故 市原厚さん追悼録原稿ご確認のお願い Re: 追悼原稿・・・ 追加 の校正

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Kobayashi Mime

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Feb 24, 2021, 11:06:36 PM2/24/21
to 菅野 光公, Seigo ITO
菅野先輩
cc:伊藤省吾さま

先日は、市原厚氏追悼録にご寄稿いただき誠にありがとうございました。
同期の伊藤省吾くん(H2入)と共に、追悼録編集を担当しております、小林未明と申します。
この度はおかげさまで50名を超える方々にご寄稿を頂き、4月初旬頃の完成と発送を目指し、京大ボート部H2入有志による編集部で、原稿に年度表記の統一や誤字脱字の訂正を行いました。
校正用原稿を添付いたしますので、ご確認頂ければ幸いです。
追加の原稿を、このような形に配置しておりますが、よろしいでしょうか?
まだ時間はありますので、文章を全体に修正して頂くことも可能です。

尚、印刷版でもPDF版でも可読性の高いフォントとして、UD教科書体NK-Rを採用する予定です。意図されていたものと異なる改行などが生じているかもしれませんが、ご了承頂ければ幸いです。

また、もし、編集部の理解不足に由来するミスなどございましたら、何卒ご指摘いただければ幸いです。

大変お忙しいところお手数をおかけ致しますが、3月6日(土)までにご確認のほど、よろしくお願い申し上げます。

お陰様で追悼録は、ボートの魅力、市原さんの思いを受け継いでいける一冊となりそうです。
今回のご寄稿に、あらためまして、心より感謝申し上げます。
それでは、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

小林未明(京都大学端艇部 H2入)

12/25/20 10:16 午前 に、伊藤省吾 さんは書きました:
>
> 菅野先輩
>
> お世話になっております.
> 下記の件,確かに承りました.
> これから校正を掛けていきますので,
> また来月に確認のお願いのご連絡を致します.
> それではまた,よろしくお願いいたします.
> 良いお年をお迎えくださいませ.
> 失礼します.
>
> 平成6年卒 伊藤省吾
>
> 2020年12月24日(木) 15:10 菅野 光公 :
> >
> > 伊藤 省吾 様
> >
> > 私の「追加原稿 2」の3行目、「出馬する」の前に”公明党から”
> > を入れて下さい。この説明が無いと、高村先生が「グッ」と絶句
> > された理由が分からないので。
> > (高村先生は、公明党支持者ではなかった)
> > 菅野
> > お手数をかけます。申し訳ない・・・
> >
> > -----Original Message-----
> > From: Seigo ITO
> > Sent: Tuesday, December 22, 2020 3:39 PM
> > To: 菅野 光公 ; Mime KOBAYASHI ; Junya Hiroi
> > Subject: Re: 追悼原稿・・・ 追加
> >
> > 菅野光公 様
> > (cc 小林未明殿,廣井準也殿)
> >
> > お世話���なっております.
> >
> > 郵送で「追悼文(追加)」と「毎日新聞」の切り抜きコピーを,
> > 添付ファイルの通り,確かに受け取りました.
> >
> > それではまた,よろしくお願い致します.
> > 失礼します.
> >
> > 伊藤省吾
> >
> > On 2020/12/18 18:03, Seigo ITO wrote:
> > > 菅野先輩
> > >
> > > お世話になっております.
> > >
> > > 下記の原稿の件,確かに受け取りました.
> > > またおって,最終原稿の確認のためにご連絡を差し上げます.
> > >
> > > それではまた,よろしくお願い致します.
> > > 失礼します.
> > >
> > > 伊藤省吾
> > >
> > >
> > > ==================================================
> > > 伊藤省吾(いとうせいご)
> > > 兵庫県立大学 大学院工学研究科 材料・放射光工学専攻
> > > 教授、博士(工学)
> > > 兵庫県立大学 産学連携・研究推進機構
> > > 水素エネルギー共同研究センター長
> > >
> > > 住所:〒671-2280 兵庫県姫路市書写2167
> > > 兵庫県立大学 姫路工学キャンパス
> > > 材料コース 4号館 4103号室
> > > E-mail: it...@eng.u-hyogo.ac.jp
> > > URL: http://www.eng.u-hyogo.ac.jp/group/group23/index.htm
> > > Tel: 079-267-4908、FAX: 079-267-4885、内線349
> > > ==================================================
> > >
> > >
> > >
> > >
> > >
> > > On 2020/12/18 17:57, 菅野 光公 wrote:
> > >> 伊藤 省吾 様
> > >>
> > >> 「別添」したためました。
> > >>
> > >> 追加で掲載願いたく、伏してお願いします。
> > >>
> > >> 文中の「毎日新聞記事」は、スマートレターで
> > >>
> > >> 別送します。
> > >>
> > >> 菅野 090-7513-3212
> > >>
13菅野光公.pdf

Kobayashi Mime

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Mar 3, 2021, 6:43:49 AM3/3/21
to 菅野 光公, Seigo ITO
菅野先輩
cc: 伊藤省吾さま

お忙しいところ、早速にご確認頂きありがとうございます。
それでは、このまま先に進みたいと思います。

ところで、市原さんの交遊範囲の広さゆえ、完成した追悼録は濃青会会員に限らず、それなりに広く日本のボート関係者に行き渡ると思います。原稿内に菅野先輩の連絡先が出てきますので、念のためお伝えしておきます。

それでは、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

小林未明(京都大学端艇部 H2入)

03/02/21 10:54 午前 に、菅野 光公 <kok...@outlook.jp> さんは書きました:
> 小林さん
>
> 原稿をチェックしました。OKです。
>
> 修正箇所等ありません。 菅野
>
> From: Kobayashi Mime
> Sent: Thursday, February 25, 2021 1:06 PM
> To: 菅野 光公
> Cc: Seigo ITO
> Subject: 故 市原厚さん追悼録原稿ご確認のお願い Re: 追悼原稿・・・ 追加 の校正
>
> 菅野先輩
> cc: 伊藤省吾さま
>
> 先日は、市原厚氏追悼録にご寄稿いただき誠にありがとうございました。
> 同期の伊藤省吾くん(H2 入)と共に、追悼録編集を担当しております、小林未明と申します。
> この度はおかげさまで50 名を超える方々にご寄稿を頂き、4 月初旬頃の完成と発送を目指し、京大ボート部H2 入有志による編集部で、原稿に年度表記の統一や誤字脱字の訂正を行いました。
>
> 校正用原稿を添付いたしますので、ご確認頂ければ幸いです。
>
> 追加の原稿を、このような形に配置しておりますが、よろしいでしょうか?
>
> まだ時間はありますので、文章を全体に修正して頂くことも可能です。
>
> 尚、印刷版でもPDF 版でも可読性の高いフォントとして、UD 教科書体NK-R を採用する予定です。意図されていたものと異なる改行などが生じているかもしれませんが、ご了承頂ければ幸いです。
>
> また、もし、編集部の理解不足に由来するミスなどございましたら、何卒ご指摘いただければ幸いです。
>
> 大変お忙しい��ころお手数をおかけ致しますが、3 月6 日(土)までにご確認のほど、よろしくお願い申し上げます。
>
> お陰様で追悼録は、ボートの魅力、市原さんの思いを受け継いでいける一冊となりそうです。
> 今回のご寄稿に、あらためまして、心より感謝申し上げます。
> それでは、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
>
> 小林未明(京都大学端艇部 H2 入)
>
> 12/25/20 10:16 午前 に、伊藤省吾 さんは書きました:
> >
> > 菅野先輩
> >
> > お世話になっております.
> > 下記の件,確かに承りました.
> > これから校正を掛けていきますので,
> > また来月に確認のお願いのご連絡を致します.
> > それではまた,よろしくお願いいたします.
> > 良いお年をお迎えくださいませ.
> > 失礼します.
> >
> > 平成6 年卒 伊藤省吾
> >
> > 2020 年12 月24 ���( 木) 15:10 菅野 光公 :
> > >
> > > 伊藤 省吾 様
> > >
> > > 私の「追加原稿 2」の3 行目、「出馬する」の前に” 公明党から”

Kobayashi Mime

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Mar 21, 2021, 12:34:06 AM3/21/21
to 菅野 光公, Seigo ITO
菅野先輩
cc: 伊藤省吾さま

大変お世話になっております。標記の件について、昨晩、H2入の有志5名でウェブ編集会議を開催しました。
編集部では、皆様からお寄せ頂いた、種々の新聞記事切り抜きについて、掲載の許諾権を申請することを検討してきましたが、金銭的な問題もあり、追悼録に収録することを断念いたしました。
大変申し訳ありません。
ただ、興味のある方には、ご自身で探し出して読んで頂くことも可能であると考えられるので、
菅野先輩の原稿内には、(参考:毎日新聞1969年1月23日夕刊)と残したままにしてあります。

それで今更なのですけど、読者の誤解を避けるため、「参考:」は削った方がよいのではという意見が出ております。
大変お忙しいところ急なお願いで申し訳ありませんが、菅野先輩のご意見をお伺いさせて頂けないでしょうか?
そのままで問題ないような気もしますが、前回は、「新聞記事切り抜きがどこかに掲載される」ことを前提として著者校正されたのではと、今更ながら気がつきまして、ご連絡させて頂いている次第です。


また、菅野先輩の追加の原稿の方で、出だしのところに「三題話」とあるところ、一般的には「三題噺」だよね、という意見も出ました

もし、「三題噺」への変更をご希望でしたら、こちらも合わせてご連絡下さい。

もう一つ、非常に細かい話で恐縮ですが、掲載させて頂いている住所の部分について、「〒」の記号を追加させて頂きたいと思います。

菅野先輩には原稿を2件頂いており、目次では添付のような標記になる予定です。
万が一、「市原さん追悼文(追加)」というタイトルに関しても変更をご希望の場合も、お知らせ頂ければ対応可能でございます。


追悼録の発行については、いろいろ遅れていて大変申し訳ありません。
遅くとも、5月発行の「濃青」第三号に同封させて頂けるよう、編集を進めているところです。

それでは、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

小林未明(京都大学端艇部H2入)

03/03/21 08:43 午後 に、"Kobayashi Mime" <mi...@ms.naist.jp> さんは書きました:
>
> 菅野先輩
> cc: 伊藤省吾さま
>
> お忙しいところ、早速にご確認頂きありがとうございます。
> それでは、このまま先に進みたいと思います。
>
> ところで、市原さんの交遊範囲の広さゆえ、完成した追悼録は濃青会会員に限らず、それなりに広く日本のボート関係者に行き渡ると思います。原稿内に菅野先輩の連絡先が出てきますので、念のためお伝えしておきます。
>
> それでは、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
>
> 小林未明(京都大学端艇部 H2入)
>
> 03/02/21 10:54 午前 に、菅野 光公 さんは書きました:
03追悼録目次.pdf

Kobayashi Mime

unread,
Mar 22, 2021, 4:39:43 AM3/22/21
to kurc-ich...@googlegroups.com

編集委員 各位

結論:詳細等、編集委員各位に一任する。特に「許諾権」について俺は疎い。

   ただひとつ、「三題話」については左記の通り「話」でたのむ。

   慣用句としての「三題噺」は、落語など演芸や文芸用の語句として

   俺は理解している。追悼集向けの原稿は「三つの話」であって、各話は

   独立していて、三つを関連付けて『落ち』に導くものではない。

 

   以上が、教養溢れるボート部先輩の訓話である。よろしく。  菅野

 

Windows 10 版のメールから送信

 

差出人: Kobayashi Mime
送信日時: 2021321 13:34
宛先: 菅野 光公
CC: Seigo ITO
件名: 【ご相談】故 市原厚さん追悼録原稿について

Seigo ITO

unread,
Mar 22, 2021, 4:47:46 AM3/22/21
to Kobayashi Mime, kurc-ich...@googlegroups.com
皆様

お世話になっております.

伊藤省吾のPC内の再確認ですが,
本日は所用多く,時間取れず,すいません.
出来れば,今週中には済ませたい.

それではまた,よろしくお願い致します.
失礼します.

伊藤省吾





On 2021/03/22 17:39, Kobayashi Mime wrote:
> ひろいさま、みなさま
>
> お世話になっております。菅野さんから早速にご返信頂き、
> 1)「三題話」はそのまま
> 2)〒加えるのもOK
> 3)(参考:毎日新聞1969 年1 月23 日夕刊)の扱いについては、お任せ
> とのことです。
>
>
>
> 3については、どうしましょう? 新聞切抜きは付けないことになったので、「参考:」は削りますか?
>
>
> それでは、どうぞよろしくお願いいたします。
>
>
>
> 小林未明
>
>
>
> 追伸:川那邊さんからは、先週中に兼松さんへ切り絵を送って下さったそうです。
>
>

Kobayashi Mime

unread,
Apr 16, 2021, 10:36:45 PM4/16/21
to 菅野 光公
菅野先輩
cc: 伊藤省吾さま

標記の件では大変お世話になっております。
返信が大変遅くなり、申し訳ありません。
この度、兼松印刷さんより著者校正が上がってまいりました。
先日ご依頼頂いた修正点については、そのとおり反映させたつもりです。

また、兼松印刷さんの仕様で原稿を編集するにあたり、一行の文字数が変更となってしまいました。
移行に伴う相違が生じていないかどうかについては編集部でチェックする予定ですが、念のため、兼松さんから送られてきた校正用原稿のスキャンファイルを添付いたします。
もし、気になる点がございましたら、数日中にご連絡頂けると幸いでございます。何度もお手数をおかけして申し訳ありません。

一点、今更ですが、「追加」の原稿でお名前の挙がっている塩出啓典さん(昭和30年対校漕手)についてお伺いしたいことがございます。濃青会の名簿によると、塩出先輩は昭和26年に入学され、「資料編」にある「陣容と戦績」欄では、27年に東大戦、28年と29年に対校漕手としてお名前が掲載されています。この時期ですから、5回生でも漕手として活躍されたということかもしれないのですが、念のためお知らせいたします。

お忙しいと思うので、特に問題なければ、このメールは無視して頂いて結構です。

それでは、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

小林未明(京都大学端艇部H2入学)

追伸:校正用ファイルで「3.時計台燃ゆ」の「.」の後が詰まっているのは、「1.2.」と同じ間隔になるように修正依頼いたします。また、p15最後の部分、市原さんの「困ったなあ」の部分も、改行を依頼します。

03/22/21 11:52 午前 に、菅野 光公 <kok...@outlook.jp> さんは書きました:
>
> 編集委員 各位
>
> 結論&#xff1a;詳細等、編集委員各位に一任する。特に「許諾権」について俺は疎い。
>
> ただひとつ、「三題話」については左記の通り「話」でたのむ。
>
> 慣用句としての「三題噺」は、落語など演芸や文芸用の語句として
>
> 俺は理解している。追悼集向けの原稿は「三つの話」であって、各話は
>
> 独立していて、三つを関連付けて『落ち』に導くものではない。
>
> 以上が、教養溢れるボート部先輩の訓話である。よろしく。 菅野
>
> Windows 10 版のhttp://www.eng.u-hyogo.ac.jp/group/group23/index.htm(https://go.microsoft.com/fwlink/?LinkId=550986" target="1" rel="noopener noreferrer">メール から送信
>
> 差出人: Kobayashi Mime
> 送信日時: 2021 年3 月21 日 13:34
> 宛先: Seigo ITO 菅野 光公
> CC: 件名: 【ご相談】故 市原厚さん追悼録原稿について
>
>
>
>
> 菅野先輩
> cc: 伊藤省吾さま
>
> 大変お世話になっております。標記の件について、昨晩、H2 入の有志5 名でウェブ編集会議を開催しました。
> 編集部では、皆様からお寄せ頂いた、種々の新聞記事切り抜きについて、掲載の許諾権を申請することを検討してきましたが、金銭的な問題もあり、追悼録に収録することを断念いたしました。
> 大変申し訳ありません。
> ただ、興味のある方には、ご自身で探し出して読んで頂くことも可能であると考えられるので、
> 菅野先輩の原稿内には、&#xff08;参考&#xff1a;毎日新聞1969 年1 月23 日夕刊&#xff09;と残したままにしてあります。
>
> それで今更なのですけど、読者の誤解を避けるため、「参考&#xff1a;」は削った方がよいのではという意見が出ております。
> 大変お忙しいところ急なお願いで申し訳ありませんが、菅野先輩のご意見をお伺いさせて頂けないでしょうか&#xff1f;
> そのままで問題ないような気もしますが、前回は、「新聞記事切り抜きがどこかに掲載される」ことを前提として著者校正されたのではと、今更ながら気がつきまして、ご連絡させて頂いている次第です。
>
>
> また、菅野先輩の追加の原稿の方で、出だしのところに「三題話」とあるところ、一般的には「三題噺」だよね、という意見も出ました
>
> もし、「三題噺」への変更をご希望でしたら、こちらも合わせてご連絡下さい。
>
> もう一つ、非常に細かい話で恐縮ですが、掲載させて頂いている住所の部分&#xfffd;&#xfffd;ついて、「〒」の記号を追加させて頂きたいと思います。
>
> 菅野先輩には原稿を2 件頂いており、目次では添付のような標記になる予定です。
> 万が一、「市原さん追悼文&#xff08;追加&#xff09;」というタイトルに関しても変更をご希望の場合も、お知らせ頂ければ対応可能でございます。
>
>
> 追悼録の発行については、いろいろ遅れていて大変申し訳ありません。
> 遅くとも、5 月発行の「濃青」第三号に同封させて頂けるよう、編集を進めているところです。
>
> それでは、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
>
> 小林未明&#xff08;京都大学端艇部H2 入&#xff09;
>
> 03/03/21 08:43 午後 に、&#34;Kobayashi Mime&#34; さんは書きました:
> >
> > 菅野先輩
> > cc: 伊藤省吾さま
> >
> > お忙しいところ、早速にご確認頂きありがとうございます。
> > それでは、このまま先に進みたいと思います。
> >
> > ところで、市原さんの交遊範囲の広さゆえ、完成した追悼録は濃青会会員に限らず、それなりに広く日本のボート関係者に行き渡ると思います。原稿内に菅野先輩の連絡先が出てきますので、念のためお伝えしておきます。
> >
> > それでは、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
> >
> > 小林未明&#xff08;京都大学端艇部 H2 入&#xff09;
> >
> > 03/02/21 10:54 午前 に、菅野 光公 さんは書きました:
> > > 小林さん
> > >
> > > 原稿をチェックしました。OK です。
> > >
> > > 修正箇所等ありません。 菅野
> > >
> > > From: Kobayashi Mime
> > > Sent: Thursday, February 25, 2021 1:06 PM
> > > To: 菅野 光公
> > > Cc: Seigo ITO
> > > Subject: 故 市原厚さん追悼録原稿ご確認のお願い Re: 追悼原稿・・・ 追加 の校正
> > >
> > > 菅野先輩
> > > cc: 伊藤省吾さま
> > >
> > > 先日は、市原厚氏追悼録にご寄稿いただき誠にありがとうございました。
> > > 同期の伊藤省吾くん&#xff08;H2 入&#xff09;と共に、追悼録編集を担当しております、小林未明と申します。
> > > この度はおかげさまで50 名を超える方々にご寄稿を頂き、4 月初旬頃の完成と発送を目指し、京大ボート部H2 入有志による編集部で、原稿に年度表記の統一や誤字脱字の訂正を行いました。
> > >
> > > 校正用原稿を添付いたしますので、ご確認頂ければ幸いです。
> > >
> > > 追加の原稿を、このような形に配置しておりますが、よろしいでしょうか&#xff1f;
> > >
> > > まだ時間はありますので、文章を全体に修正して頂くことも可能です。
> > >
> > > 尚、印刷版でもPDF 版でも可読性の高いフォントとして、UD 教科書体NK-R を採用する予定です。意図されていたものと異なる改行などが生じているかもしれませんが、ご了承頂ければ幸いです。
> > >
> > > また、もし、編集部の理解不足に由来するミスなどございましたら、何卒ご指摘いただければ幸いです。
> > >
> > > 大変お忙しい&#xfffd;&#xfffd; ころお手数をおかけ致しますが、3 月6 日&#xff08;土&#xff09;までにご確認のほど、よろしくお願い申し上げます。
> > >
> > > お陰様で追悼録は、ボートの魅力、市原さんの思いを受け継いでいける一冊となりそうです。
> > > 今回のご寄稿に、あらためまして、心より感謝申し上げます。
> > > それでは、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
> > >
> > > 小林未明&#xff08;京都大学端艇部 H2 入&#xff09;
> > >
> > > 12/25/20 10:16 午前 に、伊藤省吾 さんは書きました:
> > > >
> > > > 菅野先輩
> > > >
> > > > お世話になっております&#xff0e;
> > > > 下記の件&#xff0c;確かに承りました&#xff0e;
> > > > これから校正を掛けていきますので&#xff0c;
> > > > また来月に確認のお願いのご連絡を致します&#xff0e;
> > > > それではまた&#xff0c;よろしくお願いいたします&#xff0e;
> > > > 良いお年をお迎えくださいませ&#xff0e;
> > > > 失礼します&#xff0e;
> > > >
> > > > 平成6 年卒 伊藤省吾
> > > >
> > > > 2020 年12 月24 &#xfffd;&#xfffd;&#xfffd;( 木) 15:10 菅野 光公 :
> > > > >
> > > > > 伊藤 省吾 様
> > > > >
> > > > > 私の「追加原稿 &#xff12;」の3 行目、「出馬する」の前に” 公明党から”
> > > > > を入れて下さい。この説明が無いと、高村先生が「グッ」と絶句
> > > > > された理由が分からないので。
> > > > > &#xff08;高村先生は、公明党支持者ではなかった&#xff09;
> > > > > 菅野
> > > > > お手数をかけます。申し訳ない・・・
> > > > >
> > > > > -----Original Message-----
> > > > > From: Seigo ITO
> > > > > Sent: Tuesday, December 22, 2020 3:39 PM
> > > > > To: 菅野 光公 ; Mime KOBAYASHI ; Junya Hiroi
> > > > > Subject: Re: 追悼原稿・・・ 追加
> > > > >
> > > > > 菅野光公 様
> > > > > &#xff08;cc 小林未明殿&#xff0c;廣井準也殿&#xff09;
> > > > >
> > > > > お世話&#xfffd;&#xfffd;&#xfffd; なっております&#xff0e;
> > > > >
> > > > > 郵送で「追悼文&#xff08;追加&#xff09;」と「毎日新聞」の切り抜きコピーを&#xff0c;
> > > > > 添付ファイルの通り&#xff0c;確かに受け取りました&#xff0e;
> > > > >
> > > > > それではまた&#xff0c;よろしくお願い致します&#xff0e;
> > > > > 失礼します&#xff0e;
> > > > >
> > > > > 伊藤省吾
> > > > >
> > > > > On 2020/12/18 18:03, Seigo ITO wrote:
> > > > > > 菅野先輩
> > > > > >
> > > > > > お世話になっております&#xff0e;
> > > > > >
> > > > > > 下記の原稿の件&#xff0c;確かに受け取りました&#xff0e;
> > > > > > またおって&#xff0c;最終原稿の確認のためにご連絡を差し上げます&#xff0e;
> > > > > >
> > > > > > それではまた&#xff0c;よろしくお願い致します&#xff0e;
> > > > > > 失礼します&#xff0e;
> > > > > >
> > > > > > 伊藤省吾
> > > > > >
> > > > > >
> > > > > > ==================================================
> > > > > > 伊藤省吾&#xff08;いとうせいご&#xff09;
> > > > > > 兵庫県立大学 大学院工学研究科 材料・放射光工学専攻
> > > > > > 教授、博士&#xff08;工学&#xff09;
> > > > > > 兵庫県立大学 産学連携・研究推進機構
> > > > > > 水素エネルギー共同研究センター長
> > > > > >
> > > > > > 住所&#xff1a;〒671-2280 兵庫県姫路市書写2167
> > > > > > 兵庫県立大学 姫路工学キャンパス
> > > > > > 材料コース 4 号館 4103 号室
> > > > > > E-mail: it...@eng.u-hyogo.ac.jp
> > > > > > URL: FAX: 079-267-4885 、内線349
菅野先輩(著者校正).pdf

Kobayashi Mime

unread,
Apr 17, 2021, 1:21:09 AM4/17/21
to kurc-ich...@googlegroups.com

小林 さん

「著者校正」ありがとう。チェックしました。訂正は下記の1箇所のみ。

 

1.      3人の恩人 ⇒ 1.三人の恩人 

 

これは、p.15の小見出しだけの訂正です。本文中の「3人の先輩」はこのまま。

塩出さんの「年次」の件は、あなたに一任(丸投げ)します。良きに計らって下さい。

 

『蛇足』 あなたの「著者校正」に関する今回の仕事ぶりは、大変行き届いていて

最高評価レベルです。只者ではありませんね。編集・出版・校正経験があるのですか?

卒業後の、希望進路が「出版関係」なのですか? とにかく頼もしい。

 賞賛したついでに、私の近著を贈呈したいです。送付先は合宿所で大丈夫ですか。

指定してくれれば、そこへレターパックで直ぐに送ります。直ぐに読んで下さい。

後輩思いの老OBより。    菅野 光公      090-7513-3212

 

Window 10 版のメールから送信

 

差出人: Kobayashi Mime
送信日時: 2021417 11:36
宛先: 菅野 光公
件名: RE: 故 市原厚さん追悼録原稿について

Kobayashi Mime

unread,
Apr 23, 2021, 11:38:23 AM4/23/21
to kurc-ich...@googlegroups.com

小林 さん

やはりそうか。プロが居たのですね。平成2年入部というと

5人とも、もう50歳台ということやなあ。もっと若いと思てた。

残余のいくつかの「校正」については、編集子各位に丸投げヤ。

 

拙著を5部プレゼントします。小林さんには『晩霞』をオマケ

としてお付けします。出来たら「感想文」を手紙で下さい。

   菅野光公(1964入り、1969卒) 090-7513-3212

 

Windows 10 版のメールから送信

 

差出人: Kobayashi Mime
送信日時: 2021420 14:27

宛先: 菅野 光公
件名: RE: 故 市原厚さん追悼録原稿について

 

菅野先輩

お忙しいところ、早速にご確認頂きありがとうございました。
また、過分なお褒めの言葉を頂き、恐縮です。
編集部は平成2年入学の同期5名でチームを組んでおりまして、そのうち1名はプロの編集者なのです。

著書を送ってくださるとのことで、もしよろしければ、自宅
573-0086 大阪府枚方市香里園町26-68
小林未明
072-832-9056
までお願いします。

「三人の恩人」と漢数字にする点と、塩出さんを「昭和29年対校漕手」とする点については、変更させて頂いています。

ところで、3題話の2題目の最後の行、
菅野さんのセリフのあと、同じ行に「これが、、、誕生秘話だ。」とありますが、これは改行しなくてもよろしかったですよね?
また、「p17追加文」の方では、p16の最後の段落と異なり「艇差一尺」のかっこが、『』ではなくて「」になっておりますが、これはこのままでよろしいでしょうか?
兼松さんとのやり取りでは、データの流し込みでトラブルがあり、まだまだ校正に気を付けないといけなくなりそうです、、、。

それでは、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

小林未明(京都大学端艇部H2入学)

04/17/21 01:59
午後 に、菅野 光公 さんは書きました:
>
小林 さん


>
>
「著者校正」ありがとう。チェックしました。訂正は下記の1 箇所のみ。
>
>
>
>
1. 3人の恩人  1.三人の恩人


>
>
>
>
これは、p.15 の小見出しだけの訂正です。本文中の「3人の先輩」はこのまま。
>
>
塩出さんの「年次」の件は、あなたに一任(丸投げ)します。良きに計らって下さい。
>
>
>
>
『蛇足』 あなたの「著者校正」に関する今回の仕事ぶりは、大変行き届いていて
>
>
最高評価レベルです。只者ではありませんね。編集・出版・校正経験があるのですか?
>
>
卒業後の、希望進路が「出版関係」なのですか? とにかく頼もしい。
>
>
賞賛したついでに、私の近著を贈呈したいです。送付先は合宿所で大丈夫ですか。
>
>
指定してくれれば、そこへレターパックで直ぐに送ります。直ぐに読んで下さい。
>
>
後輩思いの老OBより。 菅野 光公 090-7513-3212
>
>
>
> Window
10 版のメール から送信
>
>
>
>
>
差出人: Kobayashi Mime
>
送信日時: 2021 4 17 11:36
>
宛先: 菅野 光公
>
件名: RE: 故 市原厚さん追悼録原稿について
>
>
>
>
>
菅野先輩
> cc:
伊藤省吾さま
>
>
標記の件では大変お世話になっております。


>
返信が大変遅くなり、申し訳ありません。
>
この度、兼松印刷さんより著者校正が上がってまいりました。
>
先日ご依頼頂いた修正点については、そのとおり反映させたつもりです。
>
>
また、兼松印刷さんの仕様で原稿を編集するにあたり、一行の文字数が変更となってしまいました。
>
移行に伴う相違が生じていないかどうかについては編集部でチェックする予定ですが、念のため、兼松さんから送られてきた校正用原稿のスキャンファイルを添付いたします。
>
もし、気になる点がございましたら、数日中にご連絡頂けると幸いでございます。何度もお手数をおかけして申し訳ありません。
>
>
一点、今更ですが、「追加」の原稿でお名前の挙がっている塩出啓典さん(昭和30年対校漕手)についてお伺いしたいことがございます。濃青会の名簿によると、塩出先輩は昭和26年に入学され、「資料編」にある「陣容と戦績」欄では、27年に東大戦、28年と29年に対校漕手としてお名前が掲載されています。この時期ですから、5回生でも漕手として活躍されたということかもしれないのですが、念のためお知らせいたします。
>
>
お忙しいと思うので、特に問題なければ、このメールは無視して頂いて結構です。
>
>
それでは、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
>
>
小林未明(京都大学端艇部H2 入学)


>
>
追伸:校正用ファイルで「3.時計台燃ゆ」の「.」の後が詰まっているのは、「1.2.」と同じ間隔になるように修正依頼いたします。また、p 15最後の部分、市原さんの「困ったなあ」の部分も、改行を依頼します。
>
> 03/22/21 11:52
午前 に、菅野 光公 さんは書きました:
> >
> >
編集委員 各位
> >
> >
結論: 詳細等、編集委員各位に一任する。特に「許諾権」について俺は疎い。


> >
> >
ただひとつ、「三題話」については左記の通り「話」でたのむ。
> >
> >
慣用句としての「三題噺」は、落語など演芸や文芸用の語句として
> >
> >
俺は理解している。追悼集向けの原稿は「三つの話」であって、各話は
> >
> >
独立していて、三つを関連付けて『落ち』に導くものではない。
> >
> >
以上が、教養溢れるボート部先輩の訓話である。よろしく。 菅野
> >
> > Windows 10
版のhttp://www.eng.u-hyogo.ac.jp/group/group23/index.htm(https://go.microsoft.com/fwlink/?LinkId=550986" target="1" rel="noopener noreferrer"> メール から送信
> >
> >
差出人

: Kobayashi Mime
> >
���日時: 2021 3 21 13:34
> >
宛先: Seigo ITO 菅野 光公
> > CC:
件名: 【ご相談】故 市原厚さん追悼録原稿について


> >
> >
> >
> >
> >
菅野先輩
> > cc:
伊藤省吾さま
> >
> >
大変お世話になっております。標記の件について、昨晩、H2 入の有志5 名でウェブ編集会議を開催しました。
> >
編集部では、皆様からお寄せ頂いた、種々の新聞記事切り抜きについて、掲載の許諾権を申請することを検討してきましたが、金銭的な問題もあり、追悼録に収録することを断念いたしました。
> >
大変申し訳ありません。
> >
ただ、興味のある方には、ご自身で探し出して読んで頂くことも可能であると考えられるので、


> >
菅野先輩の原稿内には、( 参考: 毎日新聞1969 1 23 日夕刊) と残したままにしてあります。


> >
> >
それで今更なのですけど、読者の誤解を避けるため、「参考: 」は削った方がよいのではという意見が出ております。
> >
大変お忙しいところ急なお願いで申し訳ありませんが、菅野先輩のご意見をお伺いさせて頂けないでしょうか?


> >
そのままで問題ないような気もしますが、前回は、「新聞記事切り抜きがどこかに掲載される」ことを前提として著者校正されたのではと、今更ながら気がつきまして、ご連絡させて頂いている次第です。
> >
> >
> >
また、菅野先輩の追加の原稿の方で、出だしのところに「三題話」とあるところ、一般的には「三題噺」だよね、という意見も出ました
> >
> >
もし、「三題噺」への変更をご希望でしたら、こちらも合わせてご連絡下さい。


> >
> >
もう一つ、非常に細かい話で恐縮ですが、掲載させて頂いている住所の部分�� ついて、「〒」の記号を追加させて頂きたいと思います。
> >
> >
菅野先輩には原稿を2 件頂いており、目次では添付のような標記になる予定です。
> >
万が一、「市原さん追悼文( 追加) 」というタイトルに関しても変更をご希望の場合も、お知らせ頂ければ対応可能でございます。


> >
> >
> >
追悼録の発行については、いろいろ遅れていて大変申し訳ありません。
> >
遅くとも、5 月発行の「濃青」第三号に同封させて頂けるよう、編集を進めているところです。
> >
> >
それでは、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。


> >
> >
小林未明( 京都大学端艇部H2 入)
> >
> > 03/03/21 08:43
午後 に、"Kobayashi Mime" さんは書きました:
> > >
> > >
菅野先輩


> > > cc:
伊藤省吾さま
> > >
> > >
お忙しいところ、早速にご確認頂きありがとうございます。
> > >
それでは、このまま先に進みたいと思います。
> > >
> > >
ところで、市原さんの交遊範囲の広さゆえ、完成した追悼録は濃青会会員に限らず、それなりに広く日本のボート関係者に行き渡ると思います。原稿内に菅野先輩の連絡先が出てきますので、念のためお伝えしておきます。
> > >
> > >
それでは、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。


> > >
> > >
小林未明( 京都大学端艇部 H2 入)


> > >
> > > 03/02/21 10:54
午前 に、菅野 光公 さんは書きました:
> > > >
小林さん
> > > >
> > > >
原稿をチェックしました。OK です。
> > > >
> > > >
修正箇所等ありません。 菅野
> > > >
> > > > From: Kobayashi Mime
> > > > Sent: Thursday, February 25, 2021 1:06 PM
> > > > To:
菅野 光公
> > > > Cc: Seigo ITO
> > > > Subject:
故 市原厚さん追悼録原稿ご確認のお願い Re: 追悼原稿・・・ 追加 の校正
> > > >
> > > >
菅野先輩
> > > > cc:
伊藤省吾さま
> > > >
> > > >
先日は、市原厚氏追悼録にご寄稿いただき誠にありがとうございました。


> > > >
同期の伊藤省吾くん(H2 入) と共に、追悼録編集を担当しております、小林未明と申します。


> > > >
この度はおかげさまで50 名を超える方々にご寄稿を頂き、4 月初旬頃の完成と発送を目指し、京大ボート部H2 入有志による編集部で、原稿に年度表記の統一や誤字脱字の訂正を行いました。
> > > >
> > > >
校正用原稿を添付いたしますので、ご確認頂ければ幸いです。


> > > >
> > > >
追加の原稿を、このような形に配置しておりますが、よろしいでしょうか?
> > > >
> > > >
まだ時間はありますので、文章を全体に修正して頂くことも可能です。
> > > >
> > > >
尚、印刷版でもPDF 版でも可読性の高いフォントとして、UD 教科書体NK-R を採用する予定です。意図されていたものと異なる改行などが生じているかもしれませんが、ご了承頂ければ幸いです。
> > > >
> > > >
また、もし、編集部の理解不足に由来するミスなどございましたら、何卒ご指摘いただければ幸いです。
> > > >
> > > >
大変お忙しい�� ころお手数をおかけ致しますが、3 6 日( 土) までにご確認のほど、よろしくお願い申し上げます。


> > > >
> > > >
お陰様で追悼録は、ボートの魅力、市原さんの思いを受け継いでいける一冊となりそうです。
> > > >
今回のご寄稿に、あらためまして、心より感謝申し上げます。
> > > >
それでは、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。


> > > >
> > > >
小林未明( 京都大学端艇部 H2 入)


> > > >
> > > > 12/25/20 10:16
午前 に、伊藤省吾 さんは書きました:
> > > > >
> > > > >
菅野先輩


> > > > >
> > > > >
お世話になっております.


> > > > >
下記の件, 確かに承りました.
> > > > >
これから校正を掛けていきますので,
> > > > >
また来月に確認のお願いのご連絡を致します.
> > > > >
それではまた, よろしくお願いいたします.
> > > > >
良いお年をお迎えくださいませ.
> > > > >
失礼します.


> > > > >
> > > > >
平成6 年卒 伊藤省吾
> > > > >
> > > > > 2020
12 24 ���( ) 15:10 菅野 光公 :
> > > > > >
> > > > > >
伊藤 省吾 様
> > > > > >
> > > > > >
私の「追加原稿 2 」の3 行目、「出馬する」の前に公明党から
> > > > > >
を入れて下さい。この説明が無いと、高村先生が「グッ」と絶句
> > > > > >
された理由が分からないので。
> > > > > >
( 高村先生は、公明党支持者ではなかった)


> > > > > >
菅野
> > > > > >
お手数をかけます。申し訳ない・・・
> > > > > >
> > > > > > -----Original Message-----
> > > > > > From: Seigo ITO
> > > > > > Sent: Tuesday, December 22, 2020 3:39 PM
> > > > > > To:
菅野 光公 ; Mime KOBAYASHI ; Junya Hiroi
> > > > > > Subject: Re:
追悼原稿・・・ 追加
> > > > > >
> > > > > >
菅野光公 様


> > > > > >
cc 小林未明殿, 廣井準也殿)
> > > > > >
> > > > > >
お世話��� なっております.
> > > > > >
> > > > > >
郵送で「追悼文( 追加) 」と「毎日新聞」の切り抜きコピーを,
> > > > > >
添付ファイルの通り, 確かに受け取りました.
> > > > > >
> > > > > >
それではまた, よろしくお願い致します.
> > > > > >
失礼します.


> > > > > >
> > > > > >
伊藤省吾


> > > > > >
> > > > > > On 2020/12/18 18:03, Seigo ITO wrote:
> > > > > > >
菅野先輩


> > > > > > >
> > > > > > >
お世話になっております.


> > > > > > >
> > > > > > >
下記の原稿の件, 確かに受け取りました.
> > > > > > >
またおって, 最終原稿の確認のためにご連絡を差し上げます.
> > > > > > >
> > > > > > >
それではまた, よろしくお願い致します.
> > > > > > >
失礼します.
> > > > > > >
> > > > > > >
伊藤省吾
> > > > > > >
> > > > > > >
> > > > > > > ==================================================
> > > > > > >
伊藤省吾( いとうせいご)


> > > > > > >
兵庫県立大学 大学院工学研究科 材料・放射光工学専攻


> > > > > > >
教授、博士( 工学)
> > > > > > >
兵庫県立大学 産学連携・研究推進機構
> > > > > > >
水素エネルギー共同研究センター長


> > > > > > >
> > > > > > >
住所: 〒671-2280 兵庫県姫路市書写2167
> > > > > > >
兵庫県立大学 姫路工学キャンパス

広蔵寺澤

unread,
Apr 23, 2021, 10:36:53 PM4/23/21
to Kobayashi Mime, kurc-ich...@googlegroups.com
みめさま 

寄稿者の方々へのご確認、
ありがとう。お手数おかけしました。

みめさま ひろいさま

清藤さんの原稿の件もみめ&ひろいで落着したようでよかったです。歴史や記憶が掘り起こされて、これもまた全部が無事終わったら編集余談として語り継げたらと。

でわでわ。寺澤


2021年4月24日(土) 0:38 Kobayashi Mime <mi...@ms.naist.jp>:
ひろいさま、ちゃわさま

菅野先輩から、校正について我々に丸投げして頂けました。
なので、ちゃわが指摘してくれたように修正しよう。
貞好さんからもOK出ましたよ。

それでは、また。

小林未明

--
市原さん追悼録Googleドライブ(編集部のみ)
https://drive.google.com/drive/folders/15FZSKLiOoKvMXaNH7T4pa0vZWZil-xpL?usp=sharing
市原さん追悼録Googleドライブ(投稿者に公開)
https://drive.google.com/drive/folders/1wrhDYgLY3c7XFI12OLQdKbIbOxqkWBjz?usp=sharing
---
このメールは Google グループのグループ「kurc-Ichihara-san」の登録者に送られています。
このグループから退会し、グループからのメールの配信を停止するには kurc-ichihara-...@googlegroups.com にメールを送信してください。
このディスカッションをウェブ上で閲覧するには、https://groups.google.com/d/msgid/kurc-ichihara-san/6a608d3c2e1f0.60836879%40naist.jp にアクセスしてください。

Kobayashi Mime

unread,
Jun 5, 2021, 7:53:18 AM6/5/21
to 菅野 光公
菅野さん

先日は、わざわざ拙宅にお電話頂き、ありがとうございました。
また近々、直接お会いできる機会を楽しみにしております。
市原さんの娘さんからは、「私はまだ見せていただいておりませんが、母が読ませていただいて涙が出てきたと申しております。 このようなありがたいものを作って下さり本当にありがとうございます。感謝しております。」というメッセージを頂きました。みなさまのお陰で、良い追悼録を発行することが出来て良かったです。

ところで出版の費用について、濃青会からご支援頂いた20万円は、結果として、その分現役への支援が減額される状態となっています。

それで、今回ご寄稿頂いた方、一人あたり5千円から1万円を、京大ボート部に、追悼録発行の御礼として振り込んで頂けると、計算として合うのではと、編集部では勝手に考えております。
実は、他にも何名か菅野さんと同様に、出版費用についてお気遣い頂いた先輩方がおられまして、おもいおもいの金額をボート部に追加寄付頂いています。
ただ、強制するものでもありませんし、こちらから特にお願いすることは差し控えております。
電話では上手くお伝えすることが出来ず、申し訳ありませんでした。

先日、追悼録の発送に関連して現役スタッフとご相談した際、想像以上に大変なボート部の現状を実感いたしました。コロナ禍が収まって、関西選手権やインカレが無事開催され、現役が心置きなくボート部生活をまっとう出来ることを祈念しております。

それでは、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

小林未明(京都大学端艇部 平成2年入学)

04/21/21 10:37 午前 に、菅野 光公 <kok...@outlook.jp> さんは書きました:
>
> 小林 さん
>
> やはりそうか。プロが居たのですね。平成2 年入部というと
>
> 5 人とも、もう50 歳台ということやなあ。もっと若いと思てた。
>
> 残余のいくつかの「校正」については、編集子各位に丸投げヤ。
>
> 拙著を5 部プレゼントします。小林さんには『晩霞』をオマケ
>
> としてお付けします。出来たら「感想文」を手紙で下さい。
>
> 菅野光公(1964 入り、1969 卒) 090-7513-3212
>
> Windows 10 版のメール から送信
>
>
>
>
> 差出人: Kobayashi Mime
> 送信日時: 2021 年4 月20 日 14:27
> 宛先: 菅野 光公
> 件名: RE: 故 市原厚さん追悼録原稿について
>
> 菅野先輩
>
> お忙しいところ、早速にご確認頂きありがとうございました。
> また、過分なお褒めの言葉を頂き、恐縮です。
> 編集部は平成2 年入学の同期5 名でチームを組んでおりまして、そのうち1 名はプロの編集者なのです。
>
> 著書を送ってくださるとのことで、もしよろしければ、自宅
> 〒573-0086 大阪府枚方市香里園町26-68
> 小林未明
> 072-832-9056
> までお願いします。
>
> 「三人の恩人」と漢数字にする点と、塩出さんを「昭和29 年対校漕手」とする点については、変更させて頂いています。
>
> ところで、3 題話の2 題目の最後の行、
> 菅野さんのセリフのあと、同じ行に「これが、、、誕生秘話だ。」とありますが、これは改行しなくてもよろしかったですよね?
> また、「p17 追加文」の方では、p16 の最後の段落と異なり「艇差一尺」のかっこが、『』ではなくて「」になっておりますが、これはこのままでよろしいでしょうか?
> 兼松さんとのやり取りでは、データの流し込みでトラブルがあり、まだまだ校正に気を付けないといけなくなりそうです、、、。
>
> それでは、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
>
> 小林未明(京都大学端艇部H2 入学)
>
> 04/17/21 01:59 午後 に、菅野 光公 さんは書きました:
> > 小林 さん
> >
> > 「著者校正」ありがとう。チェックしました。訂正は下記の1 箇所のみ。
> >
> >
> >
> > 1. 3人の恩人 ⇒ 1.三人の恩人
> >
> >
> >
> > これは、p.15 の小見出しだけの訂正です。本文中の「3人の先輩」はこのまま。
> >
> > 塩出さんの「年次」の件は、あなたに一任(丸投げ)します。良きに計らって下さい。
> >
> >
> >
> > 『蛇足』 あなたの「著者校正」に関する今回の仕事ぶりは、大変行き届いていて
> >
> > 最高評価レベルです。只者ではありませんね。編集・出版・校正経験があるのですか?
> >
> > 卒業後の、希望進路が「出版関係」なのですか? とにかく頼もしい。
> >
> > 賞賛したついでに、私の近著を贈呈したいです。送付先は合宿所で大丈夫ですか。
> >
> > 指定してくれれば、そこへレターパックで直ぐに送ります。直ぐに読んで下さい。
> >
> > 後輩思いの老OBより。 菅野 光公 090-7513-3212
> >
> >
> >
> > Window y 10 版のメール から送信
> >
> >
> >
> >
> > 差出人: Kobayashi Mime
> > 送信日時: 2021 年4 月17 日 11:36
> > 宛先: 菅野 光公
> > 件名: RE: 故 市原厚さん追悼録原稿について
> >
> >
> >
> >
> > 菅野先輩
> > cc: 伊藤省吾さま
> >
> > 標記の件では大変お世話になっております。
> > 返信が大変遅くなり、申し訳ありません。
> > この度、兼松印刷さんより著者校正が上がってまいりました。
> > 先日ご依頼頂いた修正点については、そのとおり反映させたつもりです。
> >
> > また、兼松印刷さんの仕様で原稿を編集するにあたり、一行の文字数が変更となってしまいました。
> > 移行に伴う相違が生じていないかどうかについては編集部でチェックする予定ですが、念のため、兼松さんから送られてきた校正用原稿のスキャンファイルを添付いたします。
> > もし、気になる点がございましたら、数日中にご連絡頂けると幸いでございます。何度もお手数をおかけして申し訳ありません。
> >
> > 一点、今更ですが、「追加」の原稿でお名前の挙がっている塩出啓典さん(昭和30年対校漕手)についてお伺いしたいことがございます。濃青会の名簿によると、塩出先輩は昭和26年に入学され、「資料編」にある「陣容と戦績」欄では、27年に東大戦、28年と29年に対校漕手としてお名前が掲載されています。この時期ですから、5回生でも漕手として活躍されたということかもしれないのですが、念のためお知らせいたします。
> >
> > お忙しいと思うので、特に問題なければ、このメールは無視して頂いて結構です。
> >
> > それでは、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
> >
> > 小林未明(京都大学端艇部H2 入学)
> >
> > 追伸��校正用ファイルで「3.時計台燃ゆ」の「.」の後が詰まっているのは、「1.2.」と同じ間隔になるように修正依頼いたします。また、p 15最後の部分、市原さんの「困ったなあ」の部分も、改行を依頼します。
> >
> > 03/22/21 11:52 午前 に、菅野 光公 さんは書きました:
> > >
> > > 編集委員 各位
> > >
> > > 結論: 詳細等、編集委員各位に一任する。特に「許諾権」について俺は疎い。
> > >
> > > ただひとつ、「三題話」については左記の通り「話」でたのむ。
> > >
> > > 慣用句としての「三題噺」は、落語など演芸や文芸用の語句として
> > >
> > > 俺は理解している。追悼集向けの原稿は「三つの話」であって、各話は
> > >
> > > 独立していて、三つを関連付けて『落ち』に導くものではない。
> > >
> > > 以上が、教養溢れるボート部先輩の訓話である。よろしく。 菅野
> > >
> > > Windows 10 版のhttp://www.eng.u-hyogo.ac.jp/group/group23/index.htm(https://go.microsoft.com/fwlink/?LinkId=550986" target="1" rel="noopener noreferrer"> メール から送信
> > >
> > > 差出人: Kobayashi Mime
> > > 送��� 日時: 2021 年3 月21 日 13:34
> > > 宛先: Seigo ITO 菅野 光公
> > > CC: 件名: 【ご相談】故 市原厚さん追悼録原稿について
> > >
> > >
> > >
> > >
> > > 菅野先輩
> > > cc: 伊藤省吾さま
> > >
> > > 大変お世話になっております。標記の件について、昨晩、H2 入の有志5 名でウェブ編集会議を開催しました。
> > > 編集部では、皆様からお寄せ頂いた、種々の新聞記事切り抜きについて、掲載の許諾権を申請することを検討してきましたが��金銭的な問題もあり、追悼録に収録することを断念いたしました。
> > > 大変申し訳ありません。
> > > ただ、興味のある方には、ご自身で探し出して読んで頂くことも可能であると考えられるので、
> > > 菅野先輩の原稿内には、( 参考: 毎日新聞1969 年1 月23 日夕刊) と残したままにしてあります。
> > >
> > > それで今更なのですけど、読者の誤解を避けるため、「参考: 」は削った方がよいのではという意見が出ております。
> > > 大変お忙しいところ急なお願いで申し訳ありませんが、菅野先輩のご意見をお伺いさせて頂け��いでしょうか?
> > > そのままで問題ないような気もしますが、前回は、「新聞記事切り抜きがどこかに掲載される」ことを前提として著者校正されたのではと、今更ながら気がつきまして、ご連絡させて頂いている次第です。
> > >
> > >
> > > また、菅野先輩の追加の原稿の方で、出だしのところに「三題話」とあるところ、一般的には「三題噺」だよね、という意見も出ました
> > >
> > > もし、「三題噺」への変更をご希望でしたら、こちらも合わせてご連絡下さい。
> > >
> > > もう一つ、非常に細かい話で恐縮ですが、掲載させて頂いている住所の部分�� ついて、「〒」の記号を追加させて頂きたいと思います。
> > >
> > > 菅野先輩には原稿を2 件頂いており、目次では添付のような標記になる予定です。
> > > 万が一、「市原さん追悼文( 追加) 」というタイトルに関しても変更をご希望の場合も、お知らせ頂ければ対応可能でございます。
> > >
> > >
> > > 追悼録の発行については、いろいろ遅れていて大変申し訳ありません。
> > > 遅くとも、5 月発行の「濃青」第三号に同封させて頂けるよう、編集を進めているところです。
> > >
> > > それでは、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
> > >
> > > 小林未明( 京都大学端艇部H2 入)
> > >
> > > 03/03/21 08:43 午後 に、"Kobayashi Mime" さんは書きました:
> > > >
> > > > 菅野先輩
> > > > cc: 伊藤省吾さま
> > > >
> > > > お忙しいところ、早速にご確認頂きありがとうございます。
> > > > それでは、このまま先に進みたいと思います。
> > > >
> > > > ところで、市原さんの交遊範囲の広さゆえ、完成した追悼録は濃青会会員に限らず、それなりに広く日本のボート関係者に行き渡ると思います。原稿内に菅野先輩の連絡先が出てきますので、念のためお伝えしておきます。
> > > >
> > > > それでは、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
> > > >
> > > > 小林未明( 京都大学端艇部 H2 入)
> > > >
> > > > 03/02/21 10:54 午前 に、菅野 光公 さんは書きました:
> > > > > 小林さん
> > > > >
> > > > > 原稿をチェックしました。OK です。
> > > > >
> > > > > 修正箇所等ありません。 菅野
> > > > >
> > > > > From: Kobayashi Mime
> > > > > Sent: Thursday, February 25, 2021 1:06 PM
> > > > > To: 菅野 光公
> > > > > Cc: Seigo ITO
> > > > > Subject: 故 市原厚さん追悼録原稿ご確認のお願い Re: 追悼原稿・・・ 追加 の校正
> > > > >
> > > > > 菅野先輩
> > > > > cc: 伊藤省吾さま
> > > > >
> > > > > 先日は、市原厚氏追悼録にご寄稿いただき誠にありがとうございました。
> > > > > 同期の伊藤省吾��ん(H2 入) と共に、追悼録編集を担当しております、小林未明と申します。
> > > > > この度はおかげさまで50 名を超える方々にご寄稿を頂き、4 月初旬頃の完成と発送を目指し、京大ボート部H2 入有志による編集部で、原稿に年度表記の統一や誤字脱字の訂正を行いました。
> > > > >
> > > > > 校正用原稿を添付いたしますので、ご確認頂ければ幸いです。
> > > > >
> > > > > 追加の原稿を、このような形に配置しておりますが、よろしいでしょうか?
> > > > >
> > > > > まだ時間はありますので、文章を全体に修正して頂くことも可能です。
> > > > >
> > > > > 尚、印刷版でもPDF 版でも可読性の高いフォントとして、UD 教科書体NK-R を採用する予定です。意図されていたものと異なる改行などが生じているかもしれませんが、ご了承頂ければ幸いです。
> > > > >
> > > > > また、もし、編集部の理解不足に由来するミスなどございましたら、何卒ご指摘いただければ幸いです。
> > > > >
> > > > > 大変お忙しい�� ころお手数をおかけ致しますが、3 月6 日( 土) までにご確認のほど、よろしくお願い申し上げます。
> > > > >
> > > > > お陰様で追悼録は、ボートの魅力、市原さんの思いを受け継いでいける一冊となりそうです。
> > > > > 今回のご寄稿に、あらためまして、心より感謝申し上げます。
> > > > > それでは、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
> > > > >
> > > > > 小林未明( 京都大学端艇部 H2 入)
> > > > >
> > > > > 12/25/20 10:16 午前 に、伊藤省吾 さんは書きました:
> > > > > >
> > > > > > 菅野先輩
> > > > > >
> > > > > > お世話になっております.
> > > > > > 下記の件, 確かに承りました.
> > > > > > これから校正を掛けていきますので,
> > > > > > また来月に確認のお願いのご連絡を致します.
> > > > > > それではまた, よろしくお願いいたします.
> > > > > > 良いお年をお迎えくださいませ.
> > > > > > 失礼します.
> > > > > >
> > > > > > 平成6 年卒 伊藤省吾
> > > > > >
> > > > > > 2020 年12 月24 ���( 木) 15:10 菅野 光公 :
> > > > > > >
> > > > > > > 伊藤 省吾 様
> > > > > > >
> > > > > > > 私の「追加原稿 2 」の3 行目、「出馬する」の前に” 公明党から”
> > > > > > > を入れて下さい。この説明が無いと、高村先生が「グッ」と絶句
> > > > > > > された理由が分からないので。
> > > > > > > ( 高村先生は、公明党支持者ではなかった)
> > > > > > > 菅野
> > > > > > > お手数をかけます。申し訳ない・・・
> > > > > > >
> > > > > > > -----Original Message-----
> > > > > > > From: Seigo ITO
> > > > > > > Sent: Tuesday, December 22, 2020 3:39 PM
> > > > > > > To: 菅野 光公 ; Mime KOBAYASHI ; Junya Hiroi
> > > > > > > Subject: Re: 追悼原稿・・・ 追加
> > > > > > >
> > > > > > > 菅野光公 様
> > > > > > > (cc 小林未明殿, 廣井準也殿)
> > > > > > >
> > > > > > > お世話��� なっております.
> > > > > > >
> > > > > > > 郵送で「追悼文( 追加) 」と「毎日新聞」の切り抜きコピーを,
> > > > > > > 添付ファイルの通り, 確かに受け取りました.
> > > > > > >
> > > > > > > それではまた, よろしくお願い致します.
> > > > > > > 失��します.
> > > > > > >
> > > > > > > 伊藤省吾
> > > > > > >
> > > > > > > On 2020/12/18 18:03, Seigo ITO wrote:
> > > > > > > > 菅野先輩
> > > > > > > >
> > > > > > > > お世話になっております.
> > > > > > > >
> > > > > > > > 下記の原稿の件, 確かに受け取りました.
> > > > > > > > またおって, 最終原稿の確認のためにご連絡を差し上げます.
> > > > > > > >
> > > > > > > > それではまた, よろしくお願い致します.
> > > > > > > > 失礼します.
> > > > > > > >
> > > > > > > > 伊藤省吾
> > > > > > > >
> > > > > > > >
> > > > > > > > ==================================================
> > > > > > > > 伊藤省吾( いとうせいご)
> > > > > > > > 兵庫県立大学 大学院工学研究科 材料・放射光工学専攻
> > > > > > > > 教授、博士( 工学)
> > > > > > > > 兵庫県立大学 産学連携・研究推進機構
> > > > > > > > 水素エネルギー共同研究センター長
> > > > > > > >
> > > > > > > > 住所: 〒671-2280 兵庫県姫路市書写2167
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