横山です。
ちょっと、色々考えた事を出してみます。
今回は講師と聴講者という関係よりは、
勉強会参加者全員でいろいろやってみるという形を作りたいと思っています。
ただ、時間などの仕切りがないと困るので、
総合司会として私がいる感じですかね。
講師を立てるならそれなりにノウハウがある方が
適任だと思いますが、私はまだそんなレベルでもないので。。。
イメージは円になってみんなでプログラミング。
意見をみんなで話すような感じで。
って、難易度があがるのでしょうか。
それか、花田さんも仰る通り、
さらっと講義(前回のおさらいと今回の目的とかを話す)
その後、手を動かす。
基本的には手を動かす事を主眼に置いて進めたいと思います。(要はハンズオン形式ですね)
最初は、「少し講義+後、手を動かす」プランでやってみるのが無難でしょうか。。?
初回なのでノウハウがある方がいらっしゃるかどうかを見定めるというのが
目的でも良いのかもしれません。
と、勉強会の形式は詰まってきたとして、題材(燃料?)を
何にするのが良いかが難しい気がしてきました。
巷ではどういう感じでしてるんでしょうか?
On 7月7日, 午後3:37, "HANADA, Yoshihito" <
yhan...@enosys.jp> wrote:
> 花田です。
>
> 横山さんが講師じゃないんですか?
> 僕もJUnit勉強したーい。
>
> ハンズオン形式にするのならば、前半は講義で後半は手を動かすとかになるでしょうか?
>
> TDDまったく初めての人から毎日やっている人まで様々だと思うので、そのあたりをうまく取り込めればナイスな勉強会になりますよね。
>
> 2009/07/06 23:00 に Yokoyama<
tksyokoy...@gmail.com> さんは書きました: