アンやペリーヌ、ハイジや三千里は必見でいいんですが、ここはやはり
牧場の少女カトリでしょう!
これほど良いシナリオはなかなかあるものではないです。
--
Yutaka TACHIKAWA(yukkun)
yut...@pandra.rim.or.jp
ハイジとフランダースの犬とラスカルあたりは外せないでしょう。
--
Nishimasa Makoto mailto:fwhs...@mb.infoweb.ne.jp
#この記事に関して、メールによるお問い合わせはご遠慮願います。
関西の方は4/5(月)AM8:00~ 、に最終回が見れますよ(^・^)
私は会社の行きしなに車の中で泣いてしまった(T^T)クゥー
目をこすりながら会社に出勤した男
これらの作品は、「ルパン三世」「宇宙戦艦ヤマト」などの裏番組。
こいつらの放送時間がもし重ならなかったら、はたして現在のアニメ界はどうなって
いたんだろう。
--
from Red Lantis kazs...@allnet.ne.jp
名作劇場からは外れますが、時間があったら宮崎さんが脚本を書いた
他の作品、「楽しいムーミン一家」や「雲のように風のように」
(酒見賢一の「後宮小説」のアニメ化)を見てみるのもいいと思います。
同じ日アニの作品の中では「宇宙船サジタリウス」(脚本は別の方)もいい
らしいと聞いています。残念ながら私は見ていない・・・!!
「赤毛のアン」がいいのはもちろんのことですが、「わたしのあしなが
おじさん」にも結構好きな場面があります。
ジュディの孤児院仲間のサディが訪ねてくるシーンがあるんですが、
「あたし、変わった?」と不安になってるジュディにサディがいつかジュディ
からプレゼントされた靴を見せながら(大事にしてたんだね)「あんたは
昔のジュディのままよ」というようなことを言うんです。好きだ、というより
共感できる、といったほうがいいですね。
--Tomotaka Murai
fwkf...@mb.infoweb.ne.jp
追伸 みなさん、「何か忘れちゃあいませんか?」なんて考えません
でした?わすれちゃいませんよ。わざとここまでひっぱったんです。個人的に
一番勧めたい名作劇場は「愛の若草物語」です。これも宮崎さんが脚本を書い
た作品でしたね。「アン」も「ペリーヌ」もみておられるようなので、これをおすす
め
します。
MIL wrote in message ...
若草物語の続編とでも言うべき「ナンとジョー先生」というものも結構いいもん
と思う。
木阿塚四方
「うたえもん」という番組で知ったのですが、
「アルプスの少女ハイジ」と「宇宙戦艦ヤマト」は当時
まったく同じ曜日、時間、に放送されていたため、
後者は前者のために、視聴率が取れなかったそうです。
でも後者は再放送の時に大ヒットしたそうです。
そうですね。
あの作品は、後半が特に面白いと思います。
冒険、冒険、また冒険で.......(笑)
最終回の列車の事故を食い止めるシーンがハラハラしました。
私的には結構ペリーヌははずせないのですが(^_^;)
# なぜそこで「孫だ」と叫ばない(T_T)
世界名作劇場では無かったかもしれないですが、
「不思議の島のフローネ」
無人島漂着アニメの中では一番好きです。
救出された後がちょっとあってソコが好きです。
さい@樹の上の家に憧れる
ni...@iris.dti.ne.jp
Tomotaka Muraiさんの<7e7lgo$juq$1...@nw041.infoweb.ne.jp>から
> 名作劇場からは外れますが、時間があったら宮崎さんが脚本を書いた
>他の作品、「楽しいムーミン一家」や「雲のように風のように」
>(酒見賢一の「後宮小説」のアニメ化)を見てみるのもいいと思います。
銀河ちゃんですね。
>同じ日アニの作品の中では「宇宙船サジタリウス」(脚本は別の方)もいい
>らしいと聞いています。残念ながら私は見ていない・・・!!
面白かったです。
わかりやすい社会風刺も効いていて、気楽に楽しめました。
「ハイジ」と「ヤマト」では見る層が違うので、分析としては的を
外しているのではないかと思います。
当時の私の実感としては、「ヤマト」の層を食ったのは「猿の軍団」
だと思います。
日曜19:30~20:00は
日本テレビ:ヤマト
TBS:猿の軍団
フジテレビ:ハイジ
で20:00~21:00は
TBS:日本沈没
フジテレビ:家族対抗歌合戦
だったかな。(東京です)
ヤマトと猿の軍団と日本沈没の最終回は同じ日でした。
小学校の男の子のうち9割が猿の軍団で、まあ、1クラスで男子が20
人いるとすると、「エネルギー充填80%」といって遊ぶのは隣の
クラスから呼んできて3~4人、あとは「猿の軍団!」といって歌っ
てる連中ばかりでした。
「ハイジ」は女の子が見ていたようです。
(今、NHKの衛星放送でやってますけど、実に丁寧に作ってありま
すよね。アニメ関係者よりも、今、箸にも棒にもかからないドラマ
作っている連中に見せてやりたいです。)
sirako> でも後者は再放送の時に大ヒットしたそうです。
でも、ほんとは「人類滅亡の日まで、あと??日」って1年かけて
往復するはずだったのに、視聴率が悪くて帰路は一回で帰ってき
ちゃったってのは有名な話ですよね。
再放送がヒットしても続編が出来るだけで、本編の打ち切り部分を
まともに作り直したって話は聞いたことが無い。
でも、ひねくれた味方すると、
金持ちの娘が、親父がギャンブルで失敗して、
おちぶれてしまって、いじめられるようになって、
でも、実はギャンブル成功してて、
もとのお嬢様に復帰するってだけの話なんですね。
まあ、中に感動的なドラマがあるんだから、いいんですけど。
K
In article <7eakmf$1l...@news.allnet.ne.jp>
kazs...@allnet.ne.jp ("Red Lantis") wrote:
kazsomya> そう思えるあなたは、あの当時を体験していない人か、一人っ子か、または裕福な御
kazsomya> 家庭にお生まれになりTVが複数台あった人じゃないですか?
どうなんでしょう?
kazsomya> 当時はまだ親の威厳がめいっぱいあった時代で、私なんか妹がいたし、夜7時半だか
kazsomya> ら夕飯時で家族団欒の時間だったし、だいたいシリーズタイトルに「名作」なんてつ
kazsomya> いてたもんだから、ほとんど強引に「ハイジ」だった。
kazsomya> そういう家庭は結構多かったと思いますよ。
はぁ。
既に書いたとおり、私の周りの男子は猿の軍団派が圧倒でした。
「一人っ子」または「テレビが複数台ある裕福な家庭」ばっかりだ
とも思えないので「親の威厳がまったく無い地域だった」ってこと
かな。
まあ、当時の年齢にもよると思います。
小学校の高学年だったので、みんな親の言うことなんて聞いちゃい
なかったんですよ、たぶん。
>当時はまだ親の威厳がめいっぱいあった時代で、私なんか妹がいたし、夜7時半だか
>ら夕飯時で家族団欒の時間だったし、だいたいシリーズタイトルに「名作」なんてつ
>いてたもんだから、ほとんど強引に「ハイジ」だった。
>そういう家庭は結構多かったと思いますよ。
あははっ 私もまるっきり同じでした。
ウチには、メインのカラーTV以外に、小型の白黒TVがあったのでそれで
ヤマトを見ていましたが、「お願いだから最終回だけはカラーで見せてくれっ
」って、拝み倒してカラーで見ました。 「うぉぉっ こんな色だったのかぁ
っ!」とか叫びながら(^^;
でその時、一話ダケ一緒に見た妹がそのままヤマトにハマったという...(^^
>世界名作劇場では無かったかもしれないですが、
>「不思議の島のフローネ」
>無人島漂着アニメの中では一番好きです。
「不思議な島のフローネ」ですね。 世界名作劇場です。
先週まで、NHK BS2の水曜6:00~で放映していました。 ちなみに今週から
は「ピーターパンの冒険」です。
私は、世界名作劇場の中では、「ハイジ」と「ペリーヌ」は別格として、「わ
たしのアンネット」が好きでした。 でもこれって否定的な人が割合いるんで
すよね。
主人公のアンネットの、人間のネガティブな部分が少なからず描写されてい
るからだと、思いますが。
でも、抱きしめたら アンネットが一番 あったかいと思ふ... 血の通っ
た等身大の子供を 描いているという点で
ペリーヌと言えば、原作(「アン・ファミーユ」だったかな?) を見かけたことが
ないのです。
原作は今、どこの出版社から出ているのでしょうか?
そもそも、入手可能なのでしょうか?
アニメはどの程度原作に忠実なのでしょうか?
原作には、TVのその後のエピソードなんかあるんでしょうか?
子供心に、あの後ペリーヌはファブリさんと結ばれるんだろうなあ、と思ったもんで
すが。
--
----------------------------------------
田村 敏和
E-mail tta...@muh.biglobe.ne.jp
tta...@po.kumagaya.or.jp
「トム・ソーヤーの冒険」なんか面白かったですけどね。
「ハックルベリィの冒険」は世界名作劇場ではなかったのでしたっけ?
話はそれますが、世界名作劇場のなかで、実話に基づいた作品って著者(スターリン
グ・ノース)が主人公の「あらいぐまラスカル」以外にどんなのがあるか、ご存じの
方おられますか?
Toshikazu Tamura wrote in message <7eed9c$q47$1...@meshsv230.tk.mesh.ad.jp>...
>
>Toshiya Numata <num...@sm.rim.or.jp> wrote in message
>news:7e853k$bu$1...@news2.na.rim.or.jp...
>> Nishimasa Makotoさんの<7e5aol$6q2$1...@nw041.infoweb.ne.jp>から
>> >>最近、世界名作劇場の古い作品にはまっております。
>> >>わたしの足長おじさん 赤毛のアン ペリーヌ物語 など これは必見!とい
う
>おす
>> >>すめのがあったら教えてください
>> > ハイジとフランダースの犬とラスカルあたりは外せないでしょう。
>>
>> 私的には結構ペリーヌははずせないのですが(^_^;)
>>
>> # なぜそこで「孫だ」と叫ばない(T_T)
>
>ペリーヌと言えば、原作(「アン・ファミーユ」だったかな?) を見かけたことが
>ないのです。
>原作は今、どこの出版社から出ているのでしょうか?
>そもそも、入手可能なのでしょうか?
>アニメはどの程度原作に忠実なのでしょうか?
>原作には、TVのその後のエピソードなんかあるんでしょうか?
>子供心に、あの後ペリーヌはファブリさんと結ばれるんだろうなあ、と思ったもん
で
>すが。
>
>
>
Jun Goto wrote in message <7edf1j$h0l$1...@father.asahi-net.or.jp>...
冒険を通してジャッキーも少しずつたくましくなっていくん
ですが、ミッキー(分からない方、ぜひビデオを見て下さい。
声:松岡洋子さん)のほうがずっと生活力がついたんじゃな
いかと密かに思ったりしてます。
--
Tomotaka Murai
jikk...@mb.infoweb.ne.jp
ppp wrote in message <7e7vf4$6ot$1...@nw042.infoweb.ne.jp>...
まさに実話なのは「トラップ一家物語」ぐらいでは?「原作が実話から着想
を
得ている」だったら、「若草」や「カトリ」「ブッシュベイビー」等他にもあ
りそう
ですけど。
uk
Keisuke Hamaさんの<9x4O2.56$W2.1...@news3.dion.ne.jp>から
>再放送でむっかーし見ました。
>サジタリウスの前にサイバーフォーミュラがやってたので、世界観の違いにその頃は
>結構サジタリウスにあきれていたと記憶しています。
東京では、サジタリウスの後にドラえもんを放送していたと思います。
>本放送の時に見た記憶もそれとなく思い出しましたよ。
>本放送の時は僕はまだ3歳かそこらだったと思います。あんまり覚えていません。
うっ。当時高校生(だったかな)。やぁね、歳とるのは。
MIL wrote in message ...
>最近、世界名作劇場の古い作品にはまっております。
>わたしの足長おじさん 赤毛のアン ペリーヌ物語 など これは必見!というお
す
>すめのがあったら教えてください
>
他の方々のご意見もずっと読んでいたのですが(失礼)、
どこにも「母をたずねて三千里」が出てこない・・・
「これはもう別格!」なのか、
単にわたしがババァなだけなのか!? (T_T)
最終回の前の回だったでしょうか、
マルコがお母さんに逢えたシーンなどは
もう涙、涙、涙、
弟達と一緒に絶叫していましたよ。
あと、好きだったのは、
「愛少女 ポリアンナ物語」
(題名、こうだったかしら?)
「よかった探し」ってのが好きでしたね。
ポジティブ・シンキング、ってやつですかね。
ペリーヌって、狩猟小屋で
野いちご摘んでジャムにしたりと、
結構サバイバルなことしてませんでしたか?
そんな生活にとっても憧れてました。
>> どこにも「母をたずねて三千里」が出てこない・・・
>> 「これはもう別格!」なのか、
やっぱり別格でしょう。
こんど映画になりますね。
第一話が考え抜かれた映像ですごいです。
--
Yutaka TACHIKAWA(yukkun)
yut...@pandra.rim.or.jp
その映画ですけど、いまTV等で流れている予告編を見て脱力しているのは私だけで
しょうか?
特にあのフィオリナ(だったっけ?あのペッピーノ一座の人形使いの女の子のこと)
の棒読み口調の所で脱力してしまうのです。
出来は良さそうなんですがキャスティングで失敗していそうな予感が(^_^;)。
>> >> どこにも「母をたずねて三千里」が出てこない・・・
>> こんど映画になりますね。
T> その映画ですけど、いまTV等で流れている予告編を見て脱力しているのは私だけで
T> しょうか?
T> 特にあのフィオリナ(だったっけ?あのペッピーノ一座の人形使いの女の子のこと)
T> の棒読み口調の所で脱力してしまうのです。
T> 出来は良さそうなんですがキャスティングで失敗していそうな予感が(^_^;)。
子供の頃に感動して、大きくなってからも再放送で涙できるものは、概ね、リ
メイクを見るとがっかりするような気がします。ミルクの国のハイジとペーター
もそう。:-)
キャスティングがどうこうという問題ではないかも。感情的な問題ですが、
最新の技術をそれなりに利用されたリメイク版を見て、「それは違う…」と思っ
てしまうのは僕だけ?
予告のコマーシャルについては、『おかあさあ~ん!』と叫んでいるところだっ
たか、サァーッと画面が流れるのがかっこよすぎて「何か違う」と思いました
ので、見に行かないと思います。
--
----====----====----====----
NAKAJI Hiroyuki (中治 弘行)
ペリーヌの原作についてですが、これは以前「家なき娘」の題名で岩波文庫から和訳
が出ていました。ただかなり古いもので(何しろ旧漢字を使っている)しばらく絶版
状態だったのですが、十何年か前限定再版されたことがあります(私はこの時に入手
しました)。もし手に入れようとすれば、この再版本を古書店で探すしかないのでは
ないかと思います。
これだけではなんですので、アニメとの違いについて思い付くまま書いてみます。た
だ今手元に現物がないので記憶に頼った記述になることは予めご承知ください。
まず、原作では、物語はペリーヌと母親(マリさんですね)がパリに到着するところ
から始まります。それ以前の話はアニメオリジナルなわけです。
また、バロンは登場しません。確かマルセルも登場しなかったと思います。
おかあさんが亡くなった後、一人でマロクールへ向かう途中、パン屋のおばさんに銀
貨(?)を騙し取られるエピソードがありますが、アニメでは親切な人に取り返して
もらう筋になっていましたが、原作では取られっぱなしです。
アニメでは削られた人物もいます。名前は忘れましたが、あの嫌味なテオドールの他
にもう一人いとこがいるのです。ろくでもないのはどちらも一緒なのですが。
で、問題のファブリさんですが、原作ではそれほど重要な人物ではありません。と言
うより、ほとんどチョイ役です。ですので、MILさんが期待するような「ラブラブ」
は、ちょっと無理かと……。私の友人のペリーヌ熱愛者は、当時それを知って喜んで
ましたが。
以上取り止めのない文章になってしまいましたが、少しでも参考になれば幸いです。
------
ふみまさる
mailto:fumim...@geocities.co.jp
MIL wrote in message ...
>原作のことは思ってもいませんでしたが、確かにそうですね。私も手にはいるん
ふみまさる様の記事を読んで非常に意外でした!
ちょっと前の講談社とか偕成社の少年少女向け世界文学全集ではたいてい
「家なき子」と対になって収録されていたはずです. むろんシリーズでも
何でもないのですが,「小公子」「小公女」の例にならったのでしょう.
こどもの本の専門店などで探されては?
--
/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
Ken Hirose (廣瀬 健)
e-mail : pi-...@mvj.biglobe.ne.jp.
/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
Ken Hirose wrote in message <7evrn7$ib2$2...@meshsv230.tk.mesh.ad.jp>...
>ふみまさる様の記事を読んで非常に意外でした!
>ちょっと前の講談社とか偕成社の少年少女向け世界文学全集ではたいてい
>「家なき子」と対になって収録されていたはずです. むろんシリーズでも
>何でもないのですが,「小公子」「小公女」の例にならったのでしょう.
>こどもの本の専門店などで探されては?
>
>--
>/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
>Ken Hirose (廣瀬 健)
>e-mail : pi-...@mvj.biglobe.ne.jp.
>/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
>
なるほどそうだったんですか。地方だからかも知れませんが、放映当時本屋で探して
見つからず、その後友人に、岩波文庫版しかない、みたいなことを言われてそのまま
信じ込んでいました。良く考えてみれば、「家なき子」とセットになって出ていても
当然ですよね。私も児童書の方を探してみて、また新たな感慨にふけってみたいと思
います。ありがとうございました。
-------
ふみ☆まさる
mailto:fumim...@geocities.co.jp
いいですよねぇ ロミオ(^^) わたしはあの作品が大好きでした☆
どんなつらい事があってもひたむきにがんばるロミオ、
前半は売られた家に住む ひ弱な少女(名前忘れた)とのお話しは
すごい結末がまってたし、 中盤のアルフレッドたち「黒の兄弟」のお話
も友情というもののすばらしさを魅せてくれました(^^)
アルフレッドもまた すごい結末がまってましたが・・・(^^;
彼の妹がまた かわいいんですよね(笑)
ちょっと強気で兄想い、だけど 兄ととても仲のいいロミオに嫉妬のような
一面をみせつつも 次第にロミオにひかれていって・・・・
あぅぅ でも最終回だけみのがしちっち(TωT)
さいしゅうかいて みたいよううううぅぅぅぅう(撃)
-AOI-
ますます賑わう アガルタチャットを有する わたしのHP「まいとれーや」
http://www2c.airnet.ne.jp/dkt/first_force/index.htm
めーる
cra...@hk.airnet.ne.jp
すぱっつあかみーのぉ!
> 前半は売られた家に住む ひ弱な少女(名前忘れた)とのお話しは
アンジェレッタですね。実は凄い所のお嬢様。
> すごい結末がまってたし、 中盤のアルフレッドたち「黒の兄弟」のお話
> も友情というもののすばらしさを魅せてくれました(^^)
正確には「黒い兄弟」です。原作の題名でもありますが。
あと、「アルフレド」ね。
> アルフレッドもまた すごい結末がまってましたが・・・(^^;
> 彼の妹がまた かわいいんですよね(笑)
ビアンカですね。
私は狼団のニキータの方が(笑)
> ちょっと強気で兄想い、だけど 兄ととても仲のいいロミオに嫉妬のような
> 一面をみせつつも 次第にロミオにひかれていって・・・・
最終回で二人の「その後」の姿が見られます。まーお約束っちゅーか。
しかし、アニタはどーした、ロミオ!とツッコミを入れたのは私だけではある
まい :-)
> あぅぅ でも最終回だけみのがしちっち(TωT)
> さいしゅうかいて みたいよううううぅぅぅぅう(撃)
最終回は、ロミオが無事に奉公期間を終えて、故郷に帰ってめでたしめでたし。
人買いのルイニとの決着が付かなかったのが残念だけど。
#原作では決着が付いているだけに…
--
馬屋原 憲幸(Mayahara Noriyuki)
maya...@yk.NetLaputa.ne.jp
maya...@pc.highway.ne.jp
"私のパンチを受けてみろ!"
今度の劇場作品は楠葉宏三監督が作っていますが、
ほんとのところは、楠葉監督にはぜひ「ポリアンナ」をやって
もらいたいなと思います。あれ、とてもおもしろかったから。
それから、私はつい最近「ペリーヌ物語」を見たんですが、
このアニメの影響で、自分の革靴の先がぱっくり開いて壊れ
たときに、「シューズドクター(靴用接着剤)」を買って修理しま
した。はじめは捨てて新しいものを買おうかなと思ったのです
が、どうも寝覚めが悪いのです。結局、大事に履いています。
--
Tomotaka Murai
jikk...@mb.infoweb.ne.jp
Sanae Katazawa wrote in message <7endgf$fjs$1...@nn-tk001.ocn.ad.jp>...
>
>他の方々のご意見もずっと読んでいたのですが(失礼)、
>どこにも「母をたずねて三千里」が出てこない・・・
>「これはもう別格!」なのか、
「キミもペリーヌになれる!」の言葉で
もう、うひゃうひゃっと喜んでしまいました。
オープニングだったと思いますが、
水の上に張り出した大きな木の枝にすわって
ペリーヌが足をぶらんぶらんさせるところ、
髪を三つ編みにして毛先を切るところ、
あの小屋で夏の間過ごしていたときのこと、
ああ、なつかしい・・・
「サバイバル」というと、ちょっと意味合いが違いますね。
「アウトドア的生活」とでも言ったほうが良かったかも。
もう一度、見たくなりました。
その前に映画館で「MARCO・・・」を。
どういう出来なのか、
自分の目で確かめてみたいと思います。
・・・が、時間がない・・・
新宿は通勤の通り道なのになぁ。
ああ、悲し。
Tomotaka Murai wrote in message <7f7p1v$j2k$1...@nw042.infoweb.ne.jp>...
「アルプス物語 わたしのアンネット」,オススメです。
かなりマイナー路線ですが,まさに隠れた名作。
互いに罪を犯しつつも,相手の心の痛みを知り,許し合うという構成は,
本当に感動的です。
「世界名作劇場」はその名の通り名作が非常に多いですが,これは一押しですね。
あとは「ペリーヌ物語」,「ロミオの青い空」などもオススメです。
ども、いっちゃんと申します。
「わたしのアンネット」は、僕もお勧めです!
アンネットの弟が彼氏のルシエンのせいで崖から落ちて歩けなくなってしまい、
仕返しにとアンネットがルシエンの大事にしていた置物でしたっけ?を崖から、
落として壊し互いに交友断絶状態に陥り、やばい状態になってしまったけれど、
あーしたこーしたで仲直りしてめでたしめでたし・・・でしたっけ?
滅茶苦茶な解釈ですが何しろ昔の作品ですんで。
でも好きな作品でした。
「南の島のフローネ」「南の虹のルーシー」の名前があんまり出てこないですね。
あの辺の作品も結構いけてると思うんですけど。
--
by.いっちゃん
ken...@avis.ne.jp