皆様,
東邦大学の木村大輔です.
第158回プログラミング研究発表会 (PRO-2025-5) の
発表申込締切を延長しましたのでご案内いたします.
新たな申込締切は
** 2026年1月28日(水) **
です.是非投稿をご検討ください.
どうぞよろしくお願いいたします.
お問い合わせ先:
倉光 君郎(日本女子大学),木村 大輔(東邦大学)
Kuramitsu [at]
fc.jwu.ac.jp
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情報処理学会 第158回プログラミング研究発表会 発表募集
https://sigpro.ipsj.or.jp/pro2025-5/
日時:2026年3月17日(火)〜3月19日(木)
会場:オンライン開催 (Zoomの予定)
参加費:無料
発表申込締切:2026年1月21日(水)--> 1月28日 (水)に延長しました.
投稿論文原稿提出締切:2026年2月10日(火)
発表予稿提出締切:2026年3月10日(火)
プログラミング研究会(PRO)は,
プログラミング言語の設計,処理系の実装
プログラミングの理論,基本概念
プログラミング環境,支援システム
プログラミング方法論,パラダイム
これらを応用したシステムの開発事例
その他,プログラミングに関する面白い話題
を対象とした研究発表の場です.研究会と密接にリンクした論文誌を1998年度
から毎年3〜4回のペースで発行しており,研究発表会での発表内容を論文誌に
投稿することができます.発表申込時に投稿を希望し投稿締切までに原稿が
提出されている論文が査読の対象となります.採否は研究発表会からおおむね
3週間ほどで迅速に決定されます.論文誌への投稿を希望しない発表も歓迎します.
1件あたりの発表時間は45分(発表25分,質疑20分)です.
通常の発表に加え,「短い発表」も募集します.「短い発表」の発表時間は30分
(発表20分・質疑10分)です.発表内容は通常の発表と同様ですが,特に,
萌芽的なアイデアの提示,進行中の研究の途中報告,システム開発経験や興味深い
プログラミング技法の紹介,開発したツールやソフトウェアの紹介などを「短い発表」
として歓迎します.発表資料は数ページ程度の短いもので結構です.ただし,
「短い発表」の論文誌への投稿はできません.
英語論文の投稿も歓迎します.2015年度以降,英語論文が採録された場合,
その論文の正本は英語論文誌JIPに掲載されます.また,和文論文を採録決定後 に
英語化し英語論文として掲載する試みを行っています.英語論文の投稿をご検討の
方は以下のアナウンスをご覧ください.
https://sigpro.ipsj.or.jp/sigtra4/
「5.英文論文誌JIPとの連携」「6. 和文論文の採録後の英語化」
多くの発表ならびに論文投稿をお待ちしております.
担当者:倉光 君郎(日本女子大学),木村 大輔(東邦大学)
問い合わせ先:Kuramitsu [at]
fc.jwu.ac.jp