故 市原厚さん追悼録原稿ご確認のお願い(馬場主将)

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Kobayashi Mime

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Mar 11, 2021, 7:51:45 AM3/11/21
to tomo...@nifty.com, Seigo ITO, Junya Hiroi
馬場さん

先日は、追悼録にご寄稿いただき誠にありがとうございました。
おかげさまで50名を超える方々にご寄稿を頂き、4月初旬頃の完成と発送を目指し、H2入有志(5名)による編集部で、原稿に年度表記の統一や誤字脱字の訂正作業を行いました。校正用原稿を添付いたしますので、ご確認頂ければ幸いです。

1点ご相談させて頂きたいことがあり、
line 9 <濃青>は、他の方の原稿と統一するため、<「濃青」>とカギ括弧を付けさせて頂いてもよろしいでしょうか?

尚、印刷版でもPDF版でも可読性の高いフォントとして、UD教科書体NK-Rを採用する予定です。
意図されていたものと異なる改行などが生じているかもしれませんが、ご了承頂ければ幸いです。

大変お忙しいところお手数をおかけ致しますが、3月15日(月)までにご確認のほど、よろしくお願い申し上げます。

お陰様で追悼録は、ボートの魅力、市原さんの思いを受け継いでいける一冊となりそうです。
今回のご寄稿に、あらためまして、心より感謝申し上げます。
それでは、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

小林未明(京都大学端艇部 H2入)

12/07/20 02:20 午後 に、伊藤省吾 <ito...@gmail.com> さんは書きました:
> 馬場先輩
> (cc小林未明どの,廣井準也どの)
>
> 大変ご無沙汰しております.
> 下記の原稿,誠にありがとうございます.
> 小林未明くんと廣井準也くんの頑張りで,非常に多くの御寄稿と,そして素敵な写真も集まってまいりました.あまり頑張りすぎると,高野監督や間さんの追悼録よりも立派になりすぎるかと懸念もしておりますが,後輩達に残す文章として,市原さんの思い出を先輩方と共有できればうれしく思います.これだけ京都大学ボート部に貢献をした先輩がいたという記憶は重要だと思います.
>
> またいずれかで,御一緒にボートを漕いで,ビールを飲む機会を得らればと思います.その際にはまた,よろしくお願いいたします。
> 失礼します.
>
> 伊藤省吾
>
> 2020年12月6日(日) 20:06 Tomoyoshi Baba :
> > 伊藤省吾様
> >
> > ご無沙汰しております。
> > 先日、小林さんからご依頼いただいた件、添付します。
> > ま��、H2 入の皆さんが今回の編集に協力されているとのこと、ありがとうございます。
> >
> > 私の文章は御覧の通り、追悼文に��こつけた自分の思い出話のようになってしまいましたが、
> > 市原さんにはお許しいただこうと思っています。
> > よろしくお願いします。
> >
> > 馬場智義
33馬場智義.pdf

Kobayashi Mime

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Mar 14, 2021, 6:04:16 PM3/14/21
to tomo...@nifty.com, Seigo ITO, Junya Hiroi
馬場さん

お忙しいところ、早速にご確認頂きありがとうございました。
それでは、微修正した後、次の工程へ進ませて頂きたいと存じます。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

小林未明

03/14/21 07:49 午後 に、Tomoyoshi Baba <tomo...@nifty.com> さんは書きました:
> 小林未明様
>
> 校正原稿ありがとうございました。
> 小林さんはじめ、H2入有志の皆さんのご努力に感謝申し上げます。
> 原稿は<「濃青」>カギ括弧の件含め問題ありません。
> よろしくお願いします。
>
> 馬場智義
>
> 2021年3月11日(木) 3:52 Kobayashi Mime :
> >
> > 馬場さん
> >
> > 先日は、追悼録にご寄稿いただき誠にありがとうございました。
> > おかげさまで50名を超える方々にご寄稿を頂き、4月初旬頃の完成と発送を目指し、H2入有志(5名)による編集部で、原稿に年度表記の統一や誤字脱字の訂正作業を行いました。校正用原稿を添付いたしますので、ご確認頂ければ幸いです。
> >
> > 1点ご相談させて頂きたいことがあり、
> > line 9 <濃青>は、他の方の原稿と統一するため、<「濃青」>とカギ括弧を付けさせて頂いてもよろしいでしょうか?
> >
> > 尚、印刷版でもPDF版でも可読性の高いフォントとして、UD教科書体NK-Rを採用する予定です。
> > 意図されていたものと異なる改行などが生じているかもしれませんが、ご了承頂ければ幸いです。
> >
> > 大変お忙しいところお手数をおかけ致しますが、3月15日(月)までにご確認のほど、よろしくお願い申し上げます。
> >
> > お陰様で追悼録は、ボートの魅力、市原さんの思いを受け継いでいける一冊となりそうです。
> > 今回のご寄稿に、あらためまして、心より感謝申し上げます。
> > それでは、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
> >
> > 小林未明(京都大学端艇部 H2入)
> >
> > 12/07/20 02:20 午後 に、伊藤省吾 さんは書きました:
> > > 馬場先輩
> > > (cc小林未明どの,廣井準也どの)
> > >
> > > 大変ご無沙汰しております.
> > > 下記の原稿,誠にありがとうございます.
> > > 小林未明くんと廣井準也くんの頑張りで,非常に多くの御寄稿と,そして素敵な写真も集まってまいりました.あまり頑張りすぎると,高野監督や間さんの追悼録よりも立派になりすぎるかと懸念もしておりますが,後輩達に残す文章として,市原さんの思い出を先輩方と共有できればうれしく思います.これだけ京都大学ボート部に貢献をした先輩がいたという記憶は重要だと思います.
> > >
> > > またいずれかで,御一緒にボートを漕いで,ビールを飲む機会を得らればと思います.その際にはまた,よろしくお願いいたします。
> > > 失礼します.
> > >
> > > 伊藤省吾
> > >
> > > 2020年12月6日(日) 20:06 Tomoyoshi Baba :
> > > > 伊藤省吾様
> > > >
> > > > ご無沙汰しております。
> > > > 先日、小林さんからご依頼いただいた件、添付します。
> > > > ま��、H2 入の皆さんが今回の編集に協力されているとのこと、ありがとう���ざいます。

Kobayashi Mime

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Mar 20, 2021, 8:37:50 PM3/20/21
to tomo...@nifty.com, Seigo ITO, Junya Hiroi
馬場さん

何度もすいません。昨晩、H2入の編集部でZoom会議をしまして、佐藤義文さんの日本語表記について話題になりました。
佐藤健一さんは、いつも「佐ト健」とサインされていたと記憶するのですけど、佐藤義文さんは、カタカナで「サトヨシ」でしたか?
追悼文集では、廣井くんと守屋くんの寄稿でサトヨシさんが登場していて、早世されたサトヨシさんのお名前を文字として残せる機会を作れたのも、今回市原さん追悼録を編集して良かったことの一つです。

サトヨシさんには、小林が1回生で初めてレースに出た平成2年の琵琶湖レ(新人選チャレンジ4+)でコーチをして頂き、大変お世話になりました。
乗っておられたバイク(スズキのハスラー)は、同期の山口哲生が譲り受け、しばらく乗っていました。
亡くなられた際、比較的早くに電話で連絡が回り、おかげで葬儀には、大阪から新幹線を乗り継いで駆けつけることが出来ました。
最初、「京大ボート部OBの佐藤さんが亡くなられた」と聞いて、まさか、まだ20代だったサトヨシさんのことだとは思わず、「なぜ、そんな年配の方に関する連絡が来るのだろう」と疑問に思ったことを覚えています。

葬儀では、お兄さんがサトヨシさんそっくりだったことと、初めて訪れた仙台の日の出や日没が早かった(東なんだ、と思った)ことが印象に残っています。
もちろん馬場さんが、「京大ボート部では、自分が主将で、サトヨシが副将だった」という紹介から始まる弔辞を読まれたことも。
その後、2007年頃に学会で仙台を訪れた際、ふと思いついてサトヨシさんのご実家をお訪ねしました。
東仙台駅から、記憶だけを頼りにたどって行くと、探し当てることが出来て、少し迷ったけど呼び鈴を押したら、ご両親に大変喜んで頂き、応接間でサトヨシさんの在りし日のお写真を拝見しながら、少しだけお話をさせて頂きました。

追悼録は、5月発行の「濃青」第三号に同封させて頂けるよう、編集を進めているところです。
このメールを書いていて、追悼録が完成したら、サトヨシさんのご遺族にも進呈差し上げたら喜んでもらえるのかなと、少し思いました。


それでは、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

小林未明

追伸:添付は、守屋が実家で発掘してきてくれた平成2年の京都レガッタパンフです。遠賀川での京都チームが表紙なので、馬場さんや市原さんも写っておられると思うのですが、ちょっと判別できません。最前列左から二番目は龍谷大学の松岡美季さんで、市原さん追悼録にも原稿をお寄せ頂きました。

03/15/21 07:04 午前 に、"Kobayashi Mime" <mi...@ms.naist.jp> さんは書きました:
> 馬場さん
>
> お忙しいところ、早速にご確認頂きありがとうございました。
> それでは、微修正した後、次の工程へ進ませて頂きたいと存じます。
> 今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
>
> 小林未明
>
> 03/14/21 07:49 午後 に、Tomoyoshi Baba さんは書きました:
H2京都レガッタパンフ.jpg

Kobayashi Mime

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Apr 4, 2021, 6:10:59 PM4/4/21
to tomo...@nifty.com, Seigo ITO, Junya Hiroi
馬場さん

写真、ありがとうございます!
よく出てきましたね。
クルーメンバーがどなただったか、話題になっていたのですけど、馬場さんの他、高井さん、大西さん、小川さんでしたか?
右端の審判員が山田博彦さん、その左で白帽にネクタイをして眼鏡をかけているのが、現 京都ボート協会会長の木本馨さんです。市原さんの奥様のご親戚にあたります。
その左で表彰状を掲げておられるのは、島田さんでしょうか?
追悼録では、あまり数はないのですけど、尾城さんが撮影して下さった写真を、いくつか掲載する予定です。
それでは、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

小林未明


追伸:2年ほど前に甥っ子が「宇野さん」という方と結婚しまして、お父様が京大農学部出身だというので四明会の名簿を調べてみたところ、馬場さんの同級生でした!

04/03/21 08:21 午後 に、Tomoyoshi Baba <tomo...@nifty.com> さんは書きました:
> 小林さん
>
> こんばんは。
> 京都レガッタパンフ表紙の写真を実家で発見しましたので添付します。
> これで判別できますが、残念ながら市原さんは写っていません。
> この写真の他の雑多な写真もチェックしましたが、市原さんの姿は見当たりませんでした。
> 大会役員を務めておられたので京都府選手団と戯れている暇はなかったのでしょうね。
> 以上、ご報告まで。
>
> 2021年3月21日(日) 9:38 Kobayashi Mime :
> >
> > 馬場さん
> >
> > 何度もすいません。昨晩、H2入の編集部でZoom会議をしまして、佐藤義文さんの日本語表記について話題になりました。
> > 佐藤健一さんは、いつも「佐ト健」とサインされていたと記憶するのですけど、佐藤義文さんは、カタカナで「サトヨシ」でしたか?
> > 追悼文集では、廣井くんと守屋くんの寄稿でサトヨシさんが登場していて、早世されたサトヨシさんのお名前を文字として残せる機会を作れたのも、今回市原さん追悼録を編集して良かったことの一つです。
> >
> > サトヨシさんには、小林が1回生で初めてレースに出た平成2年の琵琶湖レ(新人選チャレンジ4+)でコーチをして頂き、大変お世話になりました。
> > 乗っておられたバイク(スズキのハスラー)は、同期の山口哲生が譲り受け、しばらく乗っていました。
> > 亡くなられた際、比較的早くに電話で連絡が回り、おかげで葬儀には、大阪から新幹線を乗り継いで駆けつけることが出来ました。
> > 最初、「京大ボート部OBの佐藤さんが亡くなられた」と聞いて、まさか、まだ20代だったサトヨシさんのことだとは思わず、「なぜ、そんな年配の方に関する連絡が来るのだろう」と疑問に思ったことを覚えています。
> >
> > 葬儀では、お兄さんがサトヨシさんそっくりだったことと、初めて訪れた仙台の日の出や日没が早かった(東なんだ、と思った)ことが印象に残っています。
> > もちろん馬場さんが、「京大ボート部では、自分が主将で、サトヨシが副将だった」という紹介から始まる弔辞を読まれたことも。
> > その後、2007年頃に学会で仙台を訪れた際、ふと思いついてサトヨシさんのご実家をお訪ねしました。
> > 東仙台駅から、記憶だけを頼りにたどって行くと、探し当てることが出来て、少し迷ったけど呼び鈴を押したら、ご両親に大変喜んで頂き、応接間でサトヨシさんの在りし日のお写真を拝見しながら、少しだけお話をさせて頂きました。
> >
> > 追悼録は、5月発行の「濃青」第三号に同封��せて頂けるよう、編集を進めているところです。
> > このメールを書いていて、追悼録が完成したら、サトヨシさんのご遺族にも進呈差し上げたら喜んでもらえるのかなと、少し思いました。
> >
> >
> > それでは、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
> >
> > 小林未明
> >
> > 追伸:添付は、守屋が実家で発掘してきてくれた平成2年の京都レガッタパンフです。遠賀川での京都チームが表紙なので、馬場さんや市原さんも写っておられると思うのですが、ちょっと判別できません。最前列左から二番目は龍谷大学の松岡美季さんで、市原さん追悼録にも原稿をお寄せ頂きました。
> >
> > 03/15/21 07:04 午前 に、"Kobayashi Mime" さんは書きました:
> > > > > > 小林未明くんと廣井準也くんの頑張りで,非常に多くの御寄稿と,そして素敵な写真も集まってまいりました.あまり頑張りすぎると,高野監督や間さんの追悼録よりも立派になりすぎるかと懸念もしておりますが,後輩達に残す文章として,市原さんの思い出を先輩方と共有できればうれしく思い���す.これだけ京都大学ボート部に貢献をした先輩がいたという記憶は重要だと思います.

Kobayashi Mime

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Jul 29, 2021, 8:14:33 AM7/29/21
to tomo...@nifty.com, Seigo ITO, Junya Hiroi, 守屋 智郎, 広蔵寺澤
馬場さん
㏄:編集部のみなさま

その後、大変ご無沙汰しております。
お陰様で市原さん追悼録も無事発行することが出来、ご遺族の方たちにも喜んで頂けました。
それで、以前少しご相談させて頂いたとおり、廣井と守屋の原稿でサトヨシさんの思い出にも触れているので、もし可能であれば、サトヨシさんのご遺族にも一部お届けしたいと考えております。
もしよろしければ、ご自宅の住所と宛先(ご遺族のお名前)をご教示頂けないでしょうか?
あるいは、馬場さんに一部お送りして、馬場さんからお届けしてもらった方が良いでしょうか?
急ぎませんので、また、どのように対応するのが良いか、ご教示頂けると幸いでございます。

それでは、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

小林未明(京都大学端艇部 H2入学)

03/21/21 02:30 午後 に、Tomoyoshi Baba <tomo...@nifty.com> さんは書きました:
>
> 小林さん
>
> ご連絡ありがとうございました。
> 佐藤義文は「サトヨシ」のカタカナ表記で間違いありません。
> 私も命日には仙台へ電話しているのですが、何年か前にお父様が亡くなり、時の流れを感じます。
> また機会があれば、というか作って仙台にお墓参りに行きたいと思っています。
>
> >追悼録が完成したら、サトヨシさんのご遺族にも進呈差し上げたら喜んでもらえるのかなと、少し思いました。
> きっとお母様、お兄様が喜んでくれると思います。
>
> また、パンフレットの写真も拝見しました。
> 漕艇の字の直下にいるのが私だと思います。肝心の市原さんはこれには写っていない感じですね。
> いずれにしても写真のことはすっかり忘れていたので、慌てて過去の写真をひっくり返してみましたが、同じ構図の集合写真は見当たりませんでした。レース後に遊びに行った柳川の写真とか、当時新婚の秋篠宮夫妻訪問時の写真とか、宿舎で寛いでいる写真とかばかりで、結局集合写真を発見できずに終わりました。ひょっとしたら実家にあるかもしれませんが、2週間後でないと行く予定がないのですぐにはチェックできません。残念!
>
> 小林さんのおかげで、普段思い出すことのない遠い昔に思いを馳せることができました。
> よい機会を与えてくれてありがとうございました。
>
> 馬場智義
>
> 2021年3月20日(土) 15:38 Kobayashi Mime :
>
> >
> > 馬場さん
> >
> > 何度もすいません。昨晩、H2入��編集部でZoom会議をしまして、佐藤義文さんの日本語表記について話題になりました。
> > 佐藤健一さんは、いつも「佐ト健」とサインされていたと記憶するのですけど、佐藤義文さんは、カタカナで「サトヨシ」でしたか?
> > 追悼文集では、廣井くんと守屋くんの寄稿でサトヨシさんが登場していて、早世されたサトヨシさんのお名前を文字として残せる機会を作れたのも、今回市原さん追悼録を編集して良かったことの一つです。
> >
> > サトヨシさんには、小林が1回生で初めてレースに出た平成2年の琵琶湖レ(新人選チャレンジ4+)でコーチをして頂き、大変お世話になりました。
> > 乗っておられたバイク(スズキのハスラー)は、同期の山口哲生が譲り受け、しばらく乗っていました。
> > 亡くなられた際、比較的早くに電話で連絡が回り、おかげで葬儀には、大阪から新幹線を乗り継いで駆けつけることが出来ました。
> > 最初、「京大ボート部OBの佐藤さんが亡くなられた」と聞いて、まさか、まだ20代だったサトヨシさんのことだとは思わず、「なぜ、そんな年配の方に関する連絡が来るのだろう」と疑問に思ったことを覚えています。
> >
> > 葬儀では、お兄さんがサトヨシさんそっくりだったことと、初めて訪れた仙台の日の出や日没が早かった(東なんだ、と思った)ことが印象に残っています。
> > もちろん馬場さんが、「京大ボート部では、自分が主将で、サトヨシが副将だった」という紹介から始まる弔辞を読まれたことも。
> > その後、2007年頃に学会で仙台を訪れた際、ふと思いついてサトヨシさんのご実家をお訪ねしました。
> > 東仙台駅から、記憶だけを頼りにたどって行くと、探し当てることが出来て、少し迷ったけど呼び鈴を押したら、ご両親に大変喜んで頂き、応接間でサトヨシさんの在りし日のお写真を拝見しながら、少しだけお話をさせて頂きました。
> >
> > 追悼録は、5月発行の「濃青」第三号に同封させて頂けるよう、編集を進めているところです。
> > このメールを書いていて、追悼録が完成したら、サトヨシさんのご遺族にも進呈差し上げたら喜んでもらえるのかなと、少し思いました。
> >
> >
> > それでは、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
> >
> > 小林未明
> >
> > 追伸:添付は、守屋が実家で発掘してきてくれた平成2年の京都レガッタパンフです。遠賀川での京都チームが表紙なので、馬場さんや市原さんも写っておられると思うのですが、ちょっと判別できません。最前列左から二番目は龍谷大学の松岡美季さんで、市原さん追悼録にも原稿をお寄せ頂きました。
> >
> > 03/15/21 07:04 午前 に、"Kobayashi Mime" さんは書きました:
> > > 馬場さん
> > >
> > > お忙しいところ、早速にご確認頂きありがとうございました。
> > > それでは、微修正した後、次の工程へ進ませて頂きたいと存じます。
> > > 今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
> > >
> > > 小林未明
> > >
> > > 03/14/21 07:49 午後 に、Tomoyoshi Baba さんは書きました:
> > > > 小林未明様
> > > >
> > > > 校正原稿ありがとうございました。
> > > > 小林さんはじめ、H2入有志の皆さんのご努力に感謝申し上げます。
> > > > 原稿は<「濃青」>カギ括弧の件含め問題ありません。
> > > > よろしくお願いします��
> > > >
> > > > 馬場智義
> > > >
> > > > 2021年3月11日(木) 3:52 Kobayashi Mime :
> > > > >
> > > > > 馬場さん
> > > > >
> > > > > 先日は、追悼録にご寄稿いただき誠にありがとうございました。
> > > > > おかげさまで50名を超える方々にご寄稿を頂き、4月初旬頃の完成と発送を目指し、H2入有志(5名)による編集部で、原稿に年度表記の統一や誤字脱字の訂正作業を行いました。校正用原稿を添付いたしますので、ご確認頂ければ幸いです。
> > > > >
> > > > > 1点ご相談させて頂きたいことがあり、
> > > > > line 9 <濃青>は、他の方の原稿と統一するため、<「濃青」>とカギ括弧を付けさせて頂いてもよろしいでしょうか?
> > > > >
> > > > > 尚、印刷版でもPDF版でも可読性の高いフォントとして、UD教科書体NK-Rを採用する予定です。
> > > > > 意図されていたものと異なる改行などが生じているかもしれませんが、ご了承頂ければ幸いです。
> > > > >
> > > > > 大変お忙しいところお手数をおかけ致しますが、3月15日(月)までにご確認のほど、よろしくお願い申し上げます。
> > > > >
> > > > > お陰様で追悼録は、ボートの魅力、市原さんの思いを受け継いでいける一冊となりそ���です。

Kobayashi Mime

unread,
Aug 10, 2021, 7:36:12 AM8/10/21
to tomo...@nifty.com, Seigo ITO, Junya Hiroi, 守屋 智郎, 広蔵寺澤
馬場さん
㏄:守屋ほか、編集部のみなさま

先日は、早速にサトヨシさんご母堂の連絡先をご教示頂き、ありがとうございました。
大変遅くなりましたが、昨日ようやく手紙を書きまして、夕方に投函いたしましたので、今週中にはお届けできるのではと思います。もし、先方から馬場さんにご連絡がありましたら、どうぞよろしくお伝えください。

サトヨシさんから守屋の実家に届いたという、ボート部入部を勧める直筆のお手紙・封筒が残されており、ご遺族に何をどこまでお伝えしようか逡巡していたのですが、まずはシンプルに市原さん追悼録発行の経緯と、同期が寄せた複数の文章にサトヨシさんが登場すること、我々の入学時に主将だった馬場さんからご助言を頂き、今回お届けさせて頂いた旨を記しました。

またコロナが落ち着いたら、馬場さんと一緒に仙台へお参りに行けるといいです。

それでは、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

小林未明(京都大学端艇部 H2入学)

07/29/21 10:02 午後 に、Tomoyoshi Baba さんは書きました:
> 小林さん
>
> いろいろありがとうございます。
> サトヨシも天国できっと喜んでいることと思います。
> お父様が一昨年くらいに亡くなりましたので、お母様宛にお送りください。
> 私から聞いたと書いていただけば先方も理解すると思います。
>
> 983-0823 仙台市宮城野区 燕沢3丁目12-12
> 佐藤 キミ子 様
>
> よろしくお願いします。
>
> 馬場智義
>
> 2021年7月29日(木) 21:14 Kobayashi Mime :

> >
> > 馬場さん
> > ㏄:編集部のみなさま
> >
> > その後、大変ご無沙汰しております。
> > お陰様で市原さん追悼録も無事発行することが出来、ご遺族の方たちにも喜んで頂けました。
> > それで、以前少しご相談させて頂いたとおり、廣井と守屋の原稿でサトヨシさんの思い出にも触れているので、もし可能であれば、サトヨシさんのご遺族にも一部お届けしたいと考えております。
> > もしよろしければ、ご自宅の住所と宛先(ご遺族のお名前)をご教示頂けないでしょうか?
> > あるいは、馬場さんに一部お送りして、馬場さんからお届けしてもらった方が良いでしょうか?
> > 急ぎませんので、また、どのように対応するのが良いか、ご教示頂けると幸いでございます。
> >
> > それでは、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
> >
> > 小林未明(京都大学端艇部 H2入学)
> >
> > 03/21/21 02:30 午後 に、Tomoyoshi Baba さんは書きました:

> > >
> > > 小林さん
> > >
> > > ご連絡ありがとうございました。
> > > 佐藤義文は「サトヨシ」のカタカナ表記で間違いありません。
> > > 私も命日には仙台へ電話しているのですが、何年か前にお父様が亡くなり、時の流れを感じます。
> > > また機会があれば、というか作って仙台にお墓参りに行きたいと思っています。
> > >
> > > >追悼録が完成したら、サトヨシさんのご遺族にも進呈差し上げたら喜んでもらえるのかなと、少し思いました。
> > > きっとお母様、お兄様が喜んでくれると思います。
> > >
> > > また、パンフレットの写真も拝見しました。
> > > 漕艇の字の直下にいるのが私だと思います。肝心の市原さんはこれには写っていない感じですね。
> > > いずれにしても写真のことはすっかり忘れていたので、慌てて過去の写真をひっくり返してみましたが、同じ構図の集合写真は見当たりませんでした。レース後に遊びに行った柳川の写真とか、当時新婚の秋篠宮夫��訪問時の写真とか、宿舎で寛��でいる写真とかばかりで、結局集合写真を発見できずに終わりました。ひょっとしたら実家にあるかもしれませんが、2週間後でないと行く予定がないのですぐにはチェックできません。残念!
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