Re: 発送連絡。追悼録刊行のお礼

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伊藤省吾

unread,
Jun 18, 2021, 4:14:45 AM6/18/21
to 木村征志, kurc-ich...@googlegroups.com, Junya Hiroi, Mime KOBAYASHI, Junya Hiroi
木村先輩

お世話になっております.

この度の件につきまして,和菓子を頂けるという事で,誠に恐縮です.

今回は,伊藤省吾は名前を出して矢面に立ったのみで,実際の作業は,ご存じの通り,私の同期(平成6年卒)の小林未明君と廣井準也君の両名の立ち回りで実行されました.さらに完成に向けて,経済学部出身の守屋智郎君と,現在雑誌社に務めている寺澤広蔵君(ともに平成6年卒)も最終稿のチェックに携わってくれました.ここに感謝の意を述べるとともに,先輩に状況のご報告を差し上げる次第です.

それにしても,私は間さんには良くご自宅に招かれまして,良く飲まされました.時には,小林未明君も一緒でした.「こいつは危ないから,しっかりと仕込んでおかんとイカンなあ」と思われていたのでしょう.結局あまり役に立たず,何をするにも,常に同期にすがっている状態です.今回の件も,非常に同期に助けられました.またさらに現在では,同期(平成6年卒)の西尾がヘッドコーチを,木庭が部長をしております.これらに関しても,ご指導のほど,よろしくお願いいたします.

それではまた,失礼します.

伊藤省吾



2021年6月17日(木) 18:42 木村征志 <kimu...@gmail.com>:
>
> T O : 伊藤省吾様・小林未明様・廣井準也様
> from: 木村征志(濃青会1963s38入)
>
> 市原先輩追悼録の刊行、有難うございました。編集に携わった諸兄には、生業ある多忙な日常のなか時間をつくって立派な冊子に纏めて下さり、感謝・感謝です。
>
> 皆さんの努力に敬意を表する観点から、和菓子をご自宅宛て宅送しました。明日(6/18)にも届く筈、ご査収下さい。 」以上
> ps.
> 愚生が皆さんにお礼の気持ちとして和菓子を送るのは、過去に以下の事を経験していたからです。
> 平成22年度版名簿は従来のそれに比較し、濃青会活動の可視化を図った資料を充実させて刊行した。その後 、間先輩より京菓子を拝受し、高野先輩から改訂版名簿を間先輩が評価されている旨のメールを頂戴した。後輩の活動を支持慰労するに斯く方法もありを知り、今回昔を思いだし適用した次第です。
>
> 参考 : 当方は京大ボート部OBの一員として、過去に濃青会名簿改訂に3回(2006,2010,2014年版)関わってきました。素より戦績丈ではなくマネジメント活動でも、日本一の運動部でありたいと考えていた愚生は、日本一の運動部名簿を目指し従来の在籍名簿に加え間新先輩, 島田隆先輩の協力を得て、陣容と戦績、活動早見表、部則等々掲載内容を充実しました。これは卒業すると濃青会活動が不詳となる全国のOBOGに理解して貰う狙いでもあります。
> 更に本名簿の特質は、逝去された元部員の没年月日が記載されたことです。これにより、間先輩が念じられていた " 各人のボートでの活動を『紙碑』として遺す " 具体的な形として定まりました。高齢の先輩からは、" 何年か経ってご遺族にお悔やみを書くのに、命日が分かっていると文書も書きやすく、発信時期も決めやすいので使い勝手が良い。" と評価を得ています。」以上
>

Kobayashi Mime

unread,
Jun 18, 2021, 9:11:24 AM6/18/21
to 伊藤省吾, 木村征志, Junya Hiroi, Junya Hiroi
木村先輩

このたびは、立派な和菓子をお送り頂き、ありがとうございます。
木村先輩をはじめとする諸先輩方から激励を頂き、おかげさまで、無事に追悼録を発行することができました。
市原さんのご遺族にも喜んで頂けて、コロナの影響でまだ直接はご挨拶できていないのですけど、都合26冊をお渡ししました。

また、普段何気なく手に取り、その存在や内容を当たり前だと考えていた「濃青会名簿」が、木村先輩をはじめとする皆様の努力によって成り立っているということを、今更ながら初めて認識いたしました。市原さん追悼録の原稿に出てくる先輩方のお名前や卒年、戦績にいたるまで、校正を行う上で、大変重宝しました。ありがとうございます。

それでは、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

小林未明(京都大学端艇部 平成2年入学)

06/18/21 05:14 午後 に、伊藤省吾 <ito...@gmail.com> さんは書きました:
>
> 木村先輩
>
> お世話になっております.
>
> この度の件につきまして,和菓子を頂けるという事で,誠に恐縮です.
>
> 今回は,伊藤省吾は名前を出して矢面に立ったのみで,実際の作業は,ご存じの通り,私の同期(平成6年卒)の小林未明君と廣井準也君の両名の立ち回りで実行されました.さらに完成に向けて,経済学部出身の守屋智郎君と,現在雑誌社に務めている寺澤広蔵君(ともに平成6年卒)も最終稿のチェックに携わってくれました.ここに感謝の意を述べるとともに,先輩に状況のご報告を差し上げる次第です.
>
> それにしても,私は間さんには良くご自宅に招かれまして,良く飲まされました.時には,小林未明君も一緒でした.「こいつは危ないから,しっ��りと仕込んでおかんとイカンなあ」と思われていたのでしょう.結局あまり役に立たず,何をするにも,常に同期にすがっている状態です.今回の件も,非常に同期に助けられました.またさらに現在では,同期(平成6年卒)の西尾がヘッドコーチを,木庭が部長をしております.これらに関しても,ご指導のほど,よろしくお願いいたします.
>
> それではまた,失礼します.
>
> 伊藤省吾
>
>
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> 2021年6月17日(木) 18:42 木村征志 :
> >
> > T O : 伊藤省吾様・小林未明様・廣井準也様
> > from: 木村征志(濃青会1963s38入)
> >
> > 市原先輩追悼録の刊行、有難うございました。編集に携わった諸兄には、生業ある多忙な日常のなか時間をつくって立派な冊子に纏めて下さり、感謝・感謝です。
> >
> > 皆さんの努力に敬意を表する観点から、和菓子をご自宅宛て宅送しました。明日(6/18)にも届く筈、ご査収下さい。 」以上
> > ps.
> > 愚生が皆さんにお礼の気持ちとして和菓子を送るのは、過去に以下の事を経験していたからです。
> > 平成22年度版名簿は従来のそれに比較し、濃青会活動の可視化を図った資料を充実させて刊行した。その後 、間先輩より京菓子を拝受し、高野先輩から改訂版名簿を間先輩が評価されている旨のメールを頂戴した。後輩の活動を支持慰労するに斯く方法もありを知り、今回昔を思いだし適用した次第です。
> >
> > 参考 : 当方は京大ボート部OBの一員として、過去に濃青会名簿改訂に3回(2006,2010,2014年版)関わってきました。素より戦績丈ではなくマネジメント活動でも、日本一の運動部でありたいと考えていた愚生は、日本一の運動部名簿を目指し従来の在籍名簿に加え間新先輩, 島田隆先輩の協力を得て、陣容と戦績、活動早見表、部則等々掲載内容を充実しました。これは卒業すると濃青会活動が不詳となる全国のOBOGに理解して貰う狙いでもあります。
> > 更に本名簿の特質は、逝去された元部員の没年月日が記載されたことです。これにより、間先輩が念じられていた " 各人のボートでの活動を『紙碑』として遺す " 具体的な形として定まりました。高齢の先輩からは、" 何年か経ってご遺族にお悔やみを書くのに、命日が分かっていると文書も書きやすく、発信時期も決めやすいので使い勝手が良い。" と評価を得ています。」以上
> >
>
> --
> 市原さん追悼録Googleドライブ(編集部のみ)
> https://drive.google.com/drive/folders/15FZSKLiOoKvMXaNH7T4pa0vZWZil-xpL?usp=sharing
> 市原さん追悼録Googleドライブ(投稿者に公開)
> https://drive.google.com/drive/folders/1wrhDYgLY3c7XFI12OLQdKbIbOxqkWBjz?usp=sharing
> ---
> このメールは Google グループのグループ「kurc-Ichihara-san」の登録者に送られています。
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