リンク対応には、
1. http:// などのリンク対応
2. \\server\vol\ などのUNC対応
3. C:\dir\ などのローカルボリューム対応
と3つあるのですが、送受信画面においては、ver4.x から RichEditのリンク機能と連携する(クリック可能な範囲が青色に変化します)ようにしたため、1,2はそのまま使えますが、3はWin8以降でのみ有効な機能になりました。
ログビューア上であれば、Win7以前であっても 3のリンクにも対応していますので、ログビューア経由で回避して頂ければと思います。
(なお、ログビューア上ではスペースが入っているパスの場合 "" で囲うことでリンクに変化します)