現在のBlenderのWebGL Exporterがバグが多いのと、機能が足りてないのがあったので、
自分で作ってみました。
https://code.google.com/p/webgl-code-storage/source/browse/trunk/samples/catgl/exporter/WebGL_M_Export.py?r=28
まだ追加したい機能がいくつかあるので更新は掛かると思いますが・・。
とりあえず、思いつくだけの改良点として。
・複数のオブジェクトを含んだシーンのオブジェクトを全て出力できる。(Activeだけも可能)
・出力する小数の精度が選べる
・テクスチャの名前が入る
・法線が正しく出る(頂点法線)
・頂点数が正しく出る(あっちは3足りない)
・階層モデルに対応
・各オブジェクトはマトリクスを出力する(親オブジェクトからの相対)
・マテリアルが出力できる(diffuse,alpha, specular)
・ルートのオブジェクト名を選択できる
制限事項
・各オブジェクトで利用するmaterialは1つまで
・各オブジェクトで利用するtextureは1枚まで
・元のにあったアニメーション出力は削除(自分が使ってなかったので)
以上な感じです。
もし機能の希望があれば、気が向いたら追加できるかもしれません。