再校正(p9-14:木村先輩)

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Kobayashi Mime

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May 2, 2021, 3:53:40 AM5/2/21
to kurc-ich...@googlegroups.com
ひろいさま

お世話になっております。

木村征志先輩は、何度かやり取りをさせて頂いており、4月15日の最後のメールでは「(兼松版で)脱字等をみつけたので、改めて修正したい」とあったのですけど、その後連絡を頂いていません、、、。

それで、編集部の責任で、以下を修正したいと思います。
1)p13 百周年記念事業実行委員会の欄 1行目 創部百周年迎える -> 創部百周年を迎える
2)同 3行目 小艇庫用艇庫 -> 小艇用艇庫
3)その次の段落のタイトル最後、 「記念式典 ・祝賀会」とあるところ「・」の前に、妙なスペースが入っているように思うので、削る
4)本文出だし、「祈念式典の幕開きは、」 -> 「記念式典」
5)2行目 「かって」 -> 「かつて」 としたいところだが、やり過ぎ?
6)p14 カレンダーの段、下から2行目 河井弘充 -> 河井宏允 (ひろまさ:明らかな誤り。兼松さんのせいではないが、、、)
7)内蔵疾患の段 医学部ボート部長 -> 元医学部ボート部長
8)次の段 大壺の弁済求めず ->大壺の弁済を求めず (修正すべきか、微妙)

ご本人に再度メールしてもいいんだけど、一回目の校正時も、結局返信を頂けずでした。年配の方だし、体調等についても判らないしね。
前から気にはなっていたんだけど、3ページもあるんで、なかなか取り組めなかった(笑)。
本村先輩、堀先輩、小林陽之助先輩、大久保さん、藤本先輩はOKです。

それでは、どうぞよろしこ。

小林未明

追伸:藤本先輩の文中にある「澪標」への言及は、自分の手元にある、「1ページずつ独立させた、寄稿者向け版」とは、ページ番号が一致しないです。ページの問題を除いたとしても、いまいち、どの部分を指しているのか、ちょっと微妙(笑)。

04/19/21 05:32 午前 に、木村征志 さんは書きました:
> 小林未明様
>
> 原稿に脱字等みつけたので、改めて修正の上再送します。」木村征志
>
> 2021年4月15日(木) 22:36 Kobayashi Mime :
>
> > 木村征志先輩
> > cc:伊藤省吾さま、廣井さま
> >
> > 標記の件では大変お世話になっております。
> > 提出用の原稿について、先日校正して頂いたところなのですが、兼松印刷さんの仕様で原稿を編集するにあたり、一行の文字数が変更となってしまいました。移行に伴う相違が生じていないかどうかについては編集部でチェックする予定です。
> > ただ木村征志先輩の玉稿は力作でありますので、念のため、兼松さんから送られてきた校正用原稿のスキャンファイルを添付いたします。もし、気になる点がございましたら、数日中にご連絡頂けると幸いでございます。
> > 何度もお手数をおかけして申し訳ありません。
> > お忙しいと思うので、特に問題なければ、このメールは無視して頂いて結構です。
> >
> > それでは、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
> >
> > 小林未明(京都大学端艇部H2入学)
> >
> > 03/05/21 02:15 午後 に、"Kobayashi Mime" さんは書きました:
> > > 木村征志先輩
> > > cc:伊藤省吾さま、廣井さま
> > >
> > > その後、ご連絡が遅くなって申し訳ありません。
> > > 先日は、市原厚氏追悼録にご寄稿いただき誠にあ���がとうございました。
> > > 修正版では、北村執くんの活躍にも言及して頂き、ありがとうございます。
> > > おかげさまで50名を超える方々にご寄稿を頂き、4月初旬頃の完成と発送を目指し、京大ボート部H2入有志による編集部で、原稿に年度表記の統一や誤字脱字の訂正を行いました。
> > > 校正用原稿を添付いたしますので、ご確認頂ければ幸いです。
> > > 尚、印刷版でもPDF版でも可読性の高いフォントとして、UD教科書体NK-Rを採用する予定です。
> > > 意図されていたものと異なる改行などが生じているかもしれませんが、ご了承頂ければ幸いです。
> > > まだ時間はありますので、文章を修正して��くことも可能です。
> > >
> > > また、もし、編集部の理解不足に由来するミスなどございましたら、何卒ご指摘いただければ幸いです。
> > >
> > > 大変��忙しいところお手数をおかけ致しますが、3月12日(金)までにご確認のほど、よろしくお願い申し上げます。
> > >
> > > お陰様で追悼録は、ボートの魅力、市原さんの思いを受け継いでいける一冊となりそうです。
> > > 今回のご寄稿に、あらためまして、心より感謝申し上げます。
> > > それでは、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
> > >
> > > 小林未明(京都大学端艇部 H2入)
> > >
> > > 01/16/21 06:52 午前 に、木村征志 さんは書きました:
> > > > ---------- Forwarded message ---------
> > > > TO. 小林未明様
> > > > CC. 伊藤省吾様、廣井準也様
> > > >
> > > > from.木村征志(濃青会s42卒)
> > > >
> > > > 市原先輩追悼集の編集、有難うございます。
> > > >
> > > > 先に、貴兄(1/5メール)より【周航の歌カレンダー】の歌詞の筆者の経緯を史実(*)に併せて調べ書いて欲しい旨の要請がありましたが、何分にも10年以上過去のこと故、諦めました。不確かな事は省略した追悼文を添付ファイルで改めて送付します。
> > > > 厳冬の折、ご自愛ください。以上
> > > > PS *を確認したくとも、関係者の記憶だけでは証左とならず諦めた次第。

Kobayashi Mime

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May 2, 2021, 5:34:45 AM5/2/21
to kurc-ich...@googlegroups.com
ひろいさま

お世話になっております。

菅野先輩
1)p15 出だしの行、 元データでは、「チーフマネ だ。」と、「マネ」と「だ」の間にスペースがあります。
どうする?このままにしておく?
2)カレンダー誕生秘話の最後、やっぱり改行しませんか?
3)p16 「翌朝返しに行ったら、」の行、元データでは、1字下げ。

吉田濃青会長はOKです。

それでは、どうぞよろしこ。

小林未明

追伸:入学年度が西暦なのは、このままで行くんだったよね。

Kobayashi Mime

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May 2, 2021, 7:08:03 AM5/2/21
to kurc-ich...@googlegroups.com
ひろいさま

お世話になっております。

武田英先輩
1)4行目 京大は他大学のお付き合いが -> 京大は他大学とのお付き合いが

大谷監督(どこまで修正するか?)
1)4行目 ”あほかお前は、、、 ー>元データでは、改行
2)9行目 漕法だリズムだ_よりも_圧倒的な
3)11行目 「又(それまであまり、、」 ー>元データでは、改行
4)下から4行目 無しなもんか_来年分も
5)下から2行目 いし_奥様から_病院

p18から始まる多賀谷先輩はOK。p19と20の望月先輩、綾先輩は、すでに廣井先生が朱入れして頂いたとおりです。

それでは、どうぞよろしこ。

小林未明

追伸:大谷監督と谷原さんの「スペース」は難題だったが、何とかなりそうだね。

Kobayashi Mime

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May 2, 2021, 8:54:04 AM5/2/21
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ひろいさま

中村先生
1)5行目 マンドリン・ギター香久夜 ー> マンドリン・ギターアンサンブル香久夜
2)下から11行目 「ひつじぐさ」_編曲 と、元データでは、スペース有り。

3)下から8行目 「まあ まあ」ー> まあまあ (元データでは、文末。オリジナルだとスペース無し)

坂井先生
1)p22 下から3行目 「10月23日」の文、元データで文頭にあり、一字下げは無し。
2)同、下から3行目 「見守れつつ」ー>「見守られつつ」
3)最後の「合掌」 元データでは、改行 ー>どうする?

清藤さん
1)p22 8行目 「二三回生」ー>「二・三回生」?

関根さん
1)p23 下から2行目 「ご馳走のなったこと」ー>「ご馳走になったこと」

p24の花岡さん、森先輩はOKです。

中村先生の「マンドリン・ギターアンサンブル香久夜」は、「先方に失礼の無いように、正式名称にしました」と説明したら許してくれると思う。兼松さんには申し訳ないが、、、。

それでは、どうぞよろしこ。


小林未明

Junya Hiroi

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May 2, 2021, 3:15:16 PM5/2/21
to kurc-ich...@googlegroups.com
https://drive.google.com/drive/folders/1u900rDT8YhyIuIo_fp6sDABpvAJIGoW4?usp=sharing

谷原さんp28
ミメの朱を入れたpdf、そのまま使えると思うので、タイトル横の大きなチェック記号だけ消して、あとはそのままで、Googleドライブに放り込んでおきました(p28.pdf)。

木村さんp13
「かって」は、微妙なところかもしれませんが、他に誤字が多いのと、いざとなったら兼松さんのせいにするということで、ついでに直しておきますか?
他の変更部分と、あと、木村さん以外の先輩についても、この時点での変更については、こちらから「直しました」と伝える必要はないと思います(ミメも心配してる通り、年配の方が多いので、伝えない方がいいと思います)。

菅野さんp15-16
「チーフマネ だ」は、スペースなしでOKな気もするのですが、ここにスペースを入れた菅野さんの気持ちもわからないでもないので(役職を3つ並べたので、区切りが欲しくなったのかも)、オリジナル尊重ということで、スペースを入れてもらいましょうか。

カレンダー誕生秘話の最後ですが、「こだわりの人・菅野さん」ですから、これもオリジナル尊重で(わざわざ全角スペースを2つ入れて同じ行に収めてますので)、そのままにしておいたほうがいいかなと思いました

大谷さんp18
1)4行目 ”あほかお前は、、、 ー>元データでは、改行
3)11行目 「又(それまであまり、、」 ー>元データでは、改行
これらは、現状(兼松さんが改行を消した状態)のほうが、流れがいいように感じるので、そのままでいいかなと思いました。

大谷さんといい、谷原さんといい、スペースを使いまくる流派のひとは、ひょっとしたら、犯人は梅棹忠夫の「知的生産の技術」のせいかも(ひらがなが好きなので、「わかちがき」をせざるをえなくなる)、と一瞬思いましたが、梅棹スタイルともちょっと違うような気がします。

清藤さんp22
1)p22 8行目 「二三回生」ー>「二・三回生」?
二十三回生と間違える人もいないだろうということと、ケアレスな文章が清藤さんの個性のような気がしますので(ひどい)このまんまでいいんではないかと思います。

2021年5月2日(日) 21:54 Kobayashi Mime <mi...@ms.naist.jp>:
> --
> 市原さん追悼録Googleドライブ(編集部のみ)
> https://drive.google.com/drive/folders/15FZSKLiOoKvMXaNH7T4pa0vZWZil-xpL?usp=sharing
> 市原さん追悼録Googleドライブ(投稿者に公開)
> https://drive.google.com/drive/folders/1wrhDYgLY3c7XFI12OLQdKbIbOxqkWBjz?usp=sharing
> ---
> このメールは Google グループのグループ「kurc-Ichihara-san」の登録者に送られています。
> このグループから退会し、グループからのメールの配信を停止するには kurc-ichihara-...@googlegroups.com にメールを送信してください。
> このディスカッションをウェブ上で閲覧するには、https://groups.google.com/d/msgid/kurc-ichihara-san/6f009ffe4a480.608f1f77%40naist.jp にアクセスしてください。

Kobayashi Mime

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May 3, 2021, 12:22:49 AM5/3/21
to kurc-ich...@googlegroups.com
ひろいさま

早速にありがとう。すべて、廣井先生の判断で良いと思います!

結城君
1)p40 最後の「ご冥福をお祈りいたします」の前に、妙なスペースが入っている気がします。
元データでは、文末に来ているところです。

山本先生
1)p41 京都ボート協会の会長 ー>京都漕艇協会
2)会長御勇退の翌19年に ー>会長御勇退の18年度に

3)「ある日、京都大学の若いコーチ」ではじまる段、元データでは、一行空けです。
4)「自分の経験だけで、、」「誰もがしてる、、」「年賀状を、、」の各タイトルの下、元データでは、特にスペース入ってないので、これを削ってもらう?

そのままでもいいんだけど、(3)のせいで、1ページに収まらないかもしれないので。


1について、日漕が日ボになったのが平成10年4月、関ボへの名称変更は平成11年1月のようです。
http://karal.jp/about/
なので、平成7年に市原さんが会長に就任した際は、京都漕艇協会だったと思います。

2について、山本先生の率いた朱雀高校がインターハイ女子4X+で優勝したのは、琵琶湖開催だった2006年(平成18年)の8月のようです。
https://plaza.rakuten.co.jp/fushimirc/diary/200608050000/
関ボ会長は平成19年2月末退任となっているので、このような修正でどうでしょうか?
著者には確認せず、編集部の判断で修正したいと思います。山本先生に怒られたら、せいごに謝ってもらおう(笑)。


もりへーときのぴー、上田君はOKです。

それでは、どうぞよろしこ。

小林未明

05/03/21 04:15 午前 に、Junya Hiroi <j-h...@marianna-u.ac.jp> さんは書きました:
>
> https://drive.google.com/drive/folders/1u900rDT8YhyIuIo_fp6sDABpvAJIGoW4?usp=sharing
>
> 谷原さんp28
> ミメの朱を入れたpdf、そのまま使えると思うので、タイトル横の大きなチェック記号だけ消して、あとはそのままで、Googleドライブに放り込んでおきました(p28.pdf)。
>
> 木村さんp13
> 「かって」は、微妙なところかもしれませんが、他に誤字が多いのと、いざとなったら兼松さんのせいにするということで、ついでに直しておきますか?
> 他の変更部分と、あと、木村さん以外の先輩についても、この時点での変更については、こちらから「直しました」と伝える必要はないと思います(ミメも心配してる通り、年配の方が多いので、伝え��い方がいいと思います)。
>
> 菅野さんp15-16
> 「チーフマネ だ」は、スペースなしでOKな気もするのですが、ここにスペースを入れた菅野さんの気持ちもわからないでもないので(役職を3つ並べたので、区切りが欲しくなったのかも)、オリジナル尊重ということで、スペースを入れてもらいましょうか。
>
> カレンダー誕生秘話の最後ですが、「こだわりの人・菅野さん」ですから、これもオリジナル尊重で(わざわざ全角スペースを2つ入れて同じ行に収めてますので)、そのままにしておいたほうがいいかなと思いました
>
> 大谷さんp18
> 1)4行目 ”あほかお前は、、、 ー>元データでは、改行
> 3)11行目 「又(それまであまり、、」 ー>元データでは、改行
> これらは、現状(兼松さんが改行を消した状態)のほうが、流れがいいように感じるので、そのままでいいかなと思いました。
>
> 大谷さんといい、谷原さんといい、スペースを使いまくる流派のひとは、ひょっとしたら、犯人は梅棹忠夫の「知的生産の技術」のせいかも(ひらがなが好きなので、「わかちがき」をせざるをえなくなる)、と一瞬思いましたが、梅棹スタイルともちょっと違うような気がします。
>
> 清藤さんp22
> 1)p22 8行目 「二三回生」ー>「二・三回生」?
> 二十三回生と間違える人もいないだろうということと、ケアレスな文章が清藤さんの個性のような気がしますので(ひどい)このまんまでいいんではないかと思います。
>
> 2021年5月2日(日) 21:54 Kobayashi Mime :
> このディスカッションをウェブ上で閲覧するには、https://groups.google.com/d/msgid/kurc-ichihara-san/CAE%3DhBuStFRf7Tkz1uxnB9RYd6Z6ZW%3D0uGToJ2LoNt23DXi7y6Q%40mail.gmail.com にアクセスしてください。
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