Kobayashi Mime
unread,Jun 12, 2021, 5:01:34 AM6/12/21Sign in to reply to author
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to kurc-ich...@googlegroups.com, koba.ke...@kyoto-u.ac.jp, Noriaki Toyoda, Noriaki Toyoda
編集部のみなさま
cc:木庭部長、ヨタさま
その後、いろいろフォロー出来てなくてすいません。
廣井先生もそうだと思うけど、「ここが正念場」ということで、追悼録発行の最後は相当無理をしたので、リカバリーするのに大変です、、、。
5日(土)に小亀さん(S30入)、6日(日)に高野監督のご自宅を訪問したところまではお伝えしたと思います。
高野奈津子さん(監督の奥様)からすぐに、丁寧な御礼のお手紙を頂きました。
市原さん追悼録については、
「早速に仏前に供えさせていただきました。お気遣い頂き、主人も喜んでいることと思います」とのことです。
追悼録に掲載させて頂いた文章については
「当時、主人は、すでにまともな文章が書けず、小亀様が、しっかりと手直しくださったものです。主人に花を持たせてくださり、小亀様には、とても感謝しております」
とのことでした。
高野監督が実際に見たはずのステンレス製周航歌記念碑を、なぜ元の文章で「石碑」と記されていたのか、その理由が判りました。木庭とヨタは知らないと思うけど、上記の修正に加えて、あの「編集部注」の文章は、相当な手間と時間をかけて事実関係を調査し、可能な限り正確な表現を心掛けたものです。ヨタにも、娘婿の吉井重雄さんに連絡を取るにあたって大変お世話になり、感謝しております。
「濃青」については、
「(大学生になった)孫にパソコンを教わったりで、第一号、第二号は、拝読させていただきました。今月号はまだでしたので、有難く拝読させて頂きました。主人の死後、長い間、濃青をお送り頂きまして有難うございました。今後は、私もボート部のメール便で拝読しますよう努力いたします。御礼方々、皆様によろしくお伝えください」とのことです。
もしかして、高野さんのアドレスが、現在もKURC-allに登録されてるってことかな?
もしそうなら、しばらく削らない方がいいかも、、、。
最後に、「コロナ騒動が落ち着き、お時間がおありでしたら、綾様とご一緒にお出かけくださってもと思っております」とのことなので、また落ち着いたら綾先輩と一緒に仏前にお参りしようと思います。
知らなかったんですけど、綾先輩、極めてご近所なんですよ。
間さんが若いころ、「香里団地」にお住まいだったというのも、相当に衝撃の事実でしたが、、、。
それでは、またね。
みめ
追伸:川那邊さんにはその後、追加で5部をお渡しすることができました。
追伸その2:上野はる夏さんによると、海外へ発送予定の6部に関しては、コロナの影響もあり、まだ発送してないとのことでした。もりへーのところへ届くのは、もう少し先かな、、、。