毛皮分皮膚までの防御壁があるので
毛の表面が焦げて煙が上がりだすまで
熱い事に気が付かないようです。
危なくて大変でした。
つけたままトイレに行く事も出来ないような状態でした。
隙を見ては焦げに行くので。
人に見られたら虐待してるみたいですし。
でも今年はストーブをつけてもピッタリくっつかないのですよ。
適度な距離であたってくれます。
学習したのでしょうか。
焦げた直後ではなく、今?何故?
電気ストーブ、猫にはどうなのでしょうか。
使ってる方はいらっしゃいますか?
電気ストーブは使っていませんが、ファンヒーターにせよ
燃焼系ストーブにせよ床置き型は柵などで囲うのが普通だと思って
いますが。人間の幼児がいたって囲いますよね。
え?普通じゃない?(^^;
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Y.Suzuki
http://www2.ocn.ne.jp/~jacat
あ!
そうでした。その手がありますよね。
よい事を聞きました。
ありがとうございます。
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たつもとちまき chima...@yahoo.co.jp
これですね。
(猫つぐら or 猫ちぐら)
http://be.asahi.com/20020427/W25/0021.html
私はこの理由は、はじめて知りました。
幼少の頃、秋田の家には竈がありまして、竈猫が居ました。
灰だらけのいわゆる灰猫にはなっていましたが、ヒゲが無い以外で
焦げていたという記憶はありません。
母が子供の頃は練炭の掘り炬燵に潜り込んで、酸欠でフラフラになっ
て出てきたと言っていました。当時は酸欠なんて知識はないから、
誰かの“屁”のせいにされていたそうです。(^◇^;
> 猫が、焦げるならまだしも火がついてしまって、それが家財に引
> 火して火災になる…って事でしょうか? 身を焦がす思いで暖を取
> ってしまうのが猫ってもんなのかも知れないですね。
ですね。musashi さんの家の猫は現代版竈猫とでも言いましょうか。
私の所には駐車したとたんに車のエンジンルームに飛び込む車猫がいて
危険だから市販の忌避剤の袋をエンジンルームにぶら下げていますが、
まるっきり効果無し。(^^;
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Y.Suzuki
http://www2.ocn.ne.jp/~jacat
"musashi" <musas...@tree.odn.ne.jp> ha scritto nel messaggio
news:bqjif8$2qmi$1...@nwall1.odn.ne.jp...