2022年7月7日号

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日本ミャンマー支援機構株式会社

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Jul 7, 2022, 1:22:33 AM7/7/22
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日本ミャンマー支援機構 メルマガ
2022年7月7日号
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■ 日本ミャンマー支援機構株式会社
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今宵は七夕ですね。皆さまいかがお過ごしでしょうか。

ミャンマーニュースを配信する日本ミャンマー支援機構発行のメールマガジンです。

このメールマガジンが、皆様のビジネスシーンに、新たな世界を開くきっかけとなるよう願いをこめております。

本日配信のメールマガジンの目次です。


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┃1.今日のミャンマーニュース(2022年5月27日-2022年7月7日)

┃2.今週のミャンマー人求職者!!

┃3.留学生候補者 紹介サービス

┃4.ミャンマー語通訳派遣サービス

┃5.ミャンマーの縫製委託

┃6.ミャンマーマリッジ(婚活中のあなたへ)

┃7.今月のブログ記事(2022年5月27日-2022年7月7日)

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1.今日のミャンマーニュース(2022年5月27日-2022年7月7日)
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6月30日更新


中央銀行、外資10%以上の企業も外貨強制両替の免除対象に

ミャンマー中央銀行は6月7日に開催した外国為替取引の公認ディーラーである銀行とのオンライン会議で、外国の資本が10%以上出資したDICA登録企業(注)も外貨の現地通貨チャットへの両替義務における免除対象だと発言し、その内容が6月16日付の議事録で確認された。

中央銀行は、ミャンマー投資委員会(MIC)の許可により進めている外国直接投資事業や経済特別区(SEZ)内の投資事業、そして地方政府によるエンドースメント企業などを外貨両替義務の免除対象と発表していたが(2022年4月22日記事、5月18日記事参照)、今回の外国資本10%以上の企業が強制両替の免除対象とされることで、ほとんどの日系企業が強制両替の免除対象に含まれることになった。

免除対象企業は、手持ちの外貨を国外送金する際の外国為替監督委員会の承認が不要となる。銀行関係者の話によると、送金に必要となる書類をきちんとそろえる必要はあるが、国外送金は可能とのことだ。

ただし、免除対象になったとしても、全ての外国為替取引が自由にできるわけではないことに留意が必要だ。

例えば、手持ちがチャットしかなく、外貨を購入して輸入代金の決済や海外からの借り入れに対する元利金の支払いを行う場合などは、外国為替監督委員会の承認が必要だが、なかなか承認が下りないのが実態となっている。

(注)投資企業管理局(DICA)に登録された会社。


(2022年06月24日 JETRO日本貿易振興機構ジェトロ)

 

6月28日更新


国連職員、ミャンマーの「失われた世代」の子どもたちを守るよう要請

昨年のクーデター以降、軍の攻撃により何万人もの子どもたちが住む場所を失っている。
国連の人権担当者は6月14日、国際社会は2021年2月の軍のクーデター以降、すでに信じられないほどの窮乏に陥っている「失われた世代」の子どもたちが見捨てられてしまう危機を食い止めよと、ミャンマー政府に対し「再度関与し、再び集中する必要性がある」と述べた。

-軍事政権はいかにしてミャンマーの子どもたちを攻撃し、彼らの未来を奪っているのか-「Losing a Generation(失われた世代) 」と題された40ページの報告書の中で、ミャンマーでの人権状況に関して国連特別報道官のトム・アンドリュース氏は、軍事政権が実権を掌握して以来、組織的に子どもたちを虐待してきたと述べている。

報告書ではまた、軍の攻撃により25万人以上の子どもたちが避難を余儀なくされ、1,400人を超える若者が拘束されており、現時点で少なくとも61人が人質として捕らえられているという。また、民主政府から軍が実権を掌握してからは、142人の子どもたちが拷問、殴打、刺突、タバコによる火傷や食べ物や水が与えられないといった虐待も報告されている。

メイン州出身で1991年から1995年まで米国下院議員を務めたアンドリュース氏は声明で、「政権による子どもたちへの執拗な攻撃は、ミャンマーの人々を服従させようとする軍のトップらの腐敗により、罪のない犠牲者に計り知れない苦しみを与えようとする彼らの意志が浮き彫りになっている」と述べた。同氏は、2020年5月に国連での活動に任命されている。

報告書によると、紛争により推定で780万人の子どもたちが未だ学校に通えず、また定期的な予防接種を受けていないために33,000人もの未成年者が予防可能な病気が原因で死亡する恐れがあるという。

アンドリュース氏は、国連加盟国、地域機関、国連安全保障理事会やその他国連機関に対し、難民に対する人道的支援や地域支援を大幅に増やすよう呼びかけた。また、それぞれの国もより強い経済制裁と協調的な財政調査の実施により軍の実権維持能力の弱体化の必要性を訴えている。

関係当事国は「ウクライナ危機の対応と同じくらいの危機感を持ってミャンマーの危機に立ち向かわなくてはならない」と特別報道官は述べた。

アンドリュース氏は、「軍事政府による子どもたちへの攻撃は、人道に対する罪や戦争犯罪に該当する」と述べ、「ミャンマーでの暴力行為を主導する指導者ミンアウンフライン氏やその関係者は、子どもたちに対する犯罪の責任を負わなければならない」とも語った。

そのことに関して、国家行政委員会(軍事政権の正式名称)から直接返答は得られなかった。


(2022年6月14日,RadioFreeAsia.よりJMSAが翻訳・要約)



6月28日更新


インド政府、国境沿いのミャンマー難民にIDカードを発行

インドの国境にあるミゾラム州は、軍事政権から逃れてきたおよそ3万人のミャンマー避難民にIDカードを発行している。
「これは、氏名、年齢、出生地や現住所が記載されている一時的なIDカードで、難民の方々の安全や身元確認が簡単に行えることを目的に発行しました」とミゾラム州の内務大臣を務めるラルチャムリアナ氏がインディアン・エクスプレス紙のインタビューに答えた。
同氏によると、このカードはミゾラム州のみ有効であるものの、この2か月間で既に数多くのカードを難民に発行しているという。

ミゾラム州とミャンマー・チン州が隣接する国境の距離は510kmにもなり、昔から民族が国境をまたいで生活を営んできた歴史がある。

2021年のクーデター以降、チン州は軍事政権との闘いの重要な拠点として役割を果たしており、国民民主連盟の多くの活動家や議員らは、戦火を回避すべくタイやインドへと逃れている。
インド・エクスプレス紙によれば、昨年7月と8月にチン州からおよそ1万5000人もの住民がミゾラム州に越境し、今年2022年1月と2月に起きた新たな暴力で避難者がさらに急増したという。

チン国民軍は、チン州の自治行政に対して自治権のさらなる拡充を目指すことを目的に1988年に結成された。クーデターが発生してからは、民主的国民統一政府と共に同政権との対峙を繰り広げてきた。
また軍事政権は、チン州でこれまでに数えきれないほどの家屋や教会を焼き払ってきた。
今月に入り、チン州やその近隣のマグウィ地域に軍事政権の空軍や陸上部隊の増援部隊が到着しており、さらなる衝突への不安が高まってきている。

インドの国連常駐代表であるインドラ・マニ・パンデニー氏は、危機に関する議論の席でミャンマーと接する長い国境は、インド東部の安定を脅かしていると訴えた。
インドは軍事政権に対し、人権の尊重、そして民主主義の確立を認めるよう訴えた。
パンデニー氏は、「インドが重視する関心事とは、ミャンマーが最も早く民主主義国家へと戻ることであり、抑留者や捕虜の解放、両国の対話による問題解決、そして全ての暴力の完全なる停止だ」と述べた。
「我々は、いかなる側からの暴力に対して懸念を示しており、平和的対話や全ての関係者が関与する和解が唯一の前進である」と付け加えた。
「必要としている人々への人道的支援は必ず進めなければならず、また我々は、全ての関係者の方々にも参加していただき、共に信頼できる政治的措置を訴えていく。インドは、その大きな目標を円滑に実施できるよう努力をしていく」とパンデニー氏は述べた。
同氏は、インドによる開発および人道的支援を約束した。

ニューデリーで現在開催されている第24回ASEANインド会合には、ミャンマー軍事政権の代表者は招致されていなかった。
 

(2022年6月17日,TheIrrawaddyよりJMSAが翻訳・要約)



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2.今週のミャンマー人求職者!!
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今回は、通訳・ホテルのフロントなどの職を希望している求職者をご紹介します!

【PPA氏】
 大学で農業を勉強し、現在は日本企業で働き2年半になる、36歳女性です。
 日本語レベルはN3です。
 
【WWM氏】
 ミャンマーの企業で経理に従事し、日本でも工業簿記・商業簿記の資格を持つ、26歳女性です。
 日本語レベルN2(近くN1も受験予定!)と、語学も堪能です。
 現在、日本企業で働いています。

【TSW氏】
 大学では経済を勉強し、日本で正社員として働いていた経歴を持つ、29歳女性です。
 日本語レベルはN3です。

【TA氏】
 ミャンマー在住。美容学校を卒業後、ミャンマーで美容室を経営してきた32歳女性です。
 ヘアメイク、ネイル、まつげエクステなど、美容の業務は経験豊富な彼女。
 大学では数学を専攻していたというのもユニークです。

 ミャンマー在住の求職者の場合、まずはオンラインでの面接となります。
 就労までの詳しい流れなど、お気軽にお問い合わせください。

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求職者リストをご用意しております。
ぜひ、お問合せ下さい。

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■当人材に関してのお問い合わせは、
日本ミャンマー支援機構(人材採用担当)
メール: in...@japan-myanmar.com
電話&FAX:045-567-5858

■当求職者以外の人材をご希望の方、
ミャンマー人の採用に興味のあるけれど、
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などお悩みの方へこちらからご希望をお聞かせください。
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■当社の人材紹介サービスの詳細を知りたい方はこちらから
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3. 留学生候補者 紹介サービス
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★日本語学校、専門学校の皆様へ★
当社では、過去5年間ほど、日本で日本語を学び、就職をしたいと願うミャンマー人の学生候補者を、日本にある日本語学校や専門学校にご紹介しております。


■日本語学校への留学生ご紹介
(1)A.ミャンマーに住む学生候補者のご両親やご親戚からご連絡
   B.ミャンマーにある日本語学校から候補者のご連絡
(2)候補者の学歴・職歴・支弁能力などを確認
(3)日本語学校に候補者としてご紹介
(4)留学生となった方のアルバイト探し、住居確保、生活支援

・日本語学校へ入学後も、留学生を手厚くサポート!
・必要に応じて、留学生と学校双方とのやり取り・交流の円滑化支援を行うことも!


■専門学校への留学生ご紹介
日本語学校を卒業した留学生を対象に、奨学金制度のある専門学校への入学を紹介します。

専門学校へ留学生をご紹介するのは、以下のような恩恵があると考えています。
1.留学生の進路選択の一助となり、留学生ご本人の経済的自立がしやすくなる
2.外国人が法的に適正なビザで滞在するための助けとなる
3.専門学校や専門学校周辺の経済発展につながる


学生不足で悩んでおられる日本語学校、専門学校の関係者の皆様、知恵を出し合って、コロナ禍の難局を共に乗り越えていければと考えております。
ぜひ、お悩み相談で構いませんので、お気軽にご連絡くださいませ!


【ご連絡先】
日本ミャンマー支援機構 株式会社
Japan Myanmar Support Association
〒236-0051 神奈川県横浜市金沢区富岡東6-30 E502
【TEL/FAX】045-567-5858(平日9:00~18:00,日本時間)
【MAIL】in...@japan-myanmar.com

★弊社ブログでも当サービスを紹介しています★
https://www.japan-myanmar.com/studentshokai/



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4.ミャンマー語通訳派遣・サービス
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★ご依頼翌日の通訳派遣もご相談ください★

ますます多くの皆さまにご好評をいただいております
当社の通訳派遣サービス。

当社には、日本、ミャンマー両国で、経験・能力豊かな通訳
が多数登録しております。

■通訳プロフィール(一例)はこちらから
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《派遣可能通訳》

・ミャンマー(ビルマ)語・日本語の2語通訳者 
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《当社の通訳派遣の特徴》
・日本全国・ミャンマー全土に派遣可能
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個人・法人を問わず、ご依頼を歓迎いたします。

■実績
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コンサル会社、通訳会社からのご依頼も多数ございます。
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お電話(045-567-5858)でもご相談を承ります。



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5.ミャンマーの縫製委託
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ミャンマーでの縫製・アパレル生産に関して、委託先となる工場をご紹介しています。

特に中国以外の生産拠点での縫製をお考えの方にオススメです。

(1)複数のミャンマーの縫製工場をご紹介
(2)商談マッチング
(3)生産開始・必要であれば当社が生産過程で日本語通訳など仲介(自社で生産から納品まで管理される企業様もたくさんあります)
を行います。

#小ロットで多種類の縫製品の生産を行っている場合や、カバンなどの生産をミャンマーでお考えの企業様は、ぜひ一度当社にご相談ください。
日本でのアパレル商品や縫製品の多くが、海外生産での製品となっています。

今や繊維業界、縫製関係の日本企業は、海外での縫製は、企業の存続のため欠かせません。
ただ、初めて進出する国に対しては、不安も心配もあるのが当然です。
初めてのミャンマー進出で成功するには、ミャンマーの縫製業界に通じている案内人が必要です。

当社はこれまで7年間、ミャンマーの縫製業界関係者とビジネスパートナーシップを結び、
多くの日本企業様に、縫製工場ツアーでのご紹介・マッチングや、生産委託先の紹介を行って参りました。

ミャンマービジネスに通じた日本人と、年に何回日本人のお客様をお連れする在日歴の長いミャンマー人が、
企業様の生産品、生産量、ロット、繁忙期など企業様のさまざまな要素を考慮して、適切な縫製工場を案内いたします。
中小企業やOEM生産を行う企業様にとって、労力をあまり使わずに海外の委託先が見つかり、
かつ、生産において仲介手数料がそこまでかからないサービスとなっております。
ぜひお気軽に以下のお問い合わせ下さいませ。

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詳しくは、こちらからもご覧いただけます。
https://www.japan-myanmar.com/garmentfactory/



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6. ミャンマーマリッジ (婚活中のあなたに)
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婚活中のあなたに、人生のパートナーを見つけるお手伝いを細々と行っております。

https://www.myanmarmarriage.net/


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7. 今月のブログ記事(2022年5月27日-2022年7月7日)
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7月5日更新
★ミャンマーでは運転手付きレンタカーが必須
https://www.japan-myanmar.com/2022/07/05/%E3%83%9F%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%81%A7%E3%81%AF%E9%81%8B%E8%BB%A2%E6%89%8B%E4%BB%98%E3%81%8D%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%81%8C%E5%BF%85%E9%A0%88/

6月20日更新
★当社のミャンマー支援、ミャンマーは今
https://www.japan-myanmar.com/myanmarsien-jmsa/

6月20日更新
★雑誌「宗教問題」に記事が掲載されました
https://www.japan-myanmar.com/zassi-media/

6月6日更新
★かながわSDGsパートナーに登録されました
https://www.japan-myanmar.com/sdgspartner/

5月26日更新
★ミャンマー人留学生お迎えレポート
https://www.japan-myanmar.com/2022/05/26/%E3%83%9F%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%83%BC%E4%BA%BA%E7%95%99%E5%AD%A6%E7%94%9F%E3%81%8A%E8%BF%8E%E3%81%88%E3%83%AC%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88/


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最後までお読みいただき、ありがとうございました。
メルマガを担当した田中です。

普段の生活においても、ついに物価上昇を実感するようになってきました。
先が見えず不安を抱えている方も多いかと思います。
JMASでは引き続き、求職者や留学生の紹介、ミャンマーマリッジなど、サービスを通して皆さんのお力になれるよう、継続していきます。
WEBにも力を入れていきますので、ミャンマーニュース、求職者情報等、弊社公式サイト、ブログ、Twitter・Facebook・公式LINE等をご利用ください。

引き続きよろしくお願い致します。


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引き続き感染拡大防止の取り組みを徹底して業務を進めてまいります。
ご理解とご協力の程、何卒お願い申し上げます。

日本ミャンマー支援機構
コチラから→https://www.japan-myanmar.com/


次回も、皆様にニュース、最新情報をお届けできるように頑張ります!!

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