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◆恥ずかしかった体験記 (*^o^*) ◆64

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うさぴょん

unread,
Dec 2, 2017, 3:36:38 PM12/2/17
to
31歳 男性

 初めて投稿します。これはとても強烈に印象に残っている体験記です。
保健所で行われる3歳児の健康診断の中に包茎検査があり、全裸でおちんちんを触られ、
「もがなきゃだめだ」と言われたことだけ覚えています。強度の真性包茎だっ
たのです。
手術を受けたのは小2の春休みのことですが、それまでの特異な体験は2つあり、1つ
はおちんちんの見せあいっこをしたとき、ある友人が皮を根元の方へ引っ張る
と、小さな卵みたいなものが出てくることを発見しました。他の友人たちもこ
の卵みたいな物が出てきましたが、私だけは出てこなかったこと、もう1つは
私は包皮の先の穴が小さく、おしっこをするときおちんちんが膨らんだので、
これを発見されてからは私がトイレへ行くと友人たちが集まり、私のおちんち
んが膨らむのを見て「ぼわーん」、おしっこが終わりそうになり縮むのを見て
「ぼわーん」と言ってからかわれたことです。
おちんちんの病気のことはそれまでも「おしっこの出が悪い」と両親に言われていまし
たが、初めて病院に行ったのは小2の冬休みでした。病院での検査はまずズボ
ンとパンツをおろして尿を紙コップに取り、それから別の診察室で診察を受け
ました。診察室では診察台に横になりズボンとパンツを膝までおろされて診察
を受けました。このときすでにおちんちんは大きくなったり小さくなったりす
ることは知っていました。なぜか「大きくなってなくて良かった」と思ったも
のでした。医者はおちんちんの皮を引っ張られたしてりいろいろ触って、そし
てカルテにスケッチしていました。診察の結果は「手術が必要、そして2・3
日入院しなければならない」でした。
「もがなきゃだめだ」である程度覚悟はできていたような気がしますが、それでも
頭の中が真っ暗になりました。その後手術の日程の打ち合わせが行われました
が、手術は春休みに行われることになりました。
春休みになるとすぐ病院へ検査へ行きました。このときの検査の内容は心電図・
血液検査あと身長・体重内科検診などがあったのでしょうかなどで、パンツを
おろすことはありませんでした。
ついに手術の日、1頃病院へ行き入院しました。病室は4人部屋でした。パジャ
マに着替えとりあえず横になり呼ばれるのを待ちました。2時45分頃になっ
て、「手術の準備ができました」と呼ばれ、「トイレに行ってから来てくださ
い」と言われたので、トイレに寄って手術室に行きました。手術室と言っても
普通の診察室のようでした。
手術はまず手術台の上に横になり、ズボンとパンツを脱がされ、上半身は胸のあ
たりまでまくり上げられました。母は手術の様子を見たかったようですが、医
者にその旨を話すと、「じゃまだから」と言うことで、カーテンの向こう側へ
出されました。その後「すぐ終わるから我慢してね」とか言われながら、顔の
上に踏み台のような者を乗せられ、全身を白い布で覆われ、おちんちんの部分
だけはさみで切り取りました。それからおちんちんとその周りを消毒し、いよ
いよ麻酔です。その時「麻酔の注射だけちょっと痛いよ」と言われ、陰茎の付
け根(多分)に打たれました。それまで腕とお尻以外に注射を打たれたことがな
かったので「これはすごいことだ」と思いました。それからメスで包皮を切り
取ったはずですが、痛みが注射によるものかそれとも手術によるものかよくわ
からないうちに終わったような気がします。麻酔の注射の頃に「500数えた
ら終わる」と言われたので、手術後のおちんちんの形を想像しながら数えてい
ました。途中何度か「今いくつ」と聞かれました。麻酔は局部麻酔(局部麻酔
にするか全身麻酔にするか検討したようです)だったので、手術,

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手術は15分くらいで終了し「終わったよ」と言われました。痛みはそんなに
大したことなかった(と言っても痛かった)ので、まだ麻酔の注射をしていたの
ではないかと思っていて、「思ったより大して痛くなかったな」と思いまし
た。看護婦が「○○(薬品の名前)20cc」と言って霧吹きのようなもので消毒液
をかけたようでした。それから白い布と踏み台が取り除かれおちんちんの周り
とお尻の血をふき取られました。また母がカーテンの内側に入れられ、「これ
でいいですか」と聞かれ、「はい」と言っているのが聞こえました。もっとも
このとき母は「時間が経てばおちんちんの形は元に戻るんだ」と思っていたよ
うです。おちんちんにはガーゼが張り付けられ、それからふんどしのようなも
の(T字帯と言うそうです)をはかされました。それから上半身はパジャマ、
下半身はふんどしと言った奇妙な姿で、母に抱きかかえられて病室へ戻りまし
た。
病室に戻ってからもズボンをはくことなくそのままベッドに横になりました。
手術後しばらくはまだ血が流れ出ているような感じがしました。何度か看護婦
が来て、熱を計りそしておしっこをしたかどうか聞きに来ましたが、しばらく
経ってもおしっこをしたい気はしませんでした。実は血が出ているような気が
したのはおしっこでした。麻酔でおしっこが垂れ流しになっていたのでした。
麻酔が切れて痛みが増し、おしっこがしたいような気がしたのは夕方になって
からでしょうか、やはり母に抱きかかえられ(このときズボンをはいたかどう
か記憶にありませんがたぶんはいていないと思います)トイレに行きふんどし
のようなものとガーゼが取られ、ついにご対面となりました。再会したおちん
ちんは予想とは全然違っていました。先の方が切り取られ、少し短くなったよ
うな感じで、形はほとんど円柱形で先の方に傷跡がありました。先の方をよく
見るとほんの少しだけ卵のようなものが顔を出していました(襟巻きトカゲと
いう表現もあるようです)。しかし一番驚いたのは先の方に太さ1mm位の針金
みたいな物が縫いつけられていることでした。しかしおしっこは今まで通りで
ました、特別出が良くなったとは思いませんでしたが。用を足し終わると下半
身裸の状態で母に抱きかかえられ手術を受けた部屋へ行きました。
そこで消毒され、またガーゼが張り付けられふんどしのような物をはかされ病
室に戻りました。手術当日は歩けなかったので、用を足すたびに同じことが繰
り返されていました。
翌朝になると痛いながらも歩けるようになり、トイレも一人で行けるようにな
りました。自分のベッドの布団の中からはにおいがして、「やっぱり昨日の血
だと思ったのはおしっこだったんだ」と自覚しました。トイレの後の消毒の回
を重ねるごとに看護婦さんと親しくなり、なんだか退院したくなくなったこと
を覚えていますが3時頃には退院しました。
退院後も排尿後の消毒が必要で、トイレに行く度に母に消毒してもらっていまし
たが、ふんどしのような物ははかされませんでした。それから、化膿止めの薬
が苦く飲むのに苦労したことを覚えています
学校が始まってからは「どのようにして見られないようにおしっこをするか」と
言うことが最大の問題でした。結局抜糸までは午前授業だったこともあり、学
校ではトイレに行かず我慢しました。
退院後約1週間経ち抜糸のために病院へ行きました。手術で使用した糸は自然に
溶けてとれる糸だったようですが、私の場合はとれなかったので、医者が「何
でだろう」と言っていました。抜糸の時も手術の時と同じ診察台で横になり下
半身裸になって抜糸されました。少し血が出たようですが、「もう大丈夫」と
言われ、またガーゼを張り付けられました。
抜糸後のおちんちんの形は、縮んでいるときは手術後と同じでほとんど円柱形
で、少し大きくなったときは少し亀頭が露出し傷跡がおちんちんの表面に出て
きました。傷跡から先の方はピンク色でずっとピンク色の部分全体が傷跡だと
思っていました。また先の方は触ると痛いような、くすぐったいような感じが
しました。小4くらいまでは亀頭が完全に露出することはありませんでした。

抜糸後は糸がなくなり少しは目立たなくなったので、学校でトイレに行けない
と言うことはありませんでしたが、見られまいとして必死でした。手術前は私
がトイレに行くとのぞきに来る友人がいましたが、なぜか手術後は誰ものぞか
なくなりました。水泳の時間も着替えるときは見られないように必死でした
し、小3や小4になってもおちんちんのみせっこのようなことはあり「どうせ
同じのがついているんだからいいだろ」とか言われましたが、私は当然見せら
れるわけもなく、見せられる友人たちがうらやましかったです。また小6の時
修学旅行では、「どうやって風呂に入らないですますか」と言ったことを考え
ていました。このときは風邪をひいた友人につきあうと言って、また中学の修
学旅行は他にも見られたくないから入らないと言う友人がいて何とか入らずに
すみました。ただし友人たちには見せられませんでしたが、女の人や知らない
人に対しては平気でした。小3の時、家族旅行に行き母と女風呂に入ったこと
があるんですが、全然恥ずかしくありませんでした。中学生の頃、友達のお姉
さんや、同級生の女の子に見られたこともありましたが、「女の人だと形が違
うことに気づかk

J$$$@$m$&!W$H;W$$$"$^$jCQ$:$+$7$/$"$j$^$;$s$G$7$?!#
人に見られるのが平気になったのは高校生になってからです。今考えてみると
子供の頃ずいぶんと苦労(?)しましたが、今思い返すと懐かしく、またあのよ
うな体験をしてみたいと思っております。
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