Google Groups no longer supports new Usenet posts or subscriptions. Historical content remains viewable.
Dismiss

音がでない

455 views
Skip to first unread message

Masa Takeuti

unread,
Apr 21, 2009, 9:31:12 AM4/21/09
to

今日は

多分、先刻アップデートした何らかのパッケージの影響と思うのですが、突然、音がまったく出なくなりました。

alsaの設定をやり治せばよいかと思ったのですが、

~$ sudo alsaconf
sudo: alsaconf: command not found

という訳の分らない状態です。

alsa-base, alsa-utils は、もちろん入れてありますし、つい数時間前までは、音はちゃんと出ていました。

こういう場合、どのあたりを調べればよいでしょうか。

よろしくお願いします


--
Masa Takeuti <delp...@sb.starcat.ne.jp>

野宮 賢 / NOMIYA Masaru

unread,
Apr 21, 2009, 9:55:57 AM4/21/09
to
野宮です.

>>>>> In the Message: [debian-users ML: No.52371]
>>>>> with the date of Tue, 21 Apr 2009 22:31:12 +0900
>>>>> Masa Takeuti <delp...@sb.starcat.ne.jp> has written:


> alsaの設定をやり治せばよいかと思ったのですが、

> ~$ sudo alsaconf
> sudo: alsaconf: command not found

> という訳の分らない状態です。

alsaconf ってこれで動作します?

root で動作するものではないでしょうか?

---
野宮 賢 mail-to: nomiya @ galaxy.dti.ne.jp

「先端技術の開発は、優れた頭脳を持つ人間が集中しないと成功しない。
しかし、技術開発と、それが何をもたらすかを考えることは別だ。
一人の人間に二つは望めない。」 -- M. Crichton --

Masa Takeuti

unread,
Apr 21, 2009, 10:57:16 AM4/21/09
to

ご返事ありがとうございます。
しかし、おっしゃている意味がよく分りません。

あなたのおっしゃる、root で動作するというのはどういうことですか?

$ su
Mot de passe :
avocette:/home/tianlou# alsaconf
bash: alsaconf: command not found

一般ユーザでログインしたまま、su または sudo で、root 権限を得て、作業をするわけで、私のばあい、su を使うと、一般ユーザに戻るのをよく忘れるので、最近はだいたい sudo で何でもやっているのですが、 これではいけないわけですか?


--
Masa Takeuti <delp...@sb.starcat.ne.jp>

Nobuhiro Iwamatsu

unread,
Apr 21, 2009, 11:30:18 AM4/21/09
to
こんばんは。岩松です。

On Tue, 21 Apr 2009 22:31:12 +0900
Masa Takeuti <delp...@sb.starcat.ne.jp> wrote:

>
> 今日は
>
> 多分、先刻アップデートした何らかのパッケージの影響と思うのですが、突然、音がまったく出なくなりました。
>
> alsaの設定をやり治せばよいかと思ったのですが、
>
> ~$ sudo alsaconf
> sudo: alsaconf: command not found
>
> という訳の分らない状態です。
>
> alsa-base, alsa-utils は、もちろん入れてありますし、つい数時間前までは、音はちゃんと出ていました。

1.0.19 から alsaconf と asoundconf が削除されました。
/usr/share/doc/alsa-utils/NEWS.Debian.gz

speaker-test
を実行したらどうなりますか?
まずはデバイスが認識されているのか、確認してください。
あと、alsamixer を実行して、ミュートになっていないか確認してください。

岩松


--
Nobuhiro Iwamatsu
GPG ID: 3170EBE9

fub...@gmail.com

unread,
Apr 21, 2009, 11:43:22 AM4/21/09
to
佐久間です.

>>> Masa Takeutiさん:

> 多分、先刻アップデートした何らかのパッケージの影響と思うのですが、突然、音がまったく出なくなりました。

> alsaの設定をやり治せばよいかと思ったのですが、

> ~$ sudo alsaconf
> sudo: alsaconf: command not found

alsa-utilsパッケージ(1.0.19-1)の NEWS.Debian によると,udev導入によって
alsaconfは必要なくなったので削除されたように書かれていますね.

上記alsaのバージョンの当方環境では音は問題なく出ています.

-- sakuma

長南洋一

unread,
Apr 21, 2009, 8:42:39 PM4/21/09
to
長南です。横合いから失礼します。

[debian-users:52372] と [debian-users:52373] から引用


>
> > > ~$ sudo alsaconf
> > > sudo: alsaconf: command not found

> > alsaconf ってこれで動作します?
> > root で動作するものではないでしょうか?

> …… おっしゃている意味がよく分りません。
> あなたのおっしゃる、root で動作するというのはどういうことですか?

ディストリビューションによる動作の違いではないでしょうか。
ディストリビューションによって、sudo で呼び出されるコマンドが使う
環境変数 PATH が、sudo をする前と変わらないものと、変わるものが
あります。

Debian では --with-secure-path 付きで configure されているので、
PATH が "/usr/local/sbin:/usr/local/bin:/usr/sbin:/usr/bin:/sbin:
/bin:/usr/X11R6/bin"になります (/usr/share/doc/sudo/OPTIONS 参照)。
それで、sudo alsaconf で /usr/sbin/alsaconf が実行できるというわけ。
alsaconf が存在すればですが。

--
長南洋一

Masa Takeuti

unread,
Apr 22, 2009, 5:03:26 AM4/22/09
to

皆さん、色々とご指導ありがとうございます。

--
Masa Takeuti <delp...@sb.starcat.ne.jp>

# alsamixer

Card: HDA ATI SB
Chip: Realtek ALC889A
View: [Playback] Capture All
Item: MAster [dB gain=0.00]

Master : 100
pcm: 54
Front: 81

# speaker-test

speaker-test 1.0.19

Playback device is default
Stream parameters are 48000Hz, S16_LE, 1 channels
Using 16 octaves of pink noise
Rate set to 48000Hz (requested 48000Hz)
Buffer size range from 2048 to 8192
Period size range from 1024 to 1024
Using max buffer size 8192
Periods = 4
was set period_size = 1024
was set buffer_size = 8192
0 - Front Left
Time per period = 2,828082
0 - Front Left
Time per period = 2,986991
0 - Front Left
Time per period = 2,987032
0 - Front Left
·····························
···························

てな具合ですが、この数値はどう読めば良いのでしょうね。

スピーカトラブルというのはあまり考えられないように思っています(ヘッドフォンでも音は出ません)

Masa Takeuti

unread,
Apr 22, 2009, 5:12:28 AM4/22/09
to

すいません
皆さんからアドヴァイスをいただいたので、返信しようとしたら、
UTF-8 から ISO2022-JP に変換できません というメッセージ 出て、正常に送信できませんでした。
何が原因でしょう?

メイラーは
Sylpheed (2.6.0)
です。

--
Masa Takeuti <delp...@sb.starcat.ne.jp>

nabe...@caldron.jp

unread,
Apr 23, 2009, 9:55:13 AM4/23/09
to
鍋太郎です。

このメールもUTF-8で出します。

UTF-8からiso-2022-jpに変換できないとのことですが、
省略に使った文字が「·」(半角中黒)だからじゃないでしょうか。
#きちんと文字コードまで追っていませんが……

On Thu, 23 Apr 2009 22:07:54 +0900
Masa Takeuti <delp...@sb.starcat.ne.jp> wrote:

(snip)

> というところまで書いて、送ろうとしたら、マタ出ましたね、「変換できません」のメッセージがでました。ということは、今、ここまで書いた中に、何か、sylpheedには処理できない要素があるのでしょうかね。

半角中黒はiso-2022-jpに含まれなかったと思います。
なので、UTF-8から変換できないとのエラーになったのでしょう。

--
+--------------------------------------------------------+
倉澤 望(鍋太郎)
KURASAWA Nozomu (nabetaro) <nabetaro @ caldron.jp>
GnuPG FingerPrint:
C4E5 7063 FD75 02EB E71D 559B ECF6 B9D2 8147 ADFB
+--------------------------------------------------------+

Masa Takeuti

unread,
Apr 23, 2009, 9:43:08 AM4/23/09
to

今晩は
困っている時は、どんなお便りでもうれしいです。
的外れなんてことはまったくありません。
どうもありがとうございます。

私も、昨日、岩松さんに教えていただくまでは、alsaconfがなくなったことなどは知りませんでした。

昔は、インストールした後なんかに、alsaconfを走らせないと、音がまったく鳴らなかったじゃないですか。
今は違っていて、インストールしただけでいきなり鳴るようになっています。
私は比較的最近に、CPUを交換したので、その時に、入れ直しをして、いきなり鳴ったので、ずいぶん手軽になったものだと思いました。
それが急に鳴らなくなったのですが、alsaconfをし直そうとしても走らない。(comand not found)
alsaconfというものがなくなったのです。

そして
/etc/modprobe.d/soundというファイルは、私の場合、見当らず、それでこれも教えていただいたとおりに作ってみたのですが、すると、ブート時に流れる大量の文字列の中に見えるのですが、.confのついていないファイルは使えない、無視するのでそのつもりでいろ、という内容の警告表示が出ます。

つまり、色々とシステムに変化があったのではないでしょうか。

On Thu, 23 Apr 2009 20:23:49 +0900
Uema-T <tn...@qc4.so-net.ne.jp> wrote:

> 一連の「音がでない」を読んでいません。的外れかも?!
> ナンセンス(馬鹿げたこと)な書き込みかもしれません。お許しを!
>
> ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
>
> ○ powerpcで実行した時のメモ ○
> ~ alsa sound モジュールの設定:debian lenny powerpc(macintosh)
>
> $ su -
> パスワード:
> # alsaconf
>
> 以上でサウンドモジュールをインストールする
> インストールの最後に表示されるミキサーで音量を調節する。
>
>
> (※以上、分かりきったことを書きました)
>
>
> ~$ cat /etc/modprobe.d/sound
> alias snd-card-0 snd-powermac
> options snd-powermac index=0
> ~$
>
> ここで
> cat /etc/modprobe.d/sound
> が無い場合、お手上げ。
>
>
> 上で表示される「 snd-card-0 」の文字列をコピーしておく。
>
>
> # depmod -ae
> # modprobe snd-card-0
>
> を実行する。
>
> そして
> /etc/modules に以下の記述を追加。
> snd-card-0
>
> 以上で、再起動時にもalsa sound モジュールが再設定されます。
>
>
> 的外れ、意味不明、スレッドからはるかズレていたらごめんなさい。
>
> 上間
>
>
>
>


--
Masa Takeuti <delp...@sb.starcat.ne.jp>

長南洋一

unread,
Apr 23, 2009, 11:50:31 PM4/23/09
to
長南です。

「c2b7」は UTF-8 にあるんですか。調べが足りませんでした。

鍋太郎さんのメールより [debian-users:52388]
>
> UTF-8からiso-2022-jpに変換できないとのことですが、
> 省略に使った文字が「·」(半角中黒)だからじゃないでしょうか。
> #きちんと文字コードまで追っていませんが……

厳密に言うと、「c2b7」は Latin-1 Supplement の「middle dot」
みたいですね。もちろん、iso-2022-jp に存在しない。JIS の「半角中黒」
ともまた違うようだし、Takeuti さんはこれをどうやってキーボードから
打ち込んだのでしょう。ますます興味をひかれてしまいました。

--
長南洋一

Masa Takeuti

unread,
Apr 24, 2009, 7:48:59 AM4/24/09
to

今日は

確認していませんが、多分、論理的に考えて、鍋太郎さんの推理があっているのでしょうね。

これをいつも打ち込んでいる方法ですが、Ctrl+.と打ちます。そうすると・がでるのですが、今度からはskkで「なかぐろ」と打って変換するようにしましょう。
メールを頻繁にするほうではなく、メール以外にiso-2022-jpは使いませんので、今まで気がつきませんでした。

.Xmodmapを使っています。
keycode 60 = period quotedbl periodcentered division greater
としてあって、打ち込んだ・は、periodcentered です。

なお、+も、直打ちできないみたいです。「ぷらす」と打って変換しないと駄目みたいですね。Ctrl+.の部分の+ですが、さっき直打ちしたものを送ろうとしたらやはり通りませんでした。

と、ここまで書いたこのメールに対して、今なお、エラーメッセージが出ています。このまま送ってみますが、どこがいけないでしょうかね。

On Fri, 24 Apr 2009 12:50:31 +0900
長南洋一 <cyo...@maple.ocn.ne.jp> wrote:

> 長南です。
>
> 「c2b7」は UTF-8 にあるんですか。調べが足りませんでした。
>
> 鍋太郎さんのメールより [debian-users:52388]
> >

> > に変換できないとのことですが、


> > 省略に使った文字が「·」(半角中黒)だからじゃないでしょうか。
> > #きちんと文字コードまで追っていませんが……
>
> 厳密に言うと、「c2b7」は Latin-1 Supplement の「middle dot」
> みたいですね。もちろん、iso-2022-jp に存在しない。JIS の「半角中黒」
> ともまた違うようだし、Takeuti さんはこれをどうやってキーボードから
> 打ち込んだのでしょう。ますます興味をひかれてしまいました。
>
> --
> 長南洋一


--
Masa Takeuti <delp...@sb.starcat.ne.jp>

長南洋一

unread,
Apr 24, 2009, 8:54:34 PM4/24/09
to
長南です。おはようございます。

Takeuti さんのメールより [debian-users:52392]
>
> 確認していませんが、多分、論理的に考えて、鍋太郎さんの推理が
> あっているのでしょうね。

はい、わたしもそう思います。問題の「点」は「半角中黒」というより
「middle dot」でしょうけれど。
>
> これをいつも打ち込んでいる方法ですが、Ctrl+.と打ちます。
> そうすると・がでるのですが ……

> .Xmodmapを使っています。
> keycode 60 = period quotedbl periodcentered division greater
> としてあって、打ち込んだ・は、periodcentered です。

自分でもやってみました (keycode 117 = Mode_switch にしましたけれど)。
なるほど、キーボードから middle dot を打ち込むことができました。
おもしろいですね。これが使えれば、「……」がピリオドを続けるより
きれいに出ますし。なお middle dot も periodcentered も同じ文字の
別名のようです。/usr/include/X11/keysymdef.h に以下のような行が
ありましたから (この 00B7 というのは、UTF-16 のコードらしい)。

#define XK_periodcentered 0x00b7 /* U+00B7 MIDDLE DOT */

> と、ここまで書いたこのメールに対して、今なお、エラーメッセージが
> 出ています。このまま送ってみますが、どこがいけないでしょうかね。

引用なさったわたしのメールというか、鍋太郎さんのメール中の
この部分だと思います。

> > > に変換できないとのことですが、
> > > 省略に使った文字が「・」(半角中黒)だからじゃないでしょうか。

上記 の middle dot は全角の中黒に書き換えたので、わたしのこの
メールは ISO-2022-JP で送れるだろうと思います。

…… と書いて、送信しようとしたら、わたしが常用している Mew では、
やっぱり「Content-Type: Text/Plain; charset=utf-8」のままでした。
ためしに sylpheed を使ってみたら、「全角中黒」にするだけで、ちゃんと
charset=ISO-2022-JP になりました。Mew の場合 charset=ISO-2022-JP に
するには、一度「中黒」のあるパラグラフ全体を消去して書き直してやる
必要があるようです。

# ついでに書いておきますが、ML ではたいていの場合、全文引用は
# 必要ありません。前のメールはこちらにもありますから。

# もうそろそろ、日本語のメールは UTF-8 でも OK でいいんじゃないかとも
# 思いますけれど。

--
長南洋一

Nobuhiro Iwamatsu

unread,
Apr 22, 2009, 8:24:12 PM4/22/09
to
こんにちは。岩松です。

2009/04/22 18:03 Masa Takeuti <delp...@sb.starcat.ne.jp>:

特に問題はなさそうですね。

カーネルやalsaのバージョン情報がないので想像ですが。

# カーネルは uname -a, alsa は cat /proc/asound/version
# で確認できます。

/etc/modprobe.d/sound に

alias snd-card-0 snd-hda-intel
options snd-hda-intel index=0 model=6stack-dig
として、alsaを再設定してみてはいかがでしょうか。

以下、参照。
/usr/share/doc/alsa-base/driver/ALSA-Configuration.txt.gz

岩松


--
Nobuhiro Iwamatsu

長南洋一

unread,
Apr 23, 2009, 8:20:06 AM4/23/09
to
長南です。

脇筋にばかり興味を引かれています。
本筋の「音が出ない」の方は、情報が足りないのではないかと思います。
たとえば、ご使用の Debian は lenny なのか、squeeze なのか、
sid なのか (まあ、推測はつきますけれど)。正しいドライバが
ロードされているのか。音が鳴らないのは、どういう状況、何という
アプリでなのか (CD や MP3 ファイルの再生は可能なのか)。
/var/log/syslog あたりにエラーが出ていないのか、などなど。

Takeuti さんのメールより [debian-users:52380]


>
> すいません
> 皆さんからアドヴァイスをいただいたので、返信しようとしたら、
> UTF-8 から ISO2022-JP に変換できません というメッセージ 出て、
> 正常に送信できませんでした。
> 何が原因でしょう?
>
> メイラーは
> Sylpheed (2.6.0)
> です。

ご自分のメール「[debian-users:52379] Re: 音がでない」のことですか。
もしそうだとしたら、そのメールの一番最後の

> Time per period = 2,987032
> 0 - Front Left

の下に続く二行がおかしいのです (当方の Mew では …… に見えます)。

たぶん sylpheed は内部コードに UTF-8 を使っているのだと思います
(違うかもしれませんけれど)。この点線に見える二行は、文字コードが
UTF-8 にないものなのです (「c2b7」ですから、EUC-JP の「揃」という
字です)。点線に見えるのは、UTF-8 に対応する文字がないので、点として
表示しているのではないでしょうか。UTF-8 に存在しない文字コードですから、
UTF-8 から ISO-2022-JP に変換することも当然できません。
sylpheed としては、「UTF-8 のままとにかく送信しますか?」と訊いた上で、
問題の部分はそのまま、本文全体は UTF-8 として送信するよりないのでしょう。

ところで、Takeuti さんはこの「……」に見えるところに、どんな文字や
記号をお書きになった (あるいは、どこからかコピーして貼り付けた)
のですか。ものすごく好奇心にかられます。

--
長南洋一

Masa Takeuti

unread,
Apr 23, 2009, 5:06:27 AM4/23/09
to

ありがとうございます
/etc/modprobe.d/sound
というファイルがないので、新ファイルを作って、

alias snd-card-0 snd-hda-intel
options snd-hda-intel index=0 model=6stack-dig
としてしました。
再起動したところ、.confのついていない設定ファイルは受けつけないという警告表示が出ましたので、ファイル名を
sound.conf
にしてみました。

再起動の後
dmesgには
HDA Intel 0000:00:14.2: PCI INT A -> GSI 16 (level, low) -> IRQ 16
HDA Intel 0000:01:05.1: PCI INT B -> GSI 19 (level, low) -> IRQ 19
HDA Intel 0000:01:05.1: setting latency timer to 64
とう表示が出ているので、モデュールは読み込んだようです

しかし音は出ませんねえ。

システムインフォメーション
プロセッサ AMD Phenom IIx4
マザー Gigabyte GA-MA790GP-UD4H
カーネル 2.6.29-1-AMD64 (Debian製のイメージをそのまま使っています)
alsa alsa-base-1.0.19.dfsg-3
alsa-utils-1.0.19-2
linux-sound-base-1.0.19.dfsg-3

alsaplayerを起動すると、グラフはすべて正常に動いています。要は何らかの理由で突然、それまで認識できていたサウンドチップを認識しなくなったのだろうとは思うのですが。


--
Masa Takeuti <delp...@sb.starcat.ne.jp>

Masa Takeuti

unread,
Apr 23, 2009, 9:07:54 AM4/23/09
to

今日は

私の書き方が悪かったようでご免なさい

······················
は、初めから
·····················
です。
引用なさっている二行の後は、同じような行が延々と繰り返されるので、「以下省略」の積りで、
····················
と書きました。

sylpheedは以前にしばらく使っていたメイラーで、その後、clawに乗り換えていたのですが、最近、調子が悪いので、sylpheedに戻ったところです。

外語を使うことがあるので、UTF-8が一般化してからは、これ幸いと、UTF-8で通しています。日本語メールを送る時は
通常、エンコーデウィングを指定してから送れば、問題なく2022に変換されて送信されるわけですが、この時だけはどうやってもうまくいきませんでした。
はじめは色んなところからカットアンドペーストしたものがベタベタ貼ってったのですが、どこかでヘンはコードを拾ったのかと思って打ち直した(Itemの行に誤植があるのはその爲です)りしたのですが、だめでした。

というところまで書いて、送ろうとしたら、マタ出ましたね、「変換できません」のメッセージがでました。ということは、今、ここまで書いた中に、何か、sylpheedには処理できない要素があるのでしょうかね。

とりあえず、いったんこのまま送ってみますが。。。。。

使っているdebianはsidです。

音は特定のソフトウェア使用時に出ないのではなく、全面的に出ないみたいです。


--
Masa Takeuti <delp...@sb.starcat.ne.jp>

Uema-T

unread,
Apr 23, 2009, 7:23:49 AM4/23/09
to
0 new messages