忙しいところ、ありがとう!
> >> さすが、プロの視点は違いますね。
> >> 校正を返すのは、必ずしも明日でなくて良いと思うので、廣井先生の無理のない範囲で。
> >>
> >> >ですが、すべてのページで、入学年度と本文でルールが違うことになるのは、気持ちが悪いので、揃えてもらうようにお願いしましょうか。
> >>
> >> そうですね。この際、揃えてもらいましょうか?
> >>
> >> 小林的には、以下7点は修正したいです。
> >> 1)大杉さんについて、「。」の移動
> >> 2)栗山さん(制作発刊)
> >> 3)石塚さんの「話し」
> >> 4)守屋(かっこが二回)ー> =当時、、、、呼称=
> >> 5)上田くんの(当時はOBだけでした)ー>(当時は女子部はありませんでした)?
> >> 6)4P 壽彦の後の空き、ツメル?
> >> 7)44P 風雅の後の空き、ツメル?で指摘頂いた、常田さんと川那邊さんの二つ目のお名前、確かに空きを詰めたほうが良いように思います。
> >> 8)8P 中盤 []が行の天地ずれているのでセンターに (こんなん、指摘して直してくれるもんなんやね)
> >>
> >> 松岡さんたちの旧姓は、今のままのスペースでいいと思う。
> >> 木庭写真の年号について、「写真の年号は西暦で」という考えもありだけど、以前議論したように、「編集後記のページは和暦メイン」のままにしましょう。
> >>
> >> ご指摘頂いた敬語等の言い回し等については、著者と市原さんとの(必ずしも年次によらない)関係にもよると思うので、そのままでいいかなと思います。
> >> 伊藤七郎さんは、百周年の実行委員長で、市原さんよりは目上の方だから、「進言してきた」であってると思います。
> >> 大杉さんは著述家で一家言ありそうですし。
> >> 藤本さんの「市原さんが乗り込んできて、もの申した」感じも、わかる気がするので。でも、どうかな?「おっしゃる」に直すか?
> >> 花岡さんが、あまり丁寧な敬語を使うと気持ち悪い(笑)。
> >> 貞好さんの場合は、四方さんの奥様に対してはやはり敬語であるべきと思いました。
> >> 谷さんはプロのライターですし、兼松版をご本人に校正して頂いているので、仲間の「」はそのままにしましょう。
> >>
> >> 他にもれてる返事あ��かもしれないけど、こんな感じでどう?
> このディスカッションをウェブ上で閲覧するには、https://groups.google.com/d/msgid/kurc-ichihara-san/CAE%3DhBuSntqnpFEOHuk-BairrzfCXC-Y9G9kiVXmCs5nkQnx1kQ%40mail.gmail.com にアクセスしてください。

守屋 智郎

unread,
May 5, 2021, 8:41:04 PM5/5/21
to Kobayashi Mime, Junya Hiroi, kurc-ich...@googlegroups.com
うひょい先生、みめ、

おはようです。
「お任せします」と言った舌の根も乾かぬうちにナンですが、当方原稿の全体のカッコを取ってしまうのには少しためらいがありまして。。この部分はもともと、段落の終わりで後日譚的な「つぶやき」あるいは「独白調(慨嘆?)」をイメージしていたので、ボックスの説明を付記する代わりに全体のカッコを取ってしまうと、その意味合いが薄れてしまうことを懸念するものです。

①そのままカッコを二重で使う
②ボックスの説明の方のカッコを「【】」乃至は「〈〉」とする

のいずれかでご検討いただけないでしょうか?他の原稿で「【】」や「〈〉」が使われていないなら、①の方が良いでしょうか。

お手数かけて恐縮ですが、よろしくお願いします。


もりゃ



差出人: kurc-ich...@googlegroups.com <kurc-ich...@googlegroups.com> が Kobayashi Mime <mi...@ms.naist.jp> の代理で送信
送信日時: 2021年5月6日 7:45
宛先: Junya Hiroi <j-h...@marianna-u.ac.jp>; kurc-ich...@googlegroups.com <kurc-ich...@googlegroups.com>
件名: Re: 再校正(朱入れ確認)
 
このディスカッションをウェブ上で閲覧するには、https://groups.google.com/d/msgid/kurc-ichihara-san/6a20b4d02c29f.60939eb7%40naist.jp にアクセスしてください。

Kobayashi Mime

unread,
May 5, 2021, 10:22:46 PM5/5/21
to 守屋 智郎, Junya Hiroi, kurc-ich...@googlegroups.com
もりへー、廣井先生

連絡ありがとう!
間に合ってよかった。
木村さんのところで「【】」、高野監督のところで「[]」が使われています。
特に高野監督のところは、[旧教養部]なので、内容的にもぴったりかと(何のこっちゃ)。

木庭の「までおっしゃっていただいた」は、ママで良いように思います。

これで、一旦兼松さんにお願いしてみるのでどうかな?

それでは、どうぞよろしこ。


小林未明

05/06/21 09:41 午前 に、守屋 智郎 <moriy...@hotmail.com> さんは書きました:
> うひょい先生、みめ、
>
>
>
> おはようです。
>
> 「お任せします」と言った舌の根も乾かぬうちにナンですが、当方原稿の全体のカッコを取ってしまうのには少しためらいがありまして。。この部分はもともと、段落の終わりで後日譚的な「つぶやき」あるいは「独白調&#xff08;慨嘆&#xff1f;&#xff09;」をイメージしていたので、ボックスの説明を付記する代わりに全体のカッコを取ってしまうと、その意味合いが薄れてしまうことを懸念するものです。
>
>
>
> ①そのままカッコを二重で使う
>
> ②ボックスの説明の方のカッコを「【】」乃至は「〈〉」とする
>
> のいずれかでご検討いただけないでしょうか&#xff1f;他の&#xfffd;&#xfffd;稿で「【】」や「〈〉」が使われていないなら、①の方が良いでしょうか。
>
>
>
> お手数かけて恐縮ですが、よろしくお願いします。
>
>
>
>
>
> もりゃ
>
>
>
>
>
>
>
>
> 差出人: kurc-ich...@googlegroups.com が Kobayashi Mime の代理で送信
> 送信日時: 2021年5月6日 7:45
> 宛先: Junya Hiroi ; kurc-ich...@googlegroups.com
> 件名: Re: 再校正&#xff08;朱入れ確認&#xff09;
>
>
>
> ひろいさま、ちゃわさま
>
> 早速にありがとう&#xff01;
> もりや原稿、かっこをはずすのに賛成です&#xff01;
> 上田くんは、先のメールのとおり、「女子部は、、、」への変更でお願いします。
> 石塚さんの「し」を挿入する指示、判るかな&#xff1f;&#xff08;話し&#xff09;と、日本語でも指示しておいた方がいいかも。
> PDFが一枚なのは、いいですね&#xff01;
>
> 奥付と編集後記の順番は、自分の紙でも大丈夫でした。
>
> あと、廣井先生の方でOKが出たら、兼松さんに電話します。
>
> それでは、どうぞよろしくお願いいたします。
>
> 小林未明
>
> 追伸&#xff1a;こばの原稿、どうする&#xff1f;誰か電話してみる&#xff1f;あるいは、短いメールだったら返事くれるかも&#xff1f;
>
> 05/06/21 04:39 午前 に、Junya Hiroi さんは書きました:
> >
> > https://drive.google.com/file/d/1lURnfbPCr1-5Fxr_33wSv_lAWRvb33Lp/view?usp=sharing
> >
> > ひろいです。入学年度のアキについては、ちゃわの朱入れを生かす形で、朱入りのPDFを用意してしまいました。これをもとに戻すのはち&#xfffd;&#xfffd;っと大変なので、このままで大丈夫でしょうか。できれば、兼松さんに電話を入れてもらって「入学年度のアキ詰め、面倒ではありませんか&#xff1f;
> > 大変でしたら、そのままで結構です」的なことを伝えてもらえたらと思ったのですが
> >
> > これまで、1ページずつ別々のPDFにしてましたが、ほぼすべてのページに変更依頼がありますので、ひっくるめて1つのファイル&#xff08;2021-05-06.pdf&#xff09;としました。これまでの1ページごとのPDFは、「ぼつ&#xff08;兼松さんに渡す前に消す&#xff09;」フォルダに移しました。ややこしくなるので、兼松さんに伝える前に消そうと思います。
> >
> > 奥付と編集後記の順番は、自分の&#xfffd;&#xfffd;&#xfffd;のゲラでは大丈夫でした。次のゲラ&#xff08;PDF&#xff1f;&#xff09;で確認すればOKでしょうか。
> >
> > 奥付の、
> > 「副題のスペースの関係で本タイトルより存在感が出ているけど」
> > については、本タイトルと同じ字間に詰めてください、って指定すればいいでしょうか&#xff1f;
> > 表紙についても、前回、確かミメだったっけ、副題が目立ってるように見えると指摘してましたが、これも副題の字間が空いてるように見えるので、詰めてもらうようにお願いしましょうか&#xff1f;
> >
> > p5
> > 進言→提案
> > これは、伊藤会長への後輩からの「進言」だったとしても&#xff08;または、市原さんから濃青会という組織に対しての「進言」だったとしても&#xff09;、伊藤会長がここで進言という言葉を使うことは、日本語として不適切な気がしないでもないですが、変更しないことにします。
> >
> > p6 大杉さん
> > 侠気の男→侠気の人
> > これ、ちゃわの指摘がもっともだと思って一度変更してしまったのですが、ミメのいう通り大杉さんなので、触らぬ神に祟りなし、ということで、再度、元に戻しました。
> >
> > p12
> > 市原さんの申すには→市原さんのおっしゃるには
> > これも戻しました
> >
> > p18 大谷さん
> > 「よりも」のあとにスペースを追加しました。また、元原稿と改行が異なっていますが、元原稿の改行を尊重する必要性を感じられませんので、このままでいいでしょうか。
> >
> > p22 坂井先生
> > 「見守られつつ」のところ、見落としてました、ごめんなさい。
> > 「合掌」を右揃えにしてもらうの、言葉でお願いしましたが大丈夫でしょうか
> >
> > p24 花岡さん
> > 「花岡さんが、あまり丁寧な敬語を使うと気持ち悪い&#xff08;笑&#xff09;。」のは、まさにその通りなんですが、これを元に戻す気力がちょっと残ってなくって、ごめん、ちゃわの添削のまま行ってもらっていいでしょうか&#xff08;あんじょう直しといてくれや、ってのが花岡さんのリクエストだったような気もしますし&#xff09;。
> >
> > p39 守屋さん
> > &#xff08;ちなみに、週明けに練習に参加すべく教養部のボックス&#xff08;当時教養部構内にあった部室の呼称&#xff09;に・・・これはまた別の話&#xff09;。
> >
> > ですが、さわっていませんが、&#xff08;&#xff09;のなかに、さらに&#xff08;&#xff09;と「」が内包されてることと、&#xff08;&#xff09;の中身が少々長いことから、思い切って&#xff08;&#xff09;を外して、
> >
> > ちなみに、週明けに練習に参加すべく教養部のボックス&#xff08;当時教養部構内にあった部室の呼称&#xff09;に・・・これはまた別の話。
> >
> > と、普通の文にしてしまうのが一つの案かなと思いました。「これはまた別の話」と体言で終わる文をカッコから出して普通の文にしてしまうのには抵抗があるかもしれませんが、「ちなみに」で始まって「これはまた別の話」で終わる&#xff1d;カッコで括るのと同じ意味だとおもうので、その意味でもカッコから出して普通の文にしても大丈夫なのかなという気がしました。
> >
> > p41 上田さん
> > すみません、ミメの2件のメールをちゃんと読まずに、適当なことを先のメールで書いてしまいました。さわっていません。
> >
> > 2021年5月6日(木) 0:33 広蔵寺澤 :
> > >
> > > みめさま ひろいさま
> > >
> > > 早速ご確認ありがとう&#xff01;
> > >
> > > 藤本さんの「申す」も現状ママでいいと思います。その他、みめの意見に同意です&#xff01;
> > >
> > > 一点。入学年度の空きですが、兼松さんが手で直すことになりますね。そのモレがないかの確認しないといけないので、他の赤字の多さを考えると
> > > このままでいように思ってきました。
> > > ひろいメールのように紙幅に影響ないし、読者も気にしないと思いますので。
> > > 言い出しっぺの翻意ですみません&#xff01;
> > >
> > > ただ、最終的にはお二人の方針で構いません。よろしくお願いいたします&#xff01;
> > >
> > > 寺澤
> > >
> > >
> > > 2021年5月5日(水) 23:40 Kobayashi Mime :
> > >>
> > >> ちゃわ、ひろいさま、みなさま
> > >>
> > >> お忙しいところ、ありがとう&#xff01;
> > >> さすが、プロの視点は違いますね。
> > >> 校正を返すのは、必ずしも明日でなくて良いと思うので、廣井先生の無理のない範囲で。
> > >>
> > >> &#xff1e;ですが、すべてのページで、入学年度と本文でルールが違うことになるのは、気持ちが悪いので、揃えてもらうようにお願いしましょうか。
> > >>
> > >> そうですね。この際、揃えてもらいましょうか&#xff1f;
> > >>
> > >> 小林的には、以下7点は修正したいです。
> > >> &#xff11;&#xff09;大杉さんについて、「。」の移動
> > >> &#xff12;&#xff09;栗山さん&#xff08;制作発刊&#xff09;
> > >> &#xff13;&#xff09;石塚さんの「話し」
> > >> &#xff14;&#xff09;守屋&#xff08;かっこが二回&#xff09;ー&#xff1e; &#xff1d;当時、、、、呼称&#xff1d;
> > >> &#xff15;&#xff09;上田くんの&#xff08;当時はOBだけでした&#xff09;ー&#xff1e;&#xff08;当時は女子部はありませんでした&#xff09;&#xff1f;
> > >> &#xff16;&#xff09;&#xff14;P 壽彦の後の空き、ツメル&#xff1f;
> > >> &#xff17;&#xff09;&#xff14;&#xff14;P 風雅の後の空き、ツメル&#xff1f;で指摘頂いた、常田さんと川那邊さんの二つ目のお名前、確かに空きを詰めたほうが良いように思います。
> > >> &#xff18;&#xff09;&#xff18;P 中盤 &#xff3b;&#xff3d;が行の天地ずれているのでセンターに &#xff08;こんなん、指摘して直してくれるもんなんやね&#xff09;
> > >>
> > >> 松岡さんたちの旧姓は、今のままのスペースでいいと思う。
> > >> 木庭写真の年号について、「写真の年号は西暦で」という考えもありだけど、以前議論したように、「編集後記のページは和暦メイン」のままにしましょう。
> > >>
> > >> ご指摘頂いた敬語等の言い回し等については、著者と市原さんとの&#xff08;必ずしも年次によらない&#xff09;関係にもよると思うので、そのままでいいかなと思います。
> > >> 伊藤七郎さんは、百周年の実行委員長で、市原さんよりは目上の方だから、「進言してきた」であってると思います。
> > >> 大杉さんは著述家で一家言ありそうですし。
> > >> 藤本さんの「市原さんが乗り込んできて、もの申した」感じも、わかる気がするので。でも、どうかな&#xff1f;「おっしゃる」に直すか&#xff1f;
> > >> 花岡さんが、あまり丁寧な敬語を使うと気持ち悪い&#xff08;笑&#xff09;。
> > >> 貞好さんの場合は、四方さんの奥様に対してはやはり敬語であるべきと思いました。
> > >> 谷さんはプロのライターですし、兼松版をご本人に校正して頂いているので、仲間の「」はそのままにしましょう。
> > >>
> > >> 他にもれてる返事あ&#xfffd;&#xfffd;かもしれないけど、こんな感じでどう&#xff1f;
> > >>
> > >> 小林未明
> > >>
> > >> 追伸&#xff1a;上田くんは返事くれると思うけど、木庭は忙しいかもな。
> > >>
> > >> 05/05/21 07:32 午後 に、広蔵寺澤 さんは書きました:
> > >> > みなさま
> > >> >
> > >> > ご連絡遅くなってすみません&#xff01;
> > >> >
> > >> > 再校ゲラ読みました。
> > >> >
> > >> >
> > >> >
> > >> > すでにみなさんご指摘のところと
> > >> >
> > >> > 重複があるかもしれませんが、メールを追いきれなかったところもあって
> > >> >
> > >> > ご容赦ください。
> > >> >
> > >> >
> > >> >
> > >> > &#xfffd;&#xfffd;&#xfffd;表紙
> > >> >
> > >> > 念のため兼松さんに本刷りでも色味を
> > >> >
> > >> > 現状のようにキープしていただけるよう
> > >> >
> > >> > 伝えれて頂ければと思います。
> > >> >
> > >> >
> > >> >
> > >> > ・&#xff11;P
> > >> >
> > >> > 昭和59 年の数字の前後の空きをツメル
> > >> >
> > >> >
> > >> >
> > >> > ・&#xff13;P
> > >> >
> > >> > 市原厚氏 の文字の空き、ツメル&#xff1f;
> > >> >
> > >> >
> > >> >
> > >> > ・&#xff14;P
> > >> >
> > >> > 壽彦の後の空き、ツメル&#xff1f;
> > >> >
> > >> >
> > >> >
> > >> > ・&#xff14;P 以降全般にですが
> > >> >
> > >> > 入学年度の数字の前後の空きが個人的には
> > >> >
> > >> > 気になりました。目次では空いていないので。
> > >> >
> > >> > ただ全部空いているので今更ですし、
> > >> >
> > >> > このままでもいいのかなと思います。
> > >> >
> > >> > 一応赤字入れましたが。
> > >> >
> > >> >
> > >> >
> > >> > ・&#xff15;p 上部
> > >> >
> > >> > 進言→ 提案 とか&#xff1f;
> > >> >
> > >> > &#xff08;進言は目上の人に言うことなので&#xff09;
> > >> >
> > >> >
> > >> >
> > >> > ・&#xff16;P 上部
> > >> >
> > >> > 実行した。→ 「。」はカッコの後に&#xff1f;
> > >> >
> > >> > 侠気の男→ 侠気の人 &#xff08;ママでもいいと思います&#xff09;
> > >> >
> > >> >
> > >> >
> > >> > ・&#xff16;P 中盤
> > >> >
> > >> > &#xfffd;&#xfffd;&#xfffd;刊制作→ 制作発刊が順当&#xff1f;
> > >> >
> > >> >
> > >> >
> > >> > ・&#xff18;P 中盤
> > >> >
> > >> > &#xff3b;&#xff3d;が行の天地ずれているのでセンターに
> > >> >
> > >> >
> > >> >
> > >> > ・&#xff11;&#xff12;P 上部
> > >> >
> > >> > 市原さんの申す→ 市原さんのおっしゃる &#xff1f;
> > >> >
> > >> > &#xff08;敬語の使い方という意味で&#xff09;
> > >> >
> > >> >
> > >> >
> > >> > ・&#xff12;&#xff14;P 上部
> > >> >
> > >> > 見守っている→ 見守られている
> > >> >
> > >> > &#xff08;同上&#xff09;
> > >> >
> > >> >
> > >> >
> > >> > ・&#xff12;&#xff15;P 上部
> > >> >
> > >> > お話いただき→ お話しいただき
> > >> >
> > >> >
> > >> >
> > >> > ・&#xff13;&#xff16;P 下部
> > >> >
> > >> > までおっしゃって→ とまでおっしゃって
> > >> >
> > >> >
> > >> >
> > >> > ・&#xff13;&#xff17;P みめから連絡をいただいていたところですが、、、
> > >> >
> > >> >
> > >> >
> > >> > 1 &#xff09;最初の行、「、、、いるのか&#xff1f;」の後、少しスペース入れた方がいいですか&#xff1f;
> > >> >
> > >> > → 「。」またはスペース入れたほうが読みやすいかなと思いました。
> > >> >
> > >> >
> > >> >
> > >> > 2 &#xff09;中盤のところで、市原さんの台詞を「『京大ボート部に宿を、、、』」となってる部分、かっこの順番&#xff08;「」の中に『』&#xff09;は、これで合ってますか&#xff1f;
> > >> >
> > >> > → 問題ないと思います。
> > >> >
> > >> >
> > >> >
> > >> > 3 &#xff09;真ん中あたり、「その一方で、1991 年、、、」 からの文、元原稿では改行していました。ページが詰まっていて申し訳ないんだけど、やっぱり改行したいです。このことによって、ページがズレたりしますか&#xff1f;兼松さんの方で上手く入れてくれるでしょうか&#xff1f;
> > >> >
> > >> > → そのあとのメールで解決済みですね。ご連絡遅くなってしまって申し訳ない。
> > >> >
> > >> >
> > >> >
> > >> > ・&#xff13;&#xff19;P
> > >> >
> > >> > &#xff1e;ところで守屋の原稿、&#xff08;ちなみに、&#xff09;の中にボックスの説明が、さらに&#xff08;&#xff09;で入っているけど、これはこれでよかったんだっけ&#xff1f;
> > >> >
> > >> > &#xff1e;かといって、中かっこにするのも変だが。
> > >> >
> > >> >
> > >> >
> > >> > ボックス&#xff1d;当時、、、、呼称&#xff1d;に行って とする形もありますね。新聞なんかで見&#xfffd;&#xfffd;&#xfffd;けます。
> > >> >
> > >> >
> > >> >
> > >> > ・&#xff14;&#xff11;P 上部
> > >> >
> > >> > 当時はOB だけでした、とありますが自分たちの時も他大学のOG 、現役の女子マネはいたので、その人たちが読んだらちょっと悲しい気持ちになるような気がしましたがどうでしょうか&#xff1f;
> > >> >
> > >> >
> > >> >
> > >> > ・&#xff14;&#xff12;P 中盤
> > >> >
> > >> > 「仲間」→ 『仲間』
> > >> >
> > >> >
> > >> >
> > >> > ・&#xff14;&#xff14;P
> > >> >
> > >> > 風雅の後の空き、ツメル&#xff1f;
> > >> >
> > >> >
> > >> >
> > >> > ・&#xff14;&#xff15;P &#xff11;行目
> > >> >
> > >> > 市原厚氏 の詰め方OK でしょうか&#xff1f;
> > >> >
> > >> > あと&#xff08;&#xff09;の前後が気になったので、参考までに赤字入れておきます。
> > >> >
> > >> >
> > >> >
> > >> > ・編集後記のページ
> > >> >
> > >> > 写真の令和3 年→2021 年で統一&#xff1f;
> > >> >
> > >> >
> > >> >
> > >> > 奥付
> > >> >
> > >> > 副題のスペースの関係で本タイトルより存在感が出ているけど
> > >> >
> > >> > 詰めますか&#xff1f;
> > >> >
> > >> >
> > >> >
> > >> > あと兼松さんから送られてきたゲラが
> > >> >
> > >> > 冊子状にクリップで止められていたのですが
> > >> >
> > >> > 最後の編集後記・奥付の1 枚が奥付が前にきていたので
> > >> >
> > >> > 単なる入れ間違いかと思いますが、
> > >> >
> > >> > 本番では間違えのないようにして頂ければと。
> > >> >
> > >> > 特にノンブルのないページについては
> > >> >
> > >> > ひろい先生のPDF で再度順番の確認を兼松さんにお願いできれば幸いです。
> > >> >
> > >> >
> > >> >
> > >> > 上記、自分の指摘のうち明らかな誤植&#xfffd;&#xfffd;ないものについては
> > >> >
> > >> > みめOR ヒロイで判断してもらえたらと思います&#xff01;
> > >> >
> > >> >
> > >> >
> > >> > 赤字のファイルです
> > >> >
> > >> > https://36.gigafile.nu/0512-c663a8cf173956db12f1a6476d3fac2ce
> > >> >
> > >> >
> > >> >
> > >> > 戻しは、明日なんですね。
> > >> >
> > >> > ギリギリになって申し訳ないですが
> > >> >
> > >> > ご確認お願いします。
> > >> >
> > >> > よろしくお願いいたします&#xff01;
> > >> >
> > >> >
> > >> >
> > >> > 寺澤
> > >> >
> > >> >
> > >> >
> > >> >
> > >> >
> > >> >
> > >> >
> > >> >
> > >> >
> > >> >
> > >> > 2021年5月5日(水) 18:41 Kobayashi Mime :
> > >> >
> > >> > > 廣井先生、みなさま
> > >> > >
> > >> > > お世話になっております。
> > >> > > 廣井先生の準備してくれたファイルを確認しました。
> > >> > > 修正の入ったページの数は多いけど、全体としては多くないので、このあとはスムーズに行ってくれるといいです。
> > >> > >
> > >> > > 細かい点ですが、以下3点についてご相談させて下さい。
> > >> > > &#xff11;&#xff09;p18 大谷監督 オリジナルでは、「漕法だ」「リズムだ」に加えて、「よりも」の後ろにもスペースがあります。
> > >> > > &#xff12;&#xff09;p22 坂井先生 下から3行目、「見守れつつ」は「見守られつつ」だと思ったのだけど、廣井先生が、これは「見守れつつ」で正しいと考えておられるなら、そのままでもいいです。
> > >> > > &#xff13;&#xff09;p22 坂井先生 最後の「合掌」について、オリジナルでは右下に来てるんですけど、どうしましょうか&#xff1f;現在の兼松さんへの指示では、改行して左に来ますよね&#xff1f;
> > >> > >
> > >> > > 明日、兼松さんへ送るつもりのメールを下書きしてみました。メールの最後に引用します&#xfffd;&#xfffd;&#xfffd;
> > >> > > また、何かお気づきの点があれば、ご教示頂ければ幸いで&#xfffd;&#xfffd;。
> > >> > > 時間を見つけて、電話もするつもりです。
> > >> > >
> > >> > > それでは、どうぞよろしくお願いいたします。
> > >> > >
> > >> > >
> > >> > > 小林未明
> > >> > >
> > >> > > 追伸&#xff1a;上野さんへのメールもありがとう&#xff01;
> > >> > >
> > >> > >
> > >> > > &#xff1e;市原厚氏追悼録再校正の件
> > >> > >
> > >> > > 兼松綜合印刷株式会社
> > >> > > ご担当者さま
> > >> > > cc:廣井さま
> > >> > >
> > >> > > 標記の件では、大変お世話になっております。
> > >> > > 前回と同じGoogleドライブ
> > >> > > https://drive.google.com/drive/folders/15FZSKLiOoKvMXaNH7T4pa0vZWZil-xpL?usp=sharing
> > >> > > の
> > >> > > 「2020-04-28 朱字2nd」ファイルに、校正用のファイルをアップロードしました。
> > >> > > これで、移行によるスペースや脱字の問題は全て解消できたと思います。
> > >> > >
> > >> > > ただ、我々の指示が判りやすいかどうかに不安がありまして、今回の再校正が終わった時点で、もう一度確認させて頂けないでしょうか&#xff1f;
> > >> > > それ以上直す予定はありませんので、PDFファイルで結構です。
> > >> > > 上記のGoogleドライブにアップして頂くことは可能でしょうか&#xff1f;
> > >> > > もし、紙媒体の方がよろしければ、1部だけで良いので、廣井の方まで郵送して頂けないでしょうか&#xff1f;
> > >> > > それで最終確認して、後は印刷&#xff08;1200部&#xff09;をお願いしたいと考えております。
> > >> > >
> > >> > > それでは、引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
> > >> > >
> > >> > > 小林未明&#xff08;京都大学ボート部H2年入学、6年卒&#xff09;
> > >> > >
> > >> > > ________________________________________
> > >> > > 差出人: kanematsu
> > >> > > 送信日時: 2021年4月27日 17:10
> > >> > > 宛先: 小林 未明
> > >> > > 件名: 追悼録再々校正発送の件 兼松綜合印刷&#xff08;株&#xff09;
> > >> > >
> > >> > > 京大ボート部OB
> > >> > > 小林 様
> > >> > >
> > >> > >
> > >> > > いつもお世話になっております、兼松&#xfffd;&#xfffd;合印刷&#xff08;株&#xff09;です。
> > >> > > 本日&#xff08;4/27&#xff09;にヤマト運輸のDM便にて『市原厚氏追悼録』の校正を
> > >> > > 発送させていただきました。
> > >> > > 2〜3日中にはお手元に届くかと思いますので、ご確認いただけますよう
> > >> > > よろしくお願いたいいたします。
> > >> > >
> > >> > > &#43;&#43;&#43;&#43;&#43;&#43;&#43;&#43;&#43;&#43;&#43;&#43;&#43;&#43;&#43;&#43;&#43;&#43;&#43;&#43;&#43;&#43;&#43;&#43;&#43;&#43;&#43;&#43;&#43;&#43;&#43;&#43;&#43;&#43;
> > >> > > 兼松綜合印刷株式会社
> > >> > > 滋賀県大津市西の庄5番37号
> > >> > > TEL 0775254335 FAX 077-525-4336
> > >> > > E-mail kane...@gaia.eonet.ne.jp
> > >> > > &#43;&#43;&#43;&#43;&#43;&#43;&#43;&#43;&#43;&#43;&#43;&#43;&#43;&#43;&#43;&#43;&#43;&#43;&#43;&#43;&#43;&#43;&#43;&#43;&#43;&#43;&#43;&#43;&#43;&#43;&#43;&#43;&#43;&#43;
> > >> > >
> > >> > >
> > >> > > > 廣井先生、もりへー、みなさま
> > >> > > >
> > >> > > > 早速にありがとう&#xff01;
> > >> > > > 木曜日、兼松さんに連絡しますね。
> > >> > > > ところで守屋の原稿、&#xff08;ちなみに、&#xff09;の中にボックスの説明が、さらに&#xff08;&#xff09;で入っているけど、これはこれでよかったんだっけ&#xff1f;
> > >> > > > かといって、中かっこにするのも変だが。
> > >> > > > それでは、どうぞよろしこ。
> > >> > > >
> > >> > > > 小林未明
> > >> > > >
> > >> > > > 追伸&#xff1a;それにしても、上海の人出はすごいな。日本のニュースに映っていた。
> > >> > > > もりへーも、毎日宴会か&#xff1f;
> > >> > > >
> > >> > > > 05/03/21 08:07 午後 に、Junya Hiroi さんは書きました:
> > >> > > > >
> > >> > > > > ミメどの、みなさま、
> > >> > > > >
> > >> > > > > p37, 38, 40, 41変更しました。こんな感じでどうでしょうか。
> > >> > > > >
> > >> > > > > https://drive.google.com/drive/folders/1u900rDT8YhyIuIo_fp6sDABpvAJIGoW4?usp=sharing
> > >> > > > >
> > >> > > > > 山本先生p41
> > >> > > > > &#xff14;&#xff09;「自分の経験だけで、、」「誰もがしてる、、」「年賀状を、、」の各タイトルの下、元データでは、特にスペース入ってないので、これを削ってもらう&#xff1f;
> > >> > > > >
> > >> > > > > これは、これらの場所の行間&#xff08;段落間ということになる&#xff1f;&#xff09;が、通常の行間よりちょっと空いてるということですよね&#xff08;通常の行間が1とすると、1.5ぐらい空いてる&#xff1f;&#xff09;。とりあえず、そのまんまでいいのではないかと思います。もし空行を追加した関係で行間をツメないといけないことになったら、兼松さんのほうで良きに計らってくれると思います。
> > >> > > > >
> > >> > > > > ひろい
> > >> > > > >
> > >> > > > > 2021年5月3日(月) 14:31 Kobayashi Mime :
> > >> > > > > >
> > >> > > > > > ひろいさま
> > >> > > > > >
> > >> > > > > > お世話になっております。
> > >> > > > > >
> > >> > > > > > 小林未明の原稿
> > >> > > > > > 1&#xff09;p37 最初の行、「、、、いるのか&#xff1f;」の後、スペース入れる。&#xff08;兼松さんのせいじゃないけど、、、&#xff09;
> > >> > > > > > 2&#xff09;p37 真ん中あたり、「その一方で、1991年、、、」 からの文、元データでは改行していました。ページが詰まっていて申し訳ないんだけど、やっぱり改行したいです。
> > >> > > > > > 3&#xff09;p38 最後の行、「ご冥福をお祈りいたします。」は、改行なしで。それで行数の辻褄合うかと。
> > >> > > > > >
> > >> > > > > > 廣井先生
> > >> > > > > > 1&#xff09;田中健一さん&#xff08;平成元年入学&#xff09;さんが&#xff0d;&#xff1e;田中健一さん&#xff08;平成元年入学&#xff09;が
> > >> > > > > > に修正した方がいいよね&#xff1f;
> > >> > > > > >
> > >> > > > > > ちなみに、p31‐32の久良さん、中岡先輩、馬場主将、光さんはOKです。
> > >> > > > > > また、最終ページの「編集後記」も確認しました。
> > >> > > > > >
> > >> > > > > > これで、兼松版への移行に関するチェックは完了です。
> > >> > > > > >
> > >> > > > > > それでは、どうぞよろしくお願いいたします。
> > >> > > > > >
> > >> > > > > > 小林未明
> > >> > > > > >
> > >> > > > > >
> > >> > > > > > 追伸&#xff1a;上野さんへの返信ありがとう。濃青には、「追悼録の完成と同封」に関する記事を掲載して頂いた方がいいよね&#xff1f;
> > >> > > > > > 5月13日締め切りのようなので、下書きしてみます。
> > >> > > > > >
> > >> > > > >
> > >> > > > > --
> > >> > > > > 市原さん追悼録Googleドライブ&#xff08;編集部のみ&#xff09;
> > >> > > > > https://drive.google.com/drive/folders/15FZSKLiOoKvMXaNH7T4pa0vZWZil-xpL?usp=sharing
> > >> > > > > 市原さん追悼録Googleドライブ&#xff08;投稿者に公開&#xff09;
> > >> > > > > https://drive.google.com/drive/folders/1wrhDYgLY3c7XFI12OLQdKbIbOxqkWBjz?usp=sharing
> > >> > > > > ---
> > >> > > > > このメールは Google グループのグループ「kurc-Ichihara-san」の登録者に送られています。
> > >> > > > > こ&#xfffd;&#xfffd;&#xfffd;グループから退会し、グループからのメールの配信を停止するには kurc-ichihara-san&#43;unsub...@googlegroups.com にメールを送信してください。
> > >> > > > > このディスカッションをウェブ上で閲覧するには、https://groups.google.com/d/msgid/kurc-ichihara-san/CAE%3DhBuRpKJS2zzzQzNB7sftx2cyi%3D%3D5WAR%2B5fbfWM%2BVYq4UdHQ%40mail.gmail.com にアクセスしてください。
> > >> > >
> > >> > > --
> > >> > > 市原さん追悼録Googleドライブ&#xff08;編集部のみ&#xff09;
> > >> > > https://drive.google.com/drive/folders/15FZSKLiOoKvMXaNH7T4pa0vZWZil-xpL?usp=sharing
> > >> > > 市原さん追悼録Googleドライブ&#xff08;投稿者に公開&#xff09;
> > >> > > https://drive.google.com/drive/folders/1wrhDYgLY3c7XFI12OLQdKbIbOxqkWBjz?usp=sharing
> > >> > > ---
> > >> > > このメールは Google グループのグループ「kurc-Ichihara-san」の登録者に送られています。
> > >> > > このグループから退会し、グループからのメールの配信を停止するには kurc-ichihara-san&#43;unsub...@googlegroups.com にメールを送信してください。
> > >> > > このディスカッションをウェブ上で閲覧するには、https://groups.google.com/d/msgid/kurc-ichihara-san/697099952b2e8.6092e6d0%40naist.jp にアクセスしてください。
> > >> > >
> > >
> > > --
> > > 市原さん追悼録Googleドライブ&#xff08;編集部のみ&#xff09;
> > > https://drive.google.com/drive/folders/15FZSKLiOoKvMXaNH7T4pa0vZWZil-xpL?usp=sharing
> > > 市原さん追悼録Googleドライブ&#xff08;投稿者に公開&#xff09;
> > > https://drive.google.com/drive/folders/1wrhDYgLY3c7XFI12OLQdKbIbOxqkWBjz?usp=sharing
> > > ---
> > > このメールは Google グループのグループ「kurc-Ichihara-san」に登録しているユーザーに送られています。
> > > このグループから退会し、グループからのメールの配信を停止するには kurc-ichihara-san&#43;unsub...@googlegroups.com にメールを送信してください。
> > > このディスカッションをウェブ上で閲覧するには https://groups.google.com/d/msgid/kurc-ichihara-san/CA%2BLoERjv8gbFD-mJxevYoNhP6iXEridL%2B4Ut5JcfpjfWo152Kw%40mail.gmail.com にアクセスしてください。
> >
> > --
> > 市原さん追悼録Googleドライブ&#xff08;編集部のみ&#xff09;
> > https://drive.google.com/drive/folders/15FZSKLiOoKvMXaNH7T4pa0vZWZil-xpL?usp=sharing
> > 市原さん追悼録Googleドライブ&#xff08;投稿者に公開&#xff09;
> > https://drive.google.com/drive/folders/1wrhDYgLY3c7XFI12OLQdKbIbOxqkWBjz?usp=sharing
> > ---
> > このメールは Google グループのグループ「kurc-Ichihara-san」の登録者に送られています。
> > このグループから退会し、グループからのメールの配信を停止するには kurc-ichihara-san&#43;unsub...@googlegroups.com にメールを送信してください。
> > このディスカッションをウェブ上で閲覧するには、https://groups.google.com/d/msgid/kurc-ichihara-san/CAE%3DhBuSntqnpFEOHuk-BairrzfCXC-Y9G9kiVXmCs5nkQnx1kQ%40mail.gmail.com にアクセスしてください。
>
> --
> 市原さん追悼録Googleドライブ&#xff08;編集部のみ&#xff09;
> https://drive.google.com/drive/folders/15FZSKLiOoKvMXaNH7T4pa0vZWZil-xpL?usp=sharing
> 市原さん追悼録Googleドライ&#xfffd;&#xfffd;&#xfffd;&#xff08;投稿者に公開&#xff09;
> https://drive.google.com/drive/folders/1wrhDYgLY3c7XFI12OLQdKbIbOxqkWBjz?usp=sharing
> ---
> このメールは Google グループのグループ「kurc-Ichihara-san」の登録者に送られています。
> このグループから退会し、グループからのメールの配信を停止するには kurc-ichihara-san&#43;unsub...@googlegroups.com にメールを送信してください。
> このディスカッションをウェブ上で閲覧するには、https://groups.google.com/d/msgid/kurc-ichihara-san/6a20b4d02c29f.60939eb7%40naist.jp にアクセスしてください。

Kobayashi Mime

unread,
May 5, 2021, 10:27:57 PM5/5/21
to 守屋 智郎, kurc-ich...@googlegroups.com
ひろいさま

改めて見てみると、「[]」は2段目の3行目でも2か所使われていて、こちらもちゃわの校正のとおり、「センターへ」という指示を入れた方がいいと思います。これって、(センター)にくるものと、(少し下にくるもの)の2種類存在するみたいだから、兼松さんにはすぐ伝わるような気がする。

それでは、どうぞよろしこ。

みめ

05/06/21 11:22 午前 に、Kobayashi Mime <mi...@ms.naist.jp> さんは書きました:
>
> もりへー、廣井先生
>
> 連絡ありがとう!
> 間に合ってよかった。
> 木村さんのところで「【】」、高野監督のところで「[]」が使われています。
> 特に高野監督のところは、[旧教養部]なので、内容的にもぴったりかと(何のこっちゃ)。
>
> 木庭の「までおっしゃっていただいた」は、ママで良いように思います。
>
> これで、一旦兼松さんにお願いしてみるのでどうかな?
>
> それでは、どうぞよろしこ。
>
>
> 小林未明
>
> 05/06/21 09:41 午前 に、守屋 智郎 さんは書きました:
> > > については、本タイトルと同じ字間に詰めてください、って指定すれ��いいでしょうか&#xff1f;
> > > > 一点。入学年度の空きですが、兼松さんが手で直すことになりますね。そのモレがないかの確認しないといけないので、他の赤字の���さを考えると
> > > >> > 3 &#xff09;真ん中あたり、「その一方で、1991 年、、、」 からの文、元原稿では改行していました。ページが詰まっていて申し訳ないんだけど、やっぱり改行したいです。このこ���によって、ページがズレたりしますか&#xff1f;兼松さんの方で上手く入れてくれるでしょうか&#xff1f;
> > > >> > > 修正の入ったページの数は多��けど、全体としては多くないので、このあとはスムーズに行ってくれるといいです。
> > > >> > > > > > ち���みに、p31‐32の久良さん、中岡先輩、馬場主将、光さんはOKです。
> --
> 市原さん追悼録Googleドライブ(編集部のみ)
> https://drive.google.com/drive/folders/15FZSKLiOoKvMXaNH7T4pa0vZWZil-xpL?usp=sharing
> 市原さん追悼録Googleドライブ(投稿者に公開)
> https://drive.google.com/drive/folders/1wrhDYgLY3c7XFI12OLQdKbIbOxqkWBjz?usp=sharing
> ---
> このメールは Google グループのグループ「kurc-Ichihara-san」の登録者に送られています。
> この��ループから退会し、グループからのメールの配信を停止するには kurc-ichihara-...@googlegroups.com にメールを送信してください。
> このディスカッションをウェブ上で閲覧するには、https://groups.google.com/d/msgid/kurc-ichihara-san/6c909f4a2bf85.6093d17f%40naist.jp にアクセスしてください。

Junya Hiroi

unread,
May 6, 2021, 3:09:27 AM5/6/21
to kurc-ich...@googlegroups.com
みなさま、

遅くなってごめんなさい、「市原さん 追悼録 編集部」フォルダの直下に、2021-05-06 朱字
2nd.pdfというファイルを置きました。これまでの「2021-04-28 朱字
2nd」フォルダは混乱を防ぐため、中身ごと消しました。ミメ、以下のリンクを兼松さんに伝えてもらえるでしょうか。

https://drive.google.com/file/d/1ZLeMrZlLRwxi46m1UrtYztFpRHvc4CqS/view?usp=sharing

p36 木庭部長
現在、ちゃわの変更をいかして、「持って帰りなさい、"と"までおっしゃって」となっていますが、これを無しにするということでいいでしょうか。そのように戻しました。

p39 守屋さん

守屋さん・・・
マル1 そのままカッコを二重で使う
マル2 ボックスの説明の方のカッコを「【】」乃至は「〈〉」とする
ミメさん・・・
木村さんのところで「【】」、高野監督のところで「[]」が使われています。
特に高野監督のところは、[旧教養部]なので、内容的にもぴったりかと(何のこっちゃ)。

とのことですが、高野さんのもとWordファイルでは、多分、全角ではなく半角のブラケット[]を使っていると思います。ちゃわが「センターへ」の指示を入れてるのもこれが原因かもしれません。日本語と英数字で同じフォントを指定してもらってるはずなので、ブラケットが全角でも半角でも上下にズレないはずなんですが。

メールで説明する気力が足りなくって、申し訳ないのですが、安全策をとって

守屋さんのマル1=そのままカッコを二重で使う=変更なし

を採用させてもらっていいですか?

高野さんのページ、2段目の3行目でも2か所使われているブラケットに、「センターへ」という指示を加えました。

p40 上田くん
当時OBだけでした→当時女子部はありませんでした
でいいでしょうか。

表紙と奥付
サブタイトルの字間を詰めてもらうよう指定したつもりなのですがこれでいいでしょうか。

ひろい

2021年5月6日(木) 11:27 Kobayashi Mime <mi...@ms.naist.jp>:
> このグループから退会し、グループからのメールの配信を停止するには kurc-ichihara-...@googlegroups.com にメールを送信してください。
> このディスカッションをウェブ上で閲覧するには、https://groups.google.com/d/msgid/kurc-ichihara-san/6c90accf2cabe.6093d2b9%40naist.jp にアクセスしてください。

守屋 智郎

unread,
May 6, 2021, 3:23:31 AM5/6/21
to Junya Hiroi, kurc-ich...@googlegroups.com
うひょい先生、

細やかな仕事ぶりに遠く上海の地から感銘を受けております。

貴案、「守屋さんのマル1=そのままカッコを二重で使う=変更なし」にて異論ありませんです。

取り急ぎです。


もりゃ


差出人: kurc-ich...@googlegroups.com <kurc-ich...@googlegroups.com> が Junya Hiroi <j-h...@marianna-u.ac.jp> の代理で送信
送信日時: 2021年5月6日 16:08
宛先: kurc-ich...@googlegroups.com <kurc-ich...@googlegroups.com>
件名: Re: 再校正(高野監督のかっこ:朱入れ確認)
 
このディスカッションをウェブ上で閲覧するには、https://groups.google.com/d/msgid/kurc-ichihara-san/CAE%3DhBuTUO2ghSu%2BrLmWz5Rxwr%2Bc%3DbfYninXZWyRLhntY6aYVKw%40mail.gmail.com にアクセスしてください。
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