[日本ミャンマー支援機構]ミャンマーニュース「バワーアテッ(NEW LIFE)」 2022年5月26日号

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日本ミャンマー支援機構株式会社

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May 26, 2022, 12:35:26 AM5/26/22
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日本ミャンマー支援機構 メルマガ
2022年5月26日号
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薄暑の候、皆さまいかがお過ごしでしょうか。

ミャンマーニュースを配信する日本ミャンマー支援機構発行のメールマガジンです。

このメールマガジンが、皆様のビジネスシーンに、新たな世界を開くきっかけとなるよう願いをこめております。

本日配信のメールマガジンの目次です。


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┃1.今日のミャンマーニュース(2022年4月19日-2022年5月26日)

┃2.今週のミャンマー人求職者!!

┃3.留学生候補者 紹介サービス

┃4.ミャンマー語通訳派遣サービス

┃5.ミャンマーの縫製委託

┃6.ミャンマーマリッジ(婚活中のあなたへ)

┃7.今月のブログ記事(2022年4月19日-2022年5月26日)

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1.今日のミャンマーニュース(2022年4月19日-2022年5月26日)
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5月26日更新

ミャンマーの資本財輸入、1ヶ月で5400万ドル減少


建設市場の減速が資本財の輸入の障害となり、2022年から2023年の現会計年度の1ヶ月間で5400万米ドルの減少となったことが、ミャンマー税関の統計で明らかになった。

ミャンマーは自動車部品、車両、機械、鉄鋼などの資本財を輸入し、2022年4月1日から5月6日までの推定輸入額は3億4566万米ドルで、1カ月前の3億9990万米ドルからわずかに減少した。

さらに、新型コロナウイルス感染症拡大期間中に一部の外資系企業が営業停止となり、外国人駐在員に依存するマンション不動産市場が急激に落ち込んだ。その結果、不動産業者は賃料の引き下げを余儀なくされている。COVID-19の影響と政変の中で、賃貸市場は下降線をたどり続けた。ヤンゴンのある不動産業者は、「入居率が大幅に低下している」と説明した。

しかし、不動産市場では、政情不安時の資産として購入者がおり、住宅や土地の価格が上昇している。米ドルに対するチャットの為替レートが下がっているため、建設コストが上昇し、その結果、デベロッパーはサプライチェーンの問題に直面している。

ミャンマーの輸入品で最も大きな割合を占めるのは中間財で、石油製品やプラスチック原料が主な輸入品目である。今年の原材料の輸入は、前年同期の4億6,100万ドルから4億8,266万ドルに急増している。

また、裁断・縫製・梱包(CMP)衣料品部門向けに、1ヵ月間で3億630万ドル相当の原材料が輸入され、前年度に比べ2億1700万ドルの増加となった。商務省のデータによると、ミャンマーへの輸入上位10カ国は、中国、シンガポール、タイ、マレーシア、インドネシア、インド、ベトナム、日本、韓国、米国とされている。

(2022年5月17日,Global New Light Of Myanmar.よりJMSAが翻訳・要約)



5月26日更新

SAC議長国防軍最高司令官ミンアウンフライン上級将軍が、シャン州復興評議会(SSA)のSao Yawd Serk議長と和平問題について会談

 
国家行政評議会議長国防軍最高司令官ミンアウンフライン上級大将は、昨日の朝、ネピドーのBayintnaung Villaの応接間で、シャン州復興評議会(SSA)議長Sao Yawd Serk氏率いる平和代表団と平和問題に関する会談を行った。

会談には、国家行政評議会副議長である国防軍最高司令官副将軍ソーウィン氏、評議会メンバーのミャトンウー将軍、モーミントウン中将、ヤピエ中将が出席した。

シャン州復興評議会(SSA)の議長には、Sao Sai Ngin長官とSao Saung Han中央執行委員が同伴した。会談では、上級将官は、双方の同じ見解に基づく多党制民主主義を行使すること、民主主義と連邦制に基づく連邦を構築することの問題点を説明した。シャン州復興評議会(SSA)の議長も、これらの施策をめぐって同様の見解と態度を示した。

その後、各組織との会談終了後、和平交渉のプロセスの時間枠を体系的に描く計画や、和平プロセスに対する双方の見解について率直に意見交換を行った。

シャン州復興評議会-RCSS(SSA)の議長が率いる代表団は、和平交渉委員会および国家行政評議会のメンバーで結成された国家連帯・平和構築交渉委員会と和平交渉を継続する予定だ。

(2022年5月21日,Global New Light Of Myanmar.よりJMSAが翻訳・要約)



5月12日更新

ミャンマーの著名な実業家長女がヤンゴン国際空港で一時拘束される


5月8日、ミャンマーの著名な実業家アウンコーウィン氏の長女であるナンランカム氏が、ミャンマー軍事政権によってヤンゴン国際空港で一時拘束された。

彼女はミャンマー国際航空(MAI)のフライトでミャンマーからタイに向かうフライトの準備をしていたところ、軍事安全保障局のチョウミャッリン少佐に拘束され、2時間にわたって尋問を受けた。

彼女は、ミャンマー最大の民間金融機関の一つであるカンボーザ銀行の最高副責任者であり、父親のアウンコーウィン氏が1994年に設立したカンボーザ(KBZ)グループは、MAIとエアKBZの必要株主である。

歴代の軍部指導者と個人的、ビジネス的なつながりが深いことで知られるアウンコーウィン氏の家族を、同政権が取り調べた理由はまだ不明である。

The Irrawaddy紙によると、ミャンマー軍事政権はヤンゴン国際空港経由での富裕層の出国を認めないように命じたという。その後、同政権がナンランカム氏の拘束について謝罪した翌日、彼女はタイに飛び、現在バンコクにいると伝えられている。

一方で、BBCの取材に対し、軍事政権スポークスマンのゾーミントゥン少将は、5月10日に彼女の拘束について否定している。

(2022年5月10日, The Irrawaddy紙よりJMSAが翻訳・要約)

 

5月12日更新

ASEAN外相、米国との首脳会談を前にワシントンで会合

 
マレーシア外務省は、東南アジアの外相が5月11日にワシントンで「非公式」に会談を開き、ミャンマーが民主化に向けて前進するためのASEANとの合意を同国軍事政権が反故にしたことについて議論すると発表した。

同省サイフディン・アブドラ外相によると、会合はアメリカの首都で2日間にわたって開催されるアメリカ・ASEAN首脳会議の前夜に行われ、ASEANがミャンマーの国民統一政府(NUG)に非公式に関与することを求めるという。

さらに、同外相が地元紙「The Star」に対して、「5月11日の会合は非公式に開催され、ミャンマーのクーデターの危機について話し合う」、「5項目が適切に実施されるにはどうすればよいか、いくつかの意見を出すつもりだ」などと語ったことも確認された。

5項目とは、2021年4月24日にミャンマー情勢を協議するASEAN首脳会議で発表された議長声明の5項目のことであり、「暴力の即時停止」、「すべての当事者間の建設的な対話」、「ASEAN議長特使による対話の仲介」、「ASEANが調整する人道支援の提供」、「すべての当事者と会うための特使を長とするASEAN代表団のミャンマー訪問」を要求している。

5項目の実施は、大失敗であったというのが大方の分析である。ASEAN特使は全関係者と会うことができず、ミャンマー軍事政権は2021年4月の首脳会議で5項目に合意した後、さらなる暴挙に出ている。

また、東南アジアの国会議員のグループは5月9日、ASEANと米国に対して、来週行われる会議を機に、ミャンマー軍に対してより厳しい措置を開始するように促した。

ASEAN人権議員連盟は声明で、「米国とASEANに対し、ミャンマーのグループ加盟停止、ミンアウンフライン氏とその将軍らの領内渡航禁止、クーデターの指導者に対する標的制裁など、これまでよりもはるかに強力な措置をとるよう求める」と述べている。

(2022年5月9日, The Irrawaddy紙よりJMSAが翻訳・要約)

 

5月12日更新

ミャンマー軍事政権、国連ミャンマー特使のASEAN会議への出席を拒否


5月6日にカンボジアのプノンペンで開かれたASEAN人道支援会議において、ミャンマー軍事政権が国連ミャンマー特使の出席を阻んだ。

同会議では、2021年に軍事クーデターが起きたミャンマーへの援助を届ける計画について話し合われ、ミャンマーへの支援提供に関する軍事政権の責任者であるコーコーライン国際協力担当大臣が出席した。

国連ミャンマー特使が出席を禁じられた理由は明らかではないが、特使が国民統一政府(NUG)の議会機関及びミャンマーの救援・再定住担当大臣であるウィンシャッエイ氏と、同国への人道支援を含む問題について会談したことがきっかけとなった可能性が高いとみられている。

プノンペンでの会議の成果には、災害管理に関するASEAN人道支援調整センター(AHAセンター)が、ミャンマー軍事政権が指定する地域に、同政権と連携して援助を届ける計画が含まれている。

これについて、ミャンマー特別諮問評議会(SAC-M)は、「人道、中立、公平、独立といった人道の基本原則を踏みにじるもので、ミャンマー軍政の軍事目的を進めるものだ」として非難している。

同団体によると、ミャンマーでは1400万人が人道支援を必要としており、ミャンマー国内では推定80万人が国内避難民となっている。その多くは、ミャンマー軍事政府による攻撃から逃れるために、政府の統制がきかない国境沿いの領土に避難している。軍事政府は、これらの地域への国境を越えた援助を拒否している。

(2022年5月9日, The Irrawaddy紙よりJMSAが翻訳・要約)



4月28日更新

在ミャンマー日本大使館、ミャンマーの入国条件変更を通知

 
4月25日、在ミャンマー日本国大使館領事班は、ミャンマーへの入国制限の変更を領事メールで通知した。変更内容は、4月17日の商用便再開に伴い、4月7日付で保健省から通達されたもので、「商用便でミャンマーに入国する外国人に適用される」とされている。

ミャンマー入国の際に必要な条件、書類は以下の通りである。(※)は、この度の変更・追加情報。

<ミャンマーへの入国に必要な書類>

①到着14日以上前に接種した承認済みワクチンの(2回)接種証明書

・承認済みワクチンは以下より確認可能。

・承認済みワクチン
 ・ 中国製不活化ワクチン コロナバック(シノバック)
 ・ 中国製不活化ワクチン シノファーム
 ・ mRNA ワクチン:ファイザー
 ・ mRNA ワクチン:モデルナ
 ・ ウイルスベクターワクチン:アストラゼネカ/コビシールド
 ・ ウイルスベクターワクチン:ヤンセン又はジョンソン&ジョンソン
 ・ スプートニク V/スプートニク Light
 ・ コバクシン
 ・ ミャンコファーム(ミャンマー商業省)
 ※6歳未満の方は接種証明書は不要
 ※ヤンセン又はジョンソン&ジョンソン及びスプートニク Light は1回接種

②到着前72時間以内のPCR陰性証明書について

・これまで認められていたRT-PCR検査は鼻咽頭採取検体の検査結果のみ。
・今後は、鼻咽頭ぬぐい液、鼻腔ぬぐい液、鼻咽頭ぬぐい液+口咽頭ぬぐい液の混合、または唾液のいずれのRT-PCR検査結果での陰性証明書でも入国が可能。(※)

③Myanma Insuranceから購入したCOVID-19の医療保険の加入書類

・詳細は以下のホームページより確認可能。
(Myanma Insurance)
https://www.mminsurance.gov.mm/

④マルチビザ又はシングルビザ

・商用ビザ取得には、レコメンデーションレター(関係省庁や投資委員会等の推薦状)の写しが必要。
・詳細は在京ミャンマー大使館に問合せ可能。
(在京ミャンマー大使館HP)
 http://www.myanmar-embassy-tokyo.net/


<ミャンマー入国後の施設隔離について>

①PCR検査費用

・PCR検査費用は自己負担で、指定隔離ホテルをチェックアウトする際に、部屋代と共に請求される。

②隔離のための指定ホテル(※)

・隔離のための指定ホテルは、ヤンゴン国際空港到着後に保健省により指定されるため、事前の予約は不要。
・以下のサイトから、予め指定ホテルを確認可能。
(指定ホテル)
https://tourism.gov.mm/quarantine-hotels/

③空港から指定ホテルまでの移動手段

・空港から指定ホテル間は、バス等が手配される予定。
・費用は自己負担。

④指定ホテルにおける隔離期間

・指定ホテルにて到着日または翌日にPCR検査受験後、陰性であれば保健省の指示に基づき、ホテルからチェックアウトすることができる。(※)
・PCR検査結果は、約24時間以内に保健当局から通知される。
・COVID-19の症状があるかPCR結果で陽性の場合は、医療施設か保健省指定ホテルへ直ちに隔離される。延泊の場合の費用は自己負担。

(2022年4月28日 在ミャンマー日本国大使館領事班「商用便でのミャンマー入国について」よりJMSAが抜粋)



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2.今週のミャンマー人求職者!!
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今回は、ミャンマー在住の求職者をご紹介します!

【SLS氏】
 日本で2年間システム開発(Python)の経験がある、26歳女性です。
 日本語レベルN3、日本で再度働きたい意志のある女性です!

【KTA氏】
 ITでディプロマを取得している、33歳男性です。
 マレーシアでの就労経験もあるKTAさん。
 英語・日本語(レベルN3)と語学の勉強にも力を入れています。

【TA氏】
 美容学校を卒業後、ミャンマーで美容室を経営してきた32歳女性です。
 ヘアメイク、ネイル、まつげエクステなど、美容の業務は経験豊富な彼女。
 大学では数学を専攻していたというのもユニークです。

 ミャンマー在住の求職者の場合、まずはオンラインでの面接となります。
 就労までの詳しい流れなど、お気軽にお問い合わせください。

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■当人材に関してのお問い合わせは、
日本ミャンマー支援機構(人材採用担当)
メール: in...@japan-myanmar.com
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3. 留学生候補者 紹介サービス
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★日本語学校、専門学校の皆様へ★
当社では、過去5年間ほど、日本で日本語を学び、就職をしたいと願うミャンマー人の学生候補者を、日本にある日本語学校や専門学校にご紹介しております。


■日本語学校への留学生ご紹介
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   B.ミャンマーにある日本語学校から候補者のご連絡
(2)候補者の学歴・職歴・支弁能力などを確認
(3)日本語学校に候補者としてご紹介
(4)留学生となった方のアルバイト探し、住居確保、生活支援

・日本語学校へ入学後も、留学生を手厚くサポート!
・必要に応じて、留学生と学校双方とのやり取り・交流の円滑化支援を行うことも!


■専門学校への留学生ご紹介
日本語学校を卒業した留学生を対象に、奨学金制度のある専門学校への入学を紹介します。

専門学校へ留学生をご紹介するのは、以下のような恩恵があると考えています。
①留学生の進路選択の一助となり、留学生ご本人の経済的自立がしやすくなる
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ぜひ、お悩み相談で構いませんので、お気軽にご連絡くださいませ!


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日本ミャンマー支援機構 株式会社
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〒236-0051 神奈川県横浜市金沢区富岡東6-30 E502
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★弊社ブログでも当サービスを紹介しています★
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4.ミャンマー語通訳派遣・サービス
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5.ミャンマーの縫製委託
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ミャンマーでの縫製・アパレル生産に関して、委託先となる工場をご紹介しています。

特に中国以外の生産拠点での縫製をお考えの方にオススメです。

(1)複数のミャンマーの縫製工場をご紹介
(2)商談マッチング
(3)生産開始・必要であれば当社が生産過程で日本語通訳など仲介(自社で生産から納品まで管理される企業様もたくさんあります)
を行います。

#小ロットで多種類の縫製品の生産を行っている場合や、カバンなどの生産をミャンマーでお考えの企業様は、ぜひ一度当社にご相談ください。
日本でのアパレル商品や縫製品の多くが、海外生産での製品となっています。

今や繊維業界、縫製関係の日本企業は、海外での縫製は、企業の存続のため欠かせません。
ただ、初めて進出する国に対しては、不安も心配もあるのが当然です。
初めてのミャンマー進出で成功するには、ミャンマーの縫製業界に通じている案内人が必要です。

当社はこれまで7年間、ミャンマーの縫製業界関係者とビジネスパートナーシップを結び、
多くの日本企業様に、縫製工場ツアーでのご紹介・マッチングや、生産委託先の紹介を行って参りました。

ミャンマービジネスに通じた日本人と、年に何回日本人のお客様をお連れする在日歴の長いミャンマー人が、
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中小企業やOEM生産を行う企業様にとって、労力をあまり使わずに海外の委託先が見つかり、
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詳しくは、こちらからもご覧いただけます。
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6. ミャンマーマリッジ (婚活中のあなたに)
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婚活中のあなたに、人生のパートナーを見つけるお手伝いを細々と行っております。

https://www.myanmarmarriage.net/


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7. 今月のブログ記事(2022年4月19日-2022年5月26日)
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5月23日更新
★ミャンマー人留学生3名が無事に日本に入国しました
https://www.japan-myanmar.com/ryuugakusei202205/

4月19日更新
★ミャンマー人就労ビザの種類とは?ビザと在留資格の違い
https://www.japan-myanmar.com/syuuroubiza/

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最後までお読みいただき、ありがとうございました。
メルマガを担当した田中です。

普段の生活においても、ついに物価上昇を実感するようになってきました。
先が見えず不安を抱えている方も多いかと思います。
JMASでは引き続き、求職者や留学生の紹介、ミャンマーマリッジなど、サービスを通して皆さんのお力になれるよう、継続していきます。
WEBにも力を入れていきますので、ミャンマーニュース、求職者情報等、弊社公式サイト、ブログ、Twitter・Facebook・公式LINE等をご利用ください。

引き続きよろしくお願い致します。


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次回も、皆様にニュース、最新情報をお届けできるように頑張ります!!

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