ネット上で大流行のマネーゲームがありますね。
200円の投資で、何百万円儲けましょう、みたいな。
あれは違法行為みたいです。
私も初めて記事を見たときは「世の中、頭のいい人がいるもんだなぁ~」っと
関心はしていましたが、あれは無限連鎖講等防止法にひっかかるみたいです。
リストの一番上の人が抜けるから、無限に連鎖しないというのが言い分みた
いですが、そんなおいしい話だったら、一度抜けた人が再度参加する確立が
極めて高いことから、やはり無限連鎖に結びつくことから違法のようです。
違法行為で儲かっても、捕まってしまっては何の意味もありません。
そもそもあれは儲かりませんが。。。。。(何千円は儲かるみたいですが)
キーワードは完全合法です。
ネットワークビジネスはご存知ですか?
知っていても大半は悪いイメージしかないでしょう。
ネットワークビジネスでも、取引するネットワークビジネス会社のボーナスプ
ランと、それに対する捕らえ方を変えれば、マネーゲームが展開出来
る事に気がついている方が少なからずみえるはずです。
ネットワークビジネスそのもの自体は、れっきとした仕事です。
ネズミ講や悪徳マルチとは全然違います。
へたしたら、普通の会社員の営業マンよりもハードで頭使うと思います。
しかし、社会的認知度の低さと、ビジネスとしての理解を得られない事
から成功者の人数も限られます。
成功するには、ビジネスに真面目に、しかも並みの人間の心臓を持って
いては成功しません。
ある意味、優秀なエリート営業マン以上です。
それゆえ成功の確率は何百分の1とか、何千分の1レベルとの統計が
出ています。
しかし、成功者が多数存在するのも事実で、ベンツ・フェラーリ・ジャガーを
乗り回しているのも、また事実です。
ネットワークビジネスは成功さえすれば、ばく大な富が約束されています。
ちなみにネットワークビジネスは無論、完全合法です。
でも、その成功率が格段に上げられる事が出来ればあなたも参加して
みたいと思いませんか?
そこで私が提案するのは、「マネーゲームのようなビジネス」、です。
マネーゲーム的要素が強いのですが、実はマネーゲームではない、、、
ここがポイントです。
ネットワークビジネスという名の下で、マネーゲームのような展開をするのです。
普通ネットワークビジネスは、コツコツと愛用者見つけることと、
その愛用者を自分と同じように増やす人間のリクルート(見つける)を
する事が仕事で、そりが成功への道のりです。
しかも成功率が低いのです。
あなたはそのような面倒くさく、あなたの時間が無駄になるような仕事に
参加しようと思いますか?
しかも人から白い目で見られてまで。
私ならイヤです。
でも、仕事として提案するから地道で大変で、しかも白い目で見られるのです。
ネットワーク経験者であれば、骨身にしみているでしょう。
私が紹介する内容は、マネーゲーム的要素の強さから、
真面目なネットワーカー(ネットワークビジネスを本業としている人等)の方々
から見ると、ちょっと不真面目かもしれないですが、仕事として面倒くさいとか、
白い目でみられることもないでしょう。
また、在庫をかかえなくてはいけない、何かを無理矢理買わされる等の
心配は一切ありません。
つまり、悪徳マルチの素質は一切ないということです。
仮にそのような素質があったとするなら、結果いくら儲かっても人から白い目
で見られてしまいます。
このマネーゲームのようなビジネスは、至って単純で簡単です。
但し、冒頭でも述べたように、一億円を稼ぐつもりでしたら当然の話ですが、
少々の投資は必要です。
投資といっても、月に約一万円程度ですけどね。
世の中に一億を稼ぐ目標で、月一万の投資で済む方法が他にあるでしょうか?
あったら逆に聞きたいですけどね。
これから一億を目標に稼ごうという人間で、一万円程度の投資もできない
方は、今まで通りの生活に満足して下さい。
もちろん投資したお金を回収するのは当たり前の話です。
「本当に稼げるの?」と、誰もが疑問を感じるでしょうね。
一億という数字は、普通の人だと思考回路が壊れて、理解に苦しみます。
しかし、あなたの10倍の収入を取っている人たちは、あなたの10倍の時間を
働いているのではありません。
10倍を手に入れる術を知っているだけです。
もちろん労働収入ではないと思いますよ。
このビジネスに参加してみたい人はメールを直接下さい。
資料は郵送しますが、本当にA4用紙の10枚のコピーだけの資料です。
その資料を見て、参加するかどうか判断して下さい。
資料を見れば「ほっほ~、なるほどね。」って感じです。
資料は無料で郵送します。
(私の場合、コピー代と郵送代も投資金額の一部なのですが。。。
まぁ、このビジネスの話の大きさからすると、当然の先行投資ですけどね。)
ちなみに、この10枚の資料を郵送した人に、無理に参加を促したり、
その他、住所等プライバシーに関わる一切の情報を流したりしませんので
ご安心を。
資料郵送後は、パソコンすらからもデータは削除してしまいます。
つまり、あなたと私の関係は、このビジネスのみです。
資料を送らせてもらったとしても、ビジネスに参加しなければ、私とあなたは
あかの他人ということです。
仮に参加されたとしても収入の構図面で関係を持つくらいで、それ以外は
全然関係のないあかの他人も同然なんですけどね。
メールは、件名に「資料送って下さい」と書いて、
本文には、資料を郵送する為に必要なデータ(郵便番号・住所・氏名)を
書いて、下記宛に送って下さい。
この記事のメールアドレス宛には送らないで下さい。
私のメールアドレスではないので。(会社の仕事用の為です)
下記のメールアドレスに送って下さい。
↓ ↓ ↓
mot...@he.mirai.ne.jp 西村まで。
ちなみに参加の意思がないひとはメールしないで下さいね。
郵送の手間が面倒なのと、切手代が無駄ですので。
イタズラっぽい人は、資料は送りませんのであしからず。